19歳で営業の仕事をはじめた頃の話です
仕事のつながりの12歳上の女性と共同で仕事をすることになり出張先で年間半年ほど、旅館やビジネスホテルで泊まりで仕事をしていました
彼女はバツイチで旦那に浮気されて2人の子供をつれて出戻ってきた人で
身長は小さいですが胸はEカップくらいあってセミロングのジュリアロバーツみたいな顔立ちですごく綺麗な人でした
名前はナミです
1年目のある日ビジネスホテルで隣の部屋になった時、仕事の話を終えたあと無性にムラムラして押し倒してしまいました
最初は「ナミさん抱きしめていいですか?」って言ったのを覚えてます
その時は彼女もいたんですが
自分は高校生くらいの時から年上の女性に憧れや何か魅力を感じていた事と19歳という若さもあってか自分から手を出してしまいました
1回目のセックスはたぶん19歳なので凄く下手だったと思います
何も語らずひたすら入れて果てるだけみたいな感じです
2回目からは
彼女に本当のセックスを教わった気がします
はじめから生でしていましたが
実は僕は包茎で皮が剥けた事がなかったのです
そのまま入れて気持ちいいと思っていましたが
間違っていました
彼女に手で剥いてもらいました
最初は凄く痛かったですが
剥いたままアソコに挿入すると、感覚が違いすぎて頭がおかくしなりそうになりました
ナミ「これが本当のセックスよ」と
その日は朝までしました
たぶん12回くらいは射精しました
僕は包茎でしたが、彼女にも欠点はありました
フェラチオをした事が無かったみたいです
僕はエッチなビデオやDVDでひたすら勉強して教えました
裏筋の舐め方や玉の責め方とか
半年くらい毎日フェラをさせてでゴックンできるまでになりました
フェラは凄く上手くなってしゃぶりながら、お互いにずっと目を見てイッタあとも見つめ続けてゴックンするプレイと舌で皮を剥いたり戻したりして包茎の間に舌を入れて我慢汁で遊ぶプレイはは彼女のお気に入りになってました
元旦那とセックスレスだったけど僕とは相性が良かったみたいで
シックスナインを2時間とかフェラチオを1時間とかほぼ毎日8年くらいは続きました
僕のお気に入りは彼女の連続イキで
カリをマンコの入口で小刻みにすると
鼻の穴をピクピクさせてスグにいきました
何回もイキすぎて泣いてしまったこともありました
小柄だったので駅弁も楽で奥まで突いて子宮の周りでおちんちんを回転させるとスグにイキました