いいなりの美人妻えり~弄ばれた妻を酔わせて中出し~

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こんにちは。私は30歳になる既婚者です。

今回は私が久しぶりに妻を抱きます(笑)♡

前書き

ある事がきっかけで私は「夫」「妻を弄ぶ19歳の間男」の二足のわらじをはいています。

間男の名前は「ショタ君」

妻の名前は「えり」28歳で4歳の子供がいます♡

バストはDカップ。細くはありませんが服の上からでも分かるくらいのしっかりしたクビレを持つムッチリ体型の人妻です♡

ファッションや体型には昔から気を使っているのでバストやお腹周りやお尻も張りのある感じでエロい身体をしてます♡

顔はAV女優の秋◯祥子にそっくりです♡

(私の周りやキモタ君からも言われました笑)

妻は夫の私がショタ君である事は知りません。そして、妻はショタ君の要求には逆らえない秘密があります。

当然ながら夫であるショタ君は直接手が下せないので、手先となったキモオタのキモタ君を使って妻を辱しめていきます♡

(詳しくは過去の投稿をご覧下さい)

前回、遂にキモタとセックスまでしてしまった妻♡

キモタに跨がり激しく腰を振る妻の姿に想像以上の興奮を覚えてしまった私がいました。

しかし・・・

思えば妻の秘密を知ってからの数ヶ月は妻を抱いていませんでした。

何となく妻に抵抗があった事と・・・

妻への悪戯と妻の痴態を写した写真やキモタからの動画でオナニーをするのが日課になってしまっていたからです(笑)

そんなある日のことです・・・

私の幼馴染みが結婚するとの連絡がありました。

新郎は私はもちろん妻とも交流のある友人です。

大変な時でしたが、コロナも若干勢いが衰えた頃を見計らい少数ながらも式を挙げたいとの事でした。

私は二つ返事で出席の返事をしました。

式の後は休業中の飲み屋を貸し切り仲間内だけで二次会を行うらしく、差し支えなければ妻と一緒に来て欲しいとの事でした。

妻にも連絡し二次会は2人で出席の返事をしました。

結婚式当日の朝・・・

「いってきまーす♡」

妻は朝早くから出掛けて行きました。

行き先はキモタの家です(笑)

今日の結婚式は夕方からなので二次会までは今からおよそ12時間以上。

キモタにはその間に妻を責めたて寸止めを繰り返すように指示しました(笑)

ショタ「今日は本番はダメだからね♡絶対に奥さんを満足させないように!(笑)」

キモタ「了解です♡僕はそっちの方が興奮しますよ(笑)」

妻には辛い12時間になりそうです。

お昼過ぎ・・・

ゆっくりと起床しスマホを確認。

キモタから様々な写真や動画の報告が届いていました(笑)

ベッド仰向けの状態で乳首をローションで責めらていたり♡

机に四つん這いで拘束されお尻の穴をローターで責めらていたり♡

ベランダで乳首にローターを当てながらガラスにくっついたディルドをフェラさせられたり♡

ディルドを両手に握らされたまま女優が派手に逝き狂うAVを見せられたり♡

目隠しをされたままクリ◯リスを1分毎に摘ままれたり♡

悶々とする事ばかりで本日はディルドや指すらも妻のオマ◯コには挿入されていないそうです(笑)

準備を整え私は結婚式へ。

昔馴染みの仲間と一緒に結婚式を祝福しました。

妻はオナニーの時間を与えないようにギリギリの時間にキモタに二次会の会場近くに送らせました。

キモタ「奥さんかなり溜まってますよ♡今日もセックスを懇願されました(笑)朝からずっと寸止めでオマ◯コは一度も触ってませんから(笑)まぁ♡僕は5回も抜いて貰いましたけど(笑)」

キモタからのメッセージと一緒に立体駐車場の車内で着替える妻の動画が♡

裸で口にディルドを咥えて後部座席に座る妻♡

窓は両方全開になっており車が通る度に隠れながらドレスに着替えていました♡

キモタが帰ったのを確認して妻を迎えにいきます。

「パパぁ~♡お待たせ♡」

妻は黒のワンピースドレス姿で化粧も髪型のセットもバッチリでした。

肌の露出は少ないものの、太もものまで伸びたスレッドがとてもセクシー♡

身体のラインもハッキリしていて胸もかなり強調されており良く似合っていました。

何よりも久しぶりに見る妻の正装姿にドキッとしてしまいました♡

「えり♡今日は一段と綺麗だね♡」

妻はニコニコ笑いながら、

えり「ホント?♡えへへ♡嬉しいな♡」

とてもさっきまでキモタに弄ばれていたとは思えないほどの美人な妻です♡

そして2人で二次会のクラブへ。

もともと友人がオーナーをしているお店で店内にはダーツやビリヤードもあるお洒落なお店でした。

妻はお酒は久しぶりだったようでダーツをやりながらかなりの量を飲んでいました♡

楽しい時間はあっという間に過ぎ解散の時間に。

妻は上機嫌で若干フラフラしていました(笑)

今日はこのまま予約していたホテルに泊まります♡

妻とホテルに行くのもかなり久しぶり(笑)

◯洲にあるちょっと高級なホテルに到着。

12階の部屋は壁一面がガラスになっており◯洲の夜景を一望出来ます。

えり「うわぁ~♡綺麗♡」

部屋からの景色に更に上機嫌な妻♡

えり「パパとホテルなんて久しぶりだね♡」

パパと?って事は他の人とは行ってたのかな?(笑)

色々な事を考えながらも突き出された妻のお尻に目がいってしまいます(笑)

私はグラスをテーブルに置き後ろから妻に抱き着きました。

えり「ゃん♡パパどぉしたの?♡」

薄明かるい照明で見える妻の顔は普段以上にセクシーに見えました。

イタズラっぽく笑いながら私の首にキスをする妻♡

妻がセックスを欲しがる時は決まって首にキスをしてきます。

私は妻のワンピースドレスをお腹まで捲り上げました。

えり「ぁ~ん♡下から見えちゃうよぉ♡」

モジモジと身体をクネらせる妻♡

私は妻の耳を甘噛しながら胸を揉み上げます。

えり「はぁ♡ぁん♡み、耳はだめぇ♡」

妻はガラスに寄りかかりお尻を突き出します。

妻の下着は黒のTバック♡シンプルなデザインですが、割れ目に食い込みお尻はほぼ丸見えです♡

割れ目と太ももに指を這わせます。

「ピチャッ♡」

すでに太ももまで妻の愛汁が垂れていました。

妻の片足を椅子に乗せ開かせた太ももの奥に指を這わせます。

「グチュッ♡グチュッ♡」

すでにズブ濡れ状態のオマ◯コ♡

えり「あぁっ♡ぃや♡恥ずかしい♡」

口では恥ずかしいと言いながらお尻を上下にイヤらしく振る妻。

耳を甘噛しながら胸元に左手を入れ乳首を摘み右手でクリ◯リスを撫で回します。

「クチャ♡クチャ♡クチャ♡クチャ♡」

卑猥な音が部屋中に響きます。

えり「はぁあん♡パパぁん♡そっ♡そんなに激しくしちゃだめぇ♡」

私の股間にお尻を押し当てながら悶える妻♡

私はベルトを外しパンツを脱ぎました。

すでに股間はバキバキです♡

私のは20センチ強♡トイレットペーパーの芯よりも太さがあります(笑)

キモタが妻に使っていたバイブやディルドはキモタの粗チンに合わせたミニタイプでした(笑)

倍近いサイズのペ◯スを妻の太ももに挟みます。

えり「えっ!?♡パパのこんなに大きかったっけ!?♡」

驚きながら亀◯を撫でる妻。

我慢出来ずにそのままバックで挿入♡

えり「ぁあっ♡ぁん♡ぉ、大きぃい♡」

妻のオマ◯コはズブ濡れでしたが、ギュンギュン締め付けペニスに絡み付いてきました。

ゆっくりと根元まで挿入すると亀◯がオマ◯コの奥の壁に当たる感覚が♡

えり「あぅ♡ぁああ♡ぅっん♡」

妻は腰をガクガク震わせています。

「えり気持ちいい?」

壁を亀◯で擦るようにしながら妻に耳打ちします。

えり「ぅ、ん♡パパの♡ぉ、大きくて気持ちぃいよぉ♡生のオチ◯ポ気持ちいぃ~♡」

お酒でかなり酔っているからでしょうか?(笑)

妻が私の前でオチ◯ポだなんて(笑)

「えりは生の方が好きなの?♡」

妻の耳元で囁きながら右手でクリ◯リスを転がします。

えり「ぁうん♡生の方が気持ちぃいよぉ♡ビクビクしてるのが伝わるからぁん♡」

妻の腰にペニスを打ち付けます。

「グッチュッ♡グッチュッ♡」

妻のオマンコがギュゥギュゥ締め付けてきました♡

「えりが好きな物もう1回言ってごらん?」

妻の腰に奥までペニスを押し込みます。

えり「っあ♡ぇ、えりは生のオチ◯ポが大好きでぇすぅ♡」

ちゃんと言えたご褒美にクリ◯リスを指で摘まんで弾きます♡

えり「ぁああっ♡だ、だめぇ♡そこ摘んじゃ♡だめぇ♡ああぁぁあ♡」

「ビクッ♡ビクッッ♡」

妻が痙攣し崩れ落ちます。

クリ◯リスへの感度は格段に上がっているようです。

私はそのまま妻を抱き上げ、子供のオシッコポーズのような格好で妻をガラスに押し当てます。

えり「ぃやぁ♡パパやめてぇ♡恥ずかしぃよぉ♡ホントに見られちゃう♡」

妻のオマ◯コはキュンキュン締め付けてきます。

「えり!ほらアソコの通行人こっち見てるよ♡」

妻が顔を真っ赤にして顔を背けます。

えり「ぁぁん♡いやぁ♡見ないでぇ♡恥ずかしい格好見ないでぇ~♡」

そのまま突き続けると妻は2度目の絶頂を迎えました♡

トロンとした表情でぐったりしている妻。

そのまま妻を抱えあげベッドに押し倒しドレスを脱がせます。

画面ばかりだった妻のおっぱいが目の前に♡

ビンビンな妻の乳首♡

若干色味が茶色く大きくなったように感じました♡

今度は腰を動かさずに乳首と妻の耳ばかりを責めたてます。

えり「ぁあん♡パパ焦らさないでぇ♡もっといっぱい突いてよぉ~♡」

妻も回復してきたようです(笑)

「えり♡どおして欲しいのかちゃんと言ってごらん♡」

妻が私の腰を両足でがっちりホールド♡

えり「もっとぉ♡パパのオチ◯ポで♡えりのオマ◯コいっぱい突いてぇ♡」

妻が腰をクネクネ動かします。

今度は妻を上に乗せ対面座位の格好へ♡

腰をグラインドさせながら舌を絡ませてきます。

「ギッシッ♡ギッシッ♡」

妻の動きに合わせてベッドが悲鳴を上げます。

えり「はぁ♡はぁ♡ぁあぁああ♡気持ちいぃ♡パパのオチ◯ポが奥まで入ってるよぉぉ♡ぁああ♡腰が止まらないよぉぉ♡」

激しく腰を振り3度目の絶頂へ♡

そして、流石に私も限界が(笑)

最後は妻の大好きな寝バックで♡

この体勢はメチャクチャ締まりが強くなりま(笑)

えり「はぁ♡はぁん♡あっ♡あぁん♡」

妻の息遣いが荒くなってます。

「はぁ♡はぁ♡えり最後はどぉしょっか?」

イタズラっぽく妻に訪ねると、

えり「はぁ♡はぁ♡中にっ♡中に出してぇ♡」

妻が求めてきました♡

「えり欲しいの?もっとおねだりしてごらん♡」

ピストンを早めながら妻に囁きます。

えり「はぁ♡ぁん♡中にぃ♡えりの中に出してぇ♡ぇりのぉオマ◯コの中にぃ♡パパの精液いっぱい♡出してぇ~♡」

ギュゥギュゥっと妻のオマ◯コが締め付けます。

「グッチャッ♡グッチャッ♡グッチャッ♡」

ラストスパートの全力ピストン♡

えり「ぁあぁああ♡生のオチ◯ポ♡気持ちぃよぉぉ♡ぁああ♡ぃっ♡ぃくぅぅっ♡」

「ドッピュッッ♡ビュルルルッ♡」

妻の中にありったけ吐き出しました♡

しばらくお互い動けず(笑)

やっと息が整い妻のオマ◯コからペニスを引き抜きました。

妻のお尻がビクッ♡ビクッ♡っと痙攣しています♡

私はゆっくりと妻のお尻を持ち上げうつ伏せの四つん這いの格好に。

「とろぉーり♡」

妻のオマンコから精液が太ももに流れ出します♡

妻にバレないようにスマホの無◯カメラで撮りまくりました(笑)

精液まみれのペニスを妻の口元に持っていくと、パクっと咥えてくれました♡

「ジュルッ♡ジュルッ♡」

ペニスに残った精液を吸出してくれる妻。

オマ◯コから精液を垂れ流しながらのお掃除フェラに興奮してペニスが復活(笑)

グラスに残ったお酒を妻に飲ませ、再び妻を抱き上げ窓際へ♡

えり「はぁ♡はぁ♡パっパパ♡ちょっと休憩しよぉよぉ♡」

再びオシッコポーズで全裸の妻をガラスに押し当てます♡

「えり♡ほらみんなに見られてるよ♡えりが今何されてるかみんなに教えてあげて♡」

妻をガラスに押し当てるように激しく腰を打ち付けます。

えり「あっ♡あっ♡ぃ、今えりはパパのぉ♡オチ◯ポでズコズコさぁ♡れてますぅ♡」

ピストンの度に中出しした精液がグチュッグチュッと音を立ててます。

また妻の耳元で囁きます。

えり「ぁっ♡うっ♡んっ♡ぇ、えりのオマ◯コにたくさぁん中出しされましたぁ♡み、皆さぁん♡えりが生のオチ◯ポでズコズコされるのみ、見て下さぁぃ♡」

「グッチュッ♡グッチュッ♡グッチュッ♡」

ピストンを更に早めます!

えり「ぁああっ♡生のオチ◯ポ気持ちぃよぉ♡出してぇ♡えりのオマ◯コにぃ♡生のオチ◯ポから精液たくさぁんっ♡出してぇ~♡」

「ビュッ!ビュルルッ♡♡」

全裸でガラスに押し当てられながらオシッコポーズで中出しされる妻♡

えり「ぁぁっ♡出てるぅ♡えりのオマ◯コにぃ♡パパの精液がいっぱい出てるよぉ♡」

ペニスを引き抜くと精液がポタポタと垂れ流れました♡

そしてそのままベッドへ。

そのまま寝てしまい気が付くと明け方・・・

2人でお風呂に入りお風呂で3回戦目♡

妻は昨夜の事は覚えて無いようで中に出した事に驚いていました(笑)

今更ながらに思いましたが、妻は良い女ですね♡

スタイルも良く小動物な感じ顔もそそられます♡

改めて妻を好きになった反面♡

もっと妻を苛めたいと思った夜でした(笑)

次回はキモタとのセックスがショタにバレてしまった妻が夫と露出デート?(笑)をさせられる話にしようかなと思います。

今回も読んでいただきありがとうございました。

ご意見ご感想お待ちしております♡♡

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