3年の先輩の奴隷になった2年生の時の事

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大学生のみなです。高2の時に憧れの先輩と付き合う事になり、前回の体験談、その先輩彼氏に目隠しで固定をされ、彼氏のお友達たちに携帯で撮られたり、おちんちんを入れられた続きを書かせて頂きます。

先輩(彼氏)とそのお友達たち(細マッチョだけどブサメンAとちょいぽちゃ毛むくじゃらなB)に連続中出しをされた後、みなのおまんこから溢れ垂れてくる精液を拭くなと言われ、指示されるままにいろんないやらしい格好で撮られてました。

みな「シャワー浴びさせて欲しい…」

先輩「いいよっ、こっち使いなっ」

案内されると脱衣所で

先輩「気持ち良かったか?」

みな「うん…気持ち良かったけど…先輩はみなが他の人のおちんちんおしゃぶりしたり、気持ち良くなってるところみて嫌じゃないの?」

先輩「みなが気持ち良くなってるところ見ると興奮するわっ」

みな「そうなんだ…みなも先輩に見られながらえっちな事するの恥ずかしいんだけど感じちゃいます」「でも…AとかBまで携帯で撮ってるから心配…」

先輩「それはみな次第だろっまぁ俺もみなの言動次第だけど」

みな「どういう事?」

先輩「まだお前分かんないのか?」「みなはもう俺達の言うこときくしかないんだよ!俺の言うことは絶対服従だからな!」「それにもう先輩って呼ぶな、タカヒロ様って呼べ!分かった?」

みなは一瞬頭が真っ白になりましたが、ようやくどんな事なのか理解出来ました。タカヒロ様はみなを最初から彼女ではなく、欲求を満たす道具にしか思ってないって…。どうしよう…でもどうしようないし…タカヒロ様に沢山尽くしたら気持ちが変わってくれるかもしれない…、そう考えるようにしました。

タカヒロ様「早く返事は?」

みな「はい…タカヒロ様…絶対服従します…」

タカヒロ様「じゃあシャワー浴びる前にパイズリしろっ教えただろ!」

みな「はい…タカヒロ様…」

そういってみなはタカヒロ様のおちんちんを胸に挟み、両手で寄せて上下に動かしていると…

タカヒロ様「俺から命令されたら、ありがとうございます、○○させて頂きますだろ!これからしっかり躾てやるからな、分かった?」

みな「ありがとうございます、タカヒロ様…パイズリさせて頂きます…」

タカヒロ様「そうそう、もっときつく挟めよ」

みな「タカヒロ様…ありがとうございます…みなの胸できつく挟んでパイズリさせて頂きます…」

タカヒロ様「ほらっ後ろ向きでまんこ拡げてお願いしろっ使ってやるよ」

みなはいやらしい事を言われる事、言わされる度に感じてきちゃってました…、みなは立ったままおまんこを後ろに尽きだし両手でおまんこを拡げて…。

みな「みなのおまんこ使ってください…」

ずぶぶぶっ

みなはさっきまでバイブやおちんちんで刺激されていたからか、おまんこの中が敏感になってて

みな「ぁあ~~、気持ちいいです…、タカヒロ様ありがとうございます~、みなのおまんこ使ってくれてありがとうございます~」

パンっ、パンっ、パンっ、パンっ…

激しく奥まで打ち付けられる振動で胸も激しく揺れ、その揺れもすごい気持ち良くて…

タカヒロ様「おちんちん欲しいんだろ!」「お前は奴隷だ!」

みな「みなおちんちん欲しいですっ、タカヒロ様ありがとうございます~みなはタカヒロ様の奴隷です~いっちゃいます!ごめんなさい、もういっちゃいます~」

タカヒロ様「いくぞっ中で出してやるよっ」

みな「ありがとうございます~みなの中で出してください~~、あ~~~」

またタカヒロ様はみなのおまんこの中に精液を…。

タカヒロ様「あっちの部屋で待ってやるから、シャワー終わったらこいよっ、そして部屋に来たら、みなはタカヒロ様のおちんちん大好きな奴隷ですって言えよ!」

みなはシャワーが終わり、全裸でシャワーにきたのでそのままタオルを巻き部屋へ行きました。

A「お~、さすが2年のアイドルみなちゃん、風呂上がりも可愛いねえ」

B「本気 夢みたいだわっ」

みな「みなはタカヒロ様のおちんちんが大好きな奴隷です…」

A「わぁーすげえじゃんタカヒロ、お前の計画通りじゃん、2年の後輩のやつらにこの姿見せてやりたいわっ」

B「タカヒロ羨ましいわ、俺達にも今日みたいにたまにはやらせてなっ」

タカヒロ様「みなっタオル取ってパイズリしてやれよっ、お前のパイズリ最高だからなっ」

みな「ありがとうございます、タカヒロ様…パイズリさせて頂きます…」

みなはBのおちんちんに唾液を垂らし胸に挟み込み上下に…クチョっクチョって…そしたら

B「やべーよ」ってすぐにみなの胸の中と勢いでお顔に…ドビュッどぴゅって…すぐにいっちゃいました。そしてAにも…。

そしてタカヒロ様が、もう親が帰って来るかもしれないから、皆帰るようにって…。

タカヒロ様「みな!お前の制服スカート短めだけどとりあえず学校行くときにはいてるスパッツはこれから禁止な!明日確認するから!」

みな「はい…ありがとうございます…スパッツはもうはきません…」

約束してその日は帰りました。

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