6月30日は月末対応で忙しかったのですが、彩社長のサロンの事が気になり夕方彩さんの自宅兼オフィスを訪問して最終集計は出ていませんでしたが、各店舗の売上は短期間の間に数字が伸びた様でした。彩社長は「全て結城さんのご指導に感謝します」と言い、抱きついて来てキスして来ました。拒む必要も無いのでキスしながら胸を触りパンツの上から股間を触ると熱くなっていました。
彩社長は「結城さん、時間が大丈夫なら抱いて欲しいの」と言うので、早速服を脱がせて黒のブラジャーとTバックにして、観葉植物の脇に立たせて写真撮影を行い、彩さんに見せると「きれいに撮って頂いてありがとう」と言いキスして来ました。そこからは私のコレクションタイムでTバックをずらしてオマンコを指で拡げさせて、割れ目から光るもの垂れてくる様子を撮りました。
女性は写真を撮られる事に寄って恥ずかしいという意識が働くのか正常な女性は膣を濡らしますね!そしてその膣に更に愛撫を加えると感情が昂ぶり逝くケースが多い様に思います。個人差もありますがその際にGスポットを刺激して膣内全域に攻撃を与えると潮を噴く確率も高いですね!彩さんももれずの、黒のTバックが汚れ無い様に脱がせてからブラも外して、バスルームに連れて行き
巧みな手技攻撃をすると「オ!オ!オマンコ!気!気!気持ち良いの〜〜〜!」と大きな声をあげて逝き、尿道から大量の聖水を噴き出すのでした。内股を尿が垂れている様子も写真に撮り、向きを変えてオマンコを指で拡げさせて写真を撮ると、陰毛にかかったしずくと膣から溢れた蜜で光る膣入口の隠微さは、エロさが増す様に感じ、私は変態では無いが彩が咥えて大きくするので
下半身オシッコまみれの彩を抱いて、バスタブに手をつかせてバックからペニスを挿入して挙げると「これよ、結城さんのこれを私待っていたの」と言い、突き出した尻を振り太いペニスにも慣れて深い挿入を望み「結城さん、精液頂戴!出して!」と言うので、彩が逝くのと合わせて射精して挙げると、子宮口で感じたのか上半身をくねらせるとペニスが抜けてキスして来るのでした。
オマンコからは私の精液と彩の淫水が混じった白濁液が流れ出ているので、これも写真に収めました。シャワーを当ててからボディーシャンプーできれいに身体を洗いバスラブに浸かるのでした。
その後、バスローブを着て冷たいドリンクを飲みながら、撮った写真を見ながら彩さんと話していると、彩さんが自分のオマンコや尿を漏らした様子や白濁液を見ていたら膣が疼いてしまったらしく、ペニスを握り「挿れたい」と言い、私を寝かせて騎乗位でペニスを握りオマンコを這わせてから挿れて行き「あゝ!うれしいの!こういうのが女の悦びって言うのかな?」と聞くので
「女じゃないのでよく分からないけど、そうみたいだよ!」と答えると、「今まで何人の女とセックスしてきたの?」と聞くので「正直分からないな」と言うと、「数えられないほど女がいたということね!」と言い、挿れていたペニスを抜き口に咥えると歯を当てて「憎たらしいチンポ、噛むよ!」と言い、甘噛みするのでした。その後はフェラで大きくして「精液飲ませて」と言い
激しいピストンを行い、睾丸マッサージも行い射精を促し、「逝くよ!」と言うと咥えて精液を吸い上げて全て飲み干すのでした。その後はきれいにお掃除にフェラできれいにしてもらい、身支度を整えてサロン旗艦店へレーザー機器の様子が気になり閉店時間に合わせて伺うのでした。もちろん彩社長の了承済みです。
お店に行くと店長とスタッフは掃除と明日の営業に備えた準備を終えて終礼を行っていて、私はレーザー機器の状態を聞いてチェックを行うと、その間にスタッフの娘達は全員帰りました。ちょっとぽっちゃりの店長から機器の何が調子悪いのか聞き出して調整すると正常に作動したので、確認の為に店長にお腹を出してもらいレーザーを当てて施術を試しました。(正確にはレーザーでは無い)
店長は確認出来たので、「結城さんの施術でちょっと分からないところがあるので教えて欲しい」と言うので、入口のカギを閉める様に言い施術の何が分からないのか私がモデルになって施術を受ける事にしました。私は着ているものを全部脱ぎ紙パンツを穿いて施術台に乗り店長の施術を受けたのです。
覚えが早くマスターしている様でしたが、やはり分からないと言った施術箇所をもう一度実際に施術して覚えてもらうので「下半身脱いでもらっていい?」と言うと「え?」と言うので、「実際にはオイルを使い施術するのだから紙パンツを穿いて頂戴」と言うと「分かりました」と言い、仰向けで横たわるのでした。
途中からではなく最初の足裏基本反射区をチェックして店長の悪いところをチェックすると数カ所分かったので、店長の質問事項とあわせて施術をしていくと、先日の施術でも身体の血流が改善した事は理解していたので、今回もきちんと下半身を終わらせてから「店長、上も着替えようか?」と言うと、「分かりました。お願いします。」と言い紙のブラジャーをつけて横たわりました。
意外なぽっちゃりボディーでオッパイもそこそこあり、肩から始まり大胸筋を緩めて豊満なオッパイ周辺をチェックし、リンパ腺をチェックして乳がんチェックのテクニックをを教えて、店長の手を取りリンパ腺やリンパ節に指を当てて覚えさせて挙げると、少し自分でも張りがあるのが分かったらしく「ここ少し張っていますが」と言うので、「店長生理前でしょ!」と言うと
「そうです。何故分かるんですか?」と聞くので、「女性の身体は敏感で出るんですよ」と言うと納得した様でした。「これはサービスね」と言い、乳首には一切触れずに指でチェックしただけで店長は乳首が反応して勃ったのでした。「どう感じた?」と聞くと、「身体が熱くなり乳首が反応して固くなり勃つのが分かりました」と言い、驚いている様でした。
自分で乳首を触り確認させると軽く触れただけで感じるのがわかった様でした。その後お腹に移り女性特有の部位を指で押して行くと過去に患った箇所には反応があり不思議だと感心していました。すでに触らなくても膣が潤っているのは分かるので大腿部の付根のリンパ節をマッサージする時に、紙パンティーのクロッチ部分が濡れているのが分かりました。
大腿部の付根をマッサージする時に膝を曲げて股間を開かせると紙パンティーの脇から陰毛が溢れていてマンコの毛は多いのかなと想像出来ました。リンパ節を押すとやはり生理が近い事もあり、少し痛みがある様でそのままリンパの流れを良くする為に付根からオマンコの方へ摩ると時々指がオマンコに触れるのでその度に、身体をビクビクさせる店長が可愛いと思いました。
遅くなりましたが店長を紹介しましょう。仮名・美幸さん、年齢48歳、バツイチ子持ち(女24歳美容室勤務)、身長160cm位、体重55kg位、B90、W58、H90のポッチャリ豊満ボディーで似てる有名人はいませんが体型は磯山さやかの様な感じかと思います。まあ、美人とは言えませんがブスでもありません。性格も良さそうな感じです。由美さんの感想も同じでした。
左側を終えて右側に移る際に、美幸さんも私の股間が気になるのか視線を外す事はありませんでした。右側のリンパからオマンコの方にマッサージしていくと左側に比べて息遣いが荒い美幸さんがいました。また、左側に移り美幸さんに断りパンティーに手を入れ恥骨辺りをマッサージしていくと、少し震えて行くのが分かりましたので、「店長心配しないで良いよ!」と言い
美幸さんの目を見ながらオマンコの割れ目に指を這わせるとビックリした様ですが、「濡れているよ!」と言うと、「恥ずかしい!言わないで下さい」と言い、股を閉じようとしたので「我慢しなくていいよ」と言い膣に指を挿れると中は蜜でトロトロ状態で乳首を触り、クリトリスを触ると軽く逝った様になり、身体から力が抜けて行くのが分かりました。
美幸さんにキスして「気持ちいでしょ!逝かせて挙げるね!」と言うと、「お願いします」と言うので、耳元で「生理が近いからこれが欲しいでしょ」とぺニスを握らせると、美幸さんは驚いた様子で「これ何ですか?」と言い何度も握り返して来ました。紙ブラジャーと紙パンティーを取り、洗っていないオマンコ臭を嗅ぐと生理前なのか異臭がしていました。
ペニスの大きさを確認させる意味でも、ゆっくりフェラで大きくしてもらい、その間に指で何度も何度も逝かせて膣に緩みを与えてから、正常位でゆっくり挿入していくと久々だったらしく「あゝ〜〜気持ちいい!久しぶりなのに、こんなに大きいの入って来て〜〜オマンコ壊れちゃうわ」と言い、経産婦なので小娘とはちょっと違う感じでした。
奥まで挿入して子宮口を突くと「良いわ!良いわ!オマンコ逝くよ!出るよ!潮噴くよ!」と言い、エクスタシーを感じて逝き、同時に大量の潮を吹くのでした。すぐにシャワールームに行きシャワーを浴びてきれいにしてからバスローブに着替えて休んでいると美幸さんは手際良くシーツその他一式を取り替えてあと始末を済ませるのでした。
美幸さんは冷蔵庫から当社が薦めたドリンクをもらい、喉を潤していると店長が「このドリンク評判良いんですよ!」と言い、自分も口にするのでした。
美幸さんに「久々のお注射は如何でしたか?」と聞くと、「身体を目覚めさせてくれる太い注射でオマンコがびっくりしてしまいました。」と言い笑うのでした。「結城さんが言われる様に施術の有効性が十分解りましたし、勉強になりました。」と言い、「誰にも言えないわ」と言うので、彩社長にはレーザー機器を見てもらい、施術の解らない点も教えて頂きました。」と
報告して置いてねと言って置きました。美幸店長は私から射精を受けていない所為か、もう一発欲しそうでしたのでお店での行為を辞めて、店長の自宅が良いというので店長宅へ行き、入浴してから美幸はお酒を飲み良い雰囲気になってから、フェラで大きくすると騎乗位で挿入してから対面座位で大きめのクリトリスを擦りつけて動き美幸は「逝かせて!逝かせて!」と言い、逝くのでした。
その後は身体を反転させて膝を立てさせてバックで深い挿入をしながら指で大きめのクリトリスを触ると下肢を震わせて逝くのでした。様々な体位で何度も何度も逝かせてから足を持ち上げて深い挿入をして膣奥深く精液を出して挙げると「あゝ〜熱いわ!子宮が感じるわ!逝く〜〜〜〜〜!」と言って全身から力が抜けて失神するのでした。
事前に美幸は潮吹きを予想して、厚手のタオルを敷いていたので布団を汚さずに済みました。時計を見たら深夜2時過ぎていたのと、美幸も月初でミーティングがあると聞いていたので美幸の睡眠時間も考えて帰宅するのでした。翌朝には美幸店長からお礼のLineがあり「今後も宜しくお願いします」とありました。彩社長からもLineが「今月も宜しくお願い致します」ありました。
今月も忙しくなりそうです。(28)へ続きます。