アミューズメント施設で露出命令され駐車場で複数人に生で…

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20歳の大学生かほです。胸はAカップです。

その日の待ち合わせは駅前でした。ノーブラで高校の時の制服を着て、スカートをぎりぎりまで短くしてくるように言われてました。何度か来たことのある駅だったので、知り合いに会わないか心配しながら駅のおトイレで着替えました。スカートはウエストで折り込んで短くして、駅前の指定の場所へ行きました。駅はそれほど人が多くはない近郊の駅です。着いた直後に山本様から電話があり「そこからまだ動くなよ、スカートもっと短くしろ!」

かほ「はい…でもこれ以上折ると見えちゃいます…」山本様の車が見える場所に停まってるのが見えます。既にスカートは短めなので近くをたまに通る人にはチラチラ見られているように思えます。

山本様「あと2回折れよ」

かほ「はい…」

山本様「いいぞ、後ろ向いてみろ」

「前からはぎりぎり見えないけど、後ろからは少しパンツ見えててちょうどいいわ!こっち向け」「おっ今通ったサラリーマン、めちゃくちゃかほのパンツ見てたぞっ」

(どうしよう…知り合いに見られたら…。やっぱり通る人すごい見てる…じんじんしてきちゃう…)

山本様「こっち向いて俺がいいって言うまでスカート捲ってパンツ見せろ!」

かほはキョロキョロしながらスカートを捲ると、少し遠くから男子高◯生4人が歩いてきたので、思わずしゃがみこみました。

山本様「何やってんだ、すぐに立てよ」

かほ「だってぇ…あの制服同じ高校だもん」

うつ向いてしゃがみこんでいるかほの前を通ろうとした時、小声が聞こえてきました・・・「スカート短過ぎじゃね?」「見えてない?」「何年だろ?2年では見たことないよな?」「うちの学校にあんな短いのいたっけ?」明らかにチラチラ見られてます。

かほが言われた通り立ち上がると

山本様「その男子高◯生の方向いてスカート捲れ!」

振り向いていた子が周りの子に話し掛け、みんなでかほの方を見て笑いながら、電車がくる音に合わせホームの方へ行ってしまいました。良かったというか正直少し残念な気分になってしまってました…。

そして場所を変えてくださいってお願いをきいてくれて移動する事になりました。

山本様「ほらっパンツ下げておっぱいとまんこ見えるようにしながらオナニーしろ!」

移動中横を走るトラックや背の高い車を気にしながらアミューズメント施設の駐車場へ…。お外を見るとカラオケ、バッティングセンター、ゲーセンがあるところのようです。そしてこの間山本様が買っていたリアルおちんぽ形のバイブを入れられ「ぁあ~ダメです…おまんこ気持ちいいです」バイブをパンティで固定されました。そして山本様が乳首を刺激してきながらリモコンでスイッチオンに「ウィンウィンウィンっ」音を立てながらおまんこの中の壁を刺激します…「ごめんなさい、これだめですかほすぐにいっちゃいます…」スイッチオフに…何度も繰り返されました。そしてワイヤレスイヤホンマイクをするよう渡され、通話状態で車を降りるように言われました。車を降り、上のブラウスのボタンは全開のまま、おちんぽバイブはかほのおまんこに入って固定されているのが見えている状態です。(恥ずかしい…こんな姿…絶対誰かに見られちゃう…変態って思われちゃう…)歩くと微かな風でブラウスが拡がって乳首まで見えちゃいます…おちんぽバイブが入ったまま歩くの感じちゃう…

山本様「俺がそこの入り口から入るから、入れって言ったら来いよ、絶対に隠すなよ」

山本様がゲーセンの入り口から入って行って少ししたらかほも入り口に向かいました。

山本様は奥のところに座って見ています。「歩き方がおかしくて目立つぞっバイブも丸見えだし、片方ブラウス拡がって乳首見えてるぞっ」「そのままこっちにきて、そこのゲームしてるオタクっぽいやつの後ろに立て!」

「ウィンウィンウィンっ」おちんぽバイブが動きました…ゲームしてる人の後ろで腰がカクカクしちゃってます…。

山本様「両手でブラウスを拡げろ!」

(ぁあ~おっぱい丸出しでおちんぽバイブを入れながら知らないオタクっぽい人の後ろでおまんこつきだしてる…感じちゃう…)

山本様「そのままだぞ!そいつが終わったら、見てくださいって声掛けてみろ!」

ゲームが終わったようです。そしてバイブも止まりました。かほはその格好のままで「こっち見てください…」体が震えながら感じています。

オタクの人「何!何!何!」すごくびっくりしています…。かほはイヤホンマイクからきこえる山本様の言う通り「見られて感じるんです、かほの感じてるところ見てください…」

オタクの人「マジで!マジで!見ても良いの?後で変な事にならないよね?大丈夫だよね?」

かほ「趣味なので…胸を触ってください…」

山本様に言われる通りブラウスを拡げたまま胸を突きだしました。

オタクの人「ヤバイよ、こんなところでっ、見てあげるし触ってあげるから端の方へ行こ!」オタクの人に付いて端の方にきました。山本様も移動し隙間から見える位置にきてくれてました。

オタクの人「○○高校だよね?いつも足とか見て、制服の中妄想させてもらってるよ、初めて生のおっぱい見た、すごい、触って良いんだよね?」

かほ「はい…」胸を突きだします…、そして「ウィンウィンウィンっ」腰がカクカクしてしまします。オタクの人が恐る恐る慣れない手つきでかほの胸を…「柔らかい、乳首がコリコリする、立ってるの?」力強く揉んできます。

かほ「はい…かほの乳首立ってます…」

両方の乳首を持って小さな胸をぷるぷる揺らしてきます。

かほ「ダメです…乳首とおまんこ気持ちいいです!おちんぽバイブが~ぁあ~いっちゃう!」腰がビクンっビクンっ…

オタクの人「いったの?ねぇねぇ気持ちいいんだ?」ちょうどその時オタクの人の電話が鳴って目の前で出てました。「ごめん、ごめん、今端の方に面白いゲームあるから!」ってきりました。「見てもらいたいんでしょ?スカート自分で上に捲ってよ」かほはおちんぽバイブがおまんこに入ってパンティで固定してるのをスカートを捲って見てもらいます…「ウィンウィンウィンっ」おまんこがビクンってして自然に腰を突きだしてしまいます。山本様の声がイヤホンから「パンツ膝まで下ろして自分でまんこに出し入れしてるところみてもらえ!」かほはパンティを膝まで下ろし…

かほ「かほのおまんこにおちんぽバイブ入ってるところ見てください…」「ウィンウィンウィンっ」「ぁあ~」「ズプッズプッズプッ」

そしてオタクっぽい人のお友達が来て「マジで!お前何してるの?大丈夫?女子◯生こんなことして捕まるぞ!」

オタクの人「違うんだよ、見てくださいって言うから!」かほは震えながら山本様に言われる通り…

かほ「見られると喜ぶ変態なんです…かほの乳首とおまんこ見てください…好きなように触ってください…」って言いながらおまんこにおちんぽバイブを…

そしてひとりがおちんぽバイブを…ひとりが胸を…。体がビクンビクンして感じてしまいます。「ぁあ~」「ズポッズポッズポッ」「ぁあ~ん」「いっちゃいます~おまんこダメです~おまんこ気持ちいいです~」オタクの人のおちんぽバイブを持つ手が早くなり「いっちゃう~」腰が激しく動いてしまった瞬間にバイブが抜け腰がビクンビクン前に出てしまうタイミングで「プシャっプシャっプシャ~」と出てしまいました。

「やべー、本当にこういう風に出るんだ!」「抜けたバイブすげえよこんなでっかいのが、こんなに動いてるんだ!」

オタクの人B「俺にも変わらせて!」

そして山本様の言う通りかほ「もっとかほの乳首とおまんこ使ってください…」おちんぽバイブがまた入ってきます…「だめです~いっちゃった後にすぐ入れられたら…」ビクンっビクンっ

イヤホンから「ふたりのちんぽを触れ!」「おちんぽくださいって言って俺の車の後ろ側に来い!」「お尻を突きだしてちんぽバイブを入れながら来いよっ」おちんぽバイブのスイッチがきれました。

かほは胸を出したまま、後ろからおまんこにおちんぽバイブを入れながら少しずつ歩きました。オタクの人達はふたりでブラウスに手を入れ乳首をくりくり、くりくり…そしてひとりが「俺が持ってやるよっ」て後ろからおちんぽバイブを…

(ぁあ~普通に生活してたら絶対に関わる事のないオタクの人達に、乳首くりくりされながら、おまんこ突きだしておちんぽバイブ入れられながら歩いてるなんて…)

駐車場の端に停めてある車の後ろに来ました。

イヤホンから「いい位置だ、目の前でかほの変態の姿見てやるよ!」「ふたりのちんぽ擦って、おちんぽおしゃぶりさせてくださいだぞ!」

かほが言われた通りにすると、ふたりは自分でパンツを下げおちんぽを出しました。(すごい!おっきい…二人ともおちんぽが垂直に近い位上向いてぴくぴく動いてる…ぁあ~かほの変態な姿見ておちんぽ勃起してる…)

かほはしゃがみ込み、おちんぽを握り二人を見上げお口に持っていこうと少しシコシコすると、ひとりが「ドピュっドピュっビュッ」てかほの髪の毛とおでこへ大量の精子をかけてきました。イヤホンからは「かほ下品な顔最高だ!もうひとりのちんぽしゃぶれ!俺が今から行って後ろからブチ込んでやるよ!」

山本様が降りて来ると、オタクの人達は逃げようとしましたが、山本様が「大丈夫、気持ち良くなりたいだろっ、こいつちんぽ大好きな露出狂だから、ちんぽ恵んでやってよ!なぁ 変態かほ!」

かほ「かほはおちんぽ大好きな変態露出狂です、おちんぽをかほに恵んでください…」

山本様はかほの腰をグイッと持ち上げ後ろからおちんぽを入れてきました。

かほはお口におちんぽ、手にもおちんぽが…

山本様が激しくおまんこを突き上げる勢いでおちんぽがお口の奥やほっぺに当たります。

山本様「変わるか?まんこに入れたいだろ!」

オタクの人「いいんですか?じゃあ」

かほ「えっえっ山本様、かほのおまんこに知らない人のおちんぽ…ああ~」

オタクの人「あったけ~」ぎこちなく突いてきます…。

山本様「こいつの口使う時はこうやるんだよ!」山本様はかほの頭を掴み激しく振ってきます。「じゅるっジュポっジュポっ」

(だめ…おちんぽおっきい…知らない人のおちんぽでいっちゃう…)

かほ「山本様いっちゃう~、かほ知らない人の生おちんぽでいっちゃいます~」

かほのおまんこの中がキュッきゅ~となった時、おちんぽが抜かれお尻と背中に「ビュッビュッビュッビュ~」って…山本様がすぐにかほのおまんこに入れてきました。

山本様「そのドロドロちんぽくわえて綺麗にしてろ!」

オタクの人達のおちんぽはさっきいったばかりなのにすぐにお口の中でビンビンになってきます。

かほはおまんこにさっきと違う形のおちんぽが入ってきたのですごく感じてしまい「ぁあ~出ちゃいます、おちんぽ気持ちいいです~おちんぽありがとうございます~」おちんぽが抜かれおまんこから「プシュ~プシュっプシャッ」…漏らしてしまいました。そしてすぐにまたおちんぽが入れられ…「パンっパンっパンパン…」

山本様「中に欲しいだろ!中に出して欲しいんだろ!」

かほ「中に出してください!かほのおまんこの中にくださいっ」かほのおまんこの中に「ドクッドクッドロドロ…」

おちんぽが抜かれると同時に白い液体がおまんこの収縮で溢れてきます。

山本様「お前らも中に出してみるか?俺のザーメン入ってるけど」

オタクの人達「いいんですか?」「してみたいです」そして最初にすぐにいってしまった人のおちんぽが入ってきました。お口には山本様のドロドロおちんぽが…

かほ「だめです!中はやめてください!山本様~」

オタクの人「いいんですか?本当に中でいいんですか?すぐに出そうですっ」

山本様「いいんだよ!本当は喜んでるから!」

かほ「あ~中はだめです~」

「ドピュっドピュっビュッビュッビュッ」

すごく勢い良くかほのおまんこの奥の方に精子が…そしてもうひとりの人のおちんぽが…

かほ「だめです~赤ちゃん出来ちゃいます!中はだめ~」

「ピュッピュッドロドロ…」

かほのおまんこからは大量の精子が…

オタクの人達は山本様にお礼を行って帰って行きました。

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