私、麗華の告白を聞いて下さい。
現在45歳、50歳の主人と高校生の娘と小学生の息子がいるごく平凡な家庭の主婦です。
大学時代はミスキャンパスに選ばれたこともあり、
容姿にはそこそこ自信がありました。
松下奈緒に似ているとよく言われました。
胸が大きく70のEカップ。
私は大学を卒業し、2年目で主人と結婚しましたが、30歳まで勤務しました。
不倫も・・・。
でも1男1女を授かり幸せな夫婦生活を営んでおります。
最近は夜の営みもいたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの主人の精液を出すための運動という感じだった。
だから、宗佑くんに強姦されるまで、私は女としての悦びを忘れていたんです。
そんな宗佑との出来事を告白します。
宗佑くんとは、娘マドカの家庭教師。
現在国立大学の3回生。
背が高く、加藤雅也の若い頃みたいで
とても男前でした。
少し不安だったのは、高一の娘と変な関係にならないのか?
それぐらいでした。
いつのまにか、火曜日と木曜日に宗佑くんが来ることが楽しみになっていきました。
夏場になりドキッとすることがしばしあります。
メタボの主人とは対照的な宗佑は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていたのです。
少しだけ、抱かれるを想像してオナニーもしてしまいました。
ある午前中、宗佑くんが大学で使う本うちに忘れたといい、うちにやって来ました。
「すいません、どうしても午後から必要なんで。」
「いいのよ。でも、どの本か分からないし、自分で確認してちょうだい。」
「はい、じゃあお邪魔します!」
家族の留守中に宗佑くんがやってきたとき、私はなんの疑問も持たずに、家にあげてしまった。
実はこれは宗佑くんの計画だったのです。
廊下から娘の部屋に案内する私を後ろから抱きしめた宗佑くんは、私の耳元で、こう囁いてきた。
「はじめてみたときから抱きたいと思ってたんですよ。奥さんはあんなメタボなオッサンにはもったいないよ。」
力強い腕は私の身じろぎをものともせずに、がっちりと私の肉付きのいい女体にくいこんで、若い男の汗の匂いとお尻に押し付けられている硬く勃起したペニスの感触が私の抵抗する力を奪った。
「奥さんを犯すのを想像して、何度もオナニーしてたんだ。」
「ちょ、やめなさい!何やってるか分かってるの?」
宗佑くんは私の耳をしゃぶりながら、低く押し殺した声でいやらしいことを囁いた。
左手で腰をしっかりと押さえたまま、右手で服の上からおっぱいをもみしだいた。
「だ、だめ・・・いやよ・・・。離してぇ!」
「俺、結構チンポデカいんですよ。誰にもいわないからさー」
宗佑くん私の首筋を舐めあげながら、右手をで太ももを撫でた。
「ずっとこうしたかったんだ・・・。麗華さん・・・。」
ついに麗華と名前で呼ばれた。
でもそれが私には実は嬉しかったんです。
子供が出来てからは「お母さん」。
主人はもう「おい」とか「お前」としか呼んでくれません。
女になった気分でした。
ここ10年以上私は、こんなにあからさまな欲望をぶつけられたことがなくて、うかつにもときめいてしまった。
強引に振り向かされて、唇を奪われた。
大学生なのに、とても上手な口付け。
ぽってりとした宗佑くんの唇は柔らかくて、ぬるりと舌が入ってきたときには、思わず、悲鳴を上げてしまった。
「きゃっ」
宗佑くん舌が私の舌を追い回し、歯の裏をなぞられ、口腔を舌でくすぐられ、口の端からよだれがたれるくらいに蹂躙されたあと、やっと舌が出ていった。
「はぁ、はぁ、はぁ」
息をついて、顔を上気させている私に、ちゅっとふれるだけのキスをして、宗佑くんはにっこりと微笑んだ。
「麗華さん、とてもかわいいです。めちゃくちゃに感じて乱れるところがみたいな。」
完全に力の抜けた私は、リビングまでずるずると引きずられていき、カーペットの上に、押し倒された。
両足の上に、体重をかけないように跨られて、身動きがとれなくなった。宗佑くんは私のシャツのボタンをゆっくりとはずし、ブラジャーのホックをとった。
「麗華さんって、着やせするよね。メッチャ豊満なオッパイじゃん♡」
嬉しそうに両手でおっぱいを包み込み、やわらかくもんでいる宗佑くんは、無邪気な子供みたいで、憎めなかった。
ちゅぶちゅぶと乳首をしゃぶり、指で乳首をいじられていると、今までに感じたことのないうずきが湧き上がってきた。
宗佑くんが私の足の上から退いて、私のスカートをたくし上げても、パンティをおろしても、もう抵抗する気力は残ってなかったんです。
宗佑くんは私の足をゆっくりと開いて、秘所に顔をよせた。
「すっげぇ!麗華さんのオマンコって、めっちゃキレイだっ!メッチャ、カンドーっ!」
「見ないでぇーー!」
興奮した叫び声をあげた宗佑くんは、そのまま、私の秘所をベロベロと舐めはじめた。
「だ、だめよ!そんな、汚いわ!」
シャワーも浴びていないアソコを舐められるなんて……
それも主人以外に……
まさか、この歳で娘ほど歳の離れた
男性に。
「汚くないよ。俺、麗華さんのなら、おしっこだって飲めるよ。」
クリトリスをしゃぶりながら、そんなことをさらっといわれて、秘所が熱くなり、ジュワ、ジュワと淫液が溢れるのが分かった。
じゅー
じゅー
じゅー
「麗華さんのおまんこ、おいしい・・・。愛液があふれてきてるよ。」
宗佑くんはビラビラや膣口、アナルまでていねいに舐めながら、クリトリスを指でくすぐっている。
「は・・・あんん…はっ、あっ、んあん、だ、ダメぇ、変になっちゃうわぁ」
「可愛い。」
そう言うとより舌を尖らせて膣口に差し込んできた。
「あっあああっ」
私は口からヘンな声がでてしまって、あわてて両手で口をふさいだ。
「嬉しいよ。感じてくれてるんだね。どうされるのが好き?どうしたら気持ちいいですか?」
犬のようにペロペロと舐めまくりながら、うっとりした声で宗佑くんが聞いてくるんです。
「わ、わかんない…そんなの知らないわよ。」
宗佑くんにされるクンニは強烈に気持ちがよくて、頭の中がぼんやりする。
「じゃあ、気持ちよかったら、気持ちいいって言って下さいね。」
宗佑くんはクリトリスをしゃぶりながら、舌先でつついた。
「ああ〜〜いい〜気持ちいい・・・。」
舌はワレメをそっとなぞりながら、アナルまで到達して、またクリトリスに戻ってきた。
「あんっ・・・いや・・・いいっ・・・。」
ちゅぷちゅぷといういやらしい音が響いて、私はクンニの気持ちよさに溺れていた。
秘所に唇をつけたまま、「ふふふ」と宗佑くんが笑うと、振動がおまんこの奥まで響いて、ぞくぞくした。
「麗華さんは敏感で、淫乱なんですね。あの親父がうらやましいよ。」
宗佑くんは私の秘所にごつくて太い指を入れて、ぐちゅぐちゅと動かした。
「ごめん。もう我慢できない。」
指が抜かれたと思うと、私の秘所をいっぱいに押し広げて、パンツを脱ぎ始めた。
ブルルン!と飛び出すあり得ないぐらいの
巨根。
主人は13センチぐらいで普通だと言っていた。
少なく見積もっても宗佑くんのモノは20センチはありそうだ。
膣口にソレをあてがうと
宗佑くんの逞しいペニスが入ってきた。
ヌチョチョチョ〜
「すごい!気持ちいい!麗華さんっ。好きです!」
いつも主人がするのと同じ正常位なのに、ソコに宗佑くんのペニス入るだけで、とても気持ちがいい。
いや、あり得ないほど快感が襲う。
宗佑くんが腰を動かすたびに、私の口からはあえぎ声がもれてしまう。
「あっ、ああ・・・あん、あっ、す、凄いっ
凄いっ、いいわ、いいわ、宗佑くん!」
膣内の中に入れたまま、2度も中出しされ、膣口から精液をあふれさせながら、私は久しぶりにセックスの快楽を愉しんだ。
若い肉体はその後も容赦なく私を貫きました。
結局5回も中出しをされてしまった。