仕事の関係で8月下旬に夏休みを取り、島根県にある実家に帰省しました。
実家で数日過ごし東京に戻るため出雲空港へ向かいました。
搭乗手続きを済ませ出発ロビーでテレビを観ながら出発を待っていました。
俺と同じ20代に見えるスタイルがいいモデルのような女性が声をかけてきた。
「マサキ?」誰だか思い出せませんでした。
「ハイ、そうですけど。すいません、どなたですか?」丁重に聞いてみた。
「マナミよ。忘れたの?、、、」
「え!、、、ずいぶん変わったね」
今から約10年前の高校1年のときに付き合っていた元カノだった。
お互いに初体験の相手でもあった。
思わず「マナミ。整形したのか?」元カノだから遠慮なく聞いてみた。
「やだぁ失礼ね。してないわよ」
「あっ、ゴメン。あまりに昔と違うから、つい、、、」
よく見ると昔の面影が見えてきた。
ガリガリだったカラダが女性らしく丸みを帯びた色気のある女性に変貌していた。
髪型もショートヘアからセミロングに変わっていた。
ただ目だけは、こんなパッチリした目ではなかったので違和感を感じた。
今は、俺と同じで東京の会社に勤めていた。
お互いに独身で恋人がいないことが分かった。
東京に着いたら、食事をすることになった。
俺の知っている店で食事をすることにした。
ワインを飲みながら食事が進むうちにマナミは俺とまた付き合いたいと
言ってきた。
俺は即答を避け、また今度食事をしようと返事を濁した。
2人ともかなり酔ったので店を出ることにした。
「マナミ。タクシー代だすからタクシーで帰りなよ」
「酔っぱらって、うまく歩けないからマサキの部屋に泊まらせてよ」
「え!俺の部屋はダメだよ」
俺に身体を預けた状態でマジでまともに歩けないようだった。
仕方ないから俺のマンションへ連れて行くことにした。
俺のマンションの前でタクシーから降りて
マナミを部屋に運び、お互いの旅行用の大きなカバンも運んだ。2往復した。
「マサト、水!水!」と要求された。
冷蔵庫の水を取りに行った。ふと振り返るとマナミが目をパッチリ開けて
俺の様子を伺っていた。俺と目が合うと慌てて目を閉じた。
マナミの奴、芝居してやがると思った。
冷蔵庫から水のペットボトルを取り出しマナミに渡した。
「飲ませてくれないとイヤッ!」
マナミの上半身を起こしてキャップを外してペットボトルを渡した。
「イヤ~ン、口をつけて飲ませて!」
「マナミ、芝居してるのバレてるよ!」
「えっ!、、、マサキが私と距離を置こうとするから仕方なしにやったのよ」
「許してくれる?」
「うん、、、」
「じゃあ、付き合ってくれるのね?」
「それは、、、」
マナミは水を飲んでからキスをしてきた。
気持ちのこもった長いキスだった。
「マサキ、、、わたし、、、目の二重と歯だけは治したわ。それだけよ」
「そうか、、、」
「綺麗になりたくてしたの。整形した女だと付き合ってくれないの?」
「そんなことないよ。10年ぶりにいきなり付き合うことに戸惑ってるんだよ」
「じゃあ付き合って私のことをもっと知って欲しい、、、」
「うん、わかった。取りあえず、お互いのことをもっと知り合おう」
「マサキ、、、抱いて」
マナミをベッドへ運んだ。
10年前の初体験のことをふたりで思い出した。
「あの時は、俺のチンポに血がついて焦ったよ」
「だってマサキのおちんちんが大きいからよ」
「あれ以来か、、、」
「もう血が付かないから、だいじょうぶよ」
「俺、下手くそだから、ガッカリするなよ」
「するわけないでしょう。ねえ、もっとキスして!、、、」
俺から激しくキスをするとマナミもそれに応えるように俺の唇を狂ったように
舐めまわしてきた。
キスをしながらマナミのブラウスのボタンを一つずつ外していった。
ブラウスを脱がし、ブラジャー姿にさせた。
ブラの下から手を入れて生乳を触った。
10年前の痩せた貧乳と明らかに違った膨らみを感じた。
背中のホックを外しブラを取り去った。
形の良いお椀型のCカップの胸だった。先端には小さなピンク色した乳首が
あった。
「マナミ、キレイなオッパイだね。昔はペッタンコだったのに」
「勤め始めてから入院したの、そのときホルモン注射の治療があって、
それ以降急に大きくなったのよ。整形じゃないから!」
「わかってるよ」
張りのあるオッパイを揉みながら乳首を口に含み、吸ってから舌で転がした。
「ああ~、いいわ~、、、あ~いい~、、、」大きな呻き声。
「オッパイが感じやすいのか?」
「うん、とてもいいわ。マサキじょうず!、、、もっとやって、
お願いもっと~」
両方のオッパイを容赦なく揉んで吸って舌で転がした。
「ああ~、、、いい~、、、マサキ、いい~、、、ああ~、、、」
マナミは俺の股間に手を伸ばしてきた。
次の段階を望んでいるようだ。
俺はマナミの下の服を脱がせた。
パンティを脱がそうとしたとき、濡れてシミができていた。
そのシミの部分を指で擦ってやった。
「ああ~、ああ~、、、」小さく呻いた。
もう我慢できない。パンティを脱がした。
指でクリトリスを擦ると
「ああっ!ああっ!、、、」泣き叫ぶような歓喜の声を上げた。
「お願い、早くマサキが欲しい!お願い、早く入れて~!、、、」
また、10年前の初体験のことを思い出した。
処女膜を貫通するのに苦労したことを思い出した。
初体験は苦い思い出しかなく、マナミとはそれ以来の合体になる。
当たり前だが、マナミの愛液でスルっと挿入ができた。
一気に根元まで挿入した。
「ああ~、すごい!子宮に当たる!ああ~、、、」
マナミは大きくのけ反った。
「ああ~、いい~、、、気持ちいい~、、、」
マナミのアソコはきつめで締りがいい。
マナミは思いのままに顔を左右に振りながら悶えていた。
俺もそれに合わせるようにピストン運動をした。
マナミは絶頂感に達しようとしていた。
「ああ~、もうイク!イキそう!あん、あん、あん、、、」
「中に出すよ?」
「あん、あん、あん、あん、、、、」
マナミは絶頂感に近いようで返事が返ってこない。
どうしようかな?と考えているうちにマナミの纏わり付くような
ヒダの攻撃に会い膣内発射!
「あん、あん、、、あっあっあっ!!!あああああああああん、、、、、」
俺の精液が子宮にタップリと流し込まれていった。
マナミを抱き寄せた。
「マサキ、とっても良かった。こんなに感じたの初めてよ」
「マナミも良かったよ」
「うれしい!マサキの立派で気が狂っちゃいそうだったわ」
「俺もマナミの締めつけがいいから、中に出しちゃったよ」
「えっ!中に出したの?本当?」
「本当って、中に出してもいいかと聞いただろう。それに危険日なら最初から言えよ」
「だって、気持ちが良くて、マサキに抱かれて嬉しくて、何が何だか分からなくなっちゃったのよ!」
「だめだ!すぐに洗わないと」
俺はマナミを抱き、バスルームへ運んだ。
「よく、中まで洗ってくれよ」
俺はチンポだけサッサと洗い、ベッドに戻った。
泣きそうな顔をしてマナミが戻ってきて、俺の体に寄り添うように寝た。
「マサキ、怒ってる?」
「怒ってないよ。マナミの気持ちを考えずに言い過ぎたよ。ゴメン!」
「できちゃったら、大事に育てるしかないよ。心配しなくていいよ」
「赤ちゃんができなかったら結婚してくれないの?」
「違うよ。マナミがいいなら結婚したいと思う」
「うれしい!!、マサキのお嫁さんになれるのね!」
「あぁ、そうだよ!」
10年ぶりに元カノと付き合うことになりました。
それからは遠慮なく中出ししまくりです。
マナミとセックスをする時にゴムを着けたのは10年前の初体験の時だけです。
2重瞼の整形はしていますが、スタイルが良くセクシーな美人です。
その後、結婚をし自慢の嫁になりました。