19歳JD。楽しみにしていた温泉旅行で10数発の精液を浴びてしまう

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「今度の休みは温泉にでも行かないか」

20近く離れた彼女と行ったことがある温泉はスーパー銭湯くらいだ。

150キロほどのドライブだが、特に苦にならないだろう。

「いいの?仕事で疲れてない?」

「ああ、全然平気」

「じゃあ連れてって!どこの温泉?」

もちろん決めている。

比較的温泉が多い地方とはいえ、混浴はそんなに多くはない。

同棲を始めたばかりの彼女と初めての温泉旅行。

いきなりの混浴に引かれるのではないかと、今さらながら心配になってきた。

そんな私の様子を見て、彼女が先に口を開く。

「もしかして、混浴…?」

「あー…嫌だったか?」

「ううん、嫌じゃない。前から行きたかったんだー」

話を合わせてくれているのか本当に行きたいのかは分からないが、ひとまずは大丈夫そうだ。

「忘れ物はない?」

「まかせて。あなたの分のタオルとかも用意してるよ?」

まあ、私はタオル1枚と財布さえあればことは足りるのだから、忘れ物に注意するまでもない。

ああ、もちろんこれは忘れちゃいけない。

この日のために買った、水中撮影用の小型カメラ。

バレないように盗撮したいが、まあ、バレたとしても許してくれるだろう。

今日その混浴に来る若い女は彼女くらいだろうし、バレたらいっそ撮影会でも…妄想が広がる。

…早朝ドライブは順調で、彼女も上機嫌だ。

昨日までの雨は上がり、路面も走りやすい。

「ねえ、誰かいるかな」

「土曜だし、意外とたくさん来てたりしてな」

「えー、女湯しか入れないじゃん」

それは困る。

「出入りでタオル使って隠せば大丈夫じゃない?お湯の中は見えないし」

「そうかなあ」

近付くにつれて不安な顔を見せる彼女。

とりあえず買い出ししていこうと、コンビニに入る。

駐車場の横には小さな川が見え、その澄んだ流れからは少し湯気が上がっている。

こうした風景を見ると温泉地に来た実感がある。

買い物の基本はアルコール。長湯をするからポカリも忘れずに。

駐車場に戻っても、なんだか彼女はうかない顔だ。

「やっぱりやめとくか?」

「ううん。大丈夫。ねえ、やっぱり見られちゃうかな」

そりゃそうだろ、と思いつつ

「まーなぁ…でも、さすがにまじまじとは見ないと思うぞ」

「だよね、そんなじっくり見る人いないよね」

少し笑顔が戻る。

「まあ、見られたらいっそ見せてやりなよ。どんなもんだあああっ!って。おらああああっ!ってさ」

「ただの変態じゃん。通報されちゃうよ」

「でもほんと、冥土の土産になるんじゃないの?こんなにキレイな身体してるんだから」

「フフッおじいちゃんにはそうかもね。若い人いたらどうしよう」

「なに、お前がヤリたくなるって話?」

「えー…そうなったらどうしよう…?」

「なんだお前…そうなりそうなのか?」

彼女を見つめて問いただす。

「そんなわけないでしょ…?」

流れるように彼女の唇が私の言葉を遮り、半開きのままに心地よいぬめりが差し込まれる。

それに応じる間もなく彼女の左手は私を捉えていた。

「なんで大きくなってるの」

答える必要はないとばかりにジジジジ…とそれは下ろされていき、慣れた手つきでその勃起を解放した。

何も言わずに顔を埋めて上下させる。

彼女の胸の先端を探し当て、わずかの抵抗を試みたが止められた。

「ね、ここで少しだけ、して?」

(発情した美人はここまでエロイのか)

思わず背中からゾクゾクと震えがくる。

答えを待たずに脱いだTバックを丸めた彼女はドアを開けた。

追いかけて助手席ドアに押し付けるが、すぐに露出させたままのモノを握られ、彼女の言いなりになるしかなかった。

しゃがみ込み、咥え直す彼女。

ゆっくり大きなストロークで楽しんでいる。

カリの部分でわざとに“ぶっブボっ”と下品に鳴らし、それを連続で見せ付けてくる彼女。

カリに引っ掛かり、柔らかな唇はみっともなく引き延ばされている。

それでも美人はそのまま変わらず、エロさがマシマシになるのがよく分かる。

苦しげにその奥へ誘い、狭すぎる通路で亀頭を絞め、それでも限界を超えようと勢いをつけて飲み込む彼女。

吐き出した後は裏筋に吸い付き、敏感な部分を狙って集中的に上下させる。

時折軽く歯を立てることも忘れない。

そして、常に余った皮を根元に引っ張りながら…という全ての基本を一瞬たりとも怠らない。

彼女のエロに対する学習能力には驚かされるばかりだ。

「ね、…入れて」

切羽詰まった懇願に、彼女を立たせてこちらに背中を向けさせる。

ケツを突き出しくねらせる彼女。サイドガラスに写る顔は挿入の快感そのままに歪み、あまりにも大きい期待感が見て取れる。

(この後のために、ここで彼女を満足させちゃ駄目だよな…)

(少し早めに射精しておくか。シアリス飲んできたから今日の俺は射精マシーンだしな)

あてがい、左右に穴を拡げながら…一気にぶち込んだ。

「ぎゅっちっ…じゅぶ…」結合部からはそんな音が聞こえる。

「ぁ…ぅ…ぅぅ…ふぅぅぁぅぅぅ…ぁぅぅあぅぅ…」

少し離して止めたとはいえ目の前にコンビニがあり、人の出入りも見える。

必死に声を抑える彼女。

抑えているなら喘がせないといけないというものだ。

打ち付けの速度を速める。

「だめぇだめぇ…ぃゃぁ…はっ!あっくぅぅぅぅ」

口を手で抑えながら喘ぐ彼女を眼下に見据えて考えた。

いつもと中の感触が違う。

野外で興奮しているだけか…?

入口付近は異物を吐き出そうと動き、反対に奥はさらに奥へと引き込もうとうねる。

結果的に亀頭周りが完全に剥かれ、敏感なままに彼女の締め付けを食らっている。

中の温度もいつもよりも高く感じられ、彼女の反応も良い。

すぐに分かった。

「なあ、もしかして今日、排卵日か?」

「あ、はっ…!え…?ああ、うん、そうだとお、モウ…っ!だからっ外、にっ出しっ、てっ」

向こうの道路からトラックがウインカーを出しているのが見えた。

こちらに来そうな予感がする。

「誰か来るから出すぞ」

「うん!うん!あっくぅぅぅ…」

最後にグィイイイイイイ!と彼女の腹側をエグった後、のるるるるる…と大陰唇ごと引き抜く。

最後は、ッポン…と、その吸い付きを強調した彼女。

名残惜しそうに私を締め付けたままにまとわり付き、フェラ顔の唇のように嫌らしく引き出されるソコは、彼女のウリの1つだ。

射精しなくてもよかったが、ここは彼女の被虐心を煽っておくとする。

心地良い天然ローションのままシゴキ、舌を出させる。

噴き出し寸前の石のように変化した先端で、2度3度と口内を嬲り、裏筋を舌に押し付けながら白濁を解放した。

されるがままに流し込まれ、口元に浴び続ける彼女は恍惚の面持ちですっかり放心している。

再び咥えさせる。

シアリスの効果は素晴らしく、放出したばかりなのに萎えずに隆起を続けた。

萎えることのない理想のオスにうっとりと頭を前後させた彼女だったが、角度的にトラック運転手へ見せびらかしていたことがバレ、即終了となった。

「見られてたよっ」

「咥えてるところは見られると恥ずかしいのか?」

「そんなことする女だって見られるんだよ、恥ずかしいよ…」

いや、実際、毎日ようにしてるから誤解ではないし、彼女が見られるのは顔だけなんだが。

今度じっくりその心理を聞いてみようか。

鄙びた感じの温泉宿に到着した。

実は以前の彼女とも何度か来ているが、初めて訪れた風に入館。

キョロキョロ落ち着かない彼女だったが、混浴に行く時間を決めて男女に分かれた。

「さっきの続きしような」

「ばか。誰もいなかったらね」

キスをしてパタパタとかけていく彼女。

さっき逝けなかったのが心残りなのか、思ったよりもノリノリでOKが出た。

さて。

脱衣室には4人の男が待ちかねていた。

事前に身分証を提示してもらっている彼らと打ち合わせを始める。

今ここの風呂には誰もいないらしい。

先ほどの生殺し状態にした経緯を話し、10分で挿入開始すると告げた。

スダレがあり、そこから覗いて彼女の感じ方を見ているように指示。

逝くのが止められずに彼女が絶叫を始めたら、1人が登場していきなり声をかける。

驚く彼女をそのまま逝かせるから、それを見て気にせず続けて欲しいと、

むしろ見たいと言って至近距離に移動。

すぐにしゃぶらせるから、その隙に、湯の中で背中から乳や下を攻めてもらう。

1人ずつ増やしていく。

キスやクンニ、フェラや挿入等の粘膜接触は禁止。

握らせるのも擦り付けるのもOK。

最後は彼女の乳や身体に押し付けながら精液で汚して欲しい。

そんな事前に伝えていたパターンを再度確認した。

痴漢に身体を許して喜んでいるくらいだから、大丈夫だろう。

「お疲れさま」

彼女がビールを差し出してくれる。

「ありがとう」

他には誰もいない露天風呂。

となりの彼女が私に笑みを浮かべてくれる。

たわいもない話をしながら彼女の背中に回り込み、その身体とビールを楽しむ。

隙を見て水中撮影も忘れない。

体が温まると勃起力は弱まるものだが、今の私には関係ないとばかりに押し付ける。

背中を犯し始めそうな勢いで腰を振ると、嫌らしく笑いながらすぐに握ってきた。

「今日は、いっぱい、いっぱいして?」

「全部中に射精してやるからな」

「私はいいけど、今日は絶対妊娠するよ?本気で孕ませてくれるの?」

「んー……まだ2人だけでいようか」

「わたしもそうしたい…」

タオルを敷いた岩場に彼女を座らせた。

脚を開かせると、自分から膝を立て腰を突き出すようにしたくせに、恥ずかしくなってしまったのか顔を逸らしてしまう。

美しく閉じた筋が左右に割れ、ぴったりと隠されていた彼女が湯気の中に現れる。

湯に混じり、湯よりも粘度の高い液体がすでにソコを覆っていた。

クリトリス周辺に塗り拡げると、カクカクと腰を反応させながら短い喘ぎ声を漏らす。

膣口は閉じたままだが、周りのピンクの粘膜ごと収縮を繰り返している。

指でなぞるとトプッと溢れ出てきた。

彼女は自分の股間に埋まる私の顔を見つめながら、発情した笑みでたまらないといった表情を浮かべている。

すっかり興奮した彼女に髪を掴まれ、そのまま押し付けられる。

唇でめくり上げるようにしてやり、クリに吸い付くとさらに喘ぎは大きくなる。

排卵日の彼女は面白いほど簡単に逝く。

何度逝ってもすぐに快感を立ち上がらせ、また何度でも逝くことができる。

相手の男次第だろうが、連続での中逝きだと10回程度は軽くこなしてしまう。

いわば性欲モンスターだ。

髪を掴む手に力がこもり、腰がぶるぶると震えだした。

「はっくっ!うくう!ん!ん!」

まずは1回。

彼女から突き上げられて少し歯が当たってしまうが、痛くはないのだろうか。

私自身も時々は軽く噛みながら咥えろと教えているし、まあ、大丈夫なのだろう。

横目にスダレの方を見ると、男たちが顔を覗かせている。

ここまででそろそろ10分になりそうか。

彼女から死角になるよう男たちに尻を向けさせ、立ちバックで挿入した。

そのまま一気に奥まで刺し込むと、いきなり痙攣を始める彼女。

彼女の中も、彼女自身も、ビクビクが止まらない。

これまで最短は自宅玄関外で記録した20秒での到達だったが、今回は記録更新。

5秒での絶頂だった。

これでは乱入のタイミングが分からないだろうと苦笑しつつ、よほど私に犯されたかったのだなと思うと、たった今味わった絶頂の余韻を楽しんでいる彼女が愛しくなる。

頃合いを見計らい、バスタオルを敷いて膝を付かせ、角度を付けて抉る。

「くふぅぅぅ…ぅ、ぁっぐぅ、ううふううは、くぅぅぅ…」

「また逝くのか?」

「うん、もう、だめ、だめなの、無理、ムリ、無理だから強くして、強く…!」

女が欲しい絶頂を与えてやるには、今の速度からあまり速くしてはいけない。

抉る強さと、その角度を、強烈なものに変えてやるだけでいい。

とはいえ、先端や裏筋を使って逝きそうな彼女を抉るわけだから、射精を我慢するのは並大抵のことではないのだけれど。

我慢の限界を超えた彼女。

腹の奥に溜めに溜めた快感を爆発させた。

例のバケモノじみた締め付け痙攣が私を襲い始める。

「ああああっ!ああっ!逝く!逝くの!あ!ああああっあ」

「お盛んですねえ!」

忍び足で近付いていた男が彼女の絶頂を遮る。

「っ?あああっ!?ぐっうっふ…ああああ!ああああっ!ああっ!!ああっ!ああっ!!!」

男に気付き、何とか逝くのを止めようとした彼女に、容赦なく追撃を加えた。

なんとか逝かないようにしたのを阻止された形になった彼女。

絶頂感が倍増されて彼女に襲いかかったような反応だ。

息も絶え絶えに崩れ落ちる。

そんな彼女の背中や尻に向けて、ザーメンをびゅるるびゅるると撒き散らした。

10を超える脈動が飛んで行くのを見られるのは、それほどこのメスのことを気に入っているのかと思われそうで、さすがに少し恥ずかしい。

すべて出し切り、彼女の尻で拭き取った。

気を失っているのか、突っ伏したままで彼女の反応がない。

呼吸の音も聞こえなくなり、心音を確かめたほどだ。

「ものすごい出しましたね」

「あーまーいつもこんなもんです」

ぶっかけAVを見ても同じくらい出す男優がいないし、過去に”人間じゃないみたい”と褒められた?経験もあるが謙遜しておく。

尻を叩いても反応がない。

触っていいか?のジェスチャーにOKを出す。

他の3人も手招きして呼ぶ。

うつ伏せの彼女を囲みながら、ザーメンにまみれた身体を流していく。

私はすでに復活しており、その異常な回復力に驚かれた。

私の放出した液体はあらかた流され、4人の手が這い回る。

計画と少し違ってしまったが、それぞれのバスタオルで簡易ベッドを作り、そこに彼女を仰向けにして転がした。

あまり大きくない代わりに仰向けにしても崩れない胸。

寝息を立てる彼女に握らせ、その胸を吸い続ける男たち。

ゴムを持ってきているか聞くと、箱ごと持ってきている男がいた。

静かに挿入することと、起きそうになったらすぐに交代することを約束させ、彼女を5人で強姦することにした。

まずは私がゆっくり挿入する。

軽いピストンでぷるっぷるっと小さく揺れる胸。

起きそうにない。

…交代だ。

激しくしないで射精せるなら射精していいと伝える。

彼女の中心が他の男の勃起で貫かれていく。

「ぉぉ…」

残った男たちに左右の脚を掴まれ、大股開きにさせられている意識のない彼女を犯す男。

あまりにも犯罪的なシーンに1人で射精してしまいそうになるのを抑え、写真を撮りまくる。

1分ほどで射精を開始した男が彼女の穴に脈動を伝えた。

ゴム越しに注がれた液体が溜まり、彼女の中からなかなか出てこない。

ぐいーっと役目を終えた肉棒ごと男が引っ張ると、30センチほど伸びて千切れそうになっている。

その様子に少し焦っていると、ようやくきゅぽんと飛び出してきた。

もう1人が彼女の乳首に擦り付けながら射精し始めた。

あまり量がないが、セリーのようなソレが乳首に塗り広げられていく。

次の男が彼女に分け入っていく。

興奮しているのか、そいつは少し激しく腰を使う。

彼女の呼吸が深くなった。

そろそろ目を覚ましてしまうか。

交代を告げると、体重をかけて彼女を犯し始める男。

ルール違反だ。

慌てずに、殺意をもって、後ろから、脇腹を、フルパワーで、殴りつける。

拳は手首までめり込んだだろうか。

肋骨が折れた感触があったが、そんなものは知らん。

うずくまる男を引き剝がす。

…この男、いつの間にかゴムを外していた。

退場させて車にいたずらされてもかなわない。

射精が終わった最初の男がどうやらコイツと一緒に車で来たらしい。

監視しながら離れて見ているように伝える。

他の男のザーメンに浸かって光る彼女の乳首を見ながら、すっかり萎んだモノを奮い立たせ、彼女にのしかかる。

2人に持ち上げられた両脚。

力なくされるがままに揺れる造形は美しく、惨めに犯され、その腹へ種付けを受け入れるだけの女性の儚さを感じさせる。

「ふ、ふ、ふ…ふはぁあっ」

目を覚ました彼女。

「え?あっあっなんで?やだ、あっ」

「どうしても見たいって言うからさ…見られてお前もめちゃくちゃ逝ってたし、いいだろ?」

(本当はすでに1人、お前で射精しているんだけどな)

「やだ、放してあっ」

2人の男に両手を押さえ付けられ、両足を開かれ、その中心を犯されている女には何もできるわけがない。

「見せるだけだから、おとなしく犯されてろよ」

体重を乗せて子宮を変形させる。

「あっぐっうっうっっぅぅっ」

犯されてろという私の言葉で、再びメスのうねりを始めた彼女。

「お?また逝くのか?逝きそうなんだろ?」

「いやっ逝かないっ逝かないっ」

気丈に答えた彼女をリズミカルに抉り取る。

「あっあっあっイヤ!はっあ!ああ!あ!」

抵抗しなくなった彼女の手を離し、自分の液で汚した胸を触り、吸い始める男。

目配せでそうするように伝えていた。

「あっなんでっだっめぇぇあっあっあっあぅうっく!」

2人から同時に乳首を吸われ、意思とは反対に硬く尖らせる彼女。

「ほら見てみろ。気持ちいいんだろ?」

複数の男に求められている自分の身体。

目の前の光景から目が離せない彼女は一気に高まっていく。

急激に内圧を増していく穴を、抉じ開け、抉じ開け、抉じ開ける。

「あ…いやだ、いや…逝っちゃうよもぅ…だめぇだめぇいやあぁぁいやっ!あ!い!いっくぅぅぅ!!!」

力なく揺れていただけの脚は、今やピンと跳ね上げられ、何度も宙を蹴り、最後はブルブルと震え出すことで、男たちにその絶頂を伝えていた。

安全日にはその締め付けが求めるままに、求める場所に固定してドクドクと思う存分流し込んでやるが、今日はまずい。

彼女が私の肉棒からすべての絶頂を与えられ、終了したことを内部の状態から判断して引き抜いた。

ギリギリで我慢できたはずだ。

先端から滲んているのは…きっと精液ではない…と思いたい。

「んぅ…はぁ…はぁ…」

脱力したまま乳首をねぶられ続ける彼女。

彼女の頭に跨り、さっきと同様、今度はその口に射精寸前のチンポをぶち込む。

そのまま射精を達成すべく、彼女の頭を持ち上げ、そこにフルスイングで腰をぶち当てていく。

彼女にとっては地獄のような2分ほどの時間が始まった。

彼女をコイツで犯して壊してやる。

メチャクチャにしてから死ぬほど射精してやる。

彼女の身体が弄られ続けるのを見ていて、そんな思考に支配されていた。

ダラダラと涙を流し、窒息寸前になっていた状態の彼女に、お情けとばかりに一度引き抜き、反動をつけて刺し貫く。

何度も何度も何度も、これ以上はないほどに、彼女を乱暴に犯す。

その後、ようやく、直接その胃に向けて脈動を開始することにした。

彼女の頭を抱きかかえ、股間に根元まで力いっぱい押し付け、腰は全力で突き上げたままの射精。

ガチガチにさせた直径6センチの亀頭が喉奥に当たり、胃の方向へ折れ曲がっている。

そのまま遠慮なく跳ね上げさせてやった。

命の危機を感じた彼女の身体は全力で異物を吐き出そうとするが、男の力に敵うわけもなく虚しく暴れるだけだ。

「ん!ん!んぐブフェおっ!ブ!ブフッオ!!ごぉ…」

3度めくらいの噴出には耐えた彼女だったが、それ以降は鼻から精液を噴き出させ、口元の隙間からはヨダレと精液、胃液の混じった液体を垂れ流していた。

ここまで彼女を乱暴に扱ったことはない。

純粋に、射精するためだけのオモチャとして彼女の頭を力任せに下腹へ埋め込ませた。

(ここまでしたら怒るだろうな…)

そんなことを考えながら、尿道に残ったザーメンもしごいて絞り出して飲ませる。

すべて出し切り、彼女を突き殺そうとした凶器を引き抜こうとすると、彼女の手が腰に回る。

「あ、は、は、ふぅ、あぅぅ、あぅぅ、うぅぅ」

驚くことに自分から頭を振り、さっきまで自分を苦しめていたモノを必死にしゃぶり始めた彼女。

すぐに芯が通る。

ゆっくりと口内へのピストンを開始した。

彼女の首から下は2人の男が楽しんでいる。

彼女の手を男が誘導すると積極的に握り締め、見えない男のその硬さを確認するようにシゴいていた。

1人は彼女の乳首を汚したばかりで小さいままだが、やはりその手に握っている。

「俺も口で、いい?」

「いやーそれはちょっと」

「いいよ…?する…ぁ…っ」

咥えていた私のモノを取り出し、そう答える彼女。

「駄目だ」

彼女と近い年齢に見える若い男が、残念そうな顔を見せる。

彼女の「いいよ…?する」というセリフで一気にギチギチに回復した私は、2人に挟まれ嬲られている彼女の下半身を見て納得した。

快感で持ち上がった腰が広げられ、男を求めて細かく震えている。

指の代わりにホンモノを挿れてやろうと、彼女の下半身に回る。

ぐちゃぐちゃに掻き回されている彼女。

私にその光景を見られているせいか、彼女はすぐに達してしまいそうになる。

「ぁあっだめぇ…だめぇ、だ、め…入れて、ね、入れてあぅぅお願いぃぃ」

「あ…ああっ!ぁぁぁ…っ!!」

願いどおり、指よりも圧倒的に太いモノが濡れた襞をミチミチと掻き分け、硬さのある子宮口に到達した。

それだけで彼女の子宮口は亀頭を求めて覆い隠そうと動きを強める。

「なんだ、少しは我慢しろよ」

「ぅん、ぅんっ!うんっ!」

切羽詰まった声で必死に我慢する彼女。

眉間にしわを寄せ、歯を食いしばって耐えている。

彼女の口元に移動し、目の前で激しくシゴキ続ける男。

顔にぶち撒けるつもりなのだろう。

他の男のザーメンで凌辱される彼女の美しい顔。

想像するとそれだけで射精感が込み上げてくる。

膣内への圧迫を強めてやる。

「あ、だめ、だめ、だめっ!逝くよ?逝っちゃうよぅ…」

ピタっと腰の動きを止める。

「あ、やだ、やだ、やだ、やだよ、やだやだ」

ゆっくり動かしてやる。

「ああ、もうダメぇぇぇ…だめなのぉだめぇ…はぐぅうう」

私の思うがままに反応を繰り返し、自分の指を噛んでまで迫る絶頂を我慢している彼女が愛おしい。

彼女の顔にバチバチと当てながら男が必死な顔をしている。

(そろそろ出すのか…?)

こちらも射精の準備を始めるため、彼女の脚を肩に抱えて杭打ちを始めた。

もう指を噛むのをやめた彼女。

大口を開き、男のはち切れそうなモノを突然咥えてしまった。

そのまま男の発射を促そうと、頭を激しく振り始める。

「ぉ、ぉ、ぉ、…む…ぅ…う、う…!」

「ああだめ!だめ!いっくいっくいくイク!!いっくよ!イクぅぅうううう!!」

口の中で暴れ、飛び散る男の汁を私に見せ付け、そのザーメンを風船のように膨らませながらイキ始めた彼女。

「ぐ…っ!」

トドメの一突きを食らわせた後、彼女の顔にぶち撒けようと引き抜く。

間に合わずびしゃびしゃと彼女の胸を汚しながら、その男と向かい合わせに射精した。

2人のザーメンを顔中に乗せ、ピクピク痙攣しながら口から溢れさせる彼女。

落ちた液体は彼女の耳にも流れ込み、周辺の髪も白く汚していく。

「すいません、なんか…」

「いや、こいつが良いならいいんだ」

肩で息をしながら男に答える。

本当はあまり良くなかったが、ザーメンにまみれながらうっとりと満足した彼女を見ると、これで良い気がしていた。

私以外は1発だけで終了し、その後は私が彼女を犯すのを眺めるだけだった。

どれだけ射精しても、彼女に咥えさせるだけで復活する。

そのたびに彼女は、湯船の中で、外で、犯された。

4発を超えるころには全員の手が常に這い回り、私の休憩している間にも、彼女は絶え間なく喘がされていた。

脇腹を抱えながらの男の参加も許した。

バックから貫く私とともに彼女の口を犯した男は、そのまま彼女に飲ませることに成功したようだ。

遠巻きに見学する男も3人増え、遠くから女の声も聞こえてくる。

混浴での女目当ての男であれば構わないが、女性だと通報されかねない。

疲れ果て、湯船の縁を枕にして横たわる彼女の顔面に、この日10発目となる精液を塗り広げ、解散となった。

「だってあなたはあの時もずっと口を使ってたし、握ってないといつ下に入れられるか分からないし」

「それに、口でしてあげた方が早く出してくれるかなーとか思って」

不満そうにこちらを見上げながら、自分から彼らを受け入れたことに、彼女はそんな言い訳を繰り返していた。

帰りの車内ですら、自分勝手に犯しまくった彼氏にしゃぶらされた彼女。

咥え過ぎてアゴがだるいと不満を訴えるが、差し出されると無条件でしゃぶってしまうようだ。

助手席のガラスに向けてその尻を持ち上げる。

スカートを捲り上げると、すぐに興奮していく彼女。

(帰ってから11発目だな)

私はそんなことを考えながらハンドルを握っていた。

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