俺のガキの頃の地元の祭りでの話しをします。
地元は漁村のある集落で、自然豊かな西日本のある寂れた場所です。
この地元の祭りは、今でこそ結構有名になったが、30年程前はまだそんなに注目もされない、祭りだった。
というか、奇祭という名前がつけられるような、今では変わった祭り。
まあどんな祭りかと言うと、地元の川から上がってきた悪さをする川鬼というやつから、地元の女衆を守って神様に、安全に守りましたと報告する儀式をする、変な奇祭。
この女衆を守るというのは、白装束を着た女衆を、ふんどしを締めた男衆が3人で守る儀式。
女衆は川に入って髪を洗ったりしているところに、川鬼が出て、走ってきたところを3人の男衆に守られながら、神様の場所まで行くんです。
当時は、大人達の儀式と、地元の選ばれた子供達の儀式の2つの儀式をやっていた。
俺は小学校4年の時に、地元の仲の良い、新谷と正雄の3人で、この祭りに選ばれた。
子供衆にとっては非常に名誉のある事で、当時はまだ子供もそこそこいた中で、俺達は誉れ高い気持ちがした。
俺達3人は、子供女衆が誰になるかを楽しみにしていた。
実は子供女衆は、当日になるまで地元の祭り関係者にしかわからいようになっていた。
子供女衆は、同い年の子から選ばれるから、できればかわいい子とか、憧れの子が選ばれるといいと無邪気に話していたのを覚えている。
さて当日の祭りの日になり、まず大人衆の儀式が終わり、お昼をはさみ午後の子供衆の儀式になった。
当日は少し雨が降っていたけど、地元で祭りを見守る大人達、同じ学校の子供達や漁村の人達で祭りは盛り上がっていた。
新谷、正雄、俺は遠くに白装束を着た女の子を見て、みんなやったと喜んだ。
子供女衆に選ばれたのは、学校でもトップクラスの頭の良さと可愛さの子。
名前は「北尾美智代」という女の子だった。
俺「おい、美智代だよ」
新谷「やったな」
正雄「やばい、当たりだよ俺達」
そうこうしてるうちに、祭りの太鼓が鳴り、美智代が川に入った。
その時に、川の奥から、青く鬼の格好をした少し怖い化け物が美智代を遅いかかる。
俺「良し行くぞ、美智代助けろ」
子供衆は走る、美智代を囲む。
その時に、鬼が川から水を俺達にかけてきた。
地元の人達はやんややんや、見物人も声がする。
俺が美智代を後ろから抱きつき、新谷、正雄も守るように鬼から守る。
その時、俺は後ろから、びしょ濡れになった美智代の白装束の隙間から、初めてポッンと顔を出した美智代の膨らみかけた部分を見てしまった。
もちろん下着や膨らみかけを隠すものなど当時は付けていない。
すかさず、前の新谷、正雄に目配りをしたら、2人も美智代の膨らみかけに目を向けた。
美智代の膨らみかけは、先がピンクに尖り、小さいがようやく芽をだしたような状態だったが、小さくおっぱいになりだしていた。
みんな見たかった美智代の膨らみかけを見てしまった。
美智代は3人の同級生に見られている
事に気がついて、少し恥ずかしいような顔をしたが、儀式の最中でどうにもできない。
美智代「みんな、鬼来るから早く行こうよ」
新谷「まだまだここにいたほうがいいよ」
俺「そんなに早く行ったら大人達なは怒られるよ」
正雄「そうだよ、もう少し」
3人の目的は一致していて、美智代の膨らみかけをしっかり目に焼き付けたい。
また美智代の胸元に目をやると、しっかりと小さな突起が丸見え。
同級生の2人も、もうたまらないと言う感じで凝視しだす。
しかしそろそろ神様のところに走らないといけないとなり、俺達は儀式を終えた。
ところが、この儀式は今では考えられないようなとんでもない祭りだった。
この儀式が終わった後、子供女衆と子供男衆、そしてこの頃は鬼役の大人と地元の小さな浴場に入って洗い流す事になっていた。
まあとんでもない時代だったんですよ。
俺達3人は先に浴場に入って、お目当ての美智代を待っていた。
何かガサガサと音がして、如何にもモジモジしてるような感じがしたら、がらっとドアを開けてタオルを巻いた美智代が隠すように入ってきた。
湯けむりで煙って見えないが、少しづつ見えてくる、裸のタオルで隠した美智代が。
俺達も横目で美智代を見ながら、早くタオルの下が見たいと期待値は上がる。
その時、川鬼役の河北さんという、いかにも漁師な感じの日に焼けた四十代のおじさんが入ってきた。
河北「おう、今日はお疲れ様、ほらみんなで身体洗って、これも祭りなんだから」
俺達は河北おじさんありがとうございますとみんなで顔を合わせた。
河北おじさんは、日に焼けて、大人のあそこ。まあでかい。しっかりと大人のサイズで皮も剝けてる、毛ジャングル。
美智代はもう男達に囲まれ、もう恥ずかしがってしまった。
河北「さあ、美智代、と男衆それぞれ向かい合え」
河北さんの前に美智代が座り、俺は河北さんの背中を流す。
新谷と正雄は身体を洗い合う。
美智代の丸裸な姿が俺達の前に晒された。
河北さんに石鹸を付けられ洗う寸前に、隙間から股を覗いた。
綺麗な縦に伸びた一本の筋。
まだ隠そうとしているが、隠しようも無く、美智代のあそこ、こんな綺麗なに一本筋が入っている。
真ん中の筋の両方は少し盛り上がり、両足を少し動かして隠そうとすればするほど割れ目が開いてしまい丸見え。
女の子のあそこは筋になってるんだ、美智代はどうなってるのかと3人で話していたが、とうとう同級生3人に割れ目が丸見えにされてしまった。
河北さんが小さな膨らみかけをゴシゴシ擦りだした。
あれ、なんか変だな?子供心になにかを感じた。
その時に、河北さんの股間に目をやると、風呂に入ってきた状態とは明らかに変わって、黒グロとしたペニスが反り返り、先は真っ赤になりそれを豪快に隠しもしない。
美智代も目にする事が出来ないようすで、目を逸らして見ないようにしている。
河北「ほら、美智代、立って、洗うから」
美智代「え、ぇ」
河北「お前らも立って、洗えよ」
美智代は恥ずかしそうに立ち上がり、新谷、正雄、俺も立ち上がる。
その時、美智代の身体を見る前に、同級生の股間が固く大きくなっている事に気がつく。
俺も大きくなり、河北さんは完全に反り返りしている。
なんとやらしい話しだが、みんな美智代の幼い膨らみかけや、割れた一本筋で勃起してしまったのだ。
同級生はニヤニヤしながら、お前もかと笑い、河北さんも俺達を見て少し笑う。
美智代は俺達のほうから見えないように手で下を隠しだしたが、小さい固く膨らみかけた突起は丸見え。
ピンクの小さなツボミ乳首が顔を出している。
河北「ほら、背中流して」
バッチリと美智代の丸裸が見える。
お尻は小さく、俺達に丸出し。
洗ってる時に、前は丸見え、割れてる一本筋も丸見えにしてしまい、もうこれでもかと身体が記憶されてしまう。
俺達は湯船にそれから浸かり、美智代も河北さんも入り、なぜか河北さんが俺達にこういった。
河北「お前ら3人は早く上がって男衆の宴会の準備しろ。あ、美智代はまだ上がるな」
俺達も美智代も不思議な顔をしたが大人の言う事には逆らえない。
脱衣所に入り、3人である相談をした。
俺「おい、河北さんと美智代が風呂入ってるの少しだけ見て見ようぜ」
俺達は着替えて浴場の裏に周り、見える隙間から少しだけ2人を見る事にしたが、とんでもないものを見てしまった。
続く。