登場人物紹介。
崎子・・・高校3年生。進路も決まり、塾でアルバイトを始めた。
先生・・・俺。太ももフェチ。
季節は冬にさしかかる。
この頃になると崎子からのLINEの頻度も上がり、バイト後にはキスマが大量についた胸の写真を送らせることが日課になっていた。
崎子「今日めっちゃキスマ多い笑(添付写真)」
送られてくる写真は上手く乳首を写さず、貧乳を気にしてか、頑張って寄せて膨らみを作っている努力の跡が見られるものが多かった。
誰が見ても清楚な女にしか見えない崎子が、際どい写真を撮って俺の気を引こうとしている事実は俺の理性を揺さぶり続けた。
そしてある日のLINE。
崎子「先生、抱いて欲しい。」
太ももマッサージと胸の愛撫から進まなかったことに我慢できなくなった崎子からの唐突な告白だった。
俺「処女はめんどくさいから無理。」
俺は処女が嫌いだ。
そもそも血が大の苦手で、血が出る映画やTV、アニメでも無理だ。
しかも挿入のときに痛がったりすることを考慮すると自分が快楽を味わうことなどできないからだ。
崎子「ひどい。勇気出して言ったのに、、、」
俺「他の人探したらいいやん笑」
崎子「先生じゃないと絶対嫌!」
俺「処女めんどくさいって、、、」
崎子「お願い。なんでもするから。。。」
俺は「なんでもするから」にめっぽう弱い。
俺「マジか笑ほんまになんでもするんやな?」
崎子「なんでもする、、、たぶん。」
俺「たぶんなんやったら無理。」
崎子「ううん!なんでもするから。」
大事なことなので二回言うが、俺は「なんでもするから」にめっぽう弱い。
俺の中の黒い部分が処女のめんどくささをかき消した瞬間だった。
そして次のバイト。
授業を終え、崎子の作業場へ行く。
扉を開けると作業を終えた崎子が椅子に座って足を組んでいた。
夏服のミニスカートをまだ履いているので極上の太ももが露わになっている。
平静を装い、俺は崎子に近づいた。
俺の膝の上に崎子の脚を置き、いつものようにマッサージをする。
しかし「なんでもする」と言った崎子を俺は逃がさない。
いつもより奥。太ももの付け根までマッサージを行う。
必然的にスカートは捲れ上がる。
清楚な崎子らしい白地にピンクの刺繍の入ったかわいいパンツが見えた。
ミニスカートなのに黒パンを履いていない崎子に少し驚いた。
崎子「ちょっと、、、」
崎子はスカートの裾を持ち、隠そうとする。
俺「マッサージできひんで。邪魔。」
崎子「えっ、恥ずかしい、、、」
俺「ん?なんでもするんやろ?」
冷たく言い放つと崎子は顔を真っ赤にして裾から手を離した。
俺は付け根部分を念入りにマッサージをしながら恥ずかしさでどうしようもない崎子の表情を楽しんだ。
太ももを終えると俺は崎子のワイシャツに手をかける。
いつもであればボタンは3つ4つしか開けないが、今日は逃がさない。
全てのボタンを開け、かわいいパンツとお揃いのブラから一気に胸を出した。
崎子「えっ、、、ちょっ、、、」
俺「ん?」
崎子「無理無理!恥ずかしい。」
必死で両手をクロスさせて露わになった胸を隠す崎子。
俺「わかってるよな?」
改めて冷たく言い放つと崎子の両手から力が抜けた。
何度もキスマはつけたが、露わになった崎子の乳首を見たのはこれが初めてである。
薄い茶色の乳輪と、少しだけ凹んだとても綺麗な乳首だった。
俺は恥ずかしさで身体中が真っ赤になった崎子の乳首をじっくり観察するとおもむろに口に含んだ。
俺「(ジュルッ、チュパッ、、)」
崎子「っつ、、、っ、、、」
声にならない声を出しながら崎子は身体をくねらせた。
俺「(レロレロッ、、)(乳首の開発はこれからやな。。)」
崎子「どうしよう、、、めっちゃ恥ずかしい、、、」
俺「気持ちいいんか?」
崎子「、、、、うん、、、」
俺「よかったな。」
崎子のバイト終了時刻が近づいたので行為も終わらせた。
その夜。LINE。
崎子「恥ずかしかった。。(添付写真)」
いつも通りの胸を寄せたキスマ写真。
ただいつもよりも乳首近くにつけたので、必死に指で乳首を隠したかなり際どい写真になっていて興奮を覚えた。
同時に崎子の本気も伝わったので抱いてやることにした。
俺「○月○日なら俺空いてるから家くるか?」
崎子「抱いてくれるん、、、?」
俺「なんでもするならな。」
崎子「嬉しい。。。」
そして、○月○日。
崎子は私服で家にきた。
塾でも崎子の私服姿を見たことはあったが、崎子は私服がオシャレだ。
今日は気合が入っているのだろう。清楚な崎子らしい白基調のブラウスに黒のパンツスタイルだった。
たわいもない会話を終え、崎子を寝室へと案内する。
さすがに処女なので、寝室の遮光カーテンを閉めて、日中なのに暗い部屋にはしておいた。
崎子をベットに寝かせて口内を舌で犯していく。
いつもよりも激しいDキスに崎子の吐息が漏れていた。
Dキスをしながら服を脱がせ、崎子を下着姿にする。
崎子「恥ずかしい、、、」
俺「言うこと聞かんかったらやめるしな。」
崎子「わかってる。」
唇、首筋、鎖骨。念入りにキスをしながらブラをずらして乳首に吸い付く。
崎子「あんっ、、、、」
以前よりも少しいい声で喘ぐ崎子。
乳首を舐めながら手をパンツの中へ入れると、清楚な崎子からは想像もつかない陰毛に触れた。
茂みをかき分け、クリトリスを探し当てる。
崎子「ああんっ、、、」
乳首とは全く違う反応でいい声を出した。
俺「(クリトリスは開発されてるな。)」
のちに崎子に白状させるが、崎子は清楚なふりをしてオナニーはしっかりとしている女だった。
乳首への刺激を続けながら、クリトリスの愛撫のスピードを上げる。
崎子「はぁ、、、んっ、あっ、、、ああああんっっっ!!!」
崎子の身体から力が抜けた。
俺「初体験でイクとかエロい女やな」
崎子「言わんといてー!!!」
暗い部屋でわからなかったがおそらく崎子は今までにないくらい身体中を真っ赤に染めていただろう。
崎子のパンツを脱がし、俺も服を脱ぐ。
崎子の手を取り、俺のチンポへと誘導した。
俺「気持ちよくして。」
清楚な処女ではあったが、オナニーを普段からしている崎子である。知識はあったのだろう、チンポを握ると上下にしごきだした。
もちろん上手くはないが、それが逆に俺を興奮させ、しっかりと硬くなった。
俺「フェラしてもらおうか。」
崎子「えっ、、、、、、、、、、、、、(少しの沈黙)、、、、うん、、、」
余談ではあるが、こんな関係になる前に崎子は「舐めるとか絶対むり!気持ち悪すぎひん!?」と言っていた。
しかし今日は「なんでもする」崎子である。断る術はない。
ぎこちなく俺のチンポを咥えると口を上下に動かした。
またしても崎子の本気を目の当たりにした俺は崎子の決して上手いとは言えないフェラを堪能したあと改めて寝かせてコンドームを装着した。
俺「入れるぞ。」
崎子「うん。。。」
崎子の緊張が伝わる。
崎子の太ももを広げ、陰毛が茂るマンコにビンビンになったチンポをあてがう。
崎子「痛いっ、、、、、!!!」
初体験とは思えないほど愛液で潤っていたマンコだったが、チンポの先が少し入っただけで崎子は激痛を覚えたようだ。
俺「今やめたらまた痛くなるからちょっと我慢しな。」
崎子「うんーーーー、、あー!痛いっ!」
どうやら崎子のマンコは入り口から急に角度が変わり、なかなか入れづらい形状のようだ。
焦ることはない。
一度中断し、指でマンコを慣らしながら確認をした。
俺「ほら、入れるから勃たせて。」
当たり前のように嫌いなフェラを強要し、練習させる。
俺「入れるぞ」
崎子「うん、、、」
少し体制を変えながらゆっくりと、確実にびしょ濡れになった崎子のマンコに挿入をした。
処女膜を破るときに崎子は苦痛に顔を歪めたが、ピストンをしているうちに慣れたようだ。
崎子「んっ、、、あん、、、」
俺好みのいい声で喘ぐ崎子。
崎子「気持ちいい、、、」
俺「めんどくさい処女やったわ笑」
崎子「ごめんー、、、あんぁ、、、あんっ、、、」
俺「JKのうちに処女捨てられてよかったな。」
崎子「あんっ、、うんっ、、、先生でよかった、、、、んっ、、、」
まだ開発されていない崎子のマンコでは俺はイケなかったが、崎子の本気に応えられたので満足してチンポを抜いた。
崎子「はぁ、、はぁ、、、気持ちよかった。でもイケへんくでごめん、、、」
俺「次はイカせろよ笑」
崎子「わかった。」
崎子の処女喪失は完了した。
その後、全裸のままピロートークで崎子にいろいろと白状させた。
崎子「中3くらいから先生に犯されたら、、、って想像してオナニーしてた。」
崎子「全然振り向いてくれへんから、高校も塾にきた。」
崎子「冬服のスカートは長いから、塾の前に家で夏服のミニスカートに履き替えて来てた。」
崎子「太ももマッサージのときに、いつエロいことされてもいいように黒パンは脱いできていた。」
崎子「塾に来るときは待ってる中で1番セクシーな下着を選んで着てきてた。」
どうやら俺はとんでもないエロい女を手に入れようとしているのかもしれない。
見た目がとにかく清楚なだけに、崎子から発せられる言葉の一つ一つにギャップを感じながら、イクことができなかったチンポに血がたぎるのを確認した1日だった。
そしてこの日を境に清楚な崎子が淫乱になっていくのだか、その話はまたのちのことである。