つい先日、激しいセックスをした痴女OLをH駅で偶々見かけた。
服装は、気温が低いにも関わらず、上半身はスーツの上に薄いジャンパーで、下半身は生地の薄そうな膝上のタイトスカートで、スカートのスリットは尻のすぐ下辺りまで入っているものだった。
改札を抜け、階段の下からOLを追い掛けるように上った。上に目を上げると、大きなヒップが左右に揺れているのと、生の太腿がスリットからちらちら見える。
自分は、すぐに痴女OLの真後ろに立った。すると、痴女OLがこっちを見て、少し笑って自分の耳元で小声でこう言ったのだ。
「おはよう。お触りはいいけど、後でのセックスは今日はダメ」
多分、今日は休めないのだろう。自分は、かすかにその言葉に頷いて見せた。
やがて、電車がやってきて、多くの人が乗降する。人の波に押されながらも、自分は痴女OLに密着するように立ちまわった。
まずは、彼女の好きなヒップ擦りをさせてあげることにした。股間をぐいぐいと大きく、むちむちとした尻に押しつける。
痴女OLは即座に反応し、ヒップを押し付け、左右にすりすりと動かし始めた。
自分は腰に両手を添え、さらに固くなった股間を痴女OLのムチムチヒップ
に押し付ける。
すると、痴女OLは尻を左右に動かして尻コキのピッチを上げ始めた。尻の弾力が硬くなった股間に擦れて気持ちがいい。そこで、両手で痴女OLの腰を後ろの下げ、強く股間を押しつける。
暫らく尻コキをされ続けた後、今度は両手でムチムチした尻をスカート越しに揉み始めてみた。両手いっぱいに心地よい尻肉の弾力が広がる。
そして、OLの耳元で「中、触るよ」と言ってみた。痴女OLは何も言わずに、に微か頷いただけだった。
右手をそっとスリットからスカートの中に入れ、下着越しに尻を触ってみようとした。しかし、すぐに生尻の感触が。
「今日、Tバックなの」
痴女OLが耳元で囁いた。
その言葉にすっかり興奮してしまい、右手で生尻を激しく揉み続けた。その間、痴女OLは尻を後ろに突き出していた。
生尻を揉むかたわらで、右手の小指をそっと割れ目に近づけて、左右の尻肉の谷間をなぞってみた。
そして、ゆっくりとアナルに小指を入れていった。痴女OLはこっちを見てから、「弄って」と言った。そこで、「淫乱尻め」と小声で言い返し、小指で何度もアナルを抉った。
次は、スカートから手を出して、硬くなったモノを尻に押し付けた。タイトスカートに包まれた、大きな形の良いヒップ上下左右に動き、ズボン越しに硬くなったペニスに擦りつけられる。
その後、再びタイトスカートのスリットに手を入れ、生尻を触り始めた。そうすると、耳元で「今日、激しいね。でも、お仕事あるから・・・・・ね」と言われた。
再び、小指でお尻の割れ目をなぞり、尻肉を揉む。痴女OLはこちらに背中からもたれかかり、耳元に息を吹きかけ始めた。
やがて、電車は終点へ。最後に降りる人の波に紛れて、OLの尻をスカート越しに両手で強めに揉んでから、改札へ歩いて行った。