女といえば若い方がいい。
僕の好みとしては二十歳前後の女子大生だ。顔は可愛い方がいいに決まってる。黒髪で派手な化粧はしていない方がいい。絶対条件は処女であること。
他の男に自分から股を開くような淫乱女はお断りだ。
浪人を重ね33歳でやっと産婦人科医となった内山は、親に甘やかされ毎日ファストフードとスナック菓子、ジュース三昧。毎日部屋でエロ動画を漁る日々。
勉強などほとんどていなかったが、見かねた親が大金を積んで何とか医者になることができた。
風呂に入るのも面倒なので髪は脂でギトギト、息は臭く歯垢にまみれた歯と真っ白な舌、でっぷりとしたお腹の自分の姿を棚に上げ、セクシー女優の容姿にケチを付ける。
当然女性に見向きもされない人生だったので、始めて産婦人科医として女性器に触ったときは興奮で勃起が止まらず、なんとか股間を隠しながら執拗に弄り回して、スマホの無音カメラで撮影しまくった。
そんな男も毎日繰り返せば慣れてくる。
何に対しても文句を言わなければ気がすまない内山はすっかり自分を百戦錬磨の経験者と勘違いしてふんぞり返っている。
そんな男がいる産婦人科など誰も行きたくはないはずだが、なんせトップクラスの大きさと実績を誇る超有名産婦人科だ。
有名産婦人科医の肩書を背負えば内山も素晴らしい医者に見えてしまうのだろう。
今日も自分の理想と現実とのギャップにがっかりしながら今日も白衣を羽織る。
親の産婦人科を継ぐために大金を積んでもらったものの、産婦人科に来る女など黒ずんだ性器の妊婦ばかり。
たまに若い女が来たと思えば性病もちのヤリマン糞女。
そんな現実から余計に処女への憧れが高まる毎日だ。
今日も真面目な顔して汚い性器を適当に弄り回して、それらしいことを言って患者をさばいていく。
理想とは程遠いが妥協に妥協を重ねて顔が可愛くて黒ずみが少ない性器の女にはじっくりと診察してやる。感謝しろ。
「次の患者よんで。」
ブスの看護師に指示を出す。
コンコン、
「失礼します、、。」
蚊の鳴くような声で少女が入ってきた。
僕にはその少女が光り輝いて見えた。
真っ黒でサラサラのストレートヘアにほぼすっぴんと思われる素材の良さがよくわかる顔立ち。流行に毒されていないシンプルなワンピース。完璧だ。
(こんな清楚な子が一体なぜ?)
「座ってください。」
ブスの看護師は丁度急患が入りそちらへ行ってしまった。
二人きりの診察室。戸を完全に締め切ってから震える指でカルテを見る。
白井真弓
19歳
生理不順
「せ、生理不順とありますが、妊娠とか?」
「いえ、妊娠ではありません。3ヶ月ほど生理がこないんです。」
「セックスの経験は?」
内山はわざと性交ではなくセックスと言った。
「あ、あの、経験はありません。」
うつむいて少し赤い顔で答えた真弓を見て、内山は心のなかで大歓声を上げた。調子に乗った内山は
「オナニーはしたことありますか。処女の診察をするときにとても大切な事なので正直に答えてくださいね。」
興奮しながらわざと卑猥なワードを挟んで質問を続ける。
「あ、えっと、、、あの、、、少し興味があって触ってみたことはあります。だけど、、、イ、イク?という感覚はわからないまま恥ずかしくなってやめました。その後くらいに生理が止まってしまって。すみません、、、。」
真っ赤な顔で涙目になりながら、羞恥心を押し込めて、無知故にオナニーの真似事をしたせいで生理が止まったのだと思いこんで必死に告白する真弓。
内山は真弓に対して愛おしさすら感じ始めた。
しかし、内山は人間としての成長も経験も乏しい男。好きな女の子には意地悪をしたくなってしまうという子供じみた性格で真弓の純粋さが内山のゲスな心に火をつけてしまう。
「あーーそれは良くないねぇ。きちんと手を洗ってお股触った?」
急にぞんざいな言葉遣いになった内山に怯える真弓。
「、、、お風呂に入ったあとです。」
「全然ダメだよーーお風呂のお湯だってバイキンいるし、きっと真弓ちゃんのお股、バイキンだらけだねぇ。だめだねぇ。」
「、、、。」
真弓を責めるような言葉をかけると、完全に萎縮してしまった。
(これなら何でも言うこと聞きそうだな。)
「じゃあ早速お股見せてもらうからパンツ脱いでもらえるかな?あ、、、ワンピースか、申し訳ないけど診察の邪魔になるからワンピースも脱いでくれる?」
「え、ここでですか?」
「ごめんねー今、向こうバタバタしてるでしょ?手が全然足りていなくて、少しでも時間短縮したいんだよ、早く脱いで。」
わざと冷たく言い放つ。
真弓は恐る恐るスカートの中に手を入れスルスルとパンツを下ろす。
やっぱり白だ!白地に清楚な花の刺繍のパンツ。
内山は体ごと真弓の方を向き肉に埋もれた小さな目でじっと観察する。
気持ち悪すぎる視線を感じながらも、お医者さんなのだからと信じてワンピースのボタンを外し脱ぐ。ブラジャーと白い靴下しか身に着けていないという間抜けな格好になりながらワンピースをたたみかごに入れる。
薄い陰毛に真っ白でシミ一つない肌。顔から胸辺りまで恥ずかしさのため赤くなっている。
「それじゃ、この椅子に座ってね。」
あくまでも淡々と指示をだす。
真弓が椅子に座っている間にいつも使っている盗撮用のカメラの電源をさり気なく入れる。
分娩台のボタンを押すとゆっくりと椅子が倒れ、両足を載せている台が左右に開く。
足元が左右に開いても恥ずかしさのため膝が内側に向いていて股間がよく見えない。
「ごめんねー中がよく見えないからもっと開いてー。」
指示を出すがほんの僅かしか開かない。
たまにヤリまくりの小汚い女がいっちょ前に恥ずかしがって足を開かないことがあり、その度にもったいぶるほどのもんでもないだろと舌打ちをしたなるが今回は別だ。
真弓が恥ずかしがるのも当然だ。誰にも見せたことのない神聖なオマンコをはじめてじっくり見せてもらうのがこの僕なんだら、真弓は恥ずかしい気持ちと嬉しい気持ちに満ち溢れているんだろう。
僕のことを好きじゃなければ処女が素直にこんなはずかしい格好にならないはずだ。
内山は興奮のあまり思考回路がおかしくなっていた。
「ちゃんと開けー。」
もう真弓は自分のものだと勘違いしていた。
真弓の両膝に手をかけグッと左右に開き、更に股間がよく見えるように膝を上に持ち上げる。
真弓は体をこわばらせながら内山の方を見るが何も言わない。
(真弓、俺の事見てる。)
不敵の笑みで真弓に笑いかけ、内山の中では真弓は真っ赤な顔でうるんだ瞳でうっとり自分を見つめていると錯覚しているが、実際はニチャァーといやらしい顔で真弓を見るブタに怯える可憐な少女だ。
内山が思い切り両膝を開いた為、ほんの僅かに真弓の縦筋は開き中から花びらのようなピンクで小さなビラビラが顔をのぞかせる。
陰毛は薄く、恥ずかしいところを一切隠せておらず、顔を近づけるとプ~ンとオシッコと性器の臭いが漂ってきた。
本来であれば仕切りのカーテンを出すのだが、真弓のうるんだ瞳に見つめられながら性器を見ることに興奮し、わざと出さない。
「真弓ちゃーん、こりゃだめだ。このままだと妊娠できない体になっちゃうよ。」
「えっ。どうすればいいんでしょうか。」
半泣きの真弓はすがるように内山をみる。
その瞳にたまらなくいい気分にさせられる。
「とりあえず、真弓ちゃんすぐ足閉じちゃって全然診察にならないから自分で膝持って足広げといてくれる?」
「え、す、すみません、」
慌てて真弓は両膝に手をかけ自ら股をパックリと開く。
もう内山の言いなりだ。
「じょうずじょうずーじゃあさわるねー」
ゴム手袋を外して素手で真弓の陰毛を撫でる。フワフワだ。
大陰唇のプックリをフニフニとつまんだり撫でたり外側からじっくり楽しむ。
「うーん、外側もだめだねぇ」
わざと不安を煽るような言葉を呟く。
両手の人差し指と親指で前置きもなく真弓の性器をガバっと開いた。
「うぅっ」
思わず真弓は声を漏らす。
真弓の中は今まで見てきた性器とは比べ物にならないほど美しかった。
痛いほど勃起したペニスからは先走り汁がパンツを濡らすのを感じる。
小さなクリトリスを探り当て、すっぽりと被っていたフードをぐっとめくり上げる。
クリトリスの周りには白いカスがこびりついていてプ~ンと臭い。
(あぁ、これこそ処女の証。)
もう真弓に構う余裕はなかった。
ギリギリ残っている理性で、仕切りのカーテンをシャッと閉めてクリトリスにむしゃぶりついた。
恥垢を余すことなく舐め尽くしたかった。
真弓はビクッと足を震わせ閉じようとする。
「真弓ちゃーん、ヤバイよ、マンコ汚すぎだろ。掃除しないと使いもんにならなくなるよ。ちゃんと洗ってないだろ。掃除するからしっかり股開いとけよ!」
真弓は高圧的で乱暴な言葉遣いに震えながら再び大きく足を開く。
従順な真弓に満足し、またクリトリスに吸い付く。
「あっやぁっ」
真弓はピクピクと反応している。
「真弓ちゃーん、イッたことないって言ってたよねぇ、今日が初イキになるかもねぇー」
と話しかけながら垢だらけの真っ白な舌でクリトリスを転がし続ける。
臭い息を真弓の神聖なヴァギナにハフハフと吐きかけながら舐めまくると、真弓の息も荒くなっている。
「ふっうっんっ、せんせっぇ、あっやだっやっこわいっううぁんっ」
乱れまくり、あと少しでイクというところで口を離し、仕切りのカーテンをいきなり開けてやった。
「えっ、」
真っ赤な顔でしっとりと汗をかき、乱れた髪が首筋にくっついて、大きな瞳からは涙がこぼれ肩で息をしている。
真弓のヴァギナはピンク色からいつの間にか赤っぽく充血してパクパクと物欲しそうにうごめいている。
そんな真弓の全身をしばらく無言で眺めた後に
「ちょっと乱れ過ぎじゃない?一応治療なんだからさ、そんなに誘われたらさすがの僕だって興奮しちゃうよー」
と立ち上がり、ズボンの上からでもビンビンに勃起していることがわかるペニスを真弓に見せつける。
真弓はもうすぐイクところを中断されたも足りなさと、そんな姿をいきなり見られた恥ずかしさ、そして高圧的に責められたことによって自分のせいで先生のペニスが大きくなってしまったことに申し訳無いと思ってしまった。
「ごめ、、んなさい、、、」
「謝られてもねぇ。真弓ちゃんはセックスしたことないから男の体なんて知らないと思うけど、こうなっちゃったらもう男はエッチしないとおさまらないんだよ。」
「あ、あの、、どうすれば、、、」
「だーからぁーセックスさせろよ。お前のマンコで責任取れよ。」
そう言いながら媚薬クリームを素早く真弓の股間に塗り、先走り汁が染みなっているペニスをズボンごと真弓の股間に押し当てる。
クチュリ
「あっ」
敏感になっている真弓の股間は愛液でドロドロになっており、内山のズボンを濡らす。
そのまま、まるで本当にセックスしているかのように体を前後に揺すると、媚薬クリームがどんどん塗り込められてゆく
クチュックチュッ
と卑猥な音が響く。
「あっ、やぁっ」
内山が動く度に硬いものが真弓の敏感なところに当たり快感に痺れる。
少しずつスピードを上げる
クチャクチャクチャクチャ
「ううぁんあっあっあっ」
「イキそう?」
「はぁっあんっイキますっイッイクゥ」
真弓が再び絶頂に上ろうとした瞬間内山は動きを止める
「せんせぇっおねがいっ」
清純な娘が乱れに乱れ自分におねだりしてくる姿は最高だ。
「僕のチンチン入れてもいいよね。」
「はい、入れてください、お願いします」
もう、真弓は僕のトリコだ。
「仕方ないなぁ、真弓がそんなに僕のことを求めるんだったら、僕のチンチン入れてあげるよ。だけど真弓は処女だからすぐには入らないねぇ。お楽しみのチンチンの前に僕の指で真弓のオマンコの穴広げてあげるねぇ。」
「はい、、、」
もう真弓の思考はイキたいただそれだけだった。絶頂に達することが出来るのであれば何をされてもいい。
再び真弓の股間を覗き込み
「ヌレヌレのびっちょびちょじゃん。スケベ女。」
と真弓を羞恥の底に突き落としながら中指を膣口の入口に突き立てる。
小さな円を描くように少しずつ指を挿入していく。内山のイモムシのように太く、毛がチョロチョロと生えた醜い指が、生で沈み込んでゆく。
充分すぎるほど愛液で潤った膣はすんなりと指を受け入れてゆく。
逆の指でヤワヤワとクリトリスを刺激する。
「せんせぃっはやくぅっ!もっといじってぇ」
もう余裕がなくなり、卑猥な言葉まで吐くようになり始めた。
「真弓は僕のことを大好きなんだねぇ」
「はいっ好きですっ好きですぅはぁっはあっ」
指を2本に増やして腟内を乱暴にかきまわす。普通であれば痛みが勝つはずだが媚薬クリームの効果で真弓は更に乱れる
「はぁぁぁんっ!!もっとっ奥までぇっ」
「奥までなら僕のチンチン使わないと届かないねぇ」
そう言いながらズボンの前をくつろげ、オナニーのし過ぎで赤黒く変色した巨大なペニスを取り出す。
ガチガチに血管を浮き上がらせたペニスを真弓の膣口にあてがいグッと圧をかける。
亀頭まではヌルんと飲み込んだがそこから進まない。
「おほっ真弓ぃオマンコキツキツだよぉ。はぁはぁ。」
「あっい、いたいですっ」
真弓の訴えは無視し更に腰を押しつける。
ミチミチと少しずつ挿入を進めてゆくと、ブチッとした感触があった。
「いたいっ」
「おめでとぅーー真弓の処女膜ぶち破っちゃった」
処女膜を貫通した勢いでペニスはズッポリと根元まで挿入された。
「真弓っ見ろ。僕と繋がった場所を。」
「ぅっひくっひくっ」
痛みでギュッと閉じていた目を恐る恐る開く。大粒の涙がポロリと溢れる。
ほぼまんぐり返し状態の挿入に結合部分がよく見えた。
ほんのりと出血がありピンク色に染まった白っぽい愛液にまみれていた。
「僕のチンチンで気持ちよくさせてあげるねぇ」
とゆっくりと出し入れを始める。
真弓は痛みで我に返り
「やっやだっいやっ」
と拒否しようとするが、ペニスに擦られたヴァギナはまたジワジワと快感を感じ始めていた。
ジュップジュップジュップ
「うっんっんぁっ」
「はぁっはあっ真弓、マンコ最高だよ」
ギシギシと分娩台が音を立てるほど激しい出し入れを続けながら内山は真弓の上に覆いかぶさり、パンツとお揃いの清楚なブラジャーを乱暴にたくし上げ、小ぶりで柔らかな胸を下から揉みまくり、ピンクの乳首に思い切り吸い付いた。
内山の白い舌で乱暴に乳首を転がし、空いている乳首は指で思い切りこね回した。
オッパイを堪能するとそのまま真弓の唇に
吸い付いた。
喘ぎすぎてさくらんぼのような唇から垂れていた一筋のヨダレもべろりと舐め取り、口内の唾液も全て吸い尽くしてしまうと、今度は内山の臭い唾液を真弓の口に垂らしてやった。
激しいピストン運動にわけが分からなくなている真弓はされるがまま内山の唾液を飲み込んでゆく。
「真弓、いいこだねぇ、僕と一緒にイこうねぇ」
「はいっあっあっあっ」
ラストスパートと激しく体を打ち付け
パンパンパンパンパンパン
と音が鳴り響く。
「せんせぃっイキます!イキますうっ!!!」
「はあっはあっ、どうして欲しい?イカせてほしいならちゃんといって。はあっはあはあ」
「せんせっいのっお、オチンチンでイカせて欲しいですぅっっああんっ」
息も絶え絶えに絶頂に上ろうとしている真弓をみて、内山も限界だった。
「はあっはあっはあっ出すよ、中に出すよ!」
「イクッイクッイクッ!出してぇえぇん!あっぁつぁあぁぁぁぁぁぁん!!!!!」
真弓が絶頂に上りつめ体を痙攣させると同時に内山もペニスをグッと深く付き入れて真弓の膣の奥に大量の精子を吐き出した。
ドクッドクッ
「あっぁん!あん!!あああん!!!」
精子が注がれる動きすら刺激になり、続けて軽くイカされた真弓はやっと脱力し、肩でハアハアと息をする。
ヌルリとペニスを抜き取るとドロリと黄色がかった精子が溢れてきた。
すかさず盗撮用のカメラを近づけ真弓との愛の行為の結果を記録する。
(真弓からこれ以上僕の愛がながれでない様に、、、。むふふぅ)
手元にあった医療用の綿を膣に詰めて栓をする。
内山はズボンを履き直し、愛液と先走り汁で汚れた前を隠すために白衣のボタンをきっちり締めた。
賢者タイムに入り、元々ない真弓への気遣いは皆無となり、何事もなかったかのように
「これで治療を終わります。早く服を着て出て言ってください。次の患者が待っているので。」
と言うと。
真弓は無言でボロボロと泣きながら服を着て出ていった。
それからしばらくは、盗撮した真弓の動画で抜きまくり、
(また真弓こねぇかなぁ。)
等と思っていたが内山の元にやってきたのは警察だった。
真弓はレイプされた後、そのまま病院へ行き被害を訴えていたのだ。膣内の精子から内山からの暴行は明らかであり、更に押収された数々の盗撮映像から言い訳ができないものとなり、逮捕された。