「ホントに…ああん!今日はなんかヤバい‼あんっ!」
腰を押さえながらひたすらバックで突き続ける。
彼女は声が出ないように口を塞いでいる。
「ああん!あんっ!あっ‼」
その瞬間、俺のモノが抜けてしまった。
「今日ホントヤバい。ハァハァ…。」
「俺のモノが堪らないんだ?笑」
「バカ。続きしよ。」
そう言うと、俺を段差のところに座らせて跨がってきた。
「あんっ!やっぱヤバい…」
彼女に主導権を握らせる。首に手を回して、腰を振っている。
「ああん!当たる‼ああん!あんっ!ヤバい‼」
「自分で当ててるとかエロ過ぎだろ。」
「ああん!いいじゃん…あんっ!気持ちくない?」
「ヤバいよ。気持ちいい。」
「良かった…ああん!」
ぷるん、ぷるんと揺れる胸にしゃぶりつく。
「ああん!乳首ダメ‼ダメ‼ああん!あんっ!」
「ちょっ…ああん!ヤバい‼ダメ‼あんっ!」
相当ヤバいのか動きが止まった。
「ハァ…ヤバい。」
「段々勃ちが悪くなってきたかな?」
「そう?じゃあこうする。」
そう言った彼女は俺の乳首を舐めてきた。
「チュパ、チュパ、チュッ。」
「ほら、戻った!」
復活したから今度は下から突く。
「はぁん‼復活した。ああん!あんっ!」
「今度は突いてやるよ。」
「ああん!ヤバい‼あぁん、あんっ!あんっ!」
肩に寄りかかりながら耳元で喘ぐ。
「ああん!あんっ!あんっ!イクかも、あんっ!」
「出そう、ヤバい…」
「いいよ、中に出して…ああん!」
そう言うから発射準備。
「ああん!あんっ!あんっ!イクッ!ああん!出して!出していいよ…ああん!」
「ハァハァ、出しちゃったわ。」
「ハァハァ、大丈夫。ハァハァ、イッちゃった。」
しばらく抱き合いながらゆっくりした後服を着ながら彼女が言った。
「今日は安全日だから大丈夫。またしよ。」
そして家路についた。