いつも明るくHな話はしなさそうな同級生の清楚系女友達と家でSEXしまくった話

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高校2年生の夏の話。

おれは高校入学して仲良くなった人1人目2人目くらいに、かなり最初から仲良くなった女の子がいる。

名前はまいか。まいかは黒髪ロングでとっても髪が綺麗で、明るく友達もとても多かった。

まいかとは軽く話すくらいで恋愛感情とかもなかった。一年生の時、クラスは別で基本ラインで話してた。

でも入学して少し経ち、お互いに恋人ができた。そのため会話はなくなり学校であったら軽く挨拶をするくらいだった。

お互いに恋人と時間を過ごしていた。

しかしそう長くは続かなかったのだ。一年生の冬にはどちらも別れていた。

たわいもないことがきっかけでまたラインするようになった。趣味の話、学校の話、恋愛の話など色々。

そして時間が過ぎ、2年生の夏になった。映画の話をしていたことがあり、家でホラー映画見ようって話になった。

まいかもノリ気でとても楽しみだった。

時間は進み、当日の朝。

まいか「〜LINE電話〜」

おれ「もしもし?」

まいか「もしもし、言ってた映画ないんだけどー」

おれ「まじ?じゃあなんでもいいから見たいやつ借りてきな!」

まいか「わかった!」

おれ「何時くらいにつきそう?」

まいか「13:00くらいかな?」

おれ「りょうかい!また連絡して!」

まいか「はーい!バイバーイ!」

おれ「バイバーイ!」

家で遊ぶということで、何が起こるかわからないため、おれは事前にコンドームやローションなど、準備しておいた。

まあそういう考えになるよね?女の子と2人きりになっちゃったら。

13:00すぎにまいかはやってきた。外はとても暑かったらしい。

少し休憩して、映画を見始めた。一年以上の付き合いなので、特に抵抗もなく、二人でベッドに入り、座って見た。

おれはホラー映画がめっちゃ好きであんまり怖がったりはしないけど、まいかがすごいビビってた笑

まいかはおれの腕にしがみついてくるようになった。おれはそんなまいかに、頭を撫でたり、手を回し抱き寄せる感じで、支えた。

2つ用意してたんだけど1つ目が見終わった。2本連チャンはきついから一旦休憩がてらゆっくりした。

2人ともベッドでスマホいじったりしてた。

おれがサッカーのゲームをしているとまいかがちょっかいかけてきた。

まいか「ねえ?なにしてるの?」

おれ「ん?サッカーだよ!」

まいか「いや、それは見ればわかるけどさ〜。ずっとゲームしてないでよ。」

おれ「あー!ごめんごめん。」

するとまいかはおれに抱きついてきた。

こういう雰囲気になること考えてはいたけどまさかまいかからくるとは思ってなかった。

おれ「どうしたの?」

まいか「え?どうして?やだ?」

おれ「やじゃないけど、どうしたのかなーって。」

まいか「でもこういう感じになるって大体わかってたでしょ?」

おれ「んー、まあ。」

まいか「ほら、〇〇おとなしいし、そういうのあんまり興味なさそうっていうか、そういう話聞かないから、本当にわかんないのかなとも思ったけど、男の子だからやっぱりそういうHなことも興味はあるなって思ってたよ?」

おれ「なんだよ急に。」

まいか「ねえ、、しよ??」

おれ「わかったよ。」

こういうことも、もしかしたらあると思って、ゴムとか準備はしていたが、いざまいかを目の前にすると可愛いし、静かになってしまった。

まいか「チュッ」

まいかはキスしてきた。

おれはまいかと抱き合ってる時点で、おっぱいの膨らみと体が触れているということで少しずつちんこが大きくなっていた。

まいか「チュッ/んー/〇〇キス上手いね。」

おれ「うるさいな」

まいか「っていうかなんか当たってるんだけど、、」

おれ「やめろよ」

まいか「照れてるの?学校では静かだったけどやっぱりちゃんと男の子じゃん。」

まいかはおれのちんこを触ってきた。

おれ「おい、、ちょっと、」

まいか「いいでしょ!あと今だから言うけど、コンドームとローション隠してたの見つけちゃちゃんだけど笑私とヤル気まんまんだったんじゃん!」

おれ「え!なんで??」

まいか「〇〇がトイレ行ってた時にどんな部屋か気になったからちょっと漁っちゃった笑」

おれ「もう〜勝手に、」

まいか「ねえねえ。ここすごいもっこりしてるよ??」

おれ「しょうがないだろ、、」

まいか「かわいい。」

まいか「チュッ//んっ//んーあっ。」

おれは舌を入れた。このまままいかの勢いにされてたまるかと。

まいか「せっ//んー、きょく//てき……じゃん〜っあん、」

まいかはちんこを撫でながらキスしていた。

まいか「あっ、、ちょっと、」

おれはまいかの胸に触れた。

おれ「まいかどうしたの??」

まいか「どうしたじゃないよ、、触ってるじゃん、、」

おれ「まいかも触ってるじゃん。」

まいか「そう、だね。〇〇おっぱいもっと触って、、??」

おれ「言われなくても触るよ。」

まいか「あっ、、んー//んん//」

まいかの息が漏れる。

おれ「声めっちゃエロいけど。」

まいか「やめて、そんっ//な//んっ、、こと、言わっ//ないで…あんっ//」

まいかはおっぱいを触られるのが気持ち良すぎて、おれのちんこを触る余裕もなかった。

おれ「手止まってるけど?」

まいか「〇〇って、、そんなSだったんだ、、」

まいか「あっ、なに、、」

服を脱がせた。するとそこにはFカップの大きなおっぱいがあった。

おれ「でかいな、」

まいか「恥ずかしい、、」

おれは再びおっぱいを揉み始めた。

まいか「んー、、気持ちい//あっ//」

まいかのエロい声がよりおれを興奮させる。

おれはブラを脱がした。

おれ「ピンクのブラ付けてんのか!かわいいな。もしかして勝負下着笑??」

まいか「そうだけど、、あん//んっ、、」

おれはおっぱいを舐め乳首を攻めた。

まいか「気持ち、、いい//あっあんっ//」

まいか「次は、私の、番だよ??」

まいかはおれのちんこをまた触ってきた。

まいか「こんなに大きくして、、見かけによらず、変態じゃん、、」

まいかにズボンを脱がされ、パンツも脱がされた。

まいか「あーら、おっきいね、、ビクンビクンしてるよ?」

おれ「恥ずかしいからやめろよ、、」

まいかはちんこを握り、上下に動かした。

まいか「どう?気持ちいい??」

おれ「ああ、気持ちいい、、」

まいか「ジュプッ//ジュルルッ//んぁー//ジュル//」

まいかはフェラしてきた。

まいか「〇〇のおちんちん、、んっ//あっ//おい、、しい、、んー//ジュルルッ///ジュプッ//」

おれ「めっちゃ、、気持ちい//」

まいか「ん//ジュルルッ//あっ//んん//ジュルルッ//ジュプッ//んぁぁ//」

まいか「ねえぇ//わたしのおまんこ、、舐めて//」

おれ「いいよ、、」

おれはまいかのズボンとパンツを脱がせ、まんこを舐めた。

まいか「グチュ//ちゅぷッ//」

まいか「あんっぁ///んっ//きっ、、き//もちいぃ//」

おれはまんこにゆびを入れ手マンした。

まいか「グチュッ//グチュッ//ジュプッ//あんっ//んー、、あっ//グチュ//あんんぁぁ//」

おれ「まいか、、挿れていい??」

まいか「うんん、、あんっ//いいよぉ//」

まいか「〇〇のおっきいおちんちん、まいかの、、、まんこにちょうだい//ん//」

おれはちんこをまいかのまんこに挿れた。

そしてまず正常位。

まいか「〇〇のちんぽぉ//、、んっ//あっ//おくまで、、入ってるぅ///あんっ//」

おれは腰を振った。

まいか「あんっ//あん//きもちい、、あっんん//んー、、はぁっ//ぅっ///んー、おちんちん//いい、、、」

おれ「エロい声、、めっちゃ出てるよ、、」

まいか「だって、、んっ//気持ちいいんだもんっ//」

締まりがよくてめっちゃ気持ちいい。

まいか「まいかが、、ん//今度、動く、、あんっ//あんっ//」

まいかを上にし、騎乗位でヤった。

まいかは腰を振り、喘ぎが止まらなかった。

まいか「あんんっ//あっ//きもちいぃ//はあ、、はあっ//んー、、んんっ//」

まいか「〇〇〜、、んっ//わたし、バックで//突かれたい、、あっ//」

そしておれはまいかをバックで突きまくった。

まいか「パンッ//パンッ//ん//奥まで、、、おちんちん、、感じる///」

まいか「あん//あん//もうイッちゃいそう//」

おれ「おれも、、イキそう、、」

まいか「んん//イ、きた//いっ//ん//あん//一緒に、、イこっ//」

おれ「うん、、イこ、、中に出していい??」

まいか「いいよ??たくさん〇〇の精子出して、、んッ//」

おれは腰を激しく振った。

「あんっあんっ//んー//気持ちいい//イクっ//あんっ//あんんー//イクイクゥ//イクっイクイクイクイク///あっ///はぁんー//、、ドピュッ//、、はぁっ//んー//ふぅん//んっ//、いっぱい出たね//、、気持ちよかった、、、。」

おれ「まいか声エロすぎ、、」

まいか「〇〇のSEXすごい気持ちいい、、また一緒に気持ちよくなろ??」

おれ「なろ??」

おれ「今度はその巨乳のおっぱい堪能したい、、」

まいか「いいよ?Fかっぷのパイズリでもなんでも好きなようにしてあげる、、」

お互い気持ち良すぎて、この日は3回戦ヤッた。

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