19歳の超絶美女を好き放題した話 3

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その日家に帰ったら早速有希がつけてたパンツとブラを使ってオナニーした。

まだ若干湿っているパンツを被り湿っている部分を鼻こすりつけながらブラをチンポに巻き付けて自分のをしごいた。

パンツから有希のエロい良い匂いがする。俺は最高の気分でブラに射精した。

ブラは俺の精子まみれでベトベトになってしまった。

これを今度有希に着けさせて働かせるのもいいな等と考えながら、パンツの香りをスーハースーハー嗅いでいた。

ブラを良く見るとタグのところにFカップと書いてあり興奮した。

あいつ身体はあんなに細いのにFもあるのか。デカいとは思っていたがまさかそんなにあるとは。

しかも有希の胸はデカいだけでなく本当に美乳だ。次はあの濃厚なフェラからFカップの美乳でパイずりをさせようと決めた。

有希とヤッたあの日から起きている時間は常に有希のことを考える程夢中になっていた。毎日少なくても朝起きて1回、夜2回と3回は有希でシコッていた。

有希の美人な顔を早く見たい。有希と早くヤリたい。仕事中も家にいる時もそれしか考えられなかった。

しかし、お互いの休みなどもあり次に有希と店であうのは1週間以上後だった。

有希の次の出勤日は土曜日の遅番なのだが俺がその日は休みで有希ともう1人キッチンの従業員というシフトだった。

俺はこの日に目をつけた。土曜日だから次の日学校は休みだし泊まりのハードルは低いだろう。バイト終わりにホテルか俺のボロアパートに連れていって一晩中めちゃめちゃに犯してやろう。日曜日の昼に返せば大丈夫だ。

そう考えた俺はまだ土曜日まで3日間あったが当日までオナ禁をすることに決めて溜まりに溜まった俺の汚いザーメンを全て有希にぶちまけてやろうと決めた。

悶々とその3日間を過ごし何度も有希のことを考えてしまい勃起し破裂しそうになっていたが、有希へのエロい思いでなんとか耐え抜いた。射精はしなかったが我慢汁でパンツは毎回ベトベトだ。

いよいよ土曜日が来て俺はスク水や体操着にルーズソックスなど有希に今後着させるコスプレ用の衣装や、ローションに遠隔ローター等を購入した。あのエロい有希のことだ。嫌そうにしていてもその内俺なしでは生きていけない身体にしてやる。

夜まで悶々と過ごし今日はラブホにすることに決め予約をした。俺のボロアパートの部屋にいる有希を犯したかったのもあるが、今日は色んな体位で色んなプレイを楽しみたかったので広々としているラブホに決めた。

夜22時から明日の昼12時までの14時間ロングコースだ。

俺は閉店1時間前くらいに店に着き外から中の様子を伺った。客は相変わらず有希目当てのキモ客達で賑わっている。もう1人のキッチンの従業員も美人な有希と二人でどことなく嬉しそうだ。

しかし、有希はあの超ミニスカートではなく以前のスカートの長さだった。

俺のいないのを良いことに、この女お仕置きが必要だな。

店に入っていくと有希は驚いた顔をしていたが俺は有希に目もくれずもう1人の従業員に事務処理が残っているから来たと告げパソコンの前に座った。

閉店10分程前になり客も徐々に帰り初めたため俺はもう1人の従業員に

「俺は明日の仕込みもあるし、遅くまで店に残ってるから今日はもう上がっていいよ。閉店作業もやっとくしタイムカードも俺が切っとくから」と言うと

「いいんすか?」と言い有希と離れることに若干残念そうだったがそそくさと帰っていった。

もちろん有希はそのまま残りだ。

有希の顔は雲っていた。いつもニコニコの有希がぎこちない愛想笑いで会計をしていた。この後のことを察しているのだろう。

従業員もいなくなり全ての客が帰り店内には有希と二人だけになると有希はビクビクし俺の様子を伺いながら閉店作業をしていた。

俺は有希に

「おい、ちょっと来い」と呼び止めた。。

「なんでスカート長くなってんだ。罰として今日この後俺に付き合ってもらうからな!」

と強い口調で言うと

有希は

「店長すみません。ごめんなさい、、今日はこの後どうしても予定があって・・・」と言ってきたが

「関係ない、明日まで付き合って貰うからな」

と突っぱねた。

有希はうつむいて黙っているので

あの彼氏か?

と言うと

「はい・・・」と小さな声で答えたので

「ここで今すぐ彼氏に電話して行けなくなったと言え、それともこないだの写真見られたいのか」

と言ったのだが、

それでも有希は絶望的な顔で「今日だけは」と懇願してきた。

俺は有希の手を掴んで乱暴にロッカーまで連れていき携帯を出させて彼氏にイヤイヤ電話させた。

有希は彼氏に「ごめんなさい、今日ちょっと体調が・・・」

的なことを話し、行けない旨を伝えていたが電話口であのヤンキー彼氏は

「あー、てめーふざけんなよ」などと喚きちらしていた。

有希は涙声になりながら

「ごめんね、本当にごめん」と言いなんとか許可を得たようで彼氏に乱暴に電話を切られていた。

俺は満足し

「明日の昼まで二人きりだからな」と言って

軽く尻を揉んだのだがどうもいつもと感触が違う。スカートを捲って見てみるとゴツい短パンのようなものを履いている。

揉みながらよく見ると短パンの中にもう一枚履いているようだ。これはバイト用の見せパンかと思いそれを脱がせようとすると有希が今までにないくらい拒絶する。

俺はスマホを出し有希にこないだの写真を見せながら

「その上に履いてるのを今すぐ脱げ」

と言ったのに更に有希が拒むためギロっと睨み付けた。

渋々有希が脱ぎ出したのだが、よく見るとその下にはマイクロビキニのような極少のパンツを穿いていた。フレームが白で中はピンクだが紐のような細さでほぼ丸出しのエロ過ぎるパンツだ。こんなのAVでしか見たことがない。

上も確認しようと制服のボタンを乱暴に開けて見てみるとやはり上も同じ柄の極少のブラでほぼ乳首の部分しか隠れていない。

俺は

「こんな格好で店にたってたのか、この変態女が、たっぷり調教してやるから早く着替えろ、すぐ行くぞ」

と言ってゴツい見せパンを没収し私服に着替えさせた。

3日間溜めに溜めたザーメンが有希の変態下着を見た瞬間から爆発寸前でこの場で襲ってしまいそうだったがここはグッと堪えホテルで存分に犯すことにした。

有希を私服に着替えさせてる間に閉店作業をマッハで終わらせていると着替えた有希がでて来たのだが私服もめちゃめちゃにエロい。

白のハイブーツにチェック柄の超ミニ、上着は面接の時に着ていた白のニットでFカップの美乳がぷるるんと強調されている。

何よりスカートが短すぎてコートを羽織るとチェック柄のスカートが見えなくなり、ズボンを穿いていないのかと錯覚させる程だった。

こんなエロい格好であんな変態下着を着けて今日は彼氏と一晩中楽しむつもりだったのだろう。

しかし、相手は同い年の彼氏ではなく年齢が倍ほどのキモデブ男の俺に変更だ。

奮発して店にタクシーを呼びラブホに向かう。行き先を告げるとタクシーの運転手は有希と俺を見て明らかに驚いている。

道中もスケベそうな運転手はバックミラーでしょっちゅう有希を見ている。俺は運転手の視線を感じながら有希のスカートの中に手を入れモゾモゾ弄ったりニット越しの巨乳を揉みしだいたりした。有希は下を向いてうつ向いている。

ラブホテルに着くと週末ということもあり受付では何組か待っていたが俺は前もって予約していたためすんなり部屋の鍵を受けとることができた。

男達は皆パートナーがいるにも関わらず有希の美貌とスタイルに釘付けになっていた。もちろんその横の俺を見て愕然としていた。

俺は産まれて初めて最高の優越感を感じていた。俺はお前らの横にいる平凡な女とは比べ物にならない極上の女と一晩中ヤるんだ。お前らが触れることも許されない女と。

部屋は4階だったのだが男性陣の有希へのあまりの視線に興奮した俺はこの期に及んで有希のパンチラが見たくなりわざと階段を選択し有希を先に登らせた。途中2階から一組のカップルが降りてきてすれ違ったのだが男は有希をガン見してすれ違うとすかさず上を見上げて有希のパンチラを見ようとしたが俺が上手くガードした。そいつは連れていた女に頭を軽くはたかれていた。

有希が階段を上がる度に長い脚の美脚と極少下着がケツに食い込んでいるのが見える。

今度は清掃の従業員二人とすれ違ったのだがその二人も有希のあまりの美しさに見とれている。すれ違うと二人とも我慢出来ずに上を見上げていた。俺は今回はガードせずに有希のミニスカから見える美脚と極少のパンツがケツに食い込んでいるところを惜しげもなく見せてやった。

まぁこれくらいはいいだろう。あの二人とも今日はこれを目に焼き付けて抜けばいい。お前らが触れることも許されない超絶美女をキモデブの俺がたっぷり頂いてやろう。

俺は有希のケツの食い込みを見つめながら

このケツは俺の物だ!この女は俺の女だと叫びたくなるほどだった。

4Fに着いて鍵を開け二人で部屋に入った。

広々とした部屋でベッドの前は鏡張りになっている。ここで明日の昼までいろんなことをやってやる。

まずはコートを脱がせベッドに座らせて俺も隣に座った。

今日はたっぷり時間がある。有希をじっくりと調教してやる。俺は有希の美しい顔とニットから爆発しそうな巨乳、ミニスカから覗く美脚をじっくり見つめた。

その内我慢出来なくなり有希の唇を奪った。有希はもうほとんど抵抗することなく俺を受け入れた。

俺はブーツを脱がせテレビの前の小さ目のテーブルの上に立つように命じた。

有希は戸惑いながらもテーブルの上に立った。俺はそこで服を脱いで下着になるよう命じた。

有希は最初にソックスを脱ぎ次にスカートを脱いで最後にニットとシャツを脱ぎ下着姿になった。

極少の変態下着だけを着けたほぼ裸の有希がテーブルの上で恥ずかしそうに立っている。それにしても良い女だ。

俺は有希の脱いだ靴下を手に取り匂いを嗅ぎながらじっくりと有希の身体を観察した。前から後ろにも周ってケツの穴のラインをそーっと手でなぞると有希はビクッと腰をクネらせた。

「この変態女が、こんなエロいの着てあの彼氏のとこ行こうとしてたんだな、明日の昼までたっぷりお仕置きしてやるからな」

と言い、その下着も全部脱いで全裸になれ、と命令するとブラを自分で恥ずかしそうに脱ぎパンツも脱いだのだがまだ一切触ってないのに乳首がビンビンに勃って下からは愛液が溢れている。

こいつは本当にドMの淫乱女だ。

有希の恥ずかしそうな顔がエロくて堪らない。

俺は1週周りながらまずは有希の全身の匂いを嗅いだ。何時間も立ちっぱなしで働いてシャワーも浴びていないのに身体のどこを嗅いでも良い匂いがする。やはり良い女は違う。

そのまま乱暴にベッドに押し倒してキスをしながら胸を触った。有希はもう諦めたのかまったく抵抗してこない。

やはりエロいのか生乳を揉んだり舐めたりするだけでかなり感じていた。有希の巨乳はやはり素晴らしく俺は夢中でむしゃぶりつき揉んだ。

そのまま下にいきケツを揉みながらクリトリスを吸ったり舐めたりすると「あっ店長、あん、そこダメです」と言いながらすでにイキそうになっている。

手マンしながら更にクリを舌でコロコロしている一気にと愛液が溢れだしてきて「あぁん、あっ、あっ、あぁ~ん」と腰をガクガクさせ早くもイッてしまったようだ。

俺は有希を四つんばいにさせ後ろから舌で責めた。

どうやらアナルも開発されているようで有希は足腰がガクガクになりながら感じている。

感じすぎてしょっちゅう四つん這いを崩してしまうためその度にケツをバチんと叩くのだがドMの有希は更に感じてしまい腰を落としてしまう。俺は構わずアナルもクリトリスもマンコも舐め回した。時折鏡越しに見える有希の感じている顔がエロくて堪らない。

有希になら何時間でもクンニもアナル舐めも出来る。今度はアナルを指で弄りクリトリスをしゃぶっているとまた腰をガクガクにしてイッてしまった。

俺は

「たく、この淫乱女が、何回イッテんだよ。今度は俺のをやれ!」と命じすぐに服を脱ぎ全裸になった。

有希は素直に従い膝間付いたのでまずは玉を舐めさせ、手でチンポをしごかせた。有希の指づかいや舌づかいは本当にエロく3日分の精子がすぐに発車しそうだったがなんとか耐えた。

そのままフェラをさせたのだがやはり相当上手く、ねっとりとした有希の舌づかいがカリを刺激する、もっと奥まで、速く、と言うと奥まで咥えながらジュポジュポと音を立ててしゃぶっている。

凄いテクニックだ。

そのままパイズリに移行させ有希の生乳で俺のを挟ませ最高の気分だった。有希は一生懸命チンポを巨乳で挟み揺らしている。

最高の女がこんなキモデブ男のチンポを一生懸命しゃぶりせっせとパイズリをしている。時折有希と目があった時の有希の嫌そうにしている顔も堪らない。

俺は憧れの69がやりたくなり体勢を変えて俺が下になり有希を俺の上にのせお互い舐めあうよう命じた。

有希は相変わらずしゃぶられるとガクガクに感じてしまいフェラもおろそかになってしまう。その度に俺がしゃぶるのを辞めケツを叩き有希にしゃぶらせるのだが俺が舐め初めるとすぐに有希の腰が砕けるという展開を繰り返した。

こんな良い女とお互いの性器を舐めあうなんて夢のような時間だ。

俺はそろそろ挿入したくなり有希に騎上位を命じた。

有希は69の状態から回転し俺のチンポをもって入れようとするのだが気持ち良すぎるのかちゃんと入れようとしない。ちょっとチンポが触れただけで

「あぁん、あっ」と感じてしまう。

なんとかして挿入すると有希はビクビクッとなり俺にうつ伏せでもたれかかってきた。

俺はキスをしながら下から腰を振ると有希は完全に俺に体重を預けてきたので

「何で俺が腰ふってんだ。ちゃんと動け!」と姿勢を直させた。

有希はぐったりしながらも姿勢を立て直し上下に腰を振る。有希が俺の上で懸命に腰を振り、その度に美巨乳がプルんプルんと揺れているのも堪らない。

俺はもう我慢が出来そうもなかったので一度抜いて正常位に切り替えた。

有希の顔を間近で見ながら腰を激しく振る。有希のマンコもヌルヌルなのに締め付けが激しく相変わらずの名器だ。時折キスをしたり有希の両腕を掴んで腋もベロベロ舐める。

有希の足を抱えて腰を振るスピードをマックスにすると有希は

「店長、、おかしくなっちゃいます、、」と言ったので

「有希―ー、有希ーー、」と初めて有希の名前を叫ぶと

有希の感じながらもなんとも嫌そうな顔が堪らなく射精感がマックスになり最後は口づけをしながらそのまま有希の中で果てた。

そのまましばらく舌を絡めあってスポンと抜いた。

有希は恍惚とした表情で身体はまだビクビクしていた。

3日間溜めに溜めたザーメンが有希の中から流れ出してきたのでティッシュでふきシャワーに連れていった。

有希の身体が俺の汚い唾液まみれになっていたのでまずはそれをシャワーで洗い流した。

全裸の有希を見ているとすぐにチンポが復活してきたので俺は有希をスケベ椅子に座らせ買ってきた媚薬入りのローションをたっぷり全身にかけながら後ろから手で責めると有希は

「もう無理です、、ダメダメ、アッ」

と言いながらまた腰をくねらせ感じていた。

俺は片手で乳首を弄りもう片方の手を中に入れてGスポットを刺激し、かき回すかのように手のスピードを早めると

「あ、ダメ、、あっ、あん、あー」

っとまたイッてしまった。

そのまま風呂場のマットを広げ有希をそこに倒した。

俺にもローションをかけて手で全身に伸ばしながらマットに倒れてる有希に覆い被さった。

二人で抱き合いお互いの身体を滑らせ合う。

有希の身体はヌルヌルで凄い感触だ。あの超絶美女の有希が俺とヌルヌルになって絡みあっている。

抱き合いながら

我慢できずに挿入するとその感触で有希は

「あぁーん」と大声で喘いでいる。俺も気持ちが良すぎてこれはすぐにイッてしまうと腰を動かすとあっという間にイッてしまった。

イッたあとも気持ち良すぎてしばらく中に挿入しグッタリしていたが、今日はまだまだこんなもんじゃない、とすぐに我に帰りシャワーをつけた。

お互いの身体をシャワーで洗い身体を拭くとバッグからスク水を取り出し有希に着用するよう命じた。

有希は驚きながらも素直にスク水を着た。スク水になると締め付けで有希の巨乳がこれ以上ないほど強調されている。

更に後ろはハイレグのように食い込んでいる。

俺のはすぐに復活したので有希を立たせたまま身体の隅々を指でなぞった。スク水の上からでも、わかるほど乳首はビンビンに勃っている。

有希はもう全身性感体なんじゃないかと思わせるほどビクビクしていたのでローターを出し有希のあそこに装着した。もちろんリモコンは俺の操作である。

スイッチを入れて、まだ弱なのに有希は座り込んでしまう。俺はスマホを取り出しその模様を撮影した。

有希は相当嫌なのか立ち上がろうとするが俺が中にあげるとまたもや喘ぎながら腰をくねらせてしまう。

俺は一旦ローターを止め俺のをしゃぶるよう命じた。スク水姿でひざまずき懸命に俺のをしゃぶる有希が堪らなくエロい。

有希の舌づかいとテクニックで俺もまたイキそうになってきたためローターのスイッチをいれると有希はまたガクガクと座り混むのであった。

俺は一旦スイッチを切り洗面台の鏡の前に手をつかせ

足を腰をしっこりと抑えながらリモコンのスイッチをいきなり強にいれた。

有希は今日一番の声で

「いやぁ~、もうダメ、もう無理です~」と言いながら倒れそうになるが俺がしっかり掴んで離さないためそのままの状態でビクッビクンとイッてしまった。

俺はローターを取り出してスク水をずらしたままバッグからいきなり挿入した。

スク水を肩から外し胸を揉みながら立ちバッグの状態で勢いよく腰を振ると有希のヌレヌレの中と締め付けですぐにイッてしまった。

有希はもう自力では立てないほどガクガクしている。

スク水を脱がせ一度ベッドに二人で倒れこんだ。

この後も散々ローターでイカせたり様々な体位で犯しまくった。

生え際の薄い角刈りの毛深いデブ男が真っ白で綺麗な有希を犯している姿をふと鏡で見ると豚が妖精を犯しているように見えるほどだった。

有希は何回イッたかわからないくらいイってうつろな目をしていた。

俺も計4発イッテお互いぐったりしたので一旦寝て朝起きると、横で寝ていた有希を叩き起こして様々な体位で犯した。正常位、対面座位、バック、寝バック、立ちバック、最後にローションをつけて風呂場のマットと昼の11時ギリギリまで犯しまくって解放した。

この後もまた更に有希を犯したのががその話はまた今度

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