40代の熟女であり、怒ると怖い会社の上司の乳首を見てしまった話

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会社の上司、それも40代で、そろそろ40代半ばにさしかかってきていて、

いわゆる熟女と呼べる女性がいるのですが、その女性のことを思ってのオナニーがやめられません。

その上司、子供が二人ほどいるシングルマザーで、

見た目はというと、顔はそこそこですが、体はもう貧弱・ガリガリそのもので、おっぱいなんてほとんどありません。

普段は顔色も良くないですが、ちゃんとおめかしをすれば

それなりに綺麗な方ではありますが、特別色気があるわけでもありません。

上司だけあってそれなりに威厳があり、怒られることもしばしば。

女性にありがちな、機嫌が悪そうなときはなかなか話しかけづらく、

話しかけてみても不機嫌そうな返しをされたりと、

ちょっととっつきにくい女性。ある意味怖い人、というのが大体のスペックです。

ある日、あるSNSを見ていたら、その上司が映っている写真(普通にピースしてるだけの写真)

をつい見つけてしまったのが始まりかもしれません。

なんとなくですが、本当に突然魔が差してちょっと上司をおかずにしてみようと

その写真を見ながらオナニーをしてしまったのです。

そしたら射精はできたのですが、終わってからものすごく背徳感を感じてしまいました。

しかしそれと同時に、「意外といけるのでは?」

思い、その後もその上司をおかずにオナニーを続けられています。

どうも最初におかずにしてしまったときの背徳感というものに

自分自身やみつきになってしまったようで、

「自分の上司だしおかずにしてはいけない」

「こんな熟女でオナニーするなんて」

「まさか自分の部下におかずにされてちんちんをしごかれているなんて

1ミリも思ってないんだろうな」なんてことを思いながら

オナニーをしまくっていました。

しかもエッチな場面なんてほぼ見たこともなく、

私は割とおっぱい好きなのですがこの上司はガリガリなのでおっぱいなんてほぼなく、そこにはほぼ魅力はなし。

階段を上っている後ろ姿のお尻を見たら、パンツの線が浮き上がっているのを見たことがある程度で、おかずにする要素なんて皆無でした。

背徳感のみをおかずにしていたのです。

と、いうのも実は過去の話で、

そうやっておかずにしまくっているうちに、

初めておかずにしてから約10か月後、

本当にエッチな場面に遭遇できました。

その上司とは普段は別の建物で仕事をしているのですが、

ある仕事の用があって少し話し合いをすることになり、

上司が私のいるところまでやってきました。

低いテーブルを挟んでソファーに座って話し始めました。

位置は真正面ではなくお互いに少し斜めの位置でした。

テーブルに置いた資料を見ながら上司が前かがみになったときでした。

上司の制服は、少しVネックで胸元が緩めなので、

前かがみになった瞬間に胸の奥が若干見えたのです。

前述の通りおっぱいが好きな私は、反射的に開いた胸元を見てしまいました。

すると、服の上からわかる通りガリガリで、

おっぱいなんて全くと言って良いほどなく、

もちろん谷間なんてありません。

テーブルに向かって斜めに位置しているので、

左の胸が見えたのですが、その奥、ブラの先に、なんと乳輪のようなものが見えました。

「お?」と思い、そこから私は話し合いどころではありませんでした。

上司がすぐに体を起こし、乳輪のようなものが見えたのはほんの一瞬のことでしたが、

再び上司がテーブルに向かって大きく前かがみになりました。

すると今度は、上司の乳輪の先、いわゆる乳頭がしっかり見えたのです。

少し茶色がかったほんのりピンク色の乳首をがっつりと見せてくれたのです。

その体勢をしたまま話し合いを進めていたので、

なんと上司の左の乳首が長時間見えっぱなしです。

そこそこ大きなおっぱいが好きな私ではありましたが、

そんな衝撃的なものを長々と見せつけられてしまったらさすがに勃起せざるを得ませんでした。

しかも、以前は特にエッチな場面を見たわけではなく背徳感のみでおかずにしていたけど、今回まさかの乳首を目撃してしまったことで、

興奮度はかなり高く、勃起どころか我慢汁が湧き出ているのが自分でもわかるほどでした。

そんな見えっぱなしの上司の乳首を見ていたら私は

話し合いに全く集中できなくなり、乳首をできるだけ長い時間見ようと視線はほとんど上司の胸元でした。

位置的に、上司の顔を見ながら、ほんの少しだけ視線を下に落としたら左の乳首が見えるような状態でした。

見えっぱなしの上司の乳首を見ていたら、

ふと上司が私の顔を見上げたので、乳首から視線を逸らさずにはいられませんでした。

上司から「ちゃんと話聞いてんの?」

というような怒りの声が聞こえてきそうでしたが、

なんとか免れ、話し合いはそれとなく進みました。

私の視線がずっと胸元注がれていること、乳首が見えていることなどつゆ知らず、

「私の乳首を見せてあげるからしっかり拝みなさい」と言わんばかりに上司は乳首を披露し続けてくれました。

その後も体を起こしたり前かがみになったりと繰り返しはしましたが、

前かがみになる度に左の乳首を見せつけてくれました。

「乳首が見えていることなんて気づいてないんだろうなぁ」

「まさかわざわざ部下のところに行ってその相手が興奮しているなんて思ってないんだろうなぁ」

「話し合いをしている部下が勃起状態だなんて全く思ってないだろう」

と考えていたら、ますます興奮して常時勃起状態でした。

20分~30分ほどの時間でしたが、話し合いが終わりました。

話し合いが終わったので、上司は前かがみになった状態をやめたのですが、

そこで私はわざと立ち上がってみました。

なぜかというと、上司の胸元を上から覗き込んでも何かしら見えるのではないかと期待したからです。

不自然に立ち上がった私ですが、特に不審がられる様子もなく、

軽く会話をしながら上司の左の胸を覗き込んでみました。

なんとなんと前かがみになっていないその位置からも左の乳首が見えました。

光の加減なのか、それまでとは見え方が違い、乳頭のぷくっとした膨らみがモロに見えました。

おっぱいはまるでないに等しいにも関わらず、乳首はしっかりとした膨らみをしていました。

そのことも上司は全く気付いていなく、ただただ乳首を見せに来ただけとも思えるほどの話し合いが終わりました。

上司は元の建物に帰って行くのですが、直後私はそんな状態で一人になって我慢できるはずもなく、トイレに駆け込んですぐに上司の乳首をおかずに射精しました。

最高の場面に出くわした私。

今までは、不機嫌なことが多く、怒ると怖い40代熟女の上司をなんとなく背徳感を感じながらおかずにオナニーをしていましたが、

そんな上司の乳首を見てしまったことで、おかずにする要素が増えてしまいました。

まるで「私をおかずにしたいなら乳首も見せてあげるからもっとオナニーを楽しみなさい」とも聞こえてきそうな、おかずプレゼントしてくれたような気分です。

その数週間後には、右の乳輪が見えることもありました。

乳頭までは見えなかったので残念ですが、これからも乳首が見えることを期待して、上司をおかずにオナニーし続けようと思います。

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