黒髪の清楚な崎子との教室セックス

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登場人物紹介。

崎子・・・高校三年生。塾でバイトをしている。先日俺に処女を捧げた。

先生・・・俺。太ももフェチ。

崎子「んっ、んっ、、、」

「もっと吸って。舌使えよ」

崎子「んっ、うんっ、、、、」

崎子の処女を奪って数日後。

授業後の教室で俺のチンポをしゃぶらせていた。

「フェラが気持ちよくないと、セックスする気にならへんからな。」

崎子「うん。んっ、んっ、、頑張る、、」

人生2回目のフェラとは思えないほど上達している。

きっと俺を満足させるためにネットでいろいろと調べてきたのだろう。

崎子はそういう女なのだ。

処女喪失後、毎日送られてくる崎子の写真にも変化があった。

今まではキスマだけを送ってきていたが、最近の写真は下着姿の際どい写真が増えた。

下着も可愛い系ではなく、少し大人っぽいレースの下着を買ったようで俺の気を引こうと頑張っているようだ。

基本的にバイトは制服で来るので、俺が授業後教室に行くまでにミニスカートをもっと短くしておくことを命令した。

「ヨダレたっぷりで音をたてながらしゃぶれよ」

崎子「うんっ、、、、んっ、、、んっ、、、」

薄々気づいていたが、崎子はドMだ。

命令されると目をトロンとさせて従順になる。

ほとんど丸見えになった極上の太ももを触って堪能しながら、コンドームを崎子に渡した。

「つけて。」

崎子「えっ、、、?」

つけかたがわからない崎子に教えながら、コンドームは女がつけるものだと教え込んだ。

コンドームをつけさせると、教室にあるソファーに崎子を寝かせ、清楚な崎子には不釣り合いなレースのパンツを剥ぎ取った。

「下着はエロい方が興奮するから、そういうのをこれからは履けよ。」

崎子「うん、、、、」

「じゃあ足開け」

崎子「(恥ずかしそうに足を開く)」

「入れるぞ。」

崎子「きて、、、」

「んっ、、、、」

崎子「ん、、、、痛い、、、」

まだまだ開発されていない崎子のマンコに勃起したチンポを深く突っ込んだ。

崎子「ああああ、、、、、痛いっ、、、」

「気持ちよくなるから我慢しろ」

崎子「うん、、、あっ、、、」

俺は愛撫や手マンを一切せず、いきなり勃起したチンポを突き刺すときが1番興奮する。

苦痛に顔を歪めた後、快楽へと表情が変わっていくときがたまらない。

処女喪失のときとは全く違う激しいピストンで崎子のマンコを犯す。

崎子「あんっ、、、あんっ、、、」

「崎子濡れすぎ、、、」

愛撫など全くしなかったが、崎子のマンコは十分に潤っていた。

フェラをしながら濡らしていたのであろう。

「(こいつは本気でエロい女かもしれない、、、)」

崎子「恥ずかしい、、、あんっ、、、き、気持ちいい、、、」

完全に処女膜は破られた。

恥ずかしさがまだあるのだろう。控えめに喘ぐ崎子に俺の黒い心は静かに燃えていた。

「(崎子は極上の性奴隷になるな、、、)」

崎子「んっ、、、んっ、、、」

十分に崎子を感じさせたところでチンポを抜いた。

崎子「はぁ、、はぁ、、またイカせられなくてごめん、、、」

「もっとエロくなったらイケるから気にするな。」

崎子「うん、、、」

気にするなと言っても気にするのが崎子である。エロい女にならせるためにあえて射精は我慢した。

セックス後。

崎子「胸大きくなりたい。」

シャツのボタンを外し、胸を揉んでいると崎子が言った。

「女性ホルモンださんとデカくならへんやろな。」

崎子「どうしたらホルモンってでるん?」

「エロいことめっちゃしたら出るな。」

崎子「えー、じゃあもっといっぱいしたい!」

「それはちょっとめんどくさいなぁ。」

崎子「お願いー。してよー。」

「俺好みになるなら考えるわ。」

崎子「なるから!なんでもするからお願い!!」

そう、俺は「なんでもする」に弱いのだった。

「じゃあバイトのときはエロい格好で。スカートはギリギリまで短くしとけ。俺を興奮させたら抱いたるわ。」

崎子「わかった!私服のときは?」

「私服で来たときは下脱いどけよ。俺は太ももが好きやから見せるようにしといて。」

崎子「恥ずかしい、、、」

「わかったな?」

崎子「うん、、、」

この日以来、授業後は毎回崎子を犯す日々が始まった。

崎子は俺の性奴隷へと日々成長を遂げていくが、それはまたのちの話。

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