高飛車な私がデブで不潔な同僚に、、、

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会社の納涼祭という名目で飲み会が

開かれる事になったの

私は、なにかあるんじゃないか

いや、なにかされたい

もう、壊れるくらい

抱きしめて欲しいし

首すじや鎖骨を

舐められたい

もう

書くのが恥ずかしくなるような

事を毎日考えているの

疼いちゃって

熱くなって

夜、寝る前に

ずっと1人で楽しんでいるの

はやく

ふれて欲しい、、、

って

そんな事を考えていて

いざ飲み会。

20人くらい参加しているんだけど

運悪く、上司は長テーブルの端っこ

私の横にはデブで不潔感満載の

30代前半の男性

(本人は石ちゃん似っていうけど、あんな愛嬌ないし)

これじゃ

話せないじゃない、、、

最悪

イケメン上司の乾杯の挨拶で納涼祭は開始

ビールとご飯は美味しいけど

そのデブが、やたら体も顔も近づけて

会話してくるわけ。

そこそこ冗談も面白いから

酔ったついでに会話にのって

話したわよ

私にだって一応社交性って

あるからさ。

皆から信頼の厚い上司は

周囲から仕事の話やプライベートの

話をしている雰囲気でさ

なんか感じ悪いけど

ま、いいわ

私が、あとで、どうにかするから。

そう

とりあえず

トイレ行くってから

近くにいってみようかしらね。

そう思って立ち上がると

お酒が相当まわっていたみたいで

ふらついて、不覚にも

デブに抱きついちゃったの

しかもよ

しかも

右手が、デブのアレを握っちゃったの

もちろん

狙ってないわよ。

けどね

驚いた事に

デブのアレ、大きくなってるの

しかも、大きくて硬いの、、、

私は、びっくりしたわ。

だって、いま会社の飲み会中よ

たしかに私の美貌だし

今日は胸元が開いたワンピースだし

セクシーよ

もしかしたら、下着も

見えていたのかもしれないわ

けど

なんで、大きくなっているの?

どんだけ妄想族よ。

悪い気はしないわ

むしろ、もっとみなさいよ

って思ってしまう私がいたわ。。。

それでね

千明「あ、ごめんなさい」

デブ「あ、、、いや、、、」

って、なんだか

デブが悪い事したような空気感。

そのままシレッとトイレに行ったの

で、出てきたらデブが立っていて

デブ「あ、、、ごめんなさい」

千明「なにが?」

デブ「いや、、、栗山さん良い匂いで気がついたら、あんな風になっていて、、、」

千明「いーんじゃない、見る分はタダだし」

って言ったらスイッチ入ったみたい

デブ「え?じゃあ、もっと見せてよ」

千明「なにを?」

デブ「これを」

って、いきなりスカートを捲ってきたの

デブ「綺麗な脚じゃねーか、、、」

千明「え、、、」

デブ「もっと、めくるよ」

そう言って

お尻を突き出すような姿勢に

させられ、スカートをめくられました。

お尻丸出しです。

デブ「なんだよ、この下着スケスケだし、ケツ丸見えじゃんか」

千明「はぁはぁ、、、」

ダメなんです

わたし、Sだと思われているし

そういう自分を偽って作っているけど

実はドMです。

レディコミみながら

卑猥なコトバや乱暴な

シーンに興奮するんです

しかも

相手が、この汚いデブ

いきなり

手首つかまれて

男子トイレの個室に入れられたの

なに

これ?なんだか

AVみたい、、、

それで

両手で顔を触られながら

デブ「ずっと言いたかったんだけどさ」

千明「はぁはぁ」

デブ「栗本さんドMだろ?

   いつも、周り見ながら仕事しているし

   見て?って動作かなって思っていたけど

   みられるのタダって言葉で確信したよ」

千明「・・・」

もう言葉にならず、、、

けど、目が潤んでいたと思うわ。

デブ「なんだよ、その目。え?

   俺みたいな汚い男に

   ビビってんの?

   違うよな?

   嬉しいんだろ

 

  いつも、こんなエッチな下着なの?

  いっぱい見るから

  けつ突き出せ」

って、便座に手をついて

スカートあげられて

salutのTパックが

もろ見られたの

しかも

下着を、少しずらしたの

「おい、なに、これ

 割れ目が光っているけど

 なんで、光っているの?

 もしかして感じてんの?

 変態だな、、、」

はぁぁぁ

やばい

このまま、どうなってしまうの、、、

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