高校生水泳部での出来事⑥室内練習中に捕まえた美術部の隠れ巨乳陰キャを犯す

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前回はかなり間が空いてしまったので今回は少し短めに早めに書きたいと思います。

内容はちょっと水泳部からは脱線しますが、まあ水泳部の練習中に起きたことという点で多目に見て頂きたいです。

最後まで読んでいただけると嬉しいです。

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今回は雨で室内練習をしていた時のお話です。

いつも少雨なら普通にプールに入るのですが、雨も激しい上に水温も低く、更には雷もなっているということだったので、校内でトレーニング等をしていました。

具体的には、階段ダッシュとか、体幹トレーニングとか。

まあハードなものばっかでした。

それで、校内を走って持久走をしていた時。

角を曲がると、誰かとぶつかった。

そのまま倒れて、上に乗っかった。

「すみません。」

一瞬焦った。

「あ、すいません、、、」

あれ、聞き覚えのある声だ。

起き上がってみると、同じクラスのSだった。

Sは顔はそれほど可愛くはないが、ブスでもない。

美術部に入っている。

性格は陰キャで大人しい子だ。

休み時間は大抵漫画を1人で読んでいる。

身長は155位かな、胸はB位。

まあ至って普通の女子高校生。

でも、この時なにか変な感触がした。

上に乗っかった時、異様に胸あたりが柔らかかったのだ。

こいつ、もしかして隠れ巨乳か、、、

一瞬頭をよぎった。

「ああ、Sか。ごめんごめん。」

「いや、こちらこそ。」

そのまま走り去って、練習を再開し、その場は終わった。

練習中も、Sの隠れ巨乳が気になってしょうがなかった。

よくクラスでのことを思い出すと、結構制服がピチピチで、背中はブラが透けていたような。

ホックも見えていた記憶がある。

首の後ろのあたりも結構毛が生えていたような。

やっぱりこいつ、巨乳説あるぞ。

犯したい気持ちがどんどん増した。

「先輩、ぼーっとしないでください。」

「ああ、ごめんごめん。」

後輩に指摘され、ふと我に返り、真面目に練習を再開した。

でも、脳内からSのことは抜けなかった。

練習が終わった帰り道。

校門をでて少し歩いていると、1人で歩いているSを見つけた。

おっ、これは。

チャンスではないか。

よく見ると、背中にはブラの線が透けていて、ポニーテールに縛ってある髪の後ろには、首の後ろから背中にかけてかなりしっかりの毛が生えている。

こいつ、隠れ巨乳だ。

確信した。

すると、Sが突然振り返った。

「あー!〇〇くん。さっきはごめんね。」

いつまで引きずっているのだろうか。

「いやいや、大丈夫だよ。ってか、家こっちの方なの?」

「あー、そうなの。」

話してみると以外に明るい。

会話しながら、どうやって持ち込んで犯そうかな、と考えていた。

でも、この陰キャとはちょっと難しい。

とりあえず、何とか話を繋げて、そのまま少し離れた公園に行くことにした。

時刻は夜の7時をとっくに回っている。

公園のベンチで座って話していた。

距離は結構近い。

カップルに見られてもおかしくないくらいだ。

話を続ける。

でも、エロい方向には持っていけない。

そこで、俺は作戦を思いついた。

少し沈黙の時間を作ってから、強行に出よう。

会話に一区切りを付け、しばらく沈黙の時間がたった。

今だ。

俺は隣から思いっきり抱きつき、ベンチの上に倒した。

そのまま上に乗っかり、動かずに過ごす。

Sは抵抗するかと思いきや、素直にハグし返してきた。

俺はそのままディープキスに入った。

向こうは絶対にやったことがなかったので、かなり下手くそだったが、こっちから上手くリードした。

何とか成立はした。

そのままセーラー服を脱がせる。

すると、ピンク色のブラジャーが現れ、そこには今にも張り裂けそうな胸があった。

でかっ。

その一言に尽きた。

「ちょ、ちょ、、、」

抵抗はしているものの、控えめな感じだ。

羞恥心によって抵抗しているが、Sの性欲はこの犯しを大いに受け入れている。

そのままスカートも脱がせた。

このベンチの上には、下着オンリーの女子高生が寝転がっていることになった。

「ちょ、ちょっと、、」

やめて、までは言っていない。

すると、犬の散歩中のおじいちゃんがきた。

やばい。

俺はすぐにSを抱っこして、隣の多目的トイレにぶち込んだ。

脱がせた着替えや貴重品類も全て運び入れ、セット完了。

ここでなら周囲の心配なく犯せる。

抱っこしたまま俺は上からのしかかる感じで床に倒れた。

もう1回キスをする。

下手くそだった。

諦め、顔を離した。

明るい部屋でもう1回このSの体を見ると、スタイルに比べて異様に胸が強調されているのがよく分かる。

腹筋は割れていて、スタイルは綺麗だ。

それに対して、胸と、太ももがとてもむっちりとしている。

セックスには持ってこいだ。

俺はそのまま、ブラを取ろうとした。

背中に手を回し、ホックを外す。

すると、急にSが激しく抵抗した。

「ちょっと、ちょっと、」

俺は手足を抑え、ブラをどかした。

そのまま俺のバックの上に投げる。

そしておっぱい登場。

Sのおっぱいは垂れ乳である。

乳輪は過去最大サイズの茶色。

乳首は興奮でビンビンにたっている。

いかにも柔らかそうな乳房。

俺はここで理解した。

普通のブラだと垂れてしまい、揺れて男子から変な目で見られるのが嫌だったから、きついブラで小さく見せていたのだ、と。

「すっげえ、でっかいなぁ。何カップ?」

俺は下から持ち上げるように揉みながら聞いた。

柔らかい。

ほんとに柔らかい。

ここでパイズリしてもらったらどうなるのだろう。

「おい、何カップ?」

「ん、ん、ん、」

快感で答えるのにすら到達しない。

「ねぇ、何カップ?」

激しく、荒くなっていく。

「ん、あっ、あの、、」

答えてくれない。

「おい、答えてよ。聞こえてるでしょ。」

ここまで聞いても答えてくれない。

もう、我慢できない。

俺は乳首に吸い付いた。

「あん!あん!あん!」

どうやら乳首は弱点のようだ。

どんどん攻める。

「あん!あん!」

体が大きく揺れる。

「おい、答えてよ。何カップ?」

大きくおっぱいを叩きながら聞いた。

「い、言えないよ、、」

「じゃあ、下も行きまーす!」

答えてても下に行くつもりだったが。

俺は一気にパンツを下げた。

おまんこ登場。

背中の毛から想像していた通り、ジャングルである。

確実に無処理だ。

オナニーもしたことも無いかもしれない。

俺はすぐにクリトリスにしゃぶり着いた。

案の定、濡れていた。

「あっ!あん!なんか、変な感じ!」

どうやら初めてのようだ。

ペースをあげていく。

「あん!あん!なにこれ、初めて!あん!」

素直に気持ちいいと反応する。

少し甘噛みをしてみる。

「ああーん!やばい、何が出る!」

初めてにしては刺激が強すぎた。

ビュルルル。

大きな放物線を描くように潮を吹き、Sの初絶頂を迎えた。

「あっ!あん!あーー!」

Sはぐったりしている。

「初めてなの?オナニーは?」

「え、何それ?」

まじか。

オナニーも知らないとは。

「じゃあ、やったことないんだ。」

「よくわかんない。そっち系のこと。でも、なんか気持ちよかった。」

Sの上半身を起こさせた。

「それはね、こうやってやるんだよ。」

俺は指1本まんこの中に入れ、クリトリスをもう1本の指で攻撃した。

「あん!あん!気持ちいい!あん!」

「ほら、しっかりじぶんのまんこみて!」

刺激が強すぎて、そのまままた倒れてしまった。

力が入らないようだ。

「あん!あん!あー!」

ビュルルル。

本日2回目の絶頂。

大量の愛液が発射された。

もうSのおまんこはぐちゃぐちゃである。

「ほい、次。これをしゃぶって。ほら。」

俺はそういうと、下半身をみて、ちんこを口に差し出した。

「え、ちょっと、、、」

「いいから、ほい、早く。」

「え、、、」

と口を開けた瞬間に、一気に押し込んだ。

「ん、ん、んーーー!」

嫌がっている視線がとてもエロい。

俺の手でSの顔を無理やり動かし、フェらを進行する。

奥に行った時に、程よく舌が亀頭に当たるのが気持ちよかった。

歯が当たることも無く、普通にいきそうになった。

「ほら、行くぞ!」

ビュルルル。

口内射精。

まあまあ出た。

「う、う、オエッ、なにこれ。」

口の中の変な感触に戸惑っていた。

俺はすぐにパイズリへとことを進行させた。

「ほら、おっぱいで挟んで、揺らして!」

「こんな感じでいいの?」

柔らかい乳に包まれたちんこは、すぐに絶頂に迎えた。

初体験のSも、めちゃくちゃパイズリが上手い。

「あー、S、上手だよ。あー、いく!!」

そのまま顔面に噴射した。

「うわっ、なにこれ。」

俺は答えている暇もなく、正常位ですぐにまんこに押し込もうとした。

既にぐちゃぐちゃであるまんこに、ちんこをゆっくりと差し込む。

全く入らない。

スーパーキツキツまんこである。

全力で俺のちんこを拒否している。

俺は指で無理やりまんこを開き、そこに押し込んだ。

とりあえず先は入った。

あとは押し込むだけである。

かなりきついのが肌に感じる。

今にも外に押し出されそうである。

どんどん俺は体重をかける。

「あっ!いたーい!あーーっ!」

急にSが叫んだ。

大量の血が出てくる。

そして、ようやく、最深部に到達した。

生暖かい感触と、半端ない膣圧。

名器だった。

ピストンを開始する。

「あん!あん!いたーい!」

膣圧に負けることなく、全力で腰を振る。

すると、Sの痛みはやがて快感へと変わっていった。

「あっ!気持ちいい!あん!」

すると、尿意が芽生えた。

「やばい!」

じゃー。

このまま中でおしっこを出した。

なんか変な感触だった。

でも、こんな豊満なこの中でおもらしをしたことにより興奮を覚え、俺のちんこはさらに元気になった。

どんどんピストンが早くなる。

「おい、行くぞ!」

ビュルルル。

大量に出た。

すると同時に、

「あん!あん!あー!!」

Sも絶頂を迎えた。

ちんこがちぎれるほどの膣圧となり、俺の精子は搾り取られた。

そのまま抜こうとしたが、今度はキツすぎで抜けない。

俺はSを無理やり動かし、差し込んだまま四つんばいの姿勢にさせた。

後ろから巨乳のおっぱいを鷲掴みしながら、もう1回腰を振る。

パンパンパン。

「あっ!あん!なんかさっきより深い!」

全てが初めてのSに、素晴らしい体験をさせるべく、全力で腰を振った。

「も、も1回出すよ!」

ビュルルル。

かなり奥で出した。

Sは体を大きくのけぞらし、快感を迎えていた。

Sはもう力が入らなくなり、そのままガクッと倒れた。

まだちんこは差しっぱなしである。

俺はそのままSを無理やり起こし、騎乗位に持ち込んだ。

当然、Sにはピストンをする体力は無いので、俺は下から突き上げるように腰を振った。

おっぱいが大きく揺れる。

「あん!あん!あん!」

Sはバランスを崩し、俺の上に倒れてきた。

胸の柔らかい感触が走る。

俺はピストンを続ける。

「ほら、まだだよ。」

もうSは体力切れで何も言えない。

死にそうな顔をしてただひらすら快感を味わっているだけだ。

本能で喘ぎ声を発しているSに、3度目の中だし。

まあまあの量が出た。

それでも膣圧は緩まない。

何だこの名器は。

俺のちんこも力を振り絞って、まだ中に残っている。

どうやらこのSはずっとくっついていたいのか。

結合したままがいいのか。

また力が抜けて倒れてしまったので、そのまま姿勢を入れ替えて、もう1回正常位で始めた。

さすがに4度目になると時間がかかる。

Sは本能のままに喘ぎ声を発している。

体に力は入っていない。

お互いなかなか絶頂に至らない。

それでも膣圧は緩まない。

俺は、最後の力を振り絞って、ピストンを一気に加速させた。

「よし、行くぞ。」

ビュルルル。

さすがにあまり出なかったが、かなり奥で出した。

すると、同時にSも絶頂となった。

「あん!あん!あん!」

大きく体を仰け反ると、まんこは俺のちんこを破壊するような力で包み込み、そして一気に緩んだ。

ようやくまんこから抜くことが出来た。

4度の中だしで破壊されたこのおまんこからは、血と精液が混じったものが大量に逆流していた。

Sの呼吸は荒れ、そのまま床で大の字になったままでいた。

おまんこは呼吸に合わせてひくひくしている。

俺は言葉が通じなくなったSに、お別れの合図におっぱいに吸い付いた。

Sは何かよく分からない声を出し、そのまま終わった。

最後に、

「最高だったよ。」

と言って、乳首にキスをした。

「下着は貰うね。」

と言って、脱ぎ捨てたSのブラとパンツは貰った。

俺は服を着て、荷物をまとめてトイレにSを残したまま出た。

時計は夜の9時を回っていた。

家に帰ってからSのブラを見ると、何とGと書いてあった。

なんというサイズだ。

規格外である。

あんな子とやれたなんて、と思うと興奮してきたので、このブラに1発抜いた。

全然出なかった。

翌朝、LINEを見ると、Sからメッセージが来ていた。

「昨日はすごい気持ちよかったよ。何かはあまりわからなかったけど。またやりたいな。」

これはSEX中毒の始まりか、と思った。

あんな膣圧で毎回されたら、こっちも破壊される。

2日3日、おれのちんこは元気がなかった。

スーパー処女のおまんこにズタズタにやられた。

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

また高評価いただけると嬉しいです。

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