髭のジェントルマン交遊録・・・(75)新年の挨拶もおねだりされて・・・

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正月4日となり、弊社も新年の挨拶から始まり、社内各部署を廻り社員・パート・アルバイトの皆さんを激励しました。「今期(3月末)の成績如何で皆さんの給料や時給も変わって来るから頑張りなさい」と言うと、パートさんが「時給上がるんですか?」と聞くので、「先程も言った様に、営業と製造ラインと協力して製品を売れば上げると言う話で上げるとは言ってないよ!」と言うと

「何だ上がらないんですか?」と言うので、「上げて貰える様に努力して下さいね」と言うと「分かりました」と言い作業に取り掛かるのでした。すると早苗課長が「今、作業している所が誰が担当しているかAIで管理しているので成果が数値化されていますから、時給が上がる人もいれば上がらない人もいるという事を忘れないで下さい」と断言すると、パートさん達は目の色が変りました。

続けて「社長は優しいから解雇するとは言いませんが、下請け企業では何人も解雇されているという事も伝えて置きます。社長が言われた様に成果を出す様にみんなで頑張りましょう!」と言うと、社員もパートさんも「分かりました!」と言い、作業をスタートさせるのでした。

早苗課長を社長室に呼び、会議中の札を下げて、キスしてハグして挙げると「社長、正月寂しかったです」と言うので、スカートをたくし上げパンストの上からオマンコを触ると湿り気を感じる位濡れていました。早苗は高級下着サルートを身に付けているので汚れると大変だから、一気にパンストとパンティーを下ろし、オマンコを触ると密で溢れていました。すると早苗は「挿れて」

言うので、フェラで大きくさせて対面騎乗位でオマンコに挿入して挙げると、早苗は「社長気持ち良いです。早苗のオマンコに一杯精液出して下さい」と言い、射精を望むので逝かせると聖水を噴くので、脳で逝かせて射精すると、早苗は精液の温かさと膣奥に伝わる射精感で満足した様でした。ペニスを抜いてお掃除フェラすると同時にティッシュペーパーをオマンコに当てて精液を拭きとり

もう一度、オマンコに指を挿れて掻き出してきれいにするとティッシュペーパーを畳んでオリモノシートの様にして、ピンクのパンティーを穿き、パンストも穿くとタイトスカートを下げ身支度を整えると「社長ありがとうございました」と言い、キスすると「席に戻ります」と言って、消臭スプレーを撒き退室して行きました。席に戻るとLineで「今度お食事お願いします」とあるので

「了解しました。製造ラインのシステム管理お願いします」と返事すると、「4月にはお給料アップお願いします」とあるので、「君は社長枠で昇給の対象です」と返事すると、「私のオマンコも喜んでいます、まだ涙が溢れています」とあり、内線で「社長、気をつけてお出掛け下さい」と言って来ました。「ありがとう」と返事して、鈴木の会社に向かうのでした。

鈴木の会社に行くと、鈴木社長と結城副社長と由美専務が出迎えてくれて応接間に行き新年の挨拶を交わし、私は社内を視察する事にし、鈴木社長と結城副社長は取引先への挨拶廻りに行く様に進めたのでした。社内視察は由美で十分で、社内が明るくなり私の顔を覚えている社員はきちんと立ち上がり挨拶して来る様になっていました。以前に比べて活気が出ていると由美さんも分かる様でした。

応接間に戻ると、由美が温かいおしぼりを用意してされ、お茶を淹れてくれていました。お茶を飲みながら由美に赤ちゃんの成長の具合を聞いて行くと、由美が耳元で「結城さん、由美寂しい!ずっとしていないのよ!」と言うので、「それは赤ちゃんの為だから我慢しなさい」と言うと、「チンチン触って良い?」と聞くので「触っても良いけど大きくしちゃ駄目だよ!」と言うと

「結城さんの意地悪!」と言い、チャックを下げてブリーフからペニスを引きずり出して咥えるのでした。ズボンが汚れるからブリーフと一緒に脱ぐと、由美は咥えて大きくすると自分もマタニティードレスをたくし上げて、パンストとパンティーを下ろそうとするので「それは駄目だよ!」と言うと、「少しだけでも良いから挿れて!」とお願いするので、腰掛ける様にさせ挿れて挙げると

膣にペニスが入って来たのが久々の所為か膣で感じている様でした。真剣になり腰を使い子宮を突くような事が起こると危ないので、オマンコがペニスで満たされた事を確認させると抜いて、オマンコにはナプキンを充ててパンティーとパンストを上げさせ身支度を整えさせました。そして、自分のオマンコから抜いたばかりのペニスを咥えさせると、「少し変な味がする」と言いながらも

口はピストン攻撃を咥えて射精させるのでした。すると「何か量が少ない様な気がする」と言うのでした。2時間前に射精したばかりですからね!いくら性豪とはいえ65過ぎの爺さんですからそうは回復致しません。(笑)

温かいおしぼりでペニスをきれいに拭いてくれると亀頭部分を咥えて「今年も宜しくお願いします」と言い、キスしていました。

私も身支度を整えると由美にキスして鈴木の会社を後にするのでした。由美が外まで見送って来れました。サロンの恵比寿店に向かおうとした時に由美の友達の紀代美さんから電話があり、施術をお願いしたい方がいるとの事で由美に電話したら直接聞いてと言われたとかで連絡して来ました。色々と聞くとVIP待遇にして欲しいという事で、彩社長に断り、彩のサロンで特別施術をする事にし

紀代美さんがお連れする女性を彩社長と待っていると、紀代美の大学の後輩だという奥様をお連れいただき、会員カードに記入頂くと、梨華さんと言い38歳で某上場企業の役員の奥様でお子さんは中学生の男の子が一人いるそうで、身長は170cmあり、学生時代はモデルのアルバイトをして卒業後はタレントの真似ごとをしていた様です。なかなかのナイスボディーかと思いました。

体調をお聞きしてエステの施術から行う事にして入浴してもらい紙のパンティーとブラジャーに着替えて彩社長にお任せするのでした。紀代美さんは用があるとかで梨華さんに断り帰って行きました。玄関先まで送ると「先生、今度は私の施術お願いします」と言い残したのです。紀代美さんも素敵に変身しました。良いオマンコと分からないアラフィフの旦那はアホである。

彩社長のエステの施術に移り、剃毛の番となりパンティーからはみ出している豪毛に彩社長も驚き「先生、お願いします」と私に代わって欲しいというので、彩社長に事務所に行く様に指示し、梨華さんと2人だけになり、どの様に剃毛するのか説明し、サンプルで写真を撮らして下さいとお願いして、M字開脚しバックの姿勢になりアナルも撮らせてもらいました。毛でマンコが見えないのです。

この続きはすぐに投稿致します。(96)に続きます。

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