6月15日(水)に開催された経済団体主催の講演会後の仮名・鈴木由美さん(43歳)との逢瀬についての報告をさせていただきます。
都内の某ホテルでの講演会後の懇親会に於いて、その会場に来られていた私の知人達に由美さんをご紹介しました。その際に渡した名刺の裏には会社案内を掲載し社長のご主人の名刺も新たに作成したのでした。都合が合えばご主人にも出席下さいとご案内しましたので、社長は出席出来ないので専務である奥様の由美さんをお連れしたのでした。
その立食形式の懇親会で、やはり目を惹くのは由美さんの妖艶さであり豊満な身体で、出席していた社長さん達は当然エロい目で見ているのは明らかでした。目的は鈴木さんの会社のPRですから、広報活動としての由美さんのお役目は十分に果たしていると私は思うので、今後のお役に立てればうれしく思います。
懇親会では、ドリンクは頂きましたが食事を摂る暇もありませんでしたから、散会後は由美さんへのご褒美として美味しい小料理屋さんにお連れして、新鮮な旬の魚と野菜を駆使したメニューを用意してもらい、由美さんには白ワインの甲州種を薦め、私はノン・アルコールビールを飲み、締めであさりの炊き込みごはんと味噌汁と自家製の糠漬けを出して頂きました。
由美さんは私のセレクトしたメニューに関心した様で「結城さんは、全てにおいて知識が豊富でいらっしゃるのね!」と言い、次のスペシャルデザートを催促している様でした。小料理屋の女将と板長にお礼を言いお店を後にしました。お会計は会社に請求書を送って頂くのでスマートさも由美には見えたのかも知れません。
タクシーを拾い都心の某ホテルに着き、フロントでチェックインを済ませて部屋に行くと都内の夜景が一望出来る部屋で由美さんは眺望の良さに驚いていました。私が仕事で使う部屋なのでホテル側は心得ており、バスタオル等は多めに用意され、部屋の冷蔵庫にはノン・アルコールビールと美味しい水が用意されていたのでした。由美さんもアルコールを控えてその後を楽しむのでした。
服を脱いでバスルームに行き、その途中から由美さんはペニスを握り「これをご馳走して下さいね!」と言いキスして来ました。私も由美のオマンコを触ると蜜が溢れているのが分かり、軽く割れ目から指を挿れると中はもう熱くなっており受け入れ態勢準備OKでした。すると「頂戴」と言って咥えるのでした。「シャワー浴びなくて良いの?」と聞くと、「問題ないわ!」と言い
ペニスを大きくするとバスタブに手をつきお尻を突き出して「挿れて頂戴!」と言い、潤んだ目付きになっていて、亀頭を割れ目に這わせてからゆっくり挿入して挙げると「あゝ〜〜これよ!これが欲しかったのよ!」と言い、私が少しずつピストン攻撃を加えると、由美は自分でクリトリスを触り気持ち良くなったのか「頂戴!結城さんの精液を頂戴!」と言い、尻を突き出すのでした。
ピストン攻撃を早めて深い挿入して子宮を突くと「あゝ〜〜う〜〜おう〜〜おう〜〜逝く〜〜〜〜〜!」と言って、果てて頭を湯船に浸けるのでした。私も追って射精すると由美は下肢を震わせて、濡れた頭を挙げて仰け反り潮を噴いたのか温かい聖水を感じたのでした。オマンコとアナルをきれいに洗い、抱きかかえて温めの湯船に浸かるのでした。
一週間ぶりのペニスを味わった由美のオマンコは喜んで蜜が溢れ身体も反応して乳首を起たせて舌で舐めて軽く乳首を噛むと身体を震わせて感じ易くなっている様でした。由美自身も身体の変化に気づいている様で、私の事を考えると子宮が疼くらしいのです。もちろん最初に約束させた様にご主人との関係性をキープしている様で、ご主人の勃ち具合も良くなっているとの事でした。
バスタオルで拭いて挙げてホテルのバスローブに袖を通してソファに座り、ノン・アルコールビールで咽喉を潤して、髪が濡れている事を指摘すると、「乾かして誤魔化せるかな」と言うので、深夜に美容院に行くわけにも行かないので、講演会には私の会社の広報担当者が来ていて初めから宿泊予定だったので遅くなったので泊めて頂くと連絡させたのでした。
そして、私に代わり「夜も遅いので私の会社の広報担当者がご一緒していて、広報関連の話が弾みましたのでお泊めしますのでご安心下さい。」言い、「明日会社で広報の成果の報告をお聞き下さい」と言うと、ご主人は「それはお気遣いありがとうございます。」と答えたので由美に代わると「そうよ!今夜も結城さんにお世話になって、ご馳走になったのよ!」と言うと
「広報の女性担当者の方も良い方なのよ!」「おやすみなさい」と言い、電話を切ったのでした。由美はキスして来て「結城さんは役者よね!」と言い、ペニスを握るのでした。「ご主人疑っていなかった?」と聞くと、「会社で成果報告聞いてくれ」が効いたらしく「信用してたわ」と言うのです。
その後は、由美に持参させたブルーシートを敷き、使い捨ての折り畳み吸水マットを拡げて準備をしてから由美のオマンコに極太電動バイブを挿入し、アナルに細めのバイブを挿れて、遥の時と同様に使い捨てパンティーを穿かせ、両方のバイブの弱のスイッチを入れると少しずつ反応して行くのでした。私はその間由美の様々な表情の写真を撮るのでした。
眉間に皺を寄せて、歪む表情は何とも言えなく私の欲望を満足させてくれるのでした。しばらく放置して置き、時々パンティーをずらしてクリトリスに刺激を与えると由美は感じるらしく「ねえ!早くちんちん頂戴」と言い、ペニスを握るのでした。アナルも膣の壁と一枚の薄さですから感じているのか、これまでにアナルの変化がある様でした。
十分に感じて来たので、膣バイブもアナルも強にして攻めると刺激が強くなったのか、「オマンコ良いよ!オマンコ良いよ!逝かせて〜〜〜〜〜」と言うので、パンティーの上から、両方のバイブを手で操作すると由美は「逝ぐっう〜〜〜〜〜!」と言って聖水を噴射するのでした。パンティーはびしょ濡れになり動き続けるバイブに身体全体が震えているのが分かりました。
逝く時の表情は何とも言えず、AVの風間ゆみさんが演技で逝く時の表情に負けない位の表情でエロい声を挙げるのでペニスは元気になりオマンコからバイブを抜いて、パンティーをずらしてペニスをオマンコに挿入して挙げると「これよ!これよ!」と言い、腰を突き上げるのでした。正常位で私も腰を打ちつけるとクリトリスも擦れるらしく、アナルバイブの刺激と合わせて
「オマンコイイよ!逝くよ!逝くよ!逝くう〜〜〜〜〜」と逝って、それに合わせて射精すると子宮口で精液の温かさを感じたのか子宮が収縮して軽い子宮痙攣を起こすのでした。アナルからバイブを抜いてペニスも抜くと何故か聖水を噴くのでした。身体は素直でオッパイに舌を這わせただけで仰け反り逝くのでした。「え!オッパイがこんなに感じるなんて信じられない?」と言うのです。
由美の体と脳は十分に満足したので、由美をバスルームに連れて行きシャワーで洗い清めてから湯船に入れてから、ベッドからブルーシートと吸水マットを外してベッドメイクして寝る準備を済ませてから入浴して一緒に風呂から出て汗を拭いてバスローブを羽織りゆっくり過ごしたのです。由美は身体が欲しているのか、美味しいお水をゴクゴク飲むのでした。
その後、ベッドに横になり撮った写真を見せながらセックスした感想を聞くと「あのね、毎回逢うたびに身体が変化して行き、男性の事を考えて子宮が疼くという婦人雑誌を読んで活字としては知っていたが、この様な感覚になることかと結城さんに教えて頂いた様に思うわ!」と言い甘えて来るのでした。また、オマンコから流れ出る精液の写真も見せると「恥ずかしい」と言って
顔を手で隠すのでした。恥じらいを知る豊満ボディーを持ち合わせた由美は遥と違った魅力を持った良い女だと思った。
翌朝まで私に抱かれて由美は熟睡した様でした。
翌朝はルームサービスでモーニングを済ませてから、由美に美容院の予約を入れさせてそれに合わせてチェックアウトしました。由美は替えのブラウスとブラジャーとパンティーを用意していてキチンとした身なりに変わるのでした。メイクは自分で済ませ仕事モードにチェンジすると豊満なボディーを持つキャリアウーマンに変身して、エロい熟女にも思えました。
由美をタクシーで美容院まで送り会社に出るのでした。すると由美から電話が入りお礼を言われご主人と代わると「昨日は、何から何までお世話になりました。ありがとうございます」と言われ、「沢山の取引候補先もご紹介いただきありがとうございます。」と言われたので、「取引になるかどうかは今度社長のお役目ですから」と言うと、「かしこまりました」と言うのでした。
由美さんに代わり、「また、宜しくお願いします」とあり電話を切ると、今度はLineで「ありがとうございます。まだあそこが疼いているわ!」とあり、主人も仕事に結びつけなきゃと言いリストの作成に入ると話していたそうです。2回で優良企業100社近くの名刺は集まりせんからね!鈴木社長も私を確信した様です。
そうそう、由美はチャネルのスーツが多いのでNo19の香水をプレゼントして置いたのでした。ご主人も喜んでくれたそうです。あとは遥にシャネルNo19をどの様に進めるかが頭を痛めます。
(18)に続きます。宜しくお願い致します。