今行われている高校野球ですが、これはその高校野球に関係するエロ話です。
俺はその当時11歳、小学6年だった。
高校野球の夏の県予選に、俺の兄が選手として出場していたので、俺は親父と一緒に、兄の応援のため球場に足を運んでいた。
確か、親父は都合により別の保護者達と一緒に観戦することになった。
それで俺は、親父とは離れた場所で、別々に応援することになった。
ただ嬉しいことに、俺は応援に来ていた兄の学校の女子◯生達の中に、たまたま放り込まれた。
しかも、なかなか面倒見が良い女子◯生たちだった。
「おいでーっ」
と女子◯生たちに歓迎され、俺は女子◯生たちに囲まれた。
確か、5人の女子◯生の集団だった。
肌の露出の多い夏服女子◯生たちに囲まれ、俺はもう兄の応援どころではなくなった。
俺はマウンド上の試合なんてそっちのけで、立って応援してる女子◯生たちの体を、ドキドキしながら盗み見していた。
スタンドの椅子に座ってる俺から見れば、俺の顔の目の前に、立って応援してる両隣の女子◯生の尻があった。
膝上丈の短めの、青と黒のチェックのスカートから出た、綺麗でしゃぶりつきたくなる女子◯生の生足。
プリケツを覆っている制服スカート。
黒のソックスと靴。
黒髪ロングやポニーテールの髪。
半袖白のシャツと、シャツに透けたブラ。
女子◯生たちを見ていると、ドンドンムラムラしてきた。
女子◯生たちのエッチな体とエッチな制服が、子どもの俺には刺激が強すぎる。
さらに、女子◯生たちがパンチラをしたので、俺のムラムラは絶頂に。
選手が長打を打った場面で、女子◯生たちがはしゃいでピョンピョン跳ねた。で、跳ねた勢いで右隣の女子◯生と、さらにその右にいる女子◯生の、計二人のパンチラを見れた。
右隣の女子◯生のスカートが揺れ、純白のパンツが一瞬チラチラッと見えた。さらにその右隣の女子◯生も、黒のブルマーが一瞬もろ見えした。ブルマーから右の尻肉と白っぽいパンツの端がはみ出ていて、ブルマーにプリっとしたケツの形がくっきり浮かんでいた。
エロすぎる。
喜びはしゃぐ女子◯生と手でタッチしている傍ら、俺のチンコはみるみる肥大化していった。
そのあと、勃起したチンコを手で押さえながら、椅子に座った女子◯生たちの生足をぼーっと眺めていたら、右隣の純白パンツの黒髪ロングの女子◯生が、いきなり俺の顔を覗きこんできて、言った。
「どーしたのー?」
チンコを押さえてジロジロ女子◯生の生足を見てる挙動不審な俺に、笑顔で話しかけてきた。
「あっ、、、」
俺は固まった。
ほかの女子◯生たちも、俺を一斉に見た。
そして純白パンツの女子◯生が、チンコを押さえつけてる手を見た。
やめて~見るな~と思いながら、俺は心臓バクバクだった。
「…トイレ行きたい?」
純白パンツの彼女が、俺に聞いてきた。
助かった!
俺はとりあえずこの場を切り抜けるべく、迷わずウンウンと頷いた。
「トイレ場所わかるー?」
と、純白パンツの彼女に聞かれたので、分かんないと答えた。
すると「じゃあ一緒に行こうか?」と、純白パンツの彼女が言い出して、案内してくれた。
やった~純白パンツの女子◯生と二人きり!と思い、喜んだ。
椅子を立ったとき、俺はさりげなく手を繋ぎたいような素振りを見せた。
すると純白パンツの彼女が、あっさりと俺と手を繋いでくれた。
めちゃくちゃ嬉しかった。
女子◯生の手は、スベスベツルツルで、柔らかかった。
幸せのあまり、とろけそうになった。
女子◯生と手を繋いだまま、トイレへ向かう途中。
俺はさりげなく女子◯生に体を寄せて、くっつこうとした。
くっつこうとしたら、
「えへへ(^ー^)」
と言いながら女子◯生が笑った。
あ~かわいい…。
勃起しっぱなしのチンコを手で押さえていると、
「間に合いそう?」
と、女子◯生が心配してくれた。
本当は、君の純白パンツに興奮して勃起してるって話なんだけどね…。
トイレに着くと
「お姉さんもおトイレ行ってくるから、ここ(トイレの入口)で待ち合わせしようね」と、女子◯生が言った。
俺はダッシュで男子トイレの個室に入り、チンコを出してトイレットペーパを用意し、ちょうど最近覚えたてのオナニーを始めた。
女子◯生たちのことを思い出しながらチンコをしごいたら、チンコがビクビクビクンと震えた。
勿論トドメは、女子◯生の純白パンツとハミケツハミパン黒ブルマー。
あの刺激的すぎるパンチラを思い出しながらチンコを触っていたら、一気に精子が溢れだした。
ドロッドロの熱い精子がトイレットペーパの中に溜まり、俺は「ハァ…ハァ…ァっ…おねぇちゃん…っ」と、あえぎ声がもれた。
射精して脱力感に襲われたが、それでも俺のチンコの勃起は、そのままだった。
女子◯生たちのエッチな体とエッチなパンツが、延々と自然に思い出されたからだ。
女子◯生に勃起してると気付かれないように、勃起が収まってからトイレから出ようとしたが、一向に
勃起は収まりゃしない。
もうこれ以上は待てない。
仕方なく俺は、手を洗ってから、またまたチンコを手で押さえながらトイレから出た。
入口に女子◯生が待っていた。
「じゃあ行こ?」
と女子◯生が言ったので、俺はまたさりげなく手を繋ごうという素振りを見せた。
しかし、女子◯生は俺と手を繋がず、俺を見て一瞬フリーズした。
そして、女子◯生は下を向いて苦笑いしながら、歩き始めた。
明らかに、勃起してるのを見てひいたっぽい女子◯生。
「どうしたの?」
と俺がシラを切ると
「え~っ…なんでもない~…」
と、恥ずかしそうに女子◯生が下を向いたまま、答えた。
「何?気になる気になる!」
と、わざと俺は女子◯生を攻め立てた。
すると女子◯生が
「オシッコ、長かったね」
と、俺に言った。
これは、オナニーしてたと気づかれたな…。
「うん、いっぱい出たから」
と俺が答えると
「ちょっと~やだ…」
と、呆れた風に呟いた。
そっから先は、純白パンツの女子◯生は、少しさっきまでより素っ気ない態度になってしまった。
なので俺はちょっと肩身の狭い気分で、仕方なく左隣の女子◯生と程ほどにイチャイチャした。
途中、左隣の彼女と、さらにその左隣の女子◯生が、立ち上がって応援していたので、俺は性懲りもなく、顔面の目の前にある彼女たちの尻をじっと見た。
目線の先には太ももと尻。ちょっと風が吹いてスカートが揺れれば、あるいは俺がちょっと目線を落とせば、パンツが見えそうだ。
だから俺は椅子に浅く座るようにすることで目線を落として、やや斜め下から、彼女たちの尻を見た。
すると、俺の顔面に尻がある、俺の左隣の女子◯生のパンツがチラリと微かに見えた。
この女子◯生は、白と薄い青のような色のパンツだった。
再び女子◯生のパンツを、パンツまで数十センチの近距離で見れて、興奮した。
たまらずチンコがまた勃起。
そして勃起してきたチンコを押さえようとしたとき、耳元で
「こらっ」
と、右隣の純白パンツの彼女の声がした。さらに続けて
「パンツ見たらダメだよ?」と、
右隣の純白パンツの彼女が、俺の行動に気づいて注意してきた。
思わず俺は「はい…」と言って萎縮して、仕方なく女子◯生たちから目線を逸らした。
それでもやはり性欲を押さえられず、試合終了まで、女子◯生たちの尻や足を、チラチラ盗み見した。やっぱり、すごく興奮した。
帰り際、ブルマーの女子◯生や左隣の白青パンツの女子◯生らは、俺にパンツを覗かれたとも知らず、ニコニコ笑顔で俺とさようならをした。
右隣の純白パンツの女子◯生は、あんまり笑顔ではなく、一言「バイバーイ」と手を振りながら挨拶をした。
純白パンツの女子◯生にドン引きされたのは失敗だったが、総合的に見れば女子◯生の体や制服やパンツを間近で見ることができて、最高の夏だった。