いつも、お読み頂きありがとうございます。
先日の、《映画館と観覧車》の話で、コメント下さいました、1番目様と3番目様。
本当に、どうもありがとうございました。
嬉しかったです!
3番目様は、私に批判的なコメントされた方を注意して頂きまして、本当にありがとうございました。
私も、全く同意見です。
私は、1人でも読者様が居られる限り、私のペースで書かせて頂きますね。
続きと、お気に入りにポチって下さった方々様も、本当にどうもありがとうございました!
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
では、お話の続きです。。H度25%。
あれから数日たち、仕事が忙しく、りこちゃんとも、なかなか会える日が無く、私は、せっせとラブレターを書く毎日でした。
ある日、仕事を終え家に帰ると、ん??家の中の匂いが違う。ん?
部屋に入ると、8時にクーラーもセットされ、部屋の中は涼しかった。えっ!!。
キッチンに行くと、テーブルに置き手紙が有った。
[Sさん、お帰りなさい❤️。勝手に、お台所使っちゃってゴメンなさい。。
Sさん?お酒ばかりじゃダメよ❗️ちゃんとご飯も食べてね。ご飯は少し炊いておきました。おかずと、お味噌汁は冷蔵庫に入ってます。Sさん❤️食べてね❤️。私!気合い入れて作ったんだから❤️ww。
あ。それと、今日は、舞と珠奈も一緒に来たの。良かったかな。。心配。。
Sさん❤️お仕事落ち着いたら、また会ってね❤️楽しみに待ってます❤️りこ。]と。
その横に、コーヒーゼリーが[舞]
その横に、ポカリが[珠奈]と。メモが張られている。
私、泣きそうでした。
3人、可愛いです?
舞ちゃんと珠奈ちゃんにラインした。
[もー!また泣かすーっ‼️俺の泣き顔また見たいのか?てか、もう泣いてるぞ!、またいつでも遊びに来て良いからね?。ありがとう!
りこちゃんにも、よろしく伝えててね~メッチャ喜んでる!]と。
シャワーを浴び、珠奈ちゃんのポカリを飲み、りこちゃんのご飯を食べた。大好きな卵焼きも入ってます?。
家で食べる温かい手作りのご飯は、やはり旨い。最強だ。心休まる。
に、しても、りこちゃんの料理、味付けは、本当なかなかのものでした。
ラブレターを書きながら、りこちゃんへお礼の気持ちをたっぷり綴ったww。
デザートに、舞ちゃんからの、コーヒーゼリーを食べたww。
今日の晩ご飯は、3人からの温かい夕食でした。
私は、疲れてたのか、そのまま寝てしまった。。。
早く寝たからか、朝、聞き慣れない物音で早く目が開いた。
時計を見ると、7時前だ。えっ!もしかして?!えー‼️マジ‼️ウソ‼️
部屋の引き戸の隙間から、キッチンを見ると、りこだ❤️‼️。
私は嬉しい!でも、なぜか、落ち着いてる。
キッチンで忙しそうに、右に左に動いてる、りこちゃんを、後ろから眺めてた。
彼女の気持ちに心打たれていた。しばらく調理音を聞きながら眺めていた。。
引き戸を少し開け、コンコンと戸を叩いた。
りこちゃんは、ハッと振り返った。
可愛いです❤️。素敵です❤️彼女。
私は、
「りこ~。おはよ~?❤️」と、優しく声をかけた?。
「Sさーん‼️」と、菜箸を持ったまま飛び込んできた❤️。
「会いたかったのー‼️ああ~ん。Sさ~ん。( 。゚Д゚。)」
私は、りこちゃんを優しく抱き締めた。
「りこ~。ゴメンな~なかなか会えなくて、ゴメンな~。俺、ラブレターしか書けなくてな~。ゴメンな~」
「( 。゚Д゚。)Sさんのラブレター❤️すごく心の支えになってるよ~❤️、毎晩S太と読んで、S太と、お話してたの❤️( 。゚Д゚。)」
「でも、昨日の夜に、舞と珠奈から電話で、Sさんが、夜ご飯、すごい喜んでたって聞いて、私、舞と珠奈のラインが羨ましくて、、、私、もー!会いたくて会いたくて( 。゚Д゚。)」
「りこ~。ありがとうな~❤️俺も、めっちゃ会いたかったよ❤️。さっき、後ろから、りこを眺めてたら、りこの気持ち充分に伝わったよ~。」
「Sさんは、いつも私を大事にしてくれるけど、私は、まだこんな事位しか、まだ出来ないの。。( 。゚Д゚。)。。」
「りこ~。充分だよ❤️充~分だよ❤️充分過ぎる‼️
ありがとうな~❤️ほら、もう泣かなくて良い泣かなくて良いよ~」
りこちゃんの涙を拭ってあげた。
私の方が泣きそうだ。
「りこ~?朝から今日は、何を作ってくれてるの?❤️?」
「(涙目で)ヒヒっ❤️。Sさんが朝食は、ご飯が良いか、パンが良いか分からないから、卵焼きと目玉焼きと、今さっきサンドイッチ出来た所?」
「えー!スゲーな!りこ!?」
「もうちょっとだから、待ってて❤️?」
「何か、手伝うぞ~」(良いから、良いから?)「りこも、一緒に食べるだろ?」(うん?)
朝食の用意が出来、私は、ごはん。りこちゃんは、目玉焼きとトーストだ。
りこちゃんの出来たての卵焼きを頂いた。
「りこ~?❗️卵焼き最高や!めっちゃくちゃ旨い‼️りこ!すごいな!俺、やば!りこの卵焼きに、俺の胃袋‼️持ってかれたよ‼️?❤️。」
「俺、やば!また泣きそうだ。。」
「もー!Sさん?。たくさん食べてね❤️」
「うん。思い切り食べるぞ!?なー?りこ~?今日は、昼から、皆と会うの?」
「うん。そーだよ。ww」
「じゃ、昼までフリーか?」うん。
「よし!ちょっとパートさんに、朝、店を開けてもらえるか、ラインするよ!
OKなら、お昼まで、デートしないか??」
「えー!良いのー‼️」
「よし!返事待ちで、頼んでみるぞ!。?
」
りこちゃんは、胸の前で手を合わせてる。。可愛いです❤️
ライン音キンコーン?返信が来た‼️
私は、携帯を操作して、
「りこ~?何て書いてる?」
「はーぃ。分かりました。了解でーす!
ゆっくりして下さいね。」って‼️?
「本当か?りこ!?。じゃ、今日、お昼までだけど、一緒に居てよか!?❤️」
「わぁー!やった‼️やった‼️」と、二人喜んだ?❤️。
「ナイス‼️パートさん‼️」と?。
朝食を食べて、二人で洗い物をした?
「りこ~?俺、楽しいわぁーww?。
りこ、可愛過ぎだぞ‼️?。」
「だってSさんがSさんが❤️ヒヒっ‼️
大好きなんだもん❤️」
「ありがとうな~。りこ~。本当に嬉しいわぁー!ww」
りこちゃんが、甘えて来る。。
「Sさーん❤️❤️❤️」と。
私は、りこ~。と。
お姫様抱っこで抱え、ベッドに運んだ。。
私のベッドに彼女を寝かすと、りこちゃんも分かってます。。
うっとりした瞳で、私を見つめる?〰️?
いつもの、彼女とまた違う。。
何だろう。。。
私は、吸い込まれるように、キスをした。。
私もだか、今日は、いつものキスじゃ、物足りない。。
私は、りこちゃんに、
「りこ~?少~し、口を、あいうえお。の、え~位に少し開けてごらん?」と、促してみた。。
「こんな感じ?(///∇///)」と。。
「そうそう❤️」
私は、いつものキスから、りこちゃんの、下唇を吸い、上唇も、吸い、下唇をペロペロ舐めてあげた。
そして、
「りこ~?その、お口のまま、舌を出してごらん?」(こう?)「そぅだよ~❤️」
私は、りこちゃんの舌に舌先を触れてあげた。。
驚いたのか、すぐに引っ込めたが、
「りこ~?もう一度、おいで~❤️」と促してあげると、恥ずかしそうに、りこちゃんは、舌先を、出してきた。。
私の服を、ギュッと掴んでる。
私は、優しく、りこちゃんの舌先にキスをし、少~し、私の舌先を合わせてあげた❤️。
「りこ~?恐いかぁ?」
「うぅ~ん。大丈夫❤️少し、驚いたの❤️
Sさ~ん。教えてくれる?❤️」
「じゃ、もう一度、え~の口してごらん?良い?じゃ、舌を出してみて~❤️、そのまま、じっとしてー❤️」
私は、りこちゃんの、舌を吸い、舌を絡ませ、下唇をキスして、また、りこちゃんの舌先をからませる。。。
唇を合わせ舌を絡ませる❤️。
唇を離し、
「りこ~?分かる~?今のが、ベロチュー?だ❤️。お互いに、愛を感じる時にする濃いキスなんだよ~❤️。分かるかな~?」
「もう一度して~❤️Sさ~ん。」
私は、夢中に、りこちゃんの唇を奪い、りこちゃんの舌先を求めた。。
りこちゃんの半開きの口元から、りこちゃんも舌を絡めてくる。。
私が、絡めると、同じように、真似して絡める。。
私が、りこちゃんの舌先を吸うと、同じように、ぎこちなく吸ってくる。。
二人のベロチューは、終わる事が無い程続いた。。❤️
一度、離し彼女を見つめる。。
りこちゃんも、見つめる。。
「Sさ~ん。ベロチュー可愛い❤️
私、はまりそー❤️」
私の手をりこちゃんは、自分の胸に当てると、
「Sさ~ん❤️私、今、すごくドキドキしてるの❤️伝わる?」
「うん❤️りこの、鼓動が分かるよ~❤️りこ~?愛してるよ~❤️」
再び、確かめ有った。。❤️❤️❤️。
「ゆっくりで良いんだよ~。。」
「じゃ、今度、俺にベロチューしてごらん?」と、舌を出してあげると、
りこちゃんは、恥ずかしそうに、舌を合わせてきた。。
可愛いです❤️
一生懸命に初めての感覚を味わってるようで、私も、しばらくして、愛してあげた❤️❤️❤️
「りこ~?可愛いな~❤️
本当に可愛いな~❤️ベロチュー気に入った?」
「もー!ハズいジャン❤️うん。。
私。❤️また、ちょっと大人になった気がする‼️?。Sさーん❤️。
もー!バカ‼️もー!大好き❤️愛してます❗️もー!何よ‼️良いとこ取りばかりしてー‼️
❤️」
私は、りこの、シャツを脱がし、彼女の素肌を愛した。。
りこちゃんも、受けてくれる。。
優しく胸を触りながら、彼女を愛した。。
りこちゃんの、おっぱいを触りながら、ベロチューを繰り返す。。
彼女の乳首乳輪を、舌先で、くすぐりながら、太ももを、撫でてあげる。。
彼女も、感じてくれてる。。
小さな乳首を、舌先で、くすぐると、
「ヤダーもー!Sさ~ん。ヤダー」と繰り返す❤️
片方のおっぱいを、掴みながら、片方の乳首を舐めて吸ってあげると、胸を突き出して、ヤダーSさ~ん。を繰り返す❤️
今日は、私、理性が収まらないが、りこちゃんに、キスをし、彼女との至近距離で、彼女を感じる事で、理性を押さえれた。
りこちゃんが、可愛い。。愛しい。。
ゆっくり、1つ1つと。。
そして、再び舌を絡ませ合った。。
こうして二人が、ゆっくりするのは、初めてかも知れない。
りこちゃんは、私の腕枕で、二人、ベッドで見つめ合った❤️。。
今回も、お読み頂き、どうもありがとうございました。
軽く読んで頂けたら、幸いです。
本当に、いつもありがとうございます。
また、続きを書かせて頂きますね。