女子◯生時代の話です。
私は当時お小遣いが周りに比べて少なかったです。
別に欲しい物は無くノートやシャー芯や消しゴム等の筆記用具な無くなれば親はお小遣いとは別にお金をくれたんでお小遣いは全て好きに使うことが出来ました。
でも周りから少ないせいかだいたい22日辺りから一緒に遊びに行くことが出来なくなりました。
でもある日のことです、学校から駅に向かって1人で歩いていると20代前半の人が私に「ねえ君、お金欲しくない?」といきなり聞かれたんで「いきなりなんですか?」と聞いたら「君にピッタリのバイトがあるよ、やるかやらないからは話聞いてからでも良いよ」と言われて「どんなバイトですか」と聞いたら「君が今着けてるブラジャーと履いてるパンツ見せてくれたら五千円、生脱ぎのブラジャーとショーツ、売ってくれれば片方でも+一万円両方なら奮発して+三万円万円、胸とお尻とあそこ生で触らせてくれれば+五千円あげるよ」と言われました。
私はお金欲しさに全てOKしました。
しかしこの判断が後に人生で最低最悪な結果を招きました。
私は人気の無い所に連れていかれ先ずはワイシャツのボタンを外して脱ぎブラジャーを見せて次にスカートを脱ぎショーツを見せました。
次に脱ぐように言われ両方とも脱ぎブラジャーとショーツを渡しました。
最後に胸を数回揉まれ、お尻を数回撫でられ、あそこのワレメを数回たどりその後に弾力を確認されました。
男性はちゃんと約束通り四万円くれて去って行きました。
私はワイシャツのボタンを止めスカートを履きました。
私は電車に乗るために駅に向かって歩きました。
ちょうど電車が来ました。
地下鉄だったんでホームに来る時に風が来ます。
こんなタイミング良く電車が来たことは無かったんでスカートを抑える習慣は無くいきなりスカートが捲れました。
一瞬前後のスカートが上がり丸見えになりました。
直ぐに押さえましたけど電車を待ってた男子高◯生に見られました。
私は凄く恥ずかしくなりました。
地下鉄に乗ったらさっきの男子生徒が私の後ろにピッタリついてきて電車に乗りました。
電車の中は凄く混んでいて私はそのせいで手が当たってると思いましたけどスカートの中に手が入ってきて痴漢に気づきました。
犯人は男子高◯生です。
しかし恐怖で声が出ません。
お尻を触った後にあそこを激しく刺激されました。
そのせいで私は尿意を感じましたけど、そんなことを知るはずないんで刺激され続けて最後にはお漏らししてしまいました。
しかもショーツ履いてないんでダイレクトに床にです。
男子高◯生はその後も私のあそこを刺激してきました。
2回目の尿意は降りる駅に着いた瞬間だったんでトイレでしました。
次に乗り換えの電車が来るホームに行き電車が来てまたさっきの男子高◯生が私の後ろにつきました。
対して混んでなくこれなら痴漢されたら確実にバレるだろうと思い気にしませんでした。
思った通り痴漢はされませんでした。
降りる駅に着いた時に男子生徒が私のスカート内が写るようにバッグを置いてることに気づきバッグが少し開いていたんで私は盗撮されてました。
しかし私は男子高◯生を連れて行き男子高◯生の携帯内を確認されたらノーパンなことが分かりもっと恥ずかしい思いをするんで私は走って家に帰りました。
次の日からはショーツとブラジャーの変えをバッグに入れて行きましたけど2度と現れることはなく高校を卒業しました。
あの時の私に分別が付いていれば絶対にやっても下着見せと触らせだけでした。
それに気づいたのは大人になってからです。
以上が私の高◯生時代の黒歴史です。