これは約3年前、僕が中3の時の話です。
僕には中3まで友達があまりいませんでした。しかし、中3になった時、転機が訪れ、ある女子と出会いました。それは同級生のあやのちゃんです。あやのちゃんのスペックは声が大人っぽくて、黒髪でポニーテールです。
あやのちゃんとは早速、仲良くなり
ある日、あやのちゃんに家で遊ぼと言われ、あやのちゃんの家に行きました。
僕にはある思いがあり、それはあやのちゃんを襲うことです。当時、あやのちゃんが好きすぎてたまらなかったのです。
そして、あやのちゃんの家についてジュースやお菓子を出してくれました。
その後は、普通にあやのちゃんの部屋でいろんなことをして遊びました。
そして、襲うことを決め僕はあやのちゃんの背後から抱きつきベッドに押し倒しました。あやのちゃんはびっくりしてて、大声を出されると困るのであやのちゃんの口を塞ぎました。
そして、僕は抵抗するあやのちゃんを無理やり裸にさせした。さすがにあやのちゃんは顔を真っ赤にして泣き始めました。僕はあやのちゃんの背中から抱きつき、胸を揉み続けました。あやのちゃんは諦めたのか、抵抗しなくなり、半泣きで「うっ…うっ…」というばかりでした。
僕はあやのちゃんをベッドで寝かせ、僕はあやのちゃんのあそこが見たく、無理やり足を開きました。あやのちゃんは半泣きで「嫌だ…嫌だ…」と言ってましたが、無理やりあそこを見ました。
あやのちゃんのあそこは毛が薄く、筋もよく見えました。
そしてあやのちゃんの肛門は臭かったけど、いい匂いに感じました。僕はあやのちゃんの肛門に人差し指で第一関節あたりまで入れました。そしたらあやのちゃんは泣きながら「痛い…痛い…」と言ってました。
すでに、あやのちゃんのあそこは濡れていて
僕は手マンを始めました。だんだん激しくして1分くらいしました。激しくいていくたびに
あやのちゃんは喘ぎを強くして、腰を上げ、痙攣状態になっていました。
手マンを終えると、あやのちゃんはしばらく体をビクビクさせて、痙攣状態になり、激しく潮吹きをしました。
その後、僕は先が振動する円柱形のおもちゃをあやのちゃんの膣に入れました。あやのちゃんは泣きながらやめてと言ってましたが無視して、膣に入れました。濡れてたので、すんなり入りました。
またあやのちゃんは、腰を上げて、痙攣状態になりました。するとあやのちゃんは「おしっこしたいからトイレ行きたい」と言って来ました。僕はここで漏らしちゃえと言って、行かせないように、あやのちゃんを押さえつけました。あやのちゃんは暴れながら、トイレ!トイレ!と叫んでいました。
中々漏らさないので、おもちゃを膣にに入れたまま、あやのちゃんのクリトリスを指で刺激しました。
すると、あやのちゃんは泣きながら「もう無理…漏れる…」と言った瞬間、大量のおしっこをあやのちゃんは漏らしました。よほど恥ずかしかったのかあやのちゃんは顔を真っ赤にして、大号泣しました。その後も泣き続けるあやのちゃんに僕は大丈夫?と声をかけました。あやのちゃんはこくんとうなずいてくれました。そして、あやのちゃんはティッシュであそこを吹き服を着替え直しました。
そして帰る時、僕は今日はごめんねと言いました。あやのちゃんは笑いながら「全然大丈夫。またしよ。」と言ってくれました、
今もあやのちゃんとは仲良くしています。