9月27日(火)に銀座の麗子ママから連絡があり、「28日(水)に満子さんのチーママデビューにするから顔出してね」と言われたので、鈴木と孝次郎を連れて軽く食事してから店に顔を出すと、麗子ママはもちろんだが、満子さんが喜んでくれ私の隣に座り親しくしている様子を見て、鈴木は「あの方はAV女優さんですよね!どんな関係ですか?」と聞くので、「他人の関係だよ」と言い
笑い飛ばすのでした。それを小耳に挟んだ満子さんも「結城さんには、施術でお世話になったり、エステサロンの社長をご紹介して頂いたり、本当にお世話になっているのよ」と言い、鈴木に満子さんは「あなたこそ失礼な方ね!結城さんからお聞きして無ければお帰り頂くお客様よね!麗子ママ」と言い、麗子ママも「鈴木さん、野暮なことは言わないの!」と釘を刺され
「あなたも結城さんの顔でお店に出入り出来る様になったんでしょ」と言われ、鈴木は「失礼しました」と満子さんに言うので、満子さんは「これからも宜しくね!」と名刺を渡すと、鈴木は「ありがとうございます」と言いニヤニヤするので、私が「勘違いするなよ!電話なんかするなよ!本人には伝言しか伝わらないからな!」と笑い飛ばしてその場を和む様にしました。
お店に来て1時間位だったので、他のテーブルも満子さんは回らなきゃいけないので「頑張ってね!」と言い、鈴木と孝次郎を連れて麗子ママにも挨拶して銀座を後にして、鈴木と孝次郎とは別れたのでした。案の定鈴木は自宅に戻り由美さんに「銀座のクラブでチーママ紹介されたら有名なAV女優さんだったよ」と報告したそうです。そして「あのAV女優は結城さんの女かも」と
言ったそうです。口の軽い男は信用が置けませんね。副社長の息子孝次郎にも同様の事を言ったそうで、息子からも報告があり、孝次郎にも弊社専務の潤一郎にも私のプランは話していたので鈴木のクビは近づいているなと私は思いました。くだらない話で失礼しました。満子さんのお祝いもあり、あと施術希望の女優さんの事もあり、銀座がはねた後にホテルで待ち合わせたのでした。
ホテルに満子さんが着くと「結城さん疲れたわ!」と言い、「接客の大変さが良く分かると言い勉強になりました。」と言うのでした。「将来的に満子さんがいつまでAV女優を続けるのか分かりませんが絶対役に立つと思うよ。」と言うと、満子さんが涙を流して「見せかけの言葉を掛けてくれる方はたくさんいますが、真剣に私の事を考えてくれる人はいなかったわ」と言い泣きました。
満子さんを抱きしめて「お風呂用意してあるから入ろう」と言うと、私の着ているものを脱がせてくれてボクサーブリーフを脱がせると、洗っていない汚いペニスを持ち仮性包茎の皮を剥いて亀頭から舐めて「これが結城さんのペニスよね!これが演技でも無く私を逝かせてくれるのよ」と言い、フェラするので大きくなると、満子さんは黒のパンティーを脱いで、クロッチの汚れた部分を
私に見せて「結城さんに抱かれたいとオマンコから涙が出たわ」と言い全裸になり、私に陰毛を剃られた毛の無い肉饅頭を食べろと言うのでした。少し尿の匂いがするクリトリスを舐めると満子さんは我慢出来ないのか、「結城さん挿れて!」と言い、バスタブに腰掛けてM字開脚になり、割れ目を開くのでした。本当にその様子はAVの撮影の様で私はオマンコにペニスを挿入するのでした。
満子さんは、膣にペニスが挿入された感覚が身体全体で感じるらしく身体を震わせながら「結城さん、私ね!このチンポが一番私のオマンコに合うみたいなの!女にして欲しいなんて言わないから、時々抱いて欲しいの!」と言うのでした。やはり頭の良い女でした。鈴木の事も見抜いて「あの馬鹿社長は使えないわ」と言い切りました。しっかり抱きしめて昇りつめた膣に射精して挙げると
満子さんは聖水を噴き出して逝き、接合部分が生温かくなるのでした。ペニスを抜くと割れ目から大量の精液が流れ出て来て、シャワーで膣もきれいにしてからバスタブに浸かり身体を揉んで挙げると喜んでキスして「もう一度抱いて」と言いキスして来ましたが、「あとはベッドで」と言い、バスローブに着替えさせてから、ご苦労さん会を行い冷えたシャンパンで乾杯したのでした。
麗子ママからもLineで報告があり、「AV女優の満子さん銀座チーママデビュー」は大成功で売上が伸びたわとお礼のメールがありました。当然ながら満子さんには翌日報酬が振り込まれるのですが現在のAV出演料の1/10以上はお約束出来るでしょう。私が支払うだけではないので詳細は分かりませんが、満子さんにも良い収入になると思うのです。
ベッドに移り満子さんの全身を舌で愛撫して何度も逝かせてから、開脚させてクリトリスを責めて何度も何度も逝かせてから、ペニスを挿入して膣深く挿入して射精すると気絶して、全身の筋肉が弛んだのか口から涎を垂らし、ペニスを抜いてオマンコを見ると尿道から少しずつ尿が漏れていました。気を取り戻したので指を挿入してピストンを繰り返すと満子さんは「逝く!イグ〜〜〜」と言って
聖水を噴き出して「あゝ気持ち良かったわ!」と言い、「撮影ではこの様には逝けないし、プラベートでセックスする相手もいないからいつもオナニーして我慢してたのよ!」と言い、「結城さんに施術で逝かせてもらってからは膣が泣くのよ!」と言い、パンティーが汚れない様にライナーを当てているとこくはくし、そのオリモノシートを真空パックにして売っているんだそうです。
それを買う方もたくさんいるらしく、汚パンティーはオークション形式でこれまでの最高額は10万円近くまで行く事もあるそうで、平均は5万円位だそうです。きちんと穿いている写真をつけるのだそうです。「結城さんみたいに汚パンティーの匂いを嗅ぐとペニスがギンギンになる人たくさんいるのよ」と言い、ペニスを握るのでした。それから施術して欲しいという女優さん情報を聞くと
何と、名前は出せませんがあのお気に入りのR子さんでした。確かジムでトレーニングしている所為か、乳首は上を向いていて形の良いオッパイで、オマンコも色々ですが剃毛動画もあり、ピンク色のきれいなオマンコで身長も164cmあり、ナイスバディなのですが、何故か腰痛で悩んでいるとか、話したら施術を受けたいとのことで秘密でお受けする事にしました
朝までぐっすり寝て、満子さんを自宅まで送り、別宅で着替えてから会社に行くと新しいスタッフの娘から、社長への急ぎの連絡はどの様にすれば良いかとの事でしたので、Lineにお願いと言い、新人の社員オマンコと交換しました。しばらく様子を見たいと思います。(60)に続きます。