彼女のハメ撮り動画を見た数日後、僕は彼女とデートしました。
動画で着ていた服と同じでした。
あの映像がフラッシュバックし、何故か興奮している自分がいます。
動画の事を聞く勇気は僕にはなく、僕は彼女と普通にSEXをしました。
僕と彼女のSEXは淡泊で、優等生のようなSEXをいつもしています。
フェラも毎回してくれる訳ではなく、正常位ばかりで、ゴムは必須です。
僕はこの日、異常に興奮し、予告編で見た、口の中の精液を見せるシーンが頭から離れず、彼女にフェラを強く要求し「口の中に出したい」と思い切って言いました。
彼女「え!何を言ってるの?ダメに決まってるでしょ?」
強めに抵抗され、フェラを止めてしまいました。
正常位で挿入する際も、生のまま入れようとしましたが、彼女が拒否し、
「生で入れてみたい」とお願いしましたが、やはり
彼女「絶対にダメ!どうしたの?今日何かおかしくない?」
とムードが悪くなり、挿入までも拒否されてしまいました。
結局、その日は自宅で、あの動画を見ながらオナニーをしました。
あり得ないほど興奮し、通常のオナニーでは考えられないほど、もの凄い勢いで大量の精液を噴射しました。
翌日から、あの動画を見ながらオナニーする事が日課になっていました。
あの動画は、このナンパシリーズ初の「本番有」という事もあり、かなり人気があるらしく、通常の5倍ほどの閲覧数がカウントされているようです。
多くの視聴者が、次回予告の過激シーンを見て、相当期待をしているらしく、コメント欄が賑わっていました。
僕も、見る怖さより、見たいという衝動の方が明らかに勝っていました。
そして、前回の動画から2週間後に、とうとう新作が公開されました。
僕は手を震わせながら、再生ボタンをクリックし、動画を見始めました。
動画の内容は、前回のダイジェストから始まり、本編はその直後と思われる状況から始まりました。
A美は全裸のまま上体を起こし、足を延ばして座っています。
SEXが終わった直後だからか、少しボーっとしているようです。
男「A美ちゃん気持ちよかった?感想はどんな感じ?」
A美は少し無言になった後
「よく分からないです・・本当に顔にモザイクかかるんですか?」
仕切りに顔を隠していたA美は、やはり不安だったみたいです。
すると男は過去作を彼女に見せて、確実に目線にモザイクがかかっている事を分からせた為、A美は少し安心したようです。
A美「撮影ってまだするんですか?もう終わりでいいですよね?」
と言い、服を着ようと準備をすると、
男「あ!ちょっと待って!!最後に軽くでいいんで、口で出来ないかな?」
A美「え・・口ってフェラですか? そんなの無理ですよ・・」
男「雰囲気だけでいいから、フェラしてますよ~って、イメージが撮れれば問題ないからさ・・」
A美「雰囲気って、実際にしなくてもいいってことですか?」
男「うん、やってる雰囲気が分かればいいから、謝礼アップするから・・」
男は、足を延ばして座っているA美に正座するように指示しました。
A美は謝礼アップに釣られたのか分かりませんが、素直に正座します。
男は、A美の口元付近まで、半立ちのチンポを近づけました。
A美「やってる雰囲気って、どんな感じにするんですか?」
A美は意外にも拒否はしませんでした。
男「手で握って口元に近づけて?軽~くフェラしてますよ~って感じで」
A美は男に言われた通り、チンポを軽く握り口元に近づけました。
A美「軽くフェラしてる感じって?良く分からないです・・」
男「先っぽを少しだけ口に当ててみて?軽~く咥える雰囲気でいいから」
A美「ええ??よく分かりません・・こんな感じですか?」
A美は、男の半立ちのチンポの先端部分を口に含みました。
男「そうそう!!いいね~、軽~くフェラしてる感じで、舌で舐めて見て?雰囲気だけでいいから」
A美「こうれふか?」
A美は男の亀頭部分を完全に口に含み、舌でペロペロと舐め始めました。
男「おお!いいねぇ!A美ちゃんその調子で、もう少し奥まで咥える雰囲気でやってみて?」
男のチンポは完全に勃起し、A美は、さらに奥の竿まで口に含みました。
男「雰囲気出てきよ~、もっと舌使って、もう少しフェラしてる風に」
A美は頭が混乱しているのか、雰囲気ではなく、完全に竿全体を咥え、舌で刺激を始めます。
男「亀頭、裏筋からカリ、竿にもっと舌と唇を這わして・・色々工夫して」
A美は言われた通り、カウパーで濡れた亀頭を舌と唇で丁寧に刺激します。
裏筋からカリ首を舌で刺激したかと思うと、その舌を竿まで移動させて丁寧に舐め上げます。
A美の奉仕は徐々に激しくなり、完全な濃厚フェラになっています。
男「A美ちゃん、すごい気持ちいいよ・・雰囲気出てるよ」
ここで画面下部にテロップが表示されます。
「雰囲気だけでA美ちゃんにフェラさせちゃった!頭が悪い天使A美!」
この動画は要所要所で、このようなテロップを表示させます。
邪魔だと思いつつも、彼女が性処理に利用されているような感じがし、興奮度が増していました。
ここで、カメラマンが勃起したチンポをA美の口元に近づけます。
A美「え?何??」
男「雰囲気で、コイツのもフェラしてる感じでやってみて?イメージだけでいいからさ・・」
A美「え??どういうことですか??」
ここで映像が止まり、ワイプがかかり画面が反転しました。
映像が現れると、A美は男とカメラマンのチンポを交互に咥え、濃厚なWフェラをしています。
「チュパ!」「ペロペロ」と卑猥な音が響き渡ります。
男「A美いいね~、すごいフェラしてる雰囲気出てるよ」
A美「う~ん、その雰囲気が、イマイチ良く分からないです・・」
僕の彼女は少し天然な部分が確かにありますが、なぜこんな事まで許しているのか、全く理解が出来ませんでした。
僕には絶対にしないであろう濃厚フェラ、信じがたいWフェラという行為を目にし、異常に興奮し、僕はオナニーを始めました。
男とカメラマンは、A美のフェラを堪能しながら、A美の胸を片方ずつ愛撫し、残った手で器用に撮影をしています。
A美の乳首を二人同時にそっと撫でると、A美は「アッ・・」っと可愛い声で喘ぎます。
男「このオッパイ凄くいいよね、もっと雰囲気出そうよ?」
また映像が止まり、ワイプがかかり画面が反転します。
そこには信じられない光景が飛び込みました。
A美が男のギンギンに勃起したチンポを胸に挟み上下に動かしています。
A美の胸にはボディーソープのような液体が塗り付けられ、かなり滑りが良いらしく、男は恍惚の表情を浮かべています。
男「いいねぇ!凄い雰囲気出てるよ、オッパイ使った方がやっぱり雰囲気出るね? あぁ・・柔らかいし、乳首が当たって気持ちいいわ・・」
男は相当気持ちいいのか、かなり緩んだ表情をしています。
男とカメラマンの目線にも一応モザイクはかかっていますが、気持ち良さそうなのは一目で分かります。
A美「もう~その雰囲気が全然わかんないよ、私何でこんな事してるの?」
A美は流されるように、まさに雰囲気でパイズリをやっています。
A美は男にしていたパイズリを止め、カメラマンのチンポを胸で挟み、上下に動かします。
Wパイズリってやつです。
ボディーソープで滑りが良くなり、カメラマンも相当気持ち良さそうです。
男「先っぽ舐めてあげなよ、その方が雰囲気でるよ?」
A美は、胸からはみ出ている亀頭部分を唇で咥え、舌をプロペラのように動かし裏筋や先端を刺激しました。
カメラマンはパイズリの柔らかい刺激と、先端を唇と舌で激しく攻める動きで、興奮と快楽が絶頂に達し、一気に射精感が増したようで、「ああ!!」と叫びながら、A美の口の中に大量の精液を放出したようです。
A美は「んん!!」とビックリしたようにパイズリを止め、口をカメラマンから離しました。
A美は口をすぼめたまま、ティッシュを慌てて取ろうとしましたが、男がそれを遮り、ティッシュ箱を取り上げます。
男「吐き出さないで!口開けて中身を見せて?その方が雰囲気出るから」
A美は「雰囲気」という単語に洗脳されているのか、断ることをしません。
眉を少しひそめて、精液がこぼれないように少し斜め上に顔を上げて、口をすこしづつ開きます。
男「いいねぇ~!すごい雰囲気でてるよ、そのまま動かないでね~」
A美の口がドアップで写り、口のなかの精液がハッキリ見えます。
男「A美、飲んでごらん?大丈夫だから」
A美は口を閉じ、首を強く横に振ります。
男「ゆっくり飲めば平気だから・・その方が雰囲気でるよ?」
A美は「ンンン!」と何か言おうとしていますが、口を開けられない為、何を言いたいのか良く分りません。
A美は男からティッシュ箱を奪おうとしましたが、男がそれを遮りました。
A美は、観念したのか、動くのを止めて、精液を飲み込もうとしているようですが、喉が抵抗するらしく、なかなか飲み込めないようです。
男「ゆっくり、落ち着いて・・」
A美は「ゴクリ」と喉元を動かしながら、ようやく精液を飲んだようです。
「ハアハア・・」と息をした後、
A美「もう!酷いよ~!なんか変な味するし、最悪だよ~」
モザイクでハッキリ分かりませんが、おそらく男を睨んだいたと思います。
男「ごめん、ごめん、このシーンをどうしても撮りたかったんだよ、これがないと映像の質がさがるんだ・・綺麗な雰囲気の動画作りたいからさ」
A美「もう、訳わかんないよ~、何の雰囲気か全然分かんないよ、何か変な事ばかりさせられてる気がするんだけど?」
A美は、男が謝ったからなのか、それ以上追及する事はなかった。
画面下部にテロップが表示されます。
「雰囲気だけでどんなプレイも許しちゃうA美ちゃん!頭の悪い天使!」
僕はA美がWパイズリしたのを見た瞬間に大量射精していました。
再び、映像が止まり、ワイプがかかり画面が反転します。
そこには、二人同時に胸を舌で愛撫され、喘ぐA美ちゃんが写っています。
カメラが下半身に移動すると、アソコにはバイブが挿入されており、
男が万年筆型のローターをクリ周辺に当てています。
バイブとローターの2点責めをされながら、両胸を同時に舌で愛撫されているA美を、二人は器用に撮影します。
余りに気持ちが良いのか、A美の腰がピクッと時折痙攣します。
「ハアハア」と息をしながら「アアッ!うぅ・・」と可愛い声で喘ぎます。
男がチンポをA美の口元にあてがうと、A美自ら、それを咥えジュルジュルとしゃぶり付きます。
僕はその様子を見て、今日2発目の射精をしました。
再び、映像が止まり、画面が反転します。
A美の下半身が写ります。前回と同じように、男のチンポが写り、正常位でA美の入口に先っぽをあてがいます。
A美のアソコはグショグショです。
勿論ゴムはついていませんが、A美は何も言いません。
そのまま生で男が挿入しピストン運動を始めます。
A美は可愛い声で喘ぎます。
男が暫く腰を振ったあと、チンポを抜き、今度はカメラマンが挿入します。
再び、映像が止まり、画面が反転します。
A美が、寝そべった男に跨り上から腰を沈めようとしています。
「ズブズブ」と男のチンポをA美のアソコが飲み込み、濡れた結合部がドアップで写ります。
上下運動するたびに「ブシュ、ブシュ」「ヌチャ、ヌチャ」と愛液が擦れる音と、「パン!パン!」とA美が腰を打ち付ける音が聞こえます。
A美が激しく上下し、最上部まで持ち上げ時、「スポン!」という感じの音をマイクが拾いました。チンポが抜けてしまったようです。
A美は「抜けちゃった・・」と小声で言いながら、また「ズブズブ」と挿入します。
暫く上下運動をした後、今度は、カメラマンが寝そべります。
A美は、さっきと同じように、腰を沈めてチンポを上から飲み込みます。
カメラマン「やばい・・気持ち良過ぎです!」
A美はかなり激しく腰を動かし、その結合部がドアップで映し出されます。
カメラマンの肉棒はA美の愛液で湿っており「ヌチャヌチャ」と卑猥な音を立てます。
再び、映像が止まり、画面が反転します。
バックでお尻を突き出したA美に男が挿入しています。
「パンパン!」とリズミカルな音を立てて、A美は「アッ!アッ!」と突かれる度に小さな喘ぎ声を上げ、カメラの角度を少しずらすと、豊満な胸が、ユサユサと揺れる光景も目に入ります。
1分位男が腰を振った後、男はチンポを抜き、間髪入れずにカメラマンが「ヌプ!」と、生チンポを勢いよく挿入します。
1分位で、再び男にチェンジします。
最終的には、5~6回ピストンするたびに男とカメラマンが頻繁に挿入を変えるシーンが写ります。
A美のマンコを肉便器のように扱い、遊んでいるような状況です。
A美はその間、ひたすら可愛い声で喘ぎます。
頻繁に入れ替わっている事も、気が付いていないかも知れません。
おそらく10人が入れ替わっても何も言わないと思います。
そして男の挿入番で、今までよりもさらに、突き方が激しくなりました。
速度があがるにつれ、A美の喘ぎ声も大きくなります。
男がA美に激しく腰を打ち付けた瞬間、男の腰がブルブルと震えました。
間違えなく男がA美の中に出したと思いますが、A美は何も言いません。
ゆっくりと男がチンポを抜き去ると、A美の股間に白い液体が、ジワ~っと滲み、溢れてきて、少しづつ、ポタリとシートに垂れます。
男がA美のマンコに指を入れ精子を掻きだすと「ブリュッ!」というオナラのような音が鳴り、精子が泡のように噴出します。
指を入れられて感じたのかA美が「アッ・・」と小さな喘ぎ声を出します。
その股間の様子がドアップで映し出されています。
テロップが流れます。
「完全中出し決めちゃいました!怒らないA美ちゃんは本物の天使かも!」
ここで動画は終了しました。
僕はA美が男に中出しされた瞬間に今日3度目の射精をしました。
あまりの興奮に、3回目なのにかなりの量が出たと思います。
A美のこの動画はもの凄い反響があり、通常の10倍以上の視聴者が出たらしく、少しづつネット上のエロサイトに拡散されて行きました。
大学内でも、A美が彼女に似ているという噂をする者も出てきようです。
彼女はそれに気が付いたのか、動画内で着ていた服を着なくなり、彼女がお気に入りだった、黒のストレートの髪は、いつの間にかウェーブがかかり、明るい色に染め、分かり易いほど見た目を変化させました。
「ちょっと気分転換に髪型変えてみた」と彼女は言っています。
彼女とは、その後も普通に交際を続け、SEXをしていますが、やはり淡泊で、動画のように、激しく悶えたり、濡れることもなく、ゴムは必須です。
そのナンパ企画動画は、その後も次々と新作をアップしましたが、ソフト路線中心に戻り、A美の動画はいつの間にか閲覧中止になりました。
A美ほどでの過激さはないですが、本番がある動画も稀にアップされ、すぐに閲覧中止になる点から、第2、第3のA美が出現していることが想像できました。
その生々しい映像は、オナニーネタとして最高に重宝するシリーズです。