前作も高評価ありがとうございました。
今回も最後までお付き合い頂けると嬉しいです。
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今日は他校との合同練習の時のお話です。
僕の所属していた水泳部は部員が少なかったので、時々他校と合同練習をする機会がありました。
今日はあるM高校というところとの練習です。
他校の更衣室を借りて着替え終わったあと、プールへ行く。
準備体操開始。
他校の女子を見ると、なんと巨乳の塊ではないか。
女子は5、6人しか居なかったが、身長150cm無さそうだが胸はFくらいありそうな体と胸が反比例してる子、ちょっとぽっちゃり気味だが今にも水着が弾けそうなおっぱいの子、脇毛の処理後めちゃくちゃ目立つ上に、肩の紐からおっぱいが肉漏れしてる子、更にはよく見るとマン毛が漏れてる子。
もう勃起した。
うちの学校の子は、Wと1年のG以外はCカップ以下の貧乳が多かったので、今日はあまりにも刺激的だ。
「今日女子えろすぎん?」
「ね、ほんと見るだけでおかずだわ」
Tも大興奮。
そこに、他校の子も入ってきた。
「君たちの高校のあの子、なんていう子?」
「あー、Wです」
「おっぱいデカイね!」
「いや、君たちの方がやばくないですか?」
「もう見るだけで一抜き行けそうっす」
「うちはもうあれが普通よ。だから他校の子見ると羨ましいくらい。」
どうやらちょっと荒れ気味らしい。
練習が始まる。
泳ぎ終わって、プールサイドに上がった女の子たちは、胸をプルンプルンと揺らしながらじゃれている。
思わず勃起。
思うように動けなくなる。
更には、水に入ったことで乳首がくっきりと写った子も何人かいた。
それをつんつんしてじゃれあっている女子。
「乳首つつき合っとるやん」
「乱入したいな笑」
「夢でも出来んやろ笑」
うちの学校の子は、それを見て引いている。
メニューはいつもよりも断然楽で、余裕でこなせた。
練習終了。
着替えに戻る。
そこに、他校の子が話しかけに来た。
「良かったら、こっちで着替える?」
「あー、僕たちあっちで着替えてたんで」
「女子もおるよ笑」
「え、がち?!」
「じゃあ、行くしかないっすね笑」
「待ってますーー!」
これは、何となく展開が予測できた。
部屋に入ると、3年生の男子と全学年の女子がいた。
まだ水着は着ていた。
男は3人、女子は6人。
うちの学校の女子は居ない。
「あいつとあいつが1年で、2年は3人、3年はあいつの1人。」
「よろしくお願いします!」
「こちらこそよろしくお願いします。」
まじで全員巨乳。
1年生の2人は童顔の癖に、おっぱいはご立派。
身長は160弱くらい。
2年生は結構タイプがバラバラだ。
ちょっと日に焼けて黒い子、圧倒的清楚系、そして低身長の童顔。
唯一の3人の共通点はおっぱいがでかい。
ちなみにさっきの毛がはみ出てた子はこの清楚系の子でした。
3年は身長165くらい。
顔はちょいブスだが、おっぱいは肉漏れしていて、乳首はくっきりと透けていた。
かなり乳輪はでかそうだ。
だんだん股間があつくなる。
「今日は人数が増えたね!」
「盛り上がるよ、今日は。」
正直、なんのことかは分かった。
「ということで、はじめ!」
というと、女子が一気に男子の所へ。
俺は一気に2人くらいに抱きつかれた。
誰かは判別つかなかった。
「お前来んな。最初はあたし!」
「すみません。」
どうやら後輩がどいたようだ。
女子は立ったままジャンプしてしがみつき、ディープキスを仕掛けてきた。
とにかく上手い。
俺はそのまま押し倒され、その後無理やり上下反転させ、上から乗っかってキスを続けた。
この子は2年の低身長の童顔ちゃんだった。
「何カップあるの?」
「この前Gのブラジャー買いました!」
「でかっ!」
「そうなんですよ、」
そうゆうと、俺は肩の紐を外して一気に下まで下げた。
美白という程ではないが、まあまあ白いおっぱいだった。
茶色の乳輪は五百円玉よりも広く、乳首はぴんぴんでそれなりに太かった。
俺は最初からしゃぶり着いた。
「あん!あん!あたし乳首弱いんですぅー」
そう言われたので、もう片方の手でもう片方の乳首をクリクリ攻撃した。
「あん!あん!ほんとに弱いんですぅー!」
既に腰がプルプルしている。
面白くなった俺はどんどん加速させた。
「あっ!いく!!!」
大きく腰を振り上げた。
「はぁ、はぁ、ホンマに乳首弱いんですー、最初から激しすぎですよぉー」
「いや、反応がおもろかったからついつい笑」
そうして水着を足まで下ろした。
そこには毛がひとつもないまんこが。
「え、?生えてないの?」
「抜いたんです、やる時に邪魔なんで笑」
剃るのは聞いたことがあるが、抜くのは初めて聞いた。
そして、1回いったあとのまんこを直で攻撃した。
こんだけ沢山女子がいるので、何となく1人あたりの時間が少なそうなのは感じていた。
本当はゆっくりといじめたかったが、しょうがなかった。
舌でクリトリス一点を激しく責める。
「あっ!あっ!」
そして、余った手を弱点の乳首にまわした。
「あっ!ほんとにやばいです!気持ちいいです!あーーっ!!」
ビュルルル。
愛液が溢れてきた。
「はぁ、はぁ、次は私が気持ちよくします!」
そういうと、俺は水着を脱がされ、ちんこを出させられた。
そのまま豊胸に挟まれ、ぷるぷる揺らした。
さっきも思ったが、柔らかさ半端ない。
そこに唾液も垂らされたので、もう興奮度MAXだ。
「やばい!」
そうゆうと、彼女はパイズリを辞め、そのままちんこにしゃぶりついた。
かなり美味い。
手でしごきながらちんこを口に入れ、上目遣いで見てくる子の童顔は、ほんとにエロい。
ビデオにも出せそうだ。
すぐに行きそうになった。
「やばい、いく!!!」
ビュルルル。
結構出た。
「じゃあ、生のまま入れてください!」
唇に精子の残骸が残りながら言っているのがかなりエロい。
「ガチで、生?」
「ピル飲んでるんで大丈夫です!」
これを聞いて、安心した。
M字に脚を開かせ、突っ込む。
スルスル入った。
絶対この部活は毎日やっているのだろう。
部屋中がピストンの音と喘ぎ声で満ちている。
「あっ!あっ!あっ!」
同時に乳首もせめてやる。
「ん!あっ!いく!!!」
大きく腰が振れ上がった。
膣圧は強くなったものの、今までに比べると物足りない。
全然果てる気がしなかった。
どんどんピストンを加速させる。
乳首攻めも加速。
「あっ!いく!!!」
どんどん腰が振り上がる。
それでも関わらず、俺はピストンを続けた。
ようやく出そうに。
「おい、いくぞ!」
「はい、全部出してください!」
ビュルルル。
それなりの量でた。
まんこから愛液と精液が混ざって逆流する。
「ほんとに3回くらいいきましたよ、やばかったっす!」
そうゆうと、他校のやつが来た。
おい、選手交代だ!と言われたので俺はどいた。
そいつはいきなりおっぱいに攻撃していた。
こんなことを毎日やってるのかなあ。
夢のようだが、逆に疲れそうだった。
俺は、空いていた1年生のところに行った。
既に仰向けになって息を切らしていた。
おっぱいは弾力がありそうで、富士山のような形をしている。
乳首極太。
茶色である。
そしてなんと言ってもこの陰毛。
ジャングル極まりない。
もはや割れ目は見えない。
俺は乳首にしゃぶりつきたくなって、何も言わずにしゃぶり着いた。
「あっ!!!」
体全身で反応する。
正直、あんまり美味しくなかった。
手を秘部に伸ばす。
手で一生懸命毛をかぎわけていると、手でクリトリスへと誘導してくれた。
そのまま攻撃する。
「あっ!あっ!いく!!!」
ビュルルル。
腰が大きく上がったせいで、どこがまんこかまた分からなくなった。
次に、俺はちんこを谷間に置いた。
女の子は疲れながらも精一杯挟んでくれた。
めちゃくちゃ圧力強し。
ビュルルル。
一瞬で果てた。
勢いよく飛び出た精子は顔にまで飛んだ。
そうしてそのまままんこに突っ込む。
こちらもスルスル入った。
「あっ!あっ!あっ!」
最初からピストンはハイペース。
「ねぇ、何カップあるの?」
「え、Hです」
や、やばい。
規格外サイズ。
「よかったら下着持ってきます?記念に」
「いいの?じゃあちょうだい!」
「じゃあ、あたしに精子をください!」
「おっけー!あっ!いく!!!」
ビュルルル。
今日何回目だ?と思ったが、まあまあでた。
「はあ、はあ、先輩のちんちん気持ちよかったです。」
そう言って、また次の所へ行った。
ここから全員とやったんですが、全員書いているとキリがないので、簡単に感想だけまとめます。
1年生のもう一人の子は、おっぱいは少し汚かったけど、やった時の膣圧がこの中では1番強かった。
Gスポットに弱く、手で責めると腰をプルンプルン振り上げる。
それと同時におっぱいも揺れるのでえろかった。
2年生の清楚系の子は、まさに名器。
毛は太ももの付け根までびっしりと生えていて、おっぱいもブォリューミー。
2回中に出した。
喘ぎ声がとにかくエロく、性欲をそそった。
膣圧もかなり強く、それで果てた。
2年生のもう一人の焦げた子は、なんと言ってもおっぱいがやばかった。
この子もHカップあると言っていて、揉んだ時の柔らかさは1番だった。
乳首はちょっと小さかったが、でかさとのギャップが逆にいい。
乳首攻めに弱く、乳首攻撃だけで3、4回もいかせた。
この子も下着を貰った。
最後にやった3年生は、もうちんこが全然元気がなかった。
もう全然果てるとかのレベルではなかった。
でも、おっぱいはやっぱり3年間鍛えただけあるなぁ、という感じだった。
弾力はナンバーワン、乳輪はまあまあ広く、乳首はしっかりとそびえ立っていた。
下は結構毛が揃えられていた。
一番最初にやればよかった。
この子も下着を貰った。
というかパチッた。
水色のやつがえろすぎたからだ。
終わったあとは、もう全員クタクタだった。
「じゃあ、帰ります」
「お疲れ様です!」
どうやらここは調教しているのか?
「おう!またやれる時にな!」
そういって、俺らは着替えて出ていった。
その日の夜、他校の子からLINEが来た。
動画だった。
「今日のじゃないけど、まああんまりできなかったと思うから」
一人一人のセックスの動画だった。
1年生から順番に、前戯から取られていた。
改めて見ると、ほんとに一人一人のおっぱいが目立つ。
またたってきた。
そのまま抜いた。
もうほぼ出ない。
この動画と、貰った下着はかなりお世話になった。
今でもタンスの中に保管してある。
ーーーーーーーーーー続くーーーーーーーーーー
今回も最後までお付き合い頂きありがとうございました。
また高評価貰えたら嬉しいです。