ある日、一人旅で伊豆の温泉に訪れてた。宿は大したことのない、古びた宿で、高台にあった。
部屋に入ると、8畳の間で広縁のある作りでした。
高台なので景色を見ようと、窓の襖を開けたらびっくり!
近くにある大型ホテルの露天風呂が見えます。
まだ明るいので誰も露天風呂にはいませんが、多分夜になれば誰かが?
その前に宿の近くを散策です。
先程の大型ホテルの前を通ると、
ホテル「◯◯女高校様御一行様と書いてある」
僕「まじか?高◯生の女子が泊まるホテルで露天風呂が丸見えに!」
そう思うと、下半身が膨らみ出す。
そのままそのホテルに入りランチを食べるふりをして、館内の案内図や作り等を見ていると、女高生の団体がバスから降りてきて、ロビーに集合する。
僕はロビーで椅子に腰掛け、新聞を読むふりをして、高◯生を観察。
高◯生はミニスカートで腰をおろして、膝を抱えてしゃがむ。
一部の女子は床に腰をおろす。
腰をおろす女子は、ギャル系で小股は緩みがある。
のでスカートの中が丸見え!
白はもちろん、黒・黄色・ピンク・赤等、色とりどりのパンツの色が見える。
もう僕の股間は爆発寸前。
我慢しないとヤバイ。
高◯生の説明を聞いていると、19時~21時迄は女高生の団体貸切で他のお客は来ないらしい。
ならば自分の夕食を早めに終わらして、部屋から露天風呂を見る事にして、大型ホテルを後にする。
僕は爆発寸前の股間に手をあて、先程の色とりどりのパンツを思い出して、一発抜く。
こんなに出るかと思う位のカルピスがティッシュの中におさまりきらない程溢れ出し、ティッシュからこぼれる。
僕はそのカルピスを処理し、夕方を早く済ませて宿の風呂に入り、身体を清める(笑)
そして部屋の電気を消し、大型ホテルの方を見ると、先程の高◯生は二階と三階に部屋をおさえてあります。
その部屋を見ると、カーテンも閉めず、窓まで開いている部屋がある。
大型ホテルに泊まるお客は、露天風呂側に窓があり、露天風呂の上に目隠しかわりの簡単な屋根があり、露天風呂は見えないようになっている。
だが近辺の宿側には、目隠し用の屋根はなく、露天風呂が丸見えと言う訳。
なのでか?女高生は平気でカーテンも閉めずに着替えをしている。
いよいよ19時。
露天風呂を見ているが、誰も露天風呂には入らない。
そりゃそうだよね、身体を洗ったり髪を洗ったりする時間があるから、すぐに露天風呂に来ないだろう。
内湯もあるから、中々露天風呂に来ないのでしょう。
まだまだ時間はあるし、楽しみはこれからだ!
露天風呂をしばらく見ていると、何人かの女高生が浴槽に。
ギャル系の子が浴槽に入ろうとしているが、胸は隠さず下半身にタオルを。
その子はかなりの巨乳で、高◯生には見えない、セクシー女優になってDVDをたくさん出して稼げそうな身体だ!
友達もその胸を触ったり揉んだり突っついたり。
その後も、何人もの女の子が入れ替わり立ち代わり露天風呂に入る。
女の子によっては、胸も隠して下半身も隠し、申し訳なさそうにお風呂に入る子や、全く隠さず、下半身の処理もしていない、毛むくじゃらな股間を披露している女の子もいる。
男が見たら幻滅する事間違いない。
あんな未処理の股間を見せつけられては(笑)
高校でも水着で授業を受けても、未処理で水着から毛が出ているに違いない。
共学なら、もっと処理をしているはず。
そんな女の子を何十人とみなから、右手は竿の上下運動。
今回は、ペットボトルの上を切り取りその中に竿を向けて、何度となくペットボトルにカルピスを発射。
こんな楽しい時間も終わりになったので、女の子たちは入浴終了。
ペットボトルには、こんなに溜まっていたのかと思う程のカルピスの量が。
僕は疲れて眠りについた。
翌朝大型ホテルの前を通ると、昨日見た裸の女の子達がバスに乗る。
あんなにカルピスを出したはずなのに、下半身は大きくなった。
言うまでも亡いですが、この宿は常宿となり、毎年きかいがあれば訪れている場合です。