これは成人式で起こった思い出すだけでムラムラしてしまうようなHなお話。
快晴の空のもと、うちの地元でも成人式が行われた。当時大学生だった俺もこの日ばかりは帰省して成人式に出席した。
そこであのユリと再会することになる。
午前中は××会館で式が行われた。
それは退屈なもので俺はボーッと突っ立って
早く終わらないかと時間が過ぎるのを
待っていた。
そんな時、あのユリが話しかけてきた。
「久しぶり〜!あたしのこと覚えてる?」
それは紛れもなくユリだった。
ユリとは高校が離れてしまったため、
中学以来の再開となったが、とんでもなく
可愛らしい女性に成長していた。
まぁ、振袖効果もあるんだろうけど
それにしても美人だった。
ユリ「今日の夜、同窓会楽しみだね!」
そんなことを言ってその場を後にしたユリ
面倒だと思っていた同窓会が少し楽しみになった。
そして夜。少し遅れて会場に着いた。
賑わう会場。俺は賑やかな場所が苦手なタイプでもう既に帰りたかった。
ユリ「おー、きたね〜!こっちこっち」
ほんのり顔を赤らめたユリが話しかけてきた
こいつもう飲んでやがる。
日中とは違ってドレス姿のユリ。
胸元があいた少し過激なドレスだった。
思わず、胸に目が釘漬けになる。
中学の時に既にDはあったであろう胸は
とんでもなく成長を遂げていた。
これは今日、喰われるな。。
あのムッツリのユリのことだ。
ワンナイトを期待しているのかもしれない。
指図め、この同窓会はユリにとっては
品定めなのかもしれない。
それならこの過激なドレスも頷ける。
そんなことを考えながら、ユリと少々談笑をしてお酒も程よく入った。
ユリ「そろそろ抜けない?」
……っ!まさかこれは。
涼「どこに?」
一度カマをかけてみる。
ユリ「しーーっ♡」
酔いすぎだろユリ。。しかし、俺も
異様な興奮を覚えた。そして少し早いが、
会場を後にし、外に出た。
ユリ「あの時のこと覚えてる?」
涼「あの時って?」
ユリ「中2」
涼「あー、覚えてるよ」
ユリ「あれはやばかったよねぇ、いやぁ若気の至り若気の至り」
涼「まだ俺達も十分若いよ笑」
ユリの目の色が変わる
ユリ「確かに。しちゃう?今日」
もうギンギンだった。成人式では再開した男女がワンナイトをするというのはよくある話らしいがまさか自分が経験することになるとは。
涼「いいね、行くか」
地元の少し古びたラブホテル。そこで
2人は今夜、あの時とは違った大人のセックスを欲望の限りすることになる。
親が入ってるはずもない、誰にも邪魔のされない空間で何も気にすることなく、欲望のままにお互いを喰らい合うのだ。
チェックインを済ませ、部屋に着いた。
ユリがふぅーー、といい、ベッドにダイブする
ユリ「あーー、疲れたぁ。普段、ハイヒール履かないから足が痛い」
ベッドでゴロゴロするユリ。
ふと、足に目をやると。
黒い布が見えた。大人な雰囲気漂う下着だ
ニヤッとするユリ。
ユリ「ほれ〜、これが見たいのか〜?」
酔いすぎ。。しかし、こうも誘惑されては反応せずにはいられない。
ユリの太ももと太ももの間に顔をうずくめる。
中2の時より、ムチムチ度が更に増した太もも。その柔らかさはふわふわでずっと触っていられるような柔らかさだった。
強引に足を開かせ、パンツを確認した。
少し毛がはみ出ている。というか、
少し透けている。なんてエロい下着を着けているんだ。やっぱり、今日ヤル気だったか。
ユリのアソコの匂いがツンとかおる。
その鼻に刺さるような匂いは俺の欲望を激しく刺激した。気づいた時には俺はユリのパンツをずらし、クンニをしていた。
ユリ「あんっ///」
とめどもなく溢れてくる愛液で俺の顔は
びしょびしょになった。
ユリ「ねぇ。こっちも舐めてぇ」
ユリはドレスを脱ぎ始め、その大きな胸を俺に見せた。そのたわわな胸の破壊力は凄まじく、少し動くだけで、たゆんたゆんと揺れ、
俺の欲望を加速させた。
大きな胸の頂点に位置する2つの乳首。
既にビンビンに勃起していて早く舐めてと
言わんばかりだった。
するとユリが腕を閉めて胸をよせ、
ユリ「はやく〜」
俺は勢いよくユリの乳首を舐めまわした。
ユリ「あぁ//いぃ//」
心無しか甘さを感じるユリの乳首。
顔を埋めたり、揉みしだいたり、ユリの胸をいじめ尽くした。
ユリ「挟んだげる。それ」
ユリは俺のギンギンに立ったアソコを指さし、俺のズボンを脱がした。
ユリ「おっ。大っきいね。」
そんなことを言いながらユリは俺のアソコをその大きな胸で包み込んだ。
たゆんたゆんたゆん。いきなり激しいパイズリ。俺の我慢汁とユリの唾が
ネチャネチャと卑猥な音をたてる。
涼「あぁ…。」
自然と腰が動く。無言で腰を振る俺と
胸を揺らすユリ。2人の興奮のボルテージは
最大限に上がっていった。
涼「そろそろ」
ユリ「うん♡」
俺はユリをベッドに寝させた。
最初は正常位。
足を大きく開かせ、その濡れた秘部に
俺のそそり勃ったそれを挿入する。
挿した瞬間ユリが大きな喘ぎ声をあげる
俺は腰を激しく振る。ユリの手を掴み、
胸を寄せる。ユリの胸が俺が腰を振るたびに
ゆらゆらと揺れる。興奮で目が回りそうになる。
ユリ「後ろもしたい」
俺はユリを四つん這いにさせ、お尻を突き出させた。ユリの少し大きなお尻をまじまじと観察する。
ユリ「早くしてぇ〜」
ユリがお尻を振って誘惑する。
俺はユリのお望み通り、バックから突いた
パンパンパンパン。激しい音とともに
ユリの喘ぎ声が部屋に響き渡る。
やっぱり、バックは気持ちいい。
バックでハメながら胸を揉みしだく。
これがたまらない。他にもお尻、
お腹などを触り、ユリの身体を十分に
確かめる。どこを触っても柔らかいユリの身体
ほんとにセックスをするために生まれてきたかのような身体だ。
ユリ「次はあたしが動く」
そう言い、ユリは俺の上に跨った。
下から見上げるユリの胸の迫力は凄く、
ツンと勃った乳首が可愛らしかった。
ユリ「いれるね。あぁぁ//」
激しく腰を上下に動かすユリ。
大胆にM字に開いた股を凝視する。
ユリの黒い毛の奥に俺のものが
出入りしている。上を見れば、
ゆさゆさと揺れる胸と興奮でとろけそうな顔の
ユリ。もう我慢の限界は近かった。
涼「やばっ。いく。。」
ユリ「んっ//んっ//」
さらに腰の動きを速めるユリ。
俺もユリのお尻を鷲掴みにし、上下に動かす
涼「ああぁっ」
ユリ「んっっ//はぁっ//」
涼「でるっ…!」
ビュッ…どろっ……。
大量の精子がユリの中に流れ込む。
はぁはぁと吐息を垂らし、俺に抱きつくユリ
精子がゆっくり流れ出てくるのが分かる。
激しさのあとの静寂がより先程のセックスの
激しさを際立たせる。
そのあとは2人でお触りしながら、
フェラしたり、クンニしたりして、
時間を潰した。
そんなこんなで大人の成人式は幕を閉じた。
こんなにも気持ちのいいセックスはそうそう味わえるものでも無いだろう。
ムチムチの身体に一夜限りという背徳感。
そして何より、中学から成長した女の子の身体を見れた幸運。
またどこかで会えた日には是非激しい一夜を
共にしたいものだ。
fin