黒島結菜さん似の彼女奈々と今年も同じペンションに来た。
ただ今年は、奈々の親友のクォーター美人銀子さんとそのパートナーの豊(ユタカ)さんと4人で来た。
わたしを除く3人は昔から知り合いらしくなかが良い、「昔話をされると少し寂しい」そんな感じだった。
奈々は私のことを「ゴンちゃん」って呼んでいる。
なので銀子さんも「ゴンちゃん」って呼んでいる。
豊さんは私より歳上で「山本さん」って呼んでくれている。
何かのタイミングで奈々と豊さんで
夜のお酒やおつまみを買いに行くことになった。
その間、クォーター美人銀子さんとラブラブになってしまうのだがそれは別シリーズでくだりがありますが、ここではスルーします。
ちょうどラブラブが終わって銀子さんが言った。
「あっ奈々帰ってきたよ」
「私たちの部屋に戻らなきゃ」
わたしも豊さんの車から降りる二人を覗いた。
ストローハットに白のポロシャツにジーンズ生地のホットパンツと底の厚いサンダル姿の奈々。
冷静に見ると奈々は半端なくカワイイ。
黒目勝ちな瞳、目元、口元そして体つきも黒島結菜さんに似ている。
普段からオシャレだが清楚な奈々とちがってギャル風な装い。抱きしめたくなった。
付き合って一年たって少しギクシャクする時もあるが、他の人と買い物というのは心穏やかではなかった。
最近のエッチではお尻の穴に指を入れていない。
「黒島結菜似のウンコ」久しぶりに確認したくなった。
~二人が帰ってきた~
「コンコン」ノックがして「カシャ」豊さんと銀子さんの部屋の扉があいた。
私と銀子さんはトランプの「神経衰弱」をしていた。
「間に合ったね」銀子さんが小声で話しかけてきた。無言で頷いた。
「豊さん銀子とゴンちゃん仲良くなってる」
豊さんは言った。
「これで4人で仲好く飲めるね」
「ハハハ」私は愛想笑いするしかなかった。
奈々はピッタンコするほど私の近くに座った。
反射的に奈々の腰に手を回すと「ペン」って手を叩かれた。
「銀子、ゴンちゃんの筋肉触れた?」
銀子さんは目の高さに手を持ってきて「チョット」ってサインをしている。笑顔と仕草が素敵だった。
しばらく4人で雑談して奈々と部屋に戻った。
~お尻モミモミ~
部屋に入ると「クンクン」部屋の空気に異変を感じたのか一瞬だけ奈々が真顔になった。
たぶん微かに残る銀子さんの香水の残り香を感じたのだと思った。
「ゴンちゃん甘えたい」奈々が身を寄せてきた。
「奈々カワイイよ」
「服が普段と違う感じでドキドキする」
もう私の性癖を知り尽くしている奈々は腰に手を回しながらバグしてくる。
「あ~ん」舌を出しながらキスを求めてくる。
同時にホットパンツのプリプリのお尻を付き出して揉まれる準備をしている。
奈々の舌を吸い込んだ、奈々も舌を絡めてくる。
お尻を揉みまくる。ホットパンツなのであっという間にお尻の感触が伝わってくる。
「グニィ~ホットパンツの中のお尻を大きく開く」
「お尻の穴に中指の腹を密着させる」
「そっと指をクンクンする」
「黒島結菜似でも夏のお尻の穴の臭いがした」
~ホットパンツのお尻の穴に指を入れる~
私は右手の中指を舐めてホットパンツの中にてを入れる。
抱きしめ合いながらディープキスをしながら奈々は背中を反らせてホットパンツのお尻を付き出してくれた。
「グググッ」第2関節の途中くらいまで指が入った。
「あっあっ~イャッ」
お尻の穴が「ギュッギュッ」って指を締め付ける感触がたまらない。
左手でオマンコを撫でまくる。
「気持ちいい」
オマンコとアナルを刺激する私も興奮してきた。
「身体が浮いちゃう」
小柄な奈々、オマンコを撫で上げる左手とアナル指入れだけで身体が浮いたようだ。
「抱きつくよ」
奈々は首にてを回して、腰には両足を絡めて抱きついてきた。
左手でお尻を支えながらも広がったお尻の穴を刺激する。
「奈々お尻の穴みたい」「うん」
奈々は無言で頷いた。
~ベットに腰掛けた~
奈々をだっこしながらベットに腰掛けた。
「奈々カワイイ」
「お尻をペンペンする形になって」
初めての体勢に少し戸惑いながらも奈々はホットパンツのボタンを全て外してくれた。
私にお尻を開かれて指を入れられることは知っている。
「奈々今日もウンチしちゃったよね」
快便の奈々、お尻に指を入れても空洞がほとんどだった。
奈々は首を横にふった。
「最近少しリズムが乱れてる」
期待が高まる。私の脈拍も乱れた。
奈々はそう言うと私の太ももの上にお尻を乗せてくれた。
~ついにお尻を開く~
ホットパンツをおろした赤いティーバッグのようなパンツがエロい。
お尻をグニィ~って広げる。パンツの脇にアナルのシワと色素が見えてくる。
興奮してきた。「奈々少しお尻あげて」
パンツもおろした。
「クヮ~」ってお尻を開いた。
色素沈着のほとんどない綺麗なアナル。中心部も綺麗に開く。
オマンコもビショビショだ。オマンコで指を濡らしてお尻の穴に指を入れる。
「あっあ~ん」奈々は身をよじらせる。
「ゴロンゴロン」指先が塊に触れる。嬉しかった。
「ウンチあるでしょ」
「ゴロゴロウンチがたくさんある」
「黒島結菜似の美人でもウンコはあるんだ」そう思った。
相棒がギンギンになってきた。
隣の銀子さん達のことも気にしながらゴムをした。
服を脱がさずホットパンツをおろして奈々を四つん這いにした。
「ズルズルズル~」相棒を差し込んだ。
「気持ちいい~」奈々も嬉しそうだった。
親指の先っちょをアナルに入れながらお尻を割り開く。
「この中に黒島結菜似のウンコが詰まっている」そう思いながら腰を振った。
いつもより早く出てしまった。
「奈々ごめんね。夜は抱き合ってちゃんとエッチするからね」
「いまも気持ち良かったよ」「ゴンちゃんありがとう」久々にラブラブした。
~浣腸購入~
「明日ウンチ出るかな~」
「なんか出る気がしない」「ウンチ硬くなっちゃいそうで怖い」
「奈々便秘知らずだったのにね」
「浣腸買いに行こうか」「うん」
「なんかドキドキしちゃう」
「豊さんに車出してもらわないとだね」
豊さんの車で来ている。奈々が上手く話して4人で外出した。
3人が雑貨を見ているうちに私はこっそりと浣腸を4個も買った。
明日奈々が出なかったら最大2つ使うつもりだ。
残りの使い方は決めていない。
おしまい
~余計な話し~
奈々さんシリーズを書くとき「結菜さん」にしようか「奈々さん」にしようか迷った。
「小倉奈々さん」ってご存知ですか?
美アナルで有名なセクシー女優さんです。
「奈々さん」にしたのは小倉奈々さんのアナルに負けないくらいキレイなアナルだったからです。
「小倉奈々アナル」で検索すると見れますよ。