大学3年のバレンタインで、高校2年のヨシオと言う男の子に告られた。
何となく、そっちの気がありそうだなと思ったら案の定、当時付き合っていた短大2年の彼女が卒業して実家に帰った後なら付き合ってやると言ったら、大喜びしていた。
大学3年が終わった春休みに、ヨシオをアパートに連れ込んで、予め買い込んでいたエネマグラにローションを垂らして、早速アナル開発した。
アナル開発しながら、お互いのチンコをくっつけて扱き合ったら、1分でヨシオが射精してしまったので、ヨシオのアナルからエネマグラを抜いて、チンコを入れてヨシオのアナルヴァージンを奪った。
アナルセックスは、別れた短大生ともしていたが、男女ともあまり変わらない感覚で、入れたチンコは根元が集中的に締められていた。
ヨシオとのセックスは、もっぱら俺がヨシオのアナルにチンコ挿入するだけで、ヨシオが俺のアナルに入れることは無かった。
その代り、ヨシオのチンコは亀頭責めや寸止め焦らしで暴発寸前場で追い込み、アナル挿入で三擦り、ほぼトコロテン状態で発射させていた。
1発出しても、俺はヨシオのアナルにチンコを出し入れしながらヨシオの亀頭を苛めた。
悶絶するヨシオはアナルをキュウキュウ締めて、気持ち良かった。
俺が射精するまで寸止めを食らわし、俺の射精と同時に扱いて二度目の射精をさせてやるのだ。
俺が大学を卒業して実家へ戻る前日、ヨシオと最後のセックスは、隠しカメラで録画した。
まず、ヨシオのチンコには一切触れず、アナルや乳首を責めた焦らしプレイをした。
悶えるヨシオだが、この時は緊縛されてて自分でチンコを触ることもできなかった。
金玉を揉んだり、亀頭をイジメたり、チン繰り返しでエネマグラでアナルを責めた。
男だから分かる卓越した手コキテクで、射精寸前まで高められての寸止めを繰り返され、発狂寸前のヨシオ。
そして、勃起チンコをヨシオのアナルに挿入して手コキ。
アナルセックスしながらの手コキで、ピューピューと噴水のように精液を噴き上げたヨシオはだらしない顔でヨガってた。
今までにないほどの寸止めをされ続けられたチンコは、ものすごい勢いで大量射精してるが、その射精してしまった敏感亀頭を責めまくった。
M字開脚で緊縛されたヨシオが、絶叫しながらアナルを締めた。
そしてまたフル勃起したチンコを絶妙なタイミングの寸止めを繰り返しで、ヨシオを悶絶させまくった。
男子高校生が1度の射精で満足するはずも無いから、二度目の勃起もギンギン、焦らしも効いてて、散々寸止めして憔悴しきった頃に深々とチンコを挿し込んで前立腺を突着ながら扱いて射精させた後、またしても射精後亀頭責め。
そして、何度も焦らされ射精させて、射精直後の敏感亀頭責めを繰り返され田ヨシオは、ついに男の潮まで噴いてしまった。
「悠斗さん・・・ボクと付き合ってくれてありがとうございました。」
「ああ、ヨシオのアナルも気持ち良かったぜ。でも今日でお別れだ。」
「はい・・・悠斗さん、お元気で。さようなら・・・」
「ヨシオも元気でな。じゃあな。さようならだ。」
ヨシオが玄関を閉めた音で画面がフェードアウトして行った。
地元に帰り、就職して3年目、彼女も出来てラブラブな日常を過ごしていた時、
「おーい悠斗。お前、○○大学出身だったよな。だったら土地勘あるだろ?年末に悪いけど、ちょっと出張してくれや。」
久しぶりに訪ねた母校のある街、まだそんなに時間が過ぎたわけじゃないのに、街並みが懐かしかった。
仕事を終えて、帰る前にヨシオの家に向かった。
訪ねるつもりはなく、ちょっと遠くから眺めようと思った。
角を曲がって・・・ん?なんだ?「忌」ってなんだ?え?お通夜?ヨシオの親御さん、亡くなったのか?・・・
近寄ってみると、遺影はヨシオ・・・ヨシオッ!・・・なんでだよ・・・ヨシオ・・・
近くにいた人に訊いたら、ヨシオは男友達のバイクの後ろに乗っていて、トラックと接触して転倒、トラックにひかれて亡くなったそうだ。
バイク乗りの男友達・・・きっとヨシオの新しい彼氏だろう・・・ヨシオ・・・
俺は、帰宅したらヨシオとの最後のセックスを撮影したDVDを処分した。
俺は今38歳、結婚して10年の嫁は34歳、2人の子供と4人家族で幸せに暮らしている。
でも毎年、年末になると思い出すのはヨシオのこと。
間もなくやってくるヨシオの十三回忌、間違いなく元恋人の一人だったヨシオに、俺も手を合わせよう。