いつも紳士的な先輩が…。本当の姿は…⑤

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前回は、先輩と一緒に買い物に行き、服を買ってもらい、ご飯を食べ、ショッピングモールをぶらぶら歩いてから車に戻り、スマホをチェックするとB先輩から

『大会用練習メニューのペアに私とB先輩がなった』

とゆう事を教えてもらいました。

心の中で少し喜んでいたのも束の間、先輩にスマホを取られ、B先輩から届いたメッセージを読み、一気に不機嫌に…。

家に着くと先輩が私を押し倒してキスしてきた。

深いキスで呼吸が乱れ、足に力がうまく入らなくなった。そんな私を先輩は抱き上げてベットへ連れ込んだ。

〈本文〉

「‼︎…っ…んっ…ふっ……んんっ!ん〜‼︎」

深く長いキス。

先輩の熱が舌や、腕、額、鼻先から伝わる。

「んっ…、んっん……………」

先輩「ん〜、チュパッ…チュ、」

舌を絡めるよう私に求めてくる。

先輩「…はぁ…。ゆいっ、好きっ!入れたい!」

「ダメっ!朝もやったのに、またやったら壊れちゃう。ダメ!」

“グチョ、”

「んんんっっ!」

先輩「あっあ!」

一気に奥まで入れた先輩。お腹の奥にあたっているのがよく分かる。

先輩「ゆいの愛液多。笑笑。ちゃんと捕まってて。動くから。」

「ダメっ!待って。お願い。本当に!ちょっとだけ…。」

先輩の動きが止まった。

先輩「どした?」

「待って…。」

先輩「んっ。いいよ。待っててあげるから。大丈夫」

そう言って頭を撫でて私を落ち着かせようとする先輩

「んっ!」

先輩「奥当たってる。気持ちい?」

「動いちゃダメ!」

先輩「はいはい。笑笑。ゆい必死。可愛い♡♡」

「突くのダメ。中おかしくて。ちょっと変」

先輩「ごめん…。今朝結構がっついちゃったから」

先輩「じゃ今日はこのままね」

「ちょっと経ったら抜いてよ?」

先輩「ダメ。てか、ちょっと経ったらって笑笑ゆいもコレ好きなんじゃん。」

「違う。ただちゃんと止まってくれたから…」

先輩「はいはい。笑笑。俺さ、ゆい見るだけで立っちゃうんだよね。もぉ、ゆいが好きすぎておかしくなりそお。だからゆいの中に入れて感じてないと、ゆいのこと壊しちゃう…。だからね?抜かないよ。」

何分その状態だったか分からないが少し経って・・・

「んっ!先輩…。なんで!」

先輩「ごめん。でもやばい。腰振りてぇ…。こんなゆいの姿見てて、なんとも思わないとか無いから」

何故か先輩のが急に大きくなって私の中を圧迫し始める。

「ちょっと!ダメっ!おっきい…。…あああああー!イクッ!先輩!イッちゃうから…。本当に…、ダメなの…。」

先輩「俺も…出る!一緒に」

「いゃぁあああああああああ!んんんんんっ!」

先輩「あっっっ!…ああっぁーーーーーーー」

先輩が逝って直ぐ私から抜いたので、先輩の精液が私の中から出て来る。

先輩「やべぇ。ゆいエロすぎる。胸もぴんぴん。笑笑顔真っ赤じゃん。それにここから俺のが出てきてる。やばい。また立った。」

胸をこねて吸ってくるその状態で私の中にまた入れてきて少し前後に腰を振る。

「んっ、んっ、」

反応する力もなく抵抗する気もわかなかった。

それから4回くらい先輩は逝っては、腰を振ってを繰り返しをしていた。

私は何度逝ったのかわからないくらい逝かされた。

先輩が射精するたびに子宮に精液がかかるのでその感じがとても刺激的だった。

絶対に言わないが、正直本当に気持ちがいい。

私の中で先輩のが大きくなるたびに

『また気持ちいいのくる♡』

って思ってた

先輩「ヤバすぎ。全然萎えないんだけど。何これ?ゆいの中やば気持ちいいし。ゆい自分で締め付けて離そうとしてないのわかる?奥の方とか特にやばい。」

「してない!」

先輩「嘘っ!めっちゃ締まりいいよ。ひだがもめっちゃあるし、擦った時の感覚がやみつきになる。愛液の量もめっちゃ多いし。名器ってやつ?」

「知らない…。そんなの嬉しくない!」

「もぉ、ほんとにダメ。逝き過ぎて疲れちゃったの!」

先輩「でも俺はまだまだ元気なんだけど?」

先輩「大会も近いんだから体力増やしとかないと。ね?だから、もっとしよ?」

先輩「覚えてる?昨日の写真とビデオ?」

「ダメっ!それは本当にダメだから!お願い」

上に逃げて抜こうとするが先輩が引きずり戻してさっきよりも深くに先輩のが当たる。

「あっ!あっ!んんんんんっっ!」

先輩「ずるい。ゆいだけ一人で逝くの禁止!先にゆいが逝った回数だけ俺が逝くまで今日はやるからね!」

「ダメっ!それおわんない!」

先輩「それじゃ、ゆいが俺のために奉仕するしかないね。ゆいフェラ上手だったし楽しみ♡まぁ我慢すればいいんだよ。少なくても俺が10回逝くまでは、やめないからね。覚悟してなよ」

そう言うと一気に腰を振る先輩。その瞬間私は逝ってしまった。

先輩「こらぁー。もう先に逝った。…仕方ないなぁ。……よいしょと。ゆいが腰振る側ね。これならゆいが逝きそうになれば自分でやめれるでしょ。…頑張って腰振って。」

私を抱きしめた状態で起き上がり位置を逆転。

私が先輩の上に乗り腰を振ることに。

※騎乗位の体位です

「んっ…。んっ…。」

腰がうまく上がらないのでゆっくりゆっくり腰を振る

先輩「可愛い。ゆいに襲われてるみたい。」

全然逝きそうにない先輩。

私は数分で腰が疲れてしまい、先輩の上に倒れ込んだ。

先輩「俺まだ1回も逝ってないけど?」

「無理だよぉ。腰もぉ無理…。お願い許して」

先輩「そうゆう時どうするのが正解?考えて?」

先輩はゆっくり起き上がって私の腰に腕を回す。

先輩「ほら」

「先輩…。疲れたから今日は許してくだい。お願い。……チュ」

先輩の首に腕を回して先輩より少し高い目線で可愛くお願い。キス許してもらえるように頑張った。

先輩「もっとキスして。ゆいの方から舐めて、吸って、絡めて、リードして。できるまで抜かない。」

「…うん…。」

“チュッ。チュッ”

まずは浅く

「えっっ」

舌を出すように誘う。

先輩はされるがままで何もしてこない。

「はむっ。…れちょ…ちゅ〜んっぱぁ…んっ、んっ、」

“じゅる…チュ、チュ〜”

えっちな音が部屋に響く。

先輩は愛おしそうに私を見るだけ。

顔が紅潮していて。初めてエッチ中の先輩の顔をしっかり見た。

『やばい…。なんか変。…酔ったみたい…。あっっ!これほんとダメなやつ。』

先輩の視線に感じてしまう。

「ふあっ」

「んんんんっっ!」

先輩から顔を離し、逝ってしまう。

先輩「ああ。また逝ってる。下もめっちゃ濡れてるし。てか、溢れてる笑笑。ゆいだけずるいよ…。俺も逝きたいのに。」

「んっ!んんんんんんんーーーーー…」

先輩のがまた大きくなり逝ってしまう。

先輩「こらぁ。唇噛まないの。血出ちゃうでしょ?」

手を私の顔に伸ばしてきて噛んでいた唇が緩む。その瞬間よだれが垂れてきて

先輩「ああエロい。」

“ぎゅー”

“ぎゅーーーー”

先輩「ああっ・・・」

やっと逝ってくれた先輩でも

「ああああああーーーーー」

先輩の濃くて熱くて多い精液が私の中で散乱する。

あまりの快楽に先輩に倒れ込む。

先輩「気持ちいい?俺はちょー気持ちい。それに幸せ♡♡」

そう言いながらもまだ私の中に性液を出し続ける先輩

『多すぎる』

受け止めきれず溢れる性液。

先輩は指でそれを救って私の口元に持ってくる。

先輩「舐めて」

「んっ。」

なぜあっさり受け入れたのかよく覚えていないけど、言われるがままに先輩の指を舐めた。

『苦い。』

先輩と私との位置を入れ替え、自分から抜いてくれた。

時計は6時過ぎ。帰ってきたのが2時30分ごろだから約3時間入れられ続けたわたしのマン○。

スースーして、中まで空気が入ってくる感じ。

先輩が離れると急に寒くなってきた。

「寒い」

先輩「ごめん。リモコンは…。あれ?」

先輩の伸ばす方に私も手を伸ばした。

「んっ?これ?」

先輩「そうそう。それ」

先輩「あったかくなるまで毛布かぶってな」

毛布を被せて私を力強くハグする。

「あったかい」

先輩「よかった」

声に出したつもりはなかったが声に出ていたらしく先輩の腕にさらに力がこもる。

「んっ!…………」

優しい、深いキス。

気持ちよくて私は拒むことなく受け入れた。

先輩「!!!」

私が先輩の首に腕を回し、舌を出しておねだりした。

先輩「どしたの?」

「気持ちい…。もっと」

離れた唇が寂しくて私の方から先輩に近づく。

なんでこんな事をしてるのかはよく分からないが一つ言えるのは、

気持ちいいこと、そして、何もされないことが辛いこと。

先輩「ゆいエロいよ。…でも可愛い。…好き。好き好き好き好き!好きだ!誰にも見せたくねぇ。俺のゆい。俺のもの。」

どんどん大きくなる彼のものが私の太ももに押し当てられる。

「辛い?」

何もされないことが辛いのは私もわかる。

“ギュッ”

先輩「うっ!あっー!」

“ブシャァー”

勢いよく彼が射精する。

『エロっ!やばい。いじめたい。』

負けず嫌いでどちらかとゆうとsっきのある私。

「先輩。」

布団から抜け出しわたしと、先輩の姿が露わに。

先輩「ゆい?」

先輩「あっ!んんっ…」

「これいいの?」

手で先輩のを掴み扱く。大きくなった先輩のチンチンは私の片手では収まりきらず両手で扱く。

根本の方に爪を少し立ててカリカリ擦ると

先輩「ああっ!」

射精した先輩を見てなんだか満足感と達成感湧く。

先輩「やったな。」

そう言うと、先輩は膝立ちになり、

先輩「四つん這いして」

と命令口調で言ってきたので大人しく四つん這いになった。

お尻に手を置いて勢いよく挿入してきたのでびっくりして大きな喘ぎ声が出た。

「んっぁあああああ〜〜!」

先輩「俺の形覚えたんじゃない?」

そう言いながら先輩が腰を振り私はいきそうになる。

でもその度に先輩が動きを止める。

6回くらい寸止めされもう我慢の限界。

四つん這いの体制もキツくなり倒れるようにして布団にうつ伏せになった。

一瞬のことだったので先輩は追いつけず、私の中から抜ける。

私は仰向けに体勢をかえ先輩の方を向く。

手を伸ばし先輩の暇そうな手に私の手を絡めた。

先輩は嬉しそうな顔をして、私に覆い被さってきた。

先輩「まだ大丈夫だよね?」

「ちゃんとして…。」

本当は腰が痛くて砕けそうだが、それよりもお腹がムズムズして逝きたくてたまらなかった。

先輩のがスルスルと入り私の奥にトントンと当ててくる。

「んっ!んっ!いぐっ!」

先輩は腰を抜こうとする。

私はとっさに先輩の腰に私の足を押し当てて離れないようにする。

先輩「!。何処でそんなの覚えてくるのやら」

そう言いながらも動かない先輩。逝きたくてしょうがない私は自ら腰を振った。

先輩「あっ!こらぁ、それしちゃったらゆい逝っちゃうじゃん。」

そうやって私の腰を強く引き付けて腰が動かないようにされた。

「もぉいゃぁ。逝きたいの!おねがい…」

私も足に力を込め抜けないようにした。

負けず嫌い同士の張り合い。

折れたのは先輩

先輩「仕方ないなぁ、逝くなら俺ので逝って」

そ言って腰を一回思いっきり振った先輩。

「ああっーーーーーーーー、あんっ、あぁぁっ」

“しゃぁーーー”

先輩「シーツ変えた意味ねぇな笑笑」

「全部先輩のせいだから。私じゃない。」

先輩「はいはい。」

そ言って私からおチンチンを抜く。

先輩「ゆい一回奥まで咥えて扱いて。もうちょい出そうな気がするけど、ゆいもう腰やばいでしょ?」

「うん。ふぁ……。んっ、んっ、」

先輩「出る!」

「んんんっ!」

『多い』

「ぱぁ。」

なんとか受け止めることができたが少し口から溢れる。

先輩はそんな私を見つめて

“ぶしゃぁーー”

「きゃぁ!」

まだ出きっていなかったらしく私の顔目掛けて精液が飛んできた。

「んんっ!」

先輩「ごめん。ゆいがエロいからまた出ちゃった」

先輩「ゆいのも綺麗にするからおこらないで。」

先輩は体を起こしてわたしの足を持ち上げて腰の位置を高くしてきた。

腰が痛いが先輩がしっかりと支えてくれているので幾分楽だった。

ジュルジュルと私の愛液を吸いながら、キスをする先輩。舌を入れて中まで吸う。

「あっ!それダメっ」

“しゃーー”

先輩「笑笑。これ終わらねーな。笑笑。お風呂にしよっか。」

お風呂に連れてこられシャワーを浴びる髪はやってくれたが「またやりたくなるから」と言って先に体を洗い終えて出ていく。

先輩「外で待ってるから。綺麗にしておいで」

そう言われて1人で体を洗う。膣に指を入れると先輩のなのか、私のなのか分からない体液が出てきた。

しっかり体を洗ってシャワールームから出るとバスタオルを広げて先輩が待っていた。

先輩「寒いから早くしな」

ハグするようにバスタオルで私を包む

下着は昨日買ったやつを着た。スポーツ用の短パンと、シャツがカバンに入っているのでそれを持ってき

てもらい着替えた。

時刻は夜の10時。

よちよち歩きになっている私を見て

先輩「明日の朝に送ってくから今日は一緒に寝よ」

と言ってきた。

流石にお互い体力が尽きている。特に私は眠気も襲ってきていてもう限界。

先輩の提案にのることにして今日はもう休むことにした。

ベットはメインのクッションの上に厚めのシーツが敷かれていたらしくそれを取ったら布団は無事とのこと。それだけどかしてシーツを変えて眠りについた。

12月。暖房がついて暖かくてした部屋だが先輩は後ろから抱きついてきた。

先輩「何もしないから。このままでいさせて。」

そう言われて言い返せなかった。

「エッチの時の先輩って口調変わりますよね?」

先輩「素の俺が出過ぎてるかも。笑笑。嫌い?」

「怖いって思う時もある」

先輩「ゆいは、イヤイヤだったのが最後の方は積極的になっててビックリした。」

「先輩がいじめるから…。」

先輩「ゆいが可愛いからついね…。」

先輩「そう言えば、学校どう?楽しい?俺らってさ、習い事の時の姿しか知らんから」

「楽しいよ。友達のワイワイやってるのは。勉強は好きじゃない。」

先輩「そっか笑笑。俺もゆいと同い年で同じ学校行きたかったな笑笑。」

「先輩は?」

先輩「おれ?んー。普通。笑笑。まぁ難しいところとかもあるけど、教授とかに聞きにいけば解決するし。その辺は中・高の時から変わんない。サークルじゃ、ダントツでトップだから教える側で初心に戻って頑張ってます。笑笑」

先輩「だから、ゆい達との練習は、本気出せるし楽しいよ。…好きな子もいるしね♡♡」

「さぁ、なんのことやら」

先輩「絶対、あいつより俺の方が好きって言わせる」

『それは難しいことだなぁ笑笑。B先輩は先輩と元が違うタイプだからなぁ…。』

そんな事を思いながら私は眠りについた。

今回は長めの文章になりましたが読んでくださりありがとうございます。

そろそろ終わりになります。最後まで読んでいただけると幸いです。

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