7月22日に由美さんから「市販検査薬で陽性となったので病院へ行き診察してもらいます」とあり、産婦人科の医師の診察を受けたらお見事に妊娠2ケ月目に入ったところだという。とりあえず43歳の高齢出産になるので慎重に対応する事とご主人の浮気問題のクリアをしてストレスから解放して挙げれたらと思い、大きなお世話だが鈴木さんとお会いしてお話しをお聴きする事になりました。
翌日の23日土曜日に某ホテルのロビーで待ち合わせし、鈴木さんが見えたところでコーヒーを飲みながら、「奥様のご懐妊おめでとうございます。」と言うと、「この度は産婦人科の先生をご紹介頂きましてありがとうございます。」と言う返事がありました。大人としては当然のやり取りがあった後に鈴木さんに「プライベートな事に立ち入るつもりは無いけど質問させて下さい。」と断り
実は由美さんから相談をされたということを告げてから「女性問題は大丈夫ですか?」と聞くと、返事し難いのか言葉に詰まっている様でした。「ズバリ聞くけど浮気していませんか?」と聞くと、観念したのか「実は行きつけのお店の若い子と出来ちゃいました」と言うのです。「浮気ですよね!由美さんに妊娠してストレス掛けちゃ不味いんじゃありませんか?」と言うと
「結城さんのお陰で元気にしてもらい、恥ずかしい話由美とは毎晩セックスする様になってから、違うタイプの女性とも交際してみたいという欲望に負けちゃいました。」と言うのです。「鈴木さんの気持ちも同性として分からなくも無いが、今後のビジネスの事や一般社会の風評を考えるとマイナス面が大きいと思いますが、鈴木さんはどう考えますか?」と尋ねると
「それはそうですが・・・」と言うので、「そんな返事では鈴木さんとのお付き合いも今後考えさせてもらわないといけないかな!」と言うと、「それは困ります。結城さんにご紹介いただいた会社もございますし・・・」と言うので、「鈴木さん、ハッキリ言いますよ。由美さんのご主人思いの行動を私が気に入り、ご紹介させてもらった訳でその辺はご理解頂いてますか?」と言うと
「分かっております。どの様に対処したら良いでしょうか?」聞いて来るので、「若い子とは手を切って下さい。それしか無いでしょう!」と言うと、「今後もお付き合いお願い出来ますか?」と聞いて来るので、「今後の事も考えて、御社に出資させて下さい。」と言うと、「乗っ取る気ですか?」と馬鹿な返事をするので、「そうではなく、当方にもリスクある取引になるからね」と言うと
理解した様で「分かりました。女とは手を切ります。」と言うので、「生まれて来る後継者の為に頑張って下さい。そして由美さんの為にも・・・」と言うと、「色々とご配慮頂きありがとうございます。」と言うので、「早く由美さんのところに行き、生まれて来る子どもの為に頑張ると伝えて下さい。」と言うと、「分かりました。ご迷惑をお掛け致しました。」と言い別れました。
直ぐに由美さんから連絡があり「結城さんありがとうございます。」と言って電話を切りました。私は直ぐに鈴木さんの会社の内情を調べさせて、資本提携して傘下にする事を決めました。最悪の場合は鈴木さんを解任して由美を社長に据えれば良いと考えたのです。由美曰く「生まれて来る子は結城さんの子どもだと思う。」と言うのです。私はその辺はぬかりはありません。
由美とは資本提携調印まで合わない様にしようと思います。鈴木さんの行動も監視する必要があるからです。当然ながらスタッフを使い尾行させました。
次に長男の嫁の絵梨花ですが、息子と一緒に産婦人科に行き診察を受けたら由美と同じで2ケ月目に入ったばかりとの事で、長男の潤一郎と絵梨花は一緒に報告に来て、私も喜んで息子に「絵梨花さんと一緒に栄養がつくものを食べに行きなさい」と些少ですが小遣いを渡しました。部屋を出る時に絵梨花を呼び止めて耳元で「おめでとう」と言うと、「お義父さんに感謝しますわ」と言いました。
由美と絵梨花の懐妊は間違いなく、私の地盤を盤石にしようと思うのでした。25日月曜日には鈴木さんの会社と資本提携の仮調印を済ませ、正式には9月1日施行の本契約調印を済ませる予定です。
月曜日の夜は久々に貴美恵から連絡があり、貴美恵の仕事終わりを待って某ホテルで逢いその後は部屋に移り、貴美恵を可愛がって挙げました。
貴美恵の裸体は出産経験も無く、昔はアイドルで人気があり磨いて来た美貌は衰えておりません。一緒にバスルームに行き、オマンコとアナルをきれいに洗いベッドに移るとM字開脚にさせてから
オマンコとアナルとクリトリスを三所攻めで攻めると貴美恵のオマンコからは透明の粘液力がある淫液が溢れ出て来て、クリトリスを舌で転がし吸い上げると「結城さん、気持ち良いの!あゝ〜〜〜〜〜〜」と言い、軽く潮を吹くのでした。その後はオマンコの大陰唇を開き粘液性がある淫液を舐めると少し酸味がする味がある様で「貴美恵のオマンコ汁エッチな味がするよ!」と言うと
「恥ずかしいわ!こんなにオマンコを濡らすなんて」と言い、起き上がると私のペニスを咥えて「このチンチンは時々で良いから貴美恵にも頂戴ね!」と言い、一生懸命にフェラすると大きくなり「結城さん我慢出来ないわ!挿れて頂戴!」と言うので、亀頭を挿れてから少し膣を拡げて深く挿入して挙げると「久しぶりよ!この感覚!」と言い、腰を突き挙げて来るのでした。
貴美恵は正常位から対面座位に変えて、私の恥骨に貴美恵のクリトリスが当たる様にして刺激を加えて、自ら腰を動かして「結城さん逝かせて!逝かせて!」と言い、ディープキスをしながら逝くと、続いて腰を動かして「結城さん出して!貴美恵に精液掛けて!」と言い、仰け反って「オマンコ逝く〜〜〜!」と言い、接合部分が生温かくなるのでした。そうです貴美恵が聖水を噴いたのです。
しばらくそのままでハグしてディープキスをしていると貴美恵が「結城さん、私を捨てないで」と言うので、「そういう気持ちはないよ!でもね貴美恵も分かる様に俺は複数の女性とお付き合いしているから、会えても月に1〜2回だよ!」と言うと、「分かったわ!」ペニスを抜くと
貴美恵のオマンコから精液が溢れ出て来ました。それを見た貴美恵はお掃除フェラしてきれいにすると貴美恵は股間を押さえてバスルームに行き、お互いの身体をきれいに洗いのんびりして、朝までゆっくり寝るのでした。
翌日の朝はこの年でもモーニングエレクトするので、貴美恵は私を跨いで腰を下ろして膣の中にペニスを咥えて腰を動かして勝手に逝くのでした。もちろん射精はしていませんから、貴美恵は自分のオマンコの匂いがついたペニスを咥えてフェラするのでした。私も気持ち良くなり貴美恵の口の中に射精すると、喉の奥まで飛んだ様で咽せていました。大量の精液を飲み干してから
一緒にバスルームに行ききれいに身体を洗い身支度を整えてホテルを後にするのでした。もちろん昔アイドルをしていたので今は50代のおばさんですがカメラには気をつけています。
(38)に続きます。