デリケート液体石鹸のお陰で、エステサロンチェーンはもちろん、液体石鹸製造元、そのお陰で弊社の脱毛機器も売れ行き順調で、エステシャンスタッフの技術も上がり、年末に来て彩社長の会社では特別ボーナスを出す事になりました。スタッフ全員本当にやる気が溢れていて以前の様な接客作法も明るく、担当客とは密接な関係となり色々と弊社商品の売上に繋がる営業を心得ている様です。
昨日は弊社の忘年会で15時まで仕事をしてそれ以降は会議室を立食パーティーの会場にし、窓を少し開けて空気の換気が良い状態にしてコロナ感染に注意しながら行われました。私の挨拶は誰も聞きたく無いので短めにして、今回は女性陣も多くいたのでビールばかりじゃオヤジ居酒屋状態になるので、赤・白のそこそこのワインを出して挙げました。すると女性陣の参加が増えたのでした。
入社以来初めて会う女性もいて、こんな社員いたかなという社員もいれば、過去に総務にいて、技術部の管理に配置転換になった女子社員と久々に会いました。失礼ながら当時はまだ20代でしたが、今では40代の管理職で技術部のお局様的な存在になっていました。当時からきれいでしたが40代になり綺麗さが増した様に思うし、身体の線も適度なふくよかさを感じる様に思われました。
一番気になったのが、グレーのスーツを着ていましたが、タイトスカートのパンティーラインでした。何故か私はペニスが反応して勃起したのでした。肩書は技術部管理課長の43歳で身長158cmで肉付の良いオッパイも良い大きさで名前は早苗と言い総務時代から事務的仕事は出来る事は知っていましたが、今では彼女がいなければ技術部は回らない事は聞いていました。
早苗が隣に座り「社長お久しぶりです」と言うので、「◯◯さん、元気でしたか?」と言うと、皮肉っぽく「お陰で嫁にも行けず働かせて頂いてます」と言うので、「君まだ独身だったの?」と言うと、「仕事に追われて出会いも無ければお金も溜まりませんでした」と言うので、「え!お給料は優遇していたはずだけど・・・」と言うと、「お金の件は冗談ですよ」と言い笑うのでした。
私は、このオールドミスはどの様に性処理しているのか興味があり、手を握りツボを押していくと汗ばんで来るのが分かりました。さらに間接的にですが女性器に刺激を与えるツボを押すと感じている様でした。すると彼女は席を立ち「おトイレへ」と言い出て行きました。戻って来ると隣に座り何食わぬ顔で「社長汗描いて仕舞いましたわ」と言い、目を潤ませていました。
この兆候はオマンコが濡れている証拠です。「脱毛機器の製造で技術部に迷惑を掛けているから、◯◯さんを慰労しなくてはいけないね!」と言い、「来年度の生産体制の事もあるからお話したいので付き合いなさい」と言って、私は専務達の断り早苗さんを連れて会社を後にしました。
会社から近い小料理屋に行き、座敷で対面に座ると恥ずかしそうに座っていました。「早苗さん、リラックスしなさい」と言うと、「社長に名前で呼ばれたの初めてです」と言い、顔はにっこりしていました。一応早苗に何を飲むのか食べたいのか聞くと「お任せします」と言うので、鮪の赤身と旬の白身魚に甲州種の白ワインを注文し、早苗は満足してワインを飲み、刺身を味わうのでした。
色々と早苗から話を聞き出すと、仕事での不満もある様なので、いつも利用しているホテルに電話して宿泊の用事と部屋にノンアルコール白ワインと赤ワイン・オードブルを用意させました。まだ19時と早い時間ですが宿泊で入り、部屋に着くと「ここなら落ち着いて話聞けるからね」と言い、「洋服を脱いで汗流しなさい」と言い、私から脱ぎ始めると「社長私そういうつもりでは」
と言うので、「気にしなくて良いよ!遠慮せずリラックスして」と言っても、モジモジしていたので、抱きしめてキスして挙げ着ているものを脱がせて行き、ブラジャーを外すと乳首が上を向いた形の良いオッパイが現れ、同じシルク素材のパンティーを脱がせてクロッチ部分をチェックするとオマンコ汁で濡れているのが判り、少し匂いました。私の軽く勃起している仮性包茎のチンポを握らせ
オマンコに指を入れて挙げると膣は蜜で溢れていてGスポットを触ると、膝をガクンとさせて軽く逝った様でペニスを強く握るのでした。ペニスの皮を剥かせ大きくすると、お尻を突き出させてオマンコにゆっくり挿入して挙げると「社長ダメです。ダメです」と言うので、「何故ダメなの?」と聞くと、「お嫁に行けなくなります」と言うので、「まだ処女だったの?」と聞くと
「そうです」と言うので、一旦挿入を止めて、振り向かせ抱いてキスして挙げ、シャワーを浴びさせてから、オマンコとアナルをきれいに洗って挙げてから、バスタブに座らせてオマンコを舌で十分に濡れさせてからキスしながらオマンコを手マンして挙げると気持ちが良いと何度も叫んで潮を噴いて「出!出る〜!」と言って仰け反って失神した様でした。オマンコの匂いを嗅ぐと少し匂い
これまで、本当に処女だとすればオマンコもきちんとお手入れせずにいたので匂うのかなと思うのでした。現に小陰唇や膣にマンカスがありました。オマンコを丁寧に洗い気付くのを待ちました。
目を覚ますと「私どうしたのかしら」と言い、手マンで逝き潮を噴いた事を教えて挙げると顔を手で覆い「恥ずかしい」と言うのです。「何にも恥ずかしい事ないよ!気持ち良ければ皆さん同じだよ!オナニーした事なかったの?」と聞くと、「少し真似ごとはした事はあるけど指を奥まで入れたりはしませんでした」と言うのです。「それじゃ本当に処女なんでね!」と言うと頷くのでした。
まずは、私のペニスを見せて説明してからフェラで大きくする事を覚えさせ、膣に指を入れて刺激を与えると濡れて来たので、自分で指を入れさせて膣の広さを確認させてから、騎乗位となり私のペニスの太さを確認させて、自分でペニスを持ち亀頭から自分で入れて行くと感じるのか自分で腰を動かし始めました。少しペニスに慣れるまで練習させてから、「最後は正常位で逝かせるよ」と言い
体位を正常位に変えてM字開脚にして、早苗のオマンコを説明して挙げてからゆっくり挿入して押し入れて行くと、やはり痛がりました処女膜にあたった様に感じました。早苗に「本当の女になりなさい」と言い、ペニスを押し入れると処女膜を破ったのか「痛い!」と言い仰け反って痛がりました。そのまま抱きしめてキスしながらペニスを出し入れして挙げると「社長の女になる」と言い
キスして来たので、「それは出来ない」とハッキリ言い、「大人のお付き合いなら時々良いよ」と言うと、「都合の良い女って言う事ですか?」と言うので、「言い方は色々あるけどだから大人のお付き合いなんだよ」と言い、「それに俺馬鹿な女嫌いだからね!」と言うと「どういう意味ですか?」と聞くので、「関係性をしゃべる女はアウトだから覚えて置いてね!」と言うと
「分かりました」と言い、「逝きたいか?」と聞くと、「逝きたい」と言うので、「今日は初めてだから正常位であまり深く挿入しない様にして逝かせて挙げる」と言うと「お願いします」と言い、受け入れ体制が整ったので膣奥も擦れ出すと感じているのか「あ!あ!あ!良い!」を連発していると、その内「何か変よ!も!も!何か漏れそうよ!」と言い、仰け反って逝くのでした。
当然、聖水を噴いたのですが量が少ないので、ペニスを抜いてオマンコを見ると少し処女膜破りの鮮血があった印がありました。そこから手マンで膣を刺激して挙げると下半身をガタガタ震わせて「逝く!逝く!逝くよ〜〜!」と言って聖水を大量に噴き出しながら失神するのでした。
私は射精していないので、大きいままでしたので、目を覚まして勃起しているペニスに早苗が気づくと「どうしたらいいの?」と聞くので、「フェラして射精させてくれ」というと、頑張って咥えて激しくピストンしてくれ、早苗の頭を押さえて射精しそうになり喉奥まで精液が届く様にすると咽せていましたが、全てを受けて飲み込んでくれた様でした。「初めて飲んだわ」と言い
ペニスを咥えてきれいに舐めてくれお掃除フェラしてくれました。早苗をバスルームに連れて行き、オマンコを持参した液体石鹸で洗いアナルも指入れて洗って挙げ、陰毛処理について説明して剃毛を行いアナルも指を入れてヒダヒダもきれいに剃って挙げると、あまりの変化に驚いていましたが、薬用クリームを塗りバスローブを着て落ち着くと安心したのか寝落ちしていました。
まだ、色々と聞き出す事がありましたが、起きてから聞こうと思い私も寝ようと思いましたが、起きたら汚れているパンティーを穿くのは嫌だろうからバスルームでシルクのパンティーを手洗いしてクロッチ部分は特にきれいに洗い室内に干して挙げました。
朝は午前6時位に起きて早苗も起きたので、オマンコの具合を聞くと「何か挟まっている感じ」だと言うので、キスしただけでオマンコが濡れているのが分かったので正常位でゆっくり挿入して挙げてから、ピストン運動をして気持ちが昂ったところで射精して挙げると、早苗は感じたのか軽く目を瞑り無言で逝っちゃいました。一緒にシャワーを浴びてからコーヒーを淹れて飲みました。
その後は、話を色々聞いて今後の事も話して、安心したのか寝てしまった様です。10時チェックアウトですが延長の予定です。
今回はハプニングでまさかの43歳の処女膜を頂いた話でした。今後は早苗も話題になると思います。宜しくお願い致します。早苗に中出ししたんだけど、まだ妊娠の可能性がある事を忘れていました。大丈夫だろうか?初体験で妊娠はあるからね!一応様子診ましょう!43歳と言えば由美さんと一緒だよ・・・
(72)に続きます。