19歳の超絶美女を好き放題した話 2

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有希を帰した後、有希の身体の感触、胸の柔らかさや有希の匂いを思い出すと射精したばかりなのにすぐにムラムラしてきた。

この後ももちろん帰って有希を思いながらシコるだろう。今日は大胆にも有希の制服を俺のボロアパートまで持って帰ってしまった。

帰ってすぐに有希がさっきまで着ていた制服の匂いを嗅ぎながらチンポをこすりつけ、超絶美女の有希が嫌そうな顔をして俺のチンポをしごいてしゃぶる姿を思い出してオナニーした。

しばらくして思い返すと、俺は今日有希の身体に少し触れて、有希が手と口を使っただけで他は何もしてないことに気づいた。

好き放題出来るチャンスだったのに、あれだけ妄想していた有希との行為をほとんどしていなかったのだ。

キスもしていないし、挿入はおろかあれほど想像していた生乳も生マンコも見てないのである。

そう思うとこれからあの超絶美女な有希の身体を好き放題堪能出来ると思うと堪らない気持ちになった。

有希の次の出勤日までは3日間あり俺はその間ずっとムラムラしながら毎日有希を想像して抜いた。

ひとつ心配だったのは有希が次のバイトにちゃんと来るかどおかだった。

次からもっと制服のスカートを短くするようにと最後に言ったし、このまま俺の言うとおりにバイトを続ければ俺に身体を好きにされるというのはいくら有希でも薄々わかっているだろう。

もう自分から警察に行ってしまうんじゃないかとも心配した。

しかし、俺は30代後半の冴えないキモデブ男(年齢=彼女いない歴の素人童貞)。コミュ障で友達もいなく最近は頭も剥げてきて体重も増加するばかり。この先結婚など出来るはずもなく、安月給で毎日ただ働くだけの家畜のような生活が死ぬまで続くだろう。

今回のことで仮に警察に捕まったとしてもどの道クソな人生には変わりない。

捕まるリスクを考えても俺のクソ人生に降ってわいた唯一のチャンスだ。

あんな誰もが振り返るスタイル抜群の超絶美女を好きに出来るんだからと自分に強く言い聞かせた。

年に1度くらい風俗にも行くが、風俗で出てくる女と有希とではまったく別の生き物なんじゃないかと感じさせる程の良い女だ。

一般人の男では見てるだけが精一杯の超絶美女を一般人以下のキモデブ底辺男が自由に出来るのである。

大丈夫。有希は必ずバイトにくる。俺は自分に言い聞かせた。

彼氏のことがあるから警察には言えないだろうし、有希が俺のチンポを握っている写真も撮られてるのでそうなると彼氏にも相談できないだろう。

有希の次のバイトは平日の学校終わりの遅番なので最後まで二人きりだ。客が帰った閉店後にたっぷり犯してやろう。

いよいよ当日、その日は朝からずっとソワソワしていた。仕事終わりに俺のボロアパートかラブホに無理やり連れていき朝まで犯したいとも思ったが、あの彼氏のこともあるし平日にいきなり外泊させるのもリスクがあると思ったので今日は店で犯すことに決めた。

有希の出勤は18時からで、いつも30分前には到着して時給は出ないのに10分前くらいから店に出てくれている。

果たして有希は来るのか。気になってしまうし時間が経つのが妙に遅い。12時、15時、17時、俺はどんどんソワソワしてきた。

いつもなら到着している17時半になってもまだ来ない。40分、45分になってもまだ来ない。

やはり来ないか。。

仕事も何も手につかない、

50分、、

諦めかけた55分くらいにやっと有希が到着した。

有希は俺と目を合わせ若干気まずそうにしていたが普通にいつものように挨拶をしてロッカーに入っていった。

やった。俺は心の中でガッツポーズした。

有希は誰にも言わなかったんだ。俺は今日誰もが羨む女で素人童貞を卒業出来る。しかもそんな女と1回きりではなくこの後も楽しむことが出来る。

流行る気持ちを抑え仕事に戻った。

有希が制服に着替えて店に入ってくると明らかにそれまでよりスカートが短くなっていた。やはり有希は従順な女だ。元々短いスカートの制服なのに更に短くなってちょっと体勢を変えただけで見えそうになるくらいだった。

もちろん俺はこないだの件はなかったかのように振る舞った。

有希もほっと安心した様子で今までと同じようにテキパキ働き始めた。

有希が店に入るとそれまでと売って変わって客が入り出した。有希目当てのいつものキモ客達だ。

いつもイヤらしい目で舐め回すかのように有希を見ていた客達の目が今日は血走っていた。

有希の制服のスカートが明らかにいつもより短いのである。みんなどうにか有希のパンチラを狙って有希の生パンを見ようと必死だった。

わざとフォークを落として拾わせたり自分が拾おうとしてしゃがみこみながら有希のパンツを下から覗こうとしたり。

有希は普段から超ミニのスカートを履き慣れているのか絶妙な体勢をキープしながら上手くガードしていた。

あの短いスカートの中のパンツを俺は今日好き放題見ることが出来るし、なんならその先の秘部を自由に舐めたり入れたりすることも出来る。

高まる気持ちをグッと抑えた。

有希目当ての客達もまさかこの後有希のことを冴えないキモデブ店長が店の中で犯すとは思っていないだろう。

有希を見るたびにあと数時間とちょっとと自分に言い聞かせムラムラしながら仕事をこなした。

最後の客が会計を終え店を出てやっと2人きりになった。

ここから閉店作業を二人で手分けしてやるのだが二人きりになっても有希を安心させるために客がいなくなってもこれまでと同じように普通に接しながら作業をした。

俺は閉店作業の自然な流れで全ての窓のカーテンを閉め出入口のドアの鍵を中から閉めた。

これでやっと本当に二人きりだ。思う存分有希を犯すことができる。

有希はキッチン周りを乾拭きしているところだった。

本当は閉店作業が終わって有希が着替えている瞬間にロッカーに突入し犯そうと思っていたのだが、有希がせっせっと乾拭きをしている後ろ姿が妙にエロく感じ俺は我慢できなくなった。

のっしのっしとキッチンまで行きそーっと後ろから近づいた。ミニスカで巨乳を揺らしながら一生懸命乾拭きしている有希。

俺は我慢の限界だった。

気がつくとガバッと一気に後ろから有希に抱きついていた。有希の柔らかい感触、甘い良い匂いが香って俺は更に興奮して抱き締めた。

有希はビックリしたようで

有希「ちょっ、、店長辞めてください」と言いながら俺を振りほどこうとした。

もちろん体重50キロにも満たない有希が体重90キロ程の肥満体型の俺を振りほどける訳がない。

「今日は俺が気持ち良くしてやるよ」と言うとまだ抵抗する素振りを見せてきたため

「彼氏にあの写真見せられたくないんだろ。じゃあ大人しくしろよ」

と言うと諦めたのか大人しくなったので、俺は後ろから有希の綺麗な髪の匂いを嗅ぎながら両手で胸を揉みしだいた。

有希の胸は本当に凄い弾力と張りでそれでいてムニュムニュと柔らかく、揉んでるだけでチンポが破裂しそうになるほどだった。

今日はたっぷり揉んでブラも外して俺の汚い唾で乳首も汚してやる。

そう思いながらもまだ有希とキスをしてないことに気付き有希の顔だけ横に向かせながら俺の舌を強引にねじ込んだ。有希はもちろん抵抗していたが俺が

「彼氏に見られちゃってもいいの?」と言うと諦めて嫌そうにしながらも俺の舌を受け入れてくれた。これが俺のファーストキスだ。美女とするキスがこんなにも気持ち良いものだとは知らなく夢中になって

「ンフーッ、ンフーッ」

と奇声を発しながら貪るように有希の舌を頂いた。

両手で制服越しに胸を揉んでいたため生乳が見たくなり一旦舌を抜いて制服のボタンを強引に外してブラジャーをあらわにさせた。有希に似合う真っ黒で蝶々の柄のブラジャーだった。

ブラジャー越しにパンパンになった胸を揉みながら

有希の生乳が見たくなったのでブラを外した。

待望の有希の生乳は巨乳なのに乳輪は小さく乳首は薄いピンク色でこれ以上ないほど綺麗だった。

俺は有希の身体を前に向かせ乳首にむしゃぶりついた。

有希は乳首に弱いのか「あっ・・あん、いやっ・・」と言い我慢しながらも明らかに感じている素振りを見せた。

超絶美女の綺麗な胸を俺の汚い唾でベロベロによごしているという行為自体が最高だった。

汚い唾でベチョベチョになった胸を両手いっぱいで揉みしだきたくなり有希をまた後ろを向かせ後ろから両手でヌルヌルの胸を揉みしだいた。

有希は嫌がりながらも抵抗はせずに感じている様子だ。

後ろから片手で乳首を弄りながらもう片手で下のほうに手を伸ばすとパンツの上からでもわかるほどびちょびちょになっていた。

パンツもブラと一緒で蝶々柄のエロいパンツだ。よくある見せパンのようなものを履いてきたらお仕置きしてやろうと思っていたが、見えそうなくらいのミニスカでこのパンツを履いてくるなんてこいつは絶対に変態女だと俺は確信した。

有希をキッチンの台に手をつかせながらパンツを脱がせた。

有希は前の台に手をつきながらケツをつき出している状態だ。

俺はまずアナルを堪能しようと思い切り有希のケツを両手で開いてアナルをあらわにしてじっくりと観察した。有希のアナルは毛1つなく本当に美しく綺麗だった。

有希は綺麗なアナルをひくひくさせながら

有希「もうこの辺で許してください」

と懇願してきたが俺は有希の泣きそうな顔を見て更にスイッチが入りケツを揉みながら一気にアナルにむしゃぶりついた。アナルを舌でベロベロしながらクリトリスを弄ったりマンコの中に指をいれようとするとあるはずの感触がない。よく見ると有希はパイパンだった。剃り残しも一切なく綺麗で肌触りも最高だ。彼氏の趣味なのかわからないがとんだ変態女だ。

更に興奮した俺はクリトリスを弄りながらマンコにも指を入れると有希はもう感じすぎているという様子で必死で我慢しながらも「あっ、、あっ、あぁ、あぁん、いやー」と喘いでいた。

有希のマンコはまさに名器というやつだろう。中はこれ以上ないくらいグショグショになっているのに指を入れるとタコのように引っ付く強烈な締め付けだった。

俺はもう我慢できなくなりいきりたったチンポをいれようと有希をキッチン台に手をつかせたままパンツを脱ぎ、有希のケツを一発平手でパチーンと叩いた。

有希は「いやー」と言いながらもかなりの量の愛液を下に垂らしていた。

俺は確信していた。有希はドMであると。あのオラオラ系の彼氏にあんなに尽くすのもそうだし今も無理やりされているのにこれ以上ない程感じている。

俺は後ろから有希のケツを掴み強引に挿入した。ヌルヌルっとした感触で何より有希の中が濡れすぎていたので直ぐに奥まで到達した。

有希は俺のが入った瞬間腰をガクガクさせながら

「あっ、イヤ、あぁーん、、」

と感じている。

有希の中は案の定物凄い締め付けで俺はこれ以上ないというくらいの気持ち良さを味わった。またプリプリのケツも追い討ちしすぐにイキそうになってしまった。

有希はというと嫌そうにしながらも完全に感じている。その姿に余計に興奮し

腰を振り続けた。超絶美女がこんなキモデブのチンポで悶えている。

俺は「グヘェー、へー」とキモい声を出しながら一心不乱に腰を振っている。

有希はかなり感じていながらも必死で喘ぐのを我慢している感じだ。

もう我慢の限界だったため

「行くぞー、中に出すぞー」と叫ぶと有希は「それだけは辞めてください」と言っていたがこんなにヌルヌルにして何を言ってんだ。と構わず腰を振り続け「あー、行くー」と叫びながら中で果てた。

そのまましばらく挿入したまま有希を抱き胸を両手で揉みながらキスをしようとすると有希は泣いているようだったが構わず舌をねじ込んだ。

俺はこんな極上の女とやったんだ。しかも想像以上の身体だった。何より有希もかなり感じていた。

グッタリしているはだけた状態の有希の動画をスマホで撮り、「このことも絶対に言うなよ。これを誰にも見せられたくなかったら今後も俺のいうことを聞くように」と脅した。有希は頷いたのでブラとパンティだけ没収して今日は解放した。

もちろん家で有希の愛液が染み込んだパンティとブラでオナニーするためだ。

この後日更に有希を犯しまくったのたがそれはまた次回。

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