高校生の頃、寮の食堂で働く美人人妻と3

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続き。

私は、コウ、17歳。

その人妻は29歳順子さん。

竹内結子似の美人。

その後、なかなか休日の昼間に時間が作れず

2ヶ月はホテルに行けなかった。

だが、寮に出勤はしてくるので、週に3、4回は近くの駐車場の車の中でフェラチオとクンニまでして貰っていた。

なぜ、車でしないのかって?

僕も我慢出来ずに、入れたいとせがんだこともあったが、コウ君との最初はベッドで思いっきりしたいと順子さんが言っていた。

僕も寮生だし、彼女は子持ちで主婦、会う時は時間がとれず仕事終わりの30分とかだけだったからです。

彼女も、浮気は初めてだったので時間の作り方や言い訳もうまく考えられなかったこともあります。

そして、ある日のメール

「来週の土日、旦那出張で私は実家に子供連れていくんだけど、昼間友達に会うってお母さんに言ったら、面倒みてくれるから、会えない?ホテルで。」

「いいよ。空いてる!」

「じゃあ、土曜の昼12時に!」

そして、当日。

順子さんは、白のタイトスカートに長袖シャツを着て大人びた格好だった。

髪は、軽くパーマでブラウンに染めていて長さは長めだ。

身長は156センチ程。

「1週間ぶり!乗って!」

「うん、ありがとう!凄い、なんか大人っぽいね。順子」

「でしょー、ちょっと頑張った(笑)」

車でホテルに向かう。

「さー、着いた着いた。初めてなんでしょ?」

「うん、初めて。順子は、よく来るの?」

「浮気したことないんだから、もう、旦那と行った3年前が最後かな(笑)」

「そうなんだー」

そして、部屋に。

「うわ、凄い綺麗!こんなんなってんだ。」

「なんか、調べたら、綺麗って評判だったからさー。いいでしょー?コウ君。」

「うん、綺麗だね。初めてきたから、何もかも凄いわ。これ、AVってほんとに流れてるの?」

「あれほ、よっぽど田舎か古い所しかAV流れてないよ(笑)」

「そうなんだ(笑)」

そして、軽くお酒を飲んだ。

僕は未成年だから、ノンアルでした。

軽く酔いがまわってくると、順子は

「ねー、お風呂入るー?」

「うん。入ろう!」

脱衣所の大きい鏡の前で脱ぎ始める順子。

赤色の下着でTバック。

この2ヶ月我慢してきた、僕の性欲は頂点に達した。

順子が下着姿になった時、僕は後ろから抱きかかえ、おっぱいを揉みしだいた。

「やん、なに?コウ君ー。どしたの?」

「もう、我慢できない。」

順子の唇を奪う、僕。

ぴちゃ、びちゃ、びちゃ

Tバックの隙間から、指を入れ

お尻の穴の方から、指をマンコにつたっていく。もう、順子は、お尻の穴までぐしゃぐしゃだった。

「順子も、濡れてんじゃん。」

「だっ…て、ずーっと、ずーっと私も我慢してたんだ…ん!あっ!してたんだよ。」

指でクリトリスを触る

「いやっ!あっ!ああああーー!あっ!んっ!んっ!あっぁぁぁ」

Tバックをずらし、洗面台に片足を、乗せ

順子を開脚。

そのまま、マンコを舐めまくった。

「じゅるるる!!!じゅる!!」

おまんことクリトリス、お尻の穴まで必死に舐めて、愛撫した。

「あっ!!あああ!ああん!…あっ!あっ!」

「順子の、美味しいよ。沢山臭いがする。」

「もうーー、そん…なにダメだ…よ」

さらに、ディープキス。

洗面所に、やらしい音だけが響く。

僕は、パンパンに張った股間を順子のお尻に擦りつけた。

「なんか、当たってるよーコウ君。これ、出してあげようよ。」

順子は、しゃがみこみパンツを僕のパンツを脱がす。

べろんっ。

ほぼ、真上を向いた長さ19㎝、竿周り直径4㎝、亀頭4.3㎝のペニスが露わになる。

「もう、こんなになって。」

口を収まりきらない、ペニスを順子は必死に舐めて、金玉袋を吸い、僕の性器は順子の唾液だらけになっていた。

そして。

洗面台に手をつき、順子のお尻を突き出し

Tバックをずらす。

「入れるよ。順子」

「うん。きて」

亀頭まで、パンパンに張ったペニスを

バックから

先のほうから順子のおまんこに、入れる。

「うわあああぁぁ!ぁぁ!あ!」

「もっと、いくよ。順子。」

ペニスの半分程まで入れる

「ヌプププ!ズズ!ぐちょちょ!」

「あああああ!これ、あっ!ダ…メ…」

「全部いくよ。」

そして、根元まで一気に順子のマンコに突き刺した。

「ああぁぁああ!!!!」

悲鳴のような、声をあげ、口を、押さえ

身体がガクガクと震える順子。

ズッポリと入ったペニスを僕はマンコの中で

静止させた。

「あっ、あっ、うっ!うっ!大っ…きすぎ!おっきすぎ!あっ!はーー、はーはっ!」

僕は何もせず、ペニスを入れたままなのに

順子は心配になるほど痙攣が止まらず、洗面台の上にうなだれていた。

5分程、静止していただろうか。

順子のおまんこは、子供産んでいるとは思えない程、締め付けてきてイキ汁が、マンコから垂れてきていた。

そして、僕は少しずつ腰を動かして、マンコを突き上げた。

「パンパン!パンパン!パンパン!ズブっ!ズブ!ブチャ!ブチャ!パンパン!パンパンパンパン!」

順子のお尻と、僕の股間が当たる音が響き渡り、ガクガクと順子は悶える。

「あっはっぁん!あっ!あーあーあっ!ぁぁぁーん!!」

「あっ、気持ちいい。順子のまんこ気持ちいいよ」

「コウ…くんのも…ん!お…くまで来てて…ん!あっ!気持ぢぃぃ!!ああぁぁん!」

「太っといよー!!、コウくんのおちんちん、おっきーいい!!」

「気持ちいい?、旦那さんとどっちがいい?」

「こっぢ!!コウくんの、デカチンが…きもっ…ぢぃぃ!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

怒号のように、バックから突きまくり

順子をイキにイカせた。

しかも、生での挿入。

自分でも、よくこんなにもってるなと思った。もっと早くイっちゃいそうだったのだが。

パンパンパンパンパンパン!

ズブ!ズブ!ぶちゃ!ブチャ!ブちゅ!

まんことチンポの結合部は、汁で

溢れかえり、順子の脚に滴り落ちていた。

そして。

「あー、だめだ、いくよ。順子!」

「あっ!!あ!!ぁぁぁーん!!あ!あ!あんあん!あん!」

極太ペニスを、マンコから引き抜き

ぷりっとした、お尻に大量の白い精子を

ぶちまけた。

びゅ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!

ドピュ!ドピュ!ビュュ!!

ペニスで、お尻を叩きながら精子を擦りつける。

順子は、うなだれるように、床に崩れた。

「はー、はーはー、はー、んーんー、コウくん。すっごいね。初心者とは思えないよ。」

「ごめん。無我夢中で。」

「まだ、チンポ入ってる感じがする。メリメリいってたよ、私のおまんこ。ほんと、大っきいよね。」

「まだまだ、いけるよ。順子」

「そう?じゃあ」

じゅぼ!

ペニスを咥えてくる順子。

みるみるうちに、ペニスは反りかえる。

ベッドに、順子を寝かせ

正常位で、まんこに挿入。

「いやーー!アアアァァ!!!」

「大っきいーー!!!奥まできてるのー!アアアァァ!」

ガンガン突きまかった。

人が変わったように。

「ずぼっ!ズッポリ!ズブ!ズブ!ズブ!ぶちゅ!ぶちゅ!」

ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ

「ぁぁ!あん!あー!あん!あー!ああああぁぁぁーん!あん!」

ガクガクと震える順子、その後対面座位

騎乗位で突き。

再び正常位へ。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

「ああっ!いく!いく!いく!だめーー!コウくん!まって!まっ…て!奥!奥!きてるのー!!大っきいのがきてるー!」

「中に出すぞーー!!!順子!!」

「出して!出して!ほじいよー!!」

ドピュ!!!!

中に注がれる精子。

2.3分注いだか。

ゆっくり、抜くと、精子がまんこから垂れてくる。

「気持ちよかった。コウくんの。また、しにこようね。」

「うん。また、順子としたい。」

「うん。でも、ほんと巨根だよね。もう、旦那とできないよ(笑)」

「なんか、ごめん(笑)」

こうして、順子との初SEXは終わった。

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