高校裏手の校庭で、勃起したチンコを解放して歩くことに快感を覚え始めて…

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僕は高1の時から彼女がいました。

家族に紹介するのはなんとなく恥ずかしくてお互い実家に行きづらく、田舎なのもあり、いやらしい行為は当然外で。

人気の少ない公園のベンチや近所の幼稚園、小学校、中学校、高校、森の中、墓地などでFカップのおっぱいを丸出しにし、スカートをたくし上げ、パンツの中に手を入れ、僕の硬くなったモノをファスナーから飛び出させ愛撫し、最終的にはお互い靴だけになり青姦することにハマっていました。

今思えばどこかで誰かに見られていた可能性はかなり高いですw

実際僕のモノをシゴいてもらってる時、覗かれていたことがありました。

その時は僕が怒鳴るとそいつは逃げていきました。

最初はかなり純な二人でしたのでw

そんなこともあり、見られたくない気持ちでしたが徐々に見られているかも知れないという状況にハマって行くのを感じていました。

人が居そうでいない場所、すぐ近くにいるけどバレない場所、例えば監視カメラがあるエレベーターの中で彼女のパンツの中に手を入れてお尻を弄ったり、バスの1番後ろに座り、前の座席には誰か座ってる状態でコートの裾からファスナーを開け、僕のギンギンなちんちんをしごいたり。

そんなちょっとしたスリルが堪らなくなり、僕はいつしか彼女と会っていない時でも一人で露出するようになりました。

むしろ一人の時の方が興奮していました。

場所はいつも同じで、当時実家の近くに通っていた学校ではない高校があり、実家から住宅街を抜けるとその高校の裏手の校庭に出るのですが、周りは鬱蒼とした原っぱで、夜にそこを歩く人間はかなり稀でしたのでそこでしていました。

純粋な高◯生だった僕は、その校庭を思いっきりいきり立ったちんこを解放して歩く事に、心が押潰れそうな罪悪感と(本当にお父さん、お母さんごめんなさいって思ってました)、はち切れそうな興奮と、一人でしか得られない変態な自分に酔いしれた幸福感で狂ったように歓びを風に撫ぜられたあそこで感じていました。

そんな得も言わぬ快感なので、毎回イクまでは時間は掛からず自慰をすればすぐでした。

しかし、だんだん慣れてくるとなかなかイケなくなり、持て余すようになりました。

そこで、前から気づいていましたがこの校庭の隅にはトイレが備え付けられていたので、夜だし真っ暗なのでちょっと怖かったのですが女子トイレに入ってみました。

中は暗くツンとアンモニア臭が鼻をつきます。

普段女子トイレなんて入らないので、入っただけで興奮が増しましたが、僕は更に個室に入り、ある物を見つけ出しました。

使用済みナプキンです。

何度も言いますが、自分で言うのもなんですが当時の僕は本当に本当に純粋で、彼女のことも本当に大好きで狂おしいほど愛していて、彼女もそのことをわかってくれていました。

そんな少年が、彼女もいるのにどこの誰が使ったか知れない生理用品を、汚ならしくて見たくもない物なのに、興奮が、罪悪感という名の欲求が抑えきれず、震える手でその汚らしいナプキンを拾い、匂いを嗅ぎ、あそこに当てがったのです。

そして左手で先端に付けたまま右手で激しく激しく上下し、血まみれのナプキンに射精しました。

射精後は我に返り、いつものオナニーの比にならない自己嫌悪に陥りました。

もう絶対にこんな事したくないと思いながらも3回くらいはしました。

今37歳で、生身の女性とのセックスも何度もしてきましたが、この時の興奮と快感を超える性的行為はもうないだろうと思います。

この時の自慰行為は完全に理性を保たず、むしろ解放し、野生に戻ってした事のように思います。

レイプに近い感じでしょうか?

そんな青春の一部を紹介しましたが、この後僕の変態性は増していきます。

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