前回の続きですが、黒人のダニエルとのお付き合いの中でのエッチ体験について書きたいと思います。
ダニエルは28歳。
アメリカ出身で、家族の仕事の関係で日本に来て13年なので日本語はとても上手でした。
セックスから始まった関係ですが、ダニエルから猛アプローチを受けて交際することになりました。
彼のエッチはとにかく激しく、しかも求めてくる回数が半端なく多かったです。
それだけならまだしも、結構ところ構わず求めてくるのも大変ではありました。
一番困ったのは映画館ですね…
映画を見ながら私の太ももを触っていたのですが、ムラムラしてきたのかスカートに手を入れてきて…
なんとか止めさせましたが、我慢できなかったのか帰りの車内でエッチしました。
一番印象に残っているのは、ダニエルの家に泊まった日のことです。
家に入った瞬間、いきなり後ろから抱きしめられ、おっぱいを揉まれました。
「ねぇ、まだ靴も脱いでないよ」
「我慢できない」
スカートをめくられ、パンティの上からお尻の割れ目に沿ってキスをされます。
「ちょっと!待って…!」
容赦なくパンティを脱がされ、いきなり後ろからおちんちんの先っぽを挿入されました。
「あっ!だめぇ!!」
「我慢できないよマヤ、今日は朝まで一緒にいられるんだよね。最高だよ」
「そうだよ、だからゆっくりすればいいじゃない」
「嫌だよ、たくさんセックスしたい!」
長くて大きいので、いきなり挿れられると痛いんですが…先っぽだけ出し入れされると、あっという間に濡れてきてちゅぽちゅぽとエッチな音がし始めました。
それを確認したダニエルは、そのまま立ちバックで腰を激しくパンパンと打ち付けてきました。
「あっ、あっ、はぁあん!」
「マヤ、最高だよ。マヤの中ぬるぬるですっごく締まって気持ちいいよ」
ダニエルは挿入したまま、私を持ち上げてそのまま鏡の前に移動しました。
背面座位の体位で、鏡の前でぐねぐねと腰を動かしてきます。
鏡にはダニエルの大きなおちんちんを飲み込んでいる私のおまんこがぐちゅぐちゅ音を立てながらしっかり映っています。
「ほら、全部入ってるよ。ちんこでかき混ぜられてすごい音がしてる」
「あぁっ、やだ、すごい…」
「ちゃんと見て、美味しそうにエッチな汁出してる」
おまんこからはとろとろの愛液が垂れていました。
ダニエルはおちんちんをわざとゆっくり出し入れしてきます。
その度に、にちゃにちゃといやらしい音がおまんこから出てきます。
ダニエルは私のTシャツを脱がせ、ブラジャーをたくしあげました。
そして私の身体を反らせると、脇の下から顔をだし乳首を舌の先でチロチロ舐めてきます。
「あぁあんっ イイよぉ…」
「気持ちいい?おっぱい舐めるとすっごく締まるよ、こっちがおかしくなりそう」
ツンツンに勃った乳首や、とろとろのおまんこが全て鏡に映り、私は恥ずかしさと興奮を感じて喘ぎました。
ダニエルはずんずん突き上げてきます。
今度は鏡の前で四つん這いにされ、後ろから凄い勢いで腰を打ち付けられました。
ズパァン!ズパァン!と激しい音がします、お尻が痛いくらいです。
「いやぁあぁ!激しすぎるよぉ!」
「マヤぁ!愛してるよ!僕のマヤ!可愛いよ!」
「だめぇ!変になっちゃうからぁ…!」
「あぁあぁあ!!ごめん、止まらない!!」
「あはぁぁん!!あぁん!ひあぁあ!やっ!だめ!だめぇえ!」
バックになるといつも動物みたいに凄い勢いで突いてくるので、理性が吹き飛んでしまいそうになります。
当時私はピルを飲んでいたので、ダニエルはそのまま中に出してきました。
そして恐ろしいことに、ダニエルはほぼ絶倫でした。
中に出したばかりなのに、今度は私を床に押し倒すとまた腰をふり始めます。
「あっ、あっ、待って!」
「無理、止まらないよ」
「あはぁ!やぁあん!かき混ぜないでぇ…」
「すごいよ、僕とマヤの汁が混ざって、マヤのココ泡立ってるよ!」
ぐちゅぐちゅ激しい音がします。
ダニエルは腰をふりながら私のクリを小刻みにこりこりと弄ってきます。
おちんちんが子宮まで当たっているのがわかりました、意識が飛びそうでした。
「あひゃあぁ!イクぅう!!」
ぷしゃあっと潮吹きをしてしまいました。
ダニエルは容赦なくまだおちんちんを出し入れしてきます。
「だめぇぇ!やめてぇ!!」
「いいよマヤ、もっと声だして」
「んはぁあん!いやぁあ…だめぇ…!」
イッてしまった私は身体をよじりながら悲鳴をあげていました。
ダニエルは声をあげながら、2回目の中出しをしました。
私のおまんこはもうドロドロで、床に愛液と精液が垂れてしまっていました。
おまんこをヒクヒクと痙攣させながら、数分そのまま二人で倒れていました。
「シャワー浴びてこようかな」
「うん、マヤどろどろだもんね」
ダニエルは笑いながら私を抱き抱えてお風呂場へ連れていってくれました。
シャワーを浴びていると、ダニエルが手にボディーソープをつけて身体を洗ってくれます。
おっぱいを撫でるように触り、乳首を手の平で転がし始めました。
「僕、日本人の女の子とエッチしたの初めてなんだよ」
「私も日本人以外の人とはしたことなかったよ」
「日本人、おっぱい小さい子ばかりと思ってたけどね。マヤのおっぱいは大きくて中華まんみたいだね」
「え、中華まんかぁ…(笑)」
「乳首も綺麗」
ダニエルはそう言いながら、おっぱいをまじまじ見ています。
私の腰辺りには、もう元気になったダニエルのおちんちんが当たっていました。
「もう勃ってるよ」
「マヤがセクシーだから仕方ないね、綺麗にしてまたしようか」
ダニエルの手が私のおまんこに伸び、指がぬちゅぬちゅと中を掻き出します。
精液がどろどろ出てきます。
そしてクリにシャワーを当ててきました。
「あぁあぁあ…いやぁ」
「綺麗にしないとね」
「だめ、こんなのすぐイッちゃう…」
「いいの、たくさんイッてよ」
「ひぅっ、ひあぁあ…イクイク…イッくぅ…!!!!」
敏感になっているせいで、呆気なくイッてしまいました。
そのままダニエルに抱きつくようにもたれると、ダニエルはそのままおちんちんを挿入してきました。
私はダニエルにしがみついて声をあげます。
「マヤぁ、すっごくセクシーだよ!」
「あぁあぁあん!!奥ぅ!奥気持ちいいぃよぉ!」
ダニエルは私の片方の足を持ち上げ、ずんずん奥を突いてきます。
あまりの激しさにおっぱいが上下にぼよんぼよん揺れて、乳首がダニエルの胸板に擦れてビンビンに勃っていました。
そして、ほぼ二人同時にイッてしまいました。
精液と愛液が混ざりあって、おまんこがぶぴゅうっと音を立ててお汁を垂らしていました。
これが、まだお昼だったので…
その後はご飯を食べて、しばらくしたらまたセックス。
夜になってまたセックス…
流石に私の身体がもちませんでした。
彼とは2年付き合いましたが泊まると毎回この調子だったので、体力の限界を感じてお別れしました(笑)
流石にそろそろエロ体験のネタが切れそうですが、まだ痴漢された上にセックスした話と、オタク彼氏としたプレイなんかが残ってるのでまた書きますね。