私の名前は「安藤裕也」現在49歳で中学校の先生をしており、毎年この時期になると高校へ進学するためにお母さまとの個人面談会をとても楽しみにしております。
なぜかと言うと、子供さんのより希望良い進路に応じるため、お母さま達は身体をはるからです。
当然、私も顔・身体は選びますが、お母さま達も普段から営みがないのか結構その気になってくれる方が多いのはここだけの話です。
また、私にとって都合がいいのは、こう見えて学校では上の人間ですので面談する場所は応接室の個室で行うため、するにはもってこいなんです。
では一人目ですが、山本伸也くんのお母さまで山本久美さん35歳の面談内容を報告致します。
久美さんは身長155cmと小柄ですが、胸は90cmぐらいある巨乳、スタイルはジムに行っているため細く、顔は「伊藤美月」によく似ており、学校の行事で何回か会っている時に美人だな~って思っていた女性です。
私:「どうもこんにちは~安藤です」
久美:「こんにちは~ご無沙汰しております。今日はよろしくお願い致します。」
私:「山本さん~そう固くならずにリラックスして、とりあえずそこのソファへ掛けてください」
久美:「は・・はい・・それで伸也なんですが、高校はどんな感じでしょうか?」
私:「う~~ん・・そうですね~この前の試験結果も踏まえて総合判断しますと・・はっきり言って志望校はちょっと厳しいと思います。」
久美:「そ・・そうですか・・・・・・で・・でも噂でお聞きしたら、安藤先生ならなんとかして志望校に入学させた実績が多いって・・聞いたんですが、家計も正直苦しいので私立は行かせれないし、なんとかなりませんか?」
私:「はは・・そんな噂があるのですか?」
久美:「噂って言うか・・はい・・正直言うと近所のお母さんとか、友達のお母さんとか、志望校に入学させてもらったって聞きました」
私:「あ~他のお母さん達にですか・・正直私もこの歳ですので、いろいろ実績もあり他の高校とは繋がりが深いのは確かです。」
久美:「そ・・それは推薦とかですか?」
私:「う~~ん推薦と言いますか、各高校には私の先輩方たち、私の教え子、校長関係と知り合いが多いので、まぁ・・電話で一言って感じですかねはは・・」
久美:「すごいですね・・じ・・じゃ~私の息子もなんとかなりませんか?」
私:「はは・・山本さん・・正直誰でもってわけじゃないですよ・・みんながみんなそんなことしたら裏口入学させたら大きな問題になってしまいます。まぁ~少なくても問題ですけどね」
久美:「じゃ~どうしたら・・高校は最低いかせてあげたいし・・グスッ」
私:「山本さん・・お聞きしますが、私のことを聞いた友達のお母さま達は私の裏口入学をさせてくれる以外はなにか言っていませんでしたか?」
久美:「それは・・・・・・・・」
私:「聞きましたね?・・それでもって言うのであれば考えますよ」
久美:「ほ・・ほんとですか?・・でも・・・・・・」
私:「主人も見えるし踏ん切りがつかないみたいですね・・じゃ~無かったことで、今日はこの辺で」
久美:「あ・・ま・・待ってください!・・します!だから息子の進学を」
私:「そうですか~わかりました・・じゃ~早速ですが山本さん今日はスカート短いですね~・・その場で脚を開いてくれませんか?」
久美:「こ・・ここでですか?」
私:「あれ?他のお母さま達から聞きませんでしたか?・・嫌ならこの辺りで」
久美:「待ってください!します!しますから・・(ググッ)こ・・これでいいですか?」
私:「おお~薄いピンク色した下着ですね~なかなかエロい・・じゃ~携帯で写真を撮っていいかな?」
久美:「え!?・・し・・写真ですか!?・・それは止めてください・・こんなの誰かに見られたら私・・」
私:「そんなこと言って山本さん・・下着のあそこ・・ちょっと湿ってきてませんか?」
久美:「そんなこと・・・」
私:「他にはバラさないですから(カチャ!カシャ!)おお・・エロ・・じゃ~そのまま脚をM字に開脚して、指で下着を捲って山本さんの大事ところ見せてくれませんか?」
久美:「ええ~~・・見せるんですか?・・は・・はずかしいですそんな」
私:「山本さん・・わかりました・・息子さんの進学は無かったこと(待って!)」
久美:「わかりました・・こ・・これでいいですか(カシャ!カシャ!)あっ!ちょっ!そんな写真」
私:「わぁ~山本さんのアソコは結構剛毛なんですね~私は好きなんですよ!・・しかもピンク色・・旦那さんとしてます?」
久美:「え?・・だ・・旦那とはその・・」
私:「はは・・いいんですよ!・・皆とは言いませんが、ほとんどの方たちはレスですよ・・それにしても山本さんのアソコ・・結構濡れてきていませんか?・・ちょっと感じてる?」
久美:「そんなこと・・」
私:「じゃ~携帯を録画モードにしてここに置いてと・・久美って言っていいかな?・・久美のアソコを舐めさせてもらうね」
久美:「え?録画!?・・ちょっ(ジュジュ)あん!だめそんなところ!・・あ・・洗ってないから汚いあああん!・・はぁ・・はぁ・・待って!ああん!あん!」
私:「おっほ~久美のアソコすごく濡れて、匂いもムンムンだよ・・すっごく美味しい(ジュルジュル)」
久美:「ああん!・・匂いなんて嗅がないでくださああん!・・だめ・・だめ・・そんな舐められたら!!い・・逝くっ!!んあああ~~~」ビックン!ビックン!
私:「おほ~ジュル・・久美は感度いいね~もう逝っちゃったんだ」
久美:「だめです!逝っちゃいました!・・はぁ・・(ジュルジュル)え!?ああん!だめ!今逝ったばかりでああん!あん!あん!・・だめすぐ逝っちゃああ~~逝く~~~~」
私:「すっご・・よし久美・・今度は私の息子を(ビ~~~ン)」
久美:「はぁ・・はぁ・・え?・・うあああああ・・なにこれ?・・すっごく太くて長い・・こんな大きいの初めて見た・・」
私:「ん?大きいか?・・旦那とは比べ物にならないか?・・じゃぁ~これを咥えてくれ」
久美:「そ・・そんな大きいの口に入らない・・や・・(んぐっ)んん~~ん~~~ぶはっ!大きすぎます!(んぐっ)ん~~~」
私:「いいから口で動かせて!・・おう!お!お!気持ちいぞ!・・上手いじゃないか」
久美:「ん~~ん!・・も・・もう許して」
私:「何を言っているだ・・これからが気持ちよくなるんじゃないか!・・じゃ~挿れるぞ」
久美:「え?待って!?・・ゴ・・ゴムは?・・そのままは駄目です!せめてゴムを!」
私:「ゴムなんて持ってない!・・皆だって生だよ!生!挿れるぞ(ズズ)」
久美:「ちょっと待って!イヤ!(ズズ)あっ!(ズン!!)がぁああ!!いや~~待ってくだい!(ズン!)ああん!ああ~~」
私:「ほら!入った!・・久美のマンコは狭くて締まるな~全然旦那としてないだろ!ん!ん!気持ちいい!ん!ん!・・ほらブラウスも脱いで胸を見せて!」
久美:「いや~~~ああん!あん!あん!・・奥まで当たって・・あああん!だめ・・だめ・・いや・・ああ~~逝くっ!!んあああ~~」
私:「うおおお~締まる!締め付けすごい!・・久美のマンコ気持ちいいぞ・・お・・俺もそろそろだな」
久美:「え?逝く?・・だ・・ダメですよ中は!!・・お願いします外に出し(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え?・・え?熱い・・(ドックン!・・ドクン!)い・・いやああ~~~~」
私:「久美!久美!ん!ん!・・久美の膣内奥に2週間分の精子を・・やっぱ中出しは気持ちいい・・全部でた」
久美:「いや・・(グスン!)そんな・・今日は危険日なのに・・グスン・・(ズズ)え?なに?ああん!」
私:「久美・・まだおさまらないわ・・この日のためにバイアグラをさっき飲んだからビンビン!・・このままもう一回気持ちよく射精さえてもらうよ!ん!ん!ん!」
久美:「いや・・もうやめて!ああん!あん!あん!・・あ・・いやだ・・ああ~~逝く~~~」
私:「なんだ?嫌っていいながらまた逝ったのか?・・じゃ~俺も逝くよ!!」
久美:「いや・・中は(ドビュドビュ)あ・・(ドクン!・・ドクン!)いや・・」
私:「はぁ・・はぁ・・久美の身体良かったよ・・伸也くんの進学は任せておけ」
久美:「グスン!・・」
毎年、数人はこのような感じで美人な奥様を標的に頂いております。
私も無理にはと言いながら言葉巧みに言って、結果は結構やらせてもらっています。ちゃんと入学もさせてますからね・・
さて、次はどなたのこのを書こうかな~