童帝君(私で卒業済み)との、2回目は飛ばしちゃって、3回目のエッチを紹介します。
だって3回目の方が気持ち良かったんだもん(笑)
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「待ってたよ~~!」
お店のルールで、部屋に入るまではプレイ禁止なんだけど、肩に腕を回してキスしちゃいます。
黒服さんが目線を向けるけど、私は彼とのエッチが物足りなくてソープしてるんだから、これくらい良いじゃんね。
「早く行こ?」
仲良くお部屋へ向かいます。
3回目ともなればゴムも当然用意できるんだけど、そこはほら(笑)
わかってくれるよね、この気持ち。
「これ良かったら…」
と、初めてのお土産を渡してくるあたりも可愛いけれど、今日は言っておくことがあるんだ~。
「ありがと~!後で一緒に食べようねっ。でもぉ…その前に、私に言うことない?」
「言うこと…」
「無いかな~…?」
「うーん…」
何?もうテント張ってるじゃん(笑)
こういうのが好きなんだ?ふ~ん。
「…こないだ◯◯ちゃんに入ったでしょ?」
ランキングトップの子に浮気した調べはついてます。
服を脱がせてあげながら、私の女子◯生コスプレからネクタイを外し、勝手に着けてあげました。
「シュッ」
やんわり首を締めちゃいます。
「あっ、そのっ…」
童帝くんは全裸にネクタイ姿で、しどろもどろ。
「私じゃダメなの?◯◯ちゃんの方が好き?」
胸に飛び込みあざといポーズ。
もちろんわざと狙ってますよ(笑)
視線がうろうろ、わたわたしちゃって、可愛すぎ。
もう3回目なんだから、こんなときは背中に腕を回すくらい、できなきゃね。
それができないのが良いところなんだけど。
◯◯ちゃんに入ったこと自体は大丈夫。だって私予約埋まってたもんね。週1出勤の弊害。
私からしても、◯◯ちゃん可愛いし!
だけどいじめたかったんだ~。
先々週から待ってたんだよ?
「◯◯ちゃんはこんなことしてくれた?」
童帝君を押し倒すと、シャワーも浴びずに身体をペロペロ。
キスから首筋、鎖骨に、乳首。みぞおち、おなか。
可愛い可愛いと思っていても、男の人の身体だね。何かフェロモンでも出てるのかな、吸い寄せられちゃう。
段々下に降りていって、最後にお気に入りのおちんちんにKISS。
頬擦りして見せたら嬉しそう(笑)
「ちゅるっ。ちゃんと洗ってきたかなぁ?」
「洗っ…たつもりです…」
あーもう、縮こまらなくていいから。
私が勝手に洗わずに舐めてんの。
アンケートに「ご希望のプレイ:お任せします」って書いたでしょ?
覚悟してよね、私以外じゃ満足できなくしてやるんだから。
「えへへ、嘘々じょーだん!責められるの嫌い?」
私は唾液をたっぷり絡め、童帝君(この名前失敗だ(笑) 一生卒業できない(笑))のおちんちんを咥えます。
んっ、ちゅぽっ、れ~っ、もぐもぐ。
「それ気持ちいいです!」
素直に感想教えてくれる人、好きですよ。
嬉しくって頑張っちゃう。
「ンゴゴ…っ」
童帝君のお尻を抱きしめ、限界まで口内に収めます。根元まで…は、とても無理!
息がつまって、ゲホゲホむせてしまいました。
「あっあっ。…大丈夫ですか?」
本気で心配してるなら、この屹立はなんなのよもう(笑)
地面からまーっすぐ生えて、もう少し反ってるかな、おへその方を向いてます。口を離すとびよんびよんって。
「こんなの彼氏相手でもしないんだからね?◯◯ちゃんもしてくれなかったでしょ?」
対抗心むき出しで、再び三たびと自主的なディープスロート。
「カッハ…コホ、コホ。………どうかな?」
唾液に混じった先走りを味わいます。
「気持ち良いけど、サキさんが苦しそう…」
あーあ。勝手にマゾっただけなのに、そういうこと言っちゃう?
優しいなぁ。
私そういうの弱いんだよね…
「じゃあサキって呼び捨てにして?」
口元や、涙目になった顔を整えます。
「童帝君のことも、童帝って呼ぶから」
(わーっ、恋愛シーンがソフトSMみたいになっちゃうー。名前が大失敗…(泣))
首に抱きつき、童帝君の口元に、私の耳を持っていきます。
「んふ?(先に呼ばれたいな~)」
「えっと…… サキ…」
「なぁに、童帝君。あっ、違った!もっかい!」
「あはは。サキ」
「童帝」
「サキ」
「童帝」
「サキ」
「童帝」
「サキ。これいつまで続くの?(笑)」
「ほんとだね(笑) 挿れながらしよっか」
唇にチュッ。
制服を脱ごうとすると(なるべく汚したらダメってことになっていて…)、残念そう。
「えー、ダメだよ、汚したら童帝が怒られちゃう」
「なんでわかったの?」
「すっごく残念そうなんだもん。制服エッチに憧れてた?」
そっか、今までは泡々プレイして、裸のまま始めてたもんねぇ。着衣プレイがお好みっと。
脱ぐのをやめて、頭を胸に抱き抱えます。
夏服の前をはだけて、真っ白なブラジャーに吹き掛けられる荒い息。
「やっと抱きしめてくれたね~」
谷間に顔を押し付け、うずめんばかりに背中に力を込められます。
「生で揉みたいです」
「いいよ」
私は強引にブラをずりあげます。
ぼろんってすると、みんな喜んでくれるんだよね。
目を見開いて、赤ちゃんみたいに吸い付いてきて、可愛いなぁ。
「おっぱい好き?」
「大好きです」
乳首を口に含みながら、答える童帝君。
「『サキのおっぱい大好き』って言って」
「サキのおっぱい大好きっ」
「嬉しい」
頭をなでなで。
「だけど童帝、私待ちきれないよ」
声色を高くして、スカートめくって、おねだりぶりっこしちゃいます。見える~?
「ふんっ。」
マンガみたいな鼻息、はじめて聞いた(笑)
「早くしないと襲っちゃうよ?」
そしたら初めて乱暴に押し倒されて、身体と一緒に心も弾みます。
制服着たままだけど、もう一緒に謝ろう。
止まれないよ。
それにもう、きっとスカートに精液付いてるよね(笑)
「来て…」
パンツをずらし、オマンコを拡げました。
れろれろれろ。
「なんだかいい匂いがする」
気に入られたくて、おへそに香水つけてました。もうブランドは忘れちゃった。確かフェラガ◯だったかな?彼もこの匂い大好きだったんだけど、ごめんね、あなたを喜ばせるためじゃなくって、ソープの痕跡を消すのに使ってたんだ。エッチな匂いだったでしょ?
………黙々と舐め回す童帝君。
気持ちいいけど、もう舐めなくていいから!こっちも久々で期待して、早く入れて欲しいんだけど…!
「もう、早く入れてよぉ」
私の言葉に童帝君がピタッと固まります。
むくりと起き上がった下半身は、凶器そのもの。
ヌラヌラ光って、糸引いちゃってる(笑)
「そのまま入れて?」
びらびらを左右に開いて催促すると、一気に挿し込まれました。根元まで。
「~~~っ」
久々の感触に、膣まで震えた気がします。
背骨が反り、口が自然に開きます。
第一の波にうち震える私に、ずにゅりずにゅりと、第二第三の波が押し寄せてきました。
「あ゛ぁぁぁ」
今日初めてのセックス。
前回の指名から間があったせいもあってか、耐えきれずに零れる叫び。やっぱりもっと濡らしてもらった方が良かったかも…。
痛いほどには大きすぎず、だけど一杯にこじ開けられる感覚。
身体の芯が熱くなるような熱量に、むせび泣きます。
「童帝、気持ちいいよぉ…」
「嬉し…い…っ。サキのマンコも最高だよっっ!」
必死で腰を振る童帝君。
私も夏服シャツの裾を噛み、必死で快感に抗います。
「んっ…んっ…~~っ、はっ、ん~っ」
先々週から思い出しオナニーしてたけど、やっぱり本物が最高…
演技の必要なさすぎ。
むしろイきすぎるのを隠すのに必死です…。
童帝君と目が合うと、隠れたくなっちゃいます。
ああ、やっぱり私、この子が好きになってる…
「キスして?」
服を離して両腕を広げます。
童帝君も応えてくれて、キスしながら抱きしめてくれました。
「んっ。童帝も動いてよぉ」
キスに夢中で腰が止まりかける童帝君。焦れったくてお尻をグリグリ動かします。
「サキっ」
呼ばれながらキスされて、直後に再開される摩擦。
口を塞がれたままイっちゃいました。
童帝君の肩に思わず爪をたてそうになります。
「くっ」
「ごめん!痛かった?」
「大丈夫、急に締まっただけ…」
冷房入ってるのに、玉のような汗が浮かんでいます。
「我慢しなくていいよ、童帝の好きなときに出してね」
私も腰を動かし、射精をアシスト。
「あっ。出そう…」
童帝君はギュッと目を閉じ、ビクンと動きを止めました。
「出して、出してぇ」
私も身を委ね、震える脚を絡め付けます。
イった直後のオマンコに、精子が流し込まれます。目を瞑ったまま歯を食い縛る姿に、喜んでくれてるのがわかって、すごい嬉しい。
「全部中に出していいんだよ?」
ふんわり抱きしめながら、背中をさすります。
童帝君の放精は、多分普通の長さ、十数秒だったんだと思います。だけど体感は、たっぷり1分以上出されていたような気もします。
そんなわけはないけどね(笑)
時間の流れがわからなくなる気持ち良さでした。
「サキ…」
「なぁに、童帝」
さするのをやめてギュッとします。
「サキ~!」
倍以上の力で抱き返され、グインと抱き起こされました。ビックリしつつもキュンとしちゃう私。(おちんちんも抜けちゃった(笑))
「サキ、好きだぁぁ」
私は一瞬目が点になり、すぐに優しい気持ちになりました。
「私も好き」
抱きつく私を、引き剥がしてキスしようとしてくる童帝。
童帝の肩に瞼を押し付け、抵抗します。
我慢出来ないのか髪の毛にキスされて、目を閉じて感じます。
「だめ、今ニヤケ顔してるから…」
必死にこらえる私の身体は、力強く引き剥がされ、唇を奪い取られました。
童帝の熱い舌を感じながら、
「しょわわ…」
………お漏らし。
なにこれ、私感じすぎじゃない?
熱いものが流れる様子を肌に感じながら、見られちゃう、見てほしい、そんな狭間でチロチロと放尿し、唇を吸われ続けました。
「うわっ」
童帝の驚く声。
「嬉しすぎて漏れちゃった…」
やっぱり見ないで。恥ずかしい…
シャツはぐしゃぐしゃ、ブラジャーは片腕にぶら下がってるし、なによりスカートがびちょびちょ。プレイ前にもしてるから、量はそんなじゃないはず…なんだけど。
「あーあ」
裾をつまんでみると、結構ぐっしょり。
「童帝も巻き込んじゃったね。大丈夫だった?」
「温かかった」
「バカ~!」
胸に手を押し付けます。