高校生の息子の友達は、私の体を「躾」ています

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3人で会いたいと連絡した週末、Aがうちに来ました。

土曜の朝でした。

息子は土曜の早朝から試合に行き、一泊して日曜の夜に帰ってくる予定です。

Aは私にシャワーを浴びて何も着ないで待っているように言いました。

洗濯物を干すときは上だけパーカーを羽織りました。

(うちはマンションの高層階です)

全裸で掃除をしているだけで濡れてしまって、Aの姿を見た瞬間、ズボンとパンツを下ろして咥えたい衝動を抑えるのが大変でした。

A「B、部活が忙しいから今日は来れないそうです。明日まで待てますか?」

「はい」

A「ユキさんは3人で会って何したいんですか?」

「動画を…」

A「パソコンに保存してるから、スマホの消しても無駄だって気づいてるんじゃないですか?会えば会うだけ動画増えますよ?」

もう動画はスマホだけに保存されていないことは何となく気づいていました。

私は記憶がなくなるまで二人に犯されて逝きたいだけです。

でもそんなこと言えません。

Aは、私を膝に座らせて乳首を弄ります。

A「B以外の友達呼びましょうか?」

耳元で囁かれました。

A「口が固そうな子、2、3人呼べますよ?」

「あ…」

A「ユキさんが望むなら、いつでも友達呼んであげるから、我慢せず言ってくださいね。

私「ああ…」

Aは私のおまんこに指を入れました。

A「複数で犯されるの想像して濡れちゃいましたね」

「ああんっ」

A「ユキさん、濡れすぎです。ベッドに行って準備するから、少し我慢してください」

Aは指を抜くと私のベッドに防水シーツを敷きました。

ベッドサイドのテーブルに、ローション、木製の洗濯バサミ一袋、黒い小さなベルト、プラスチックでできた小さな筒のようなもの、ピンクローター三つ、ガムテープ、黒い袋、クローゼットを開けてバイブも出して並べました。

A「ユキさん、仰向けに寝て、手を出してください」

Aは私の両手を万歳させて黒いベルトで固定しました。

A「ユキさん、まだ乳首勃ってますよ」

「んんんっ。あああっ」

ブーンと震えるローターが左乳首に触れました。

A「ユキさん気持ちいい?」

「ああんっ。気持ちいいっ」

右乳首もして欲しい。

Aは右乳首には触れず、左乳首にだけローターをあて続けます。

「ああっ。右も、右乳首も触ってぇ」

A「触って欲しいんですか?それとも右乳首もこっちがいい?」

「ああんっ」

二つ目のピンクローターをAは私によく見えるように振りました。

「あっああっ。右乳首もしてぇ」

A「どうして欲しいか、ちゃんとお願いしないと分かりません」

「あううううっ。右乳首もピンクローターあててください。」

Aは、左乳首のローターを右乳首にあててくれました。

「ああ…ああんっ」

Aは黙って右乳首だけにローターをあてます。

「左も…両方の乳首にピンクローターあててください」

A「ユキさん、ちゃんと自分で言えましたね」

「ああんっ」

Aは、ガムテープでピンクローターを固定しました。

「あっああんっ」

内腿を滑らせるように上がってきた3つ目のピンクローターが足の付け根を刺激します。

クリトリスに触れて欲しい。

A「ユキさん触って欲しいところありますか?」

「ううっ。クリトリスを触って下さい。ああああっあっあっ。イクッイクッ」

イクッと思った時クリトリスからローターが離れました。

A「ボクが逝っていいって言うまでダメですよ」

「お願い、逝かせて」

乳首のローターは刺激を続け、クリトリスが疼いて疼いておかしくなりそうです。

A「勝手に逝ったらお仕置きですよ」

Aは、クリトリスの皮を剥いてローションを塗りしました。

「ああんっ」

指で優しくローションを塗られるだけで逝きそうです。

その剥き出しのクリトリスにAはピンクローターをあてました。

「あああああっあっあっ」

私は全身を痙攣させて逝きました。

我慢できるわけありません。

快感の波がおさまり息が整うと私は不安になりました。

「勝手に逝ってごめんなさい。でも、アレは逝っちゃうよ」

A「そんなに気持ちいいんですか?白目剥いてましたよ」

「初めてで…」

A「じゃあ、慣れれば我慢できるようになるかもしれませんね」

Aは、また皮を剥いてローションを塗ります。

「嫌、やめて、待ってぇ。ああああっ」

A「あー、また逝った」

「いやあああっ。あっあっやめてっ。あああっ」

ジョーッ

お漏らしをしてしまい、ようやくAはクリトリスを解放してくれました。

恥ずかしくて涙がこぼれました。

A「勝手に逝くし、お漏らしまでして、ユキさん、しばらく立って反省しててください」

Aは、ベルトとピンクローターを外しタオルで私の下半身を拭いて壁際に立たせました。

Aは防水シーツも拭いて、汚れたタオルを部屋の外に持っていきました。

Aのいない間にティシュで鼻を噛んで立たされた場所に戻ろうとして、Aに見つかりました。

A「ユキさんは反省もできないんですね」

「は、鼻水が…」

A「お仕置きしましょう」

Aはベッドに腰掛けると私を膝の上に腹ばいにしました。

A「ユキさん、どうしてお仕置きされるのか分かりますか?」

「…勝手に逝って、お漏らししたから」

A「反省の為に立たされても勝手に動きましたね」

「ごめんなさい」

バシーンッ

「ギャッ」

お尻を叩かれました。

バシンッバシンッ

「痛いっ痛いっ」

バシンッバシンッ

「反省した、反省してるから、やめてっ」

バシンッバシンッバシンッ

「ううううっ」

お尻を叩かれる恥ずかしさが、痛みによって薄れていきました。

バシンッバシンッバシンッ

「ううっ。ごめんなさいっ」

バシーンッ

最後に力一杯叩いて、Aは私をベットに寝かせました。

A「反省した?」

「ううっ。反省しました」

お尻は熱を持ちジンジン痛みます。

A「お尻突き出して」

私は操られたかのようにAの言葉に従いました。

クチュクチュおまんこを掻き回されていやらしい音がしました。

A「叩かれて、濡れちゃった?」

「ああんっ」

Aのおちんちんが入ってきました。

「ああっあっあっ」

Aは最初から激しく突いてきました。

「逝ってもいいですか?」

私はAに聞きました。

A「まだダメ」

「お願いします、逝かせてください」

A「ダメ」

Aは、ピストンを速めます。

「ああっ。イクッイクッ。ああああっ」

Aは、私の中で果てました。

浴室に連れて行かれ、シャワーでおまんこを洗われました。

ソープを泡立てて身体中洗われ、陰毛を泡だらけにされました。

A「勝手に逝ったから、マンゲ剃りますよ」

Aは、風呂場にあった私のムダ毛剃り用の剃刀に

手を伸ばしました。

ジョリッと泡と一緒に陰毛が剃られました。

「やめて」

A「ユキさん毛が薄いからすぐ終わりますよ」

私はAに言われると逆らってはいけないような気がしてAに言われるまま足を開いてツルツルになるまで剃ってもらいました。

シャワーで流されると、子供のようにツルツルになっていました。

Aは、私をベッドに仰向けに寝かせるとまた両手をベルトで拘束しました。

仰向けになると叩かれたお尻がヒリヒリしました。

Aは、優しく乳首を触って、乳首を勃たせました。

A「ちょっと痛いですよ」

「ヒイイイイッ」

Aは、私の右乳首に木製の洗濯バサミを挟みました。

A「すごく痛そうですね(笑)」

左乳首にも洗濯バサミをつけられました。

「痛いっ痛いっ外してっ」

A「そんなに暴れても、外れませんよ(笑)」

私は暴れるのをやめて、乳首を見つめました。

乳首は洗濯バサミで挟まれ潰れています。

がっちり乳首を挟んだ洗濯バサミは暴れても外れそうにありません。

「痛いの。お願いします。外してください」

A「ユキさん、涙目になって…そんなに痛いんですか?」

私は頷きました。

A「お仕置きだから仕方ないです。暴れなかったらすぐに終わりますよ」

Aは、私の足を開かせるとクリトリスの皮を剥いてローションを塗りました。

「嫌っローターヤダッ」

A「ローターも後でしてあげますよ」

Aは小さなプラスチックの筒を手にし、クリトリスの皮を剥いて押しつけました。

「ああっ」

クリトリスが吸われています。

ズボッと筒が外されます。

何度か試されるうちに、グッと何かが出ていく感覚がしました。

「ううっ」

ズボッと筒を外されると、クリトリスが伸びているのをAは写真を撮って見せてくれました。

「ギィヤアアアアッ」

クリトリスを洗濯バサミで挟まれ、全身に電流が走ります。

「痛いっ外してっあううううっ」

暴れても洗濯バサミは取れません。

「無理っ痛い痛い痛いーっ」

Aに見せられた動画で私は泣き喚いていました。

A「ボクの性奴隷になるならすぐ外してあげますよ」

「外してぇ」

A「ボクの性奴隷になりますか?」

「なるっ。なるから外してぇ。ぎゃあああっ」

潰されたクリトリスが元に戻ろうとしているのか挟まれた時以上の激痛が襲ってきました。乳首の洗濯バサミを外されたのも気づきませんでした。

私はぐったりしたまま眠ってしまったようでした。

目が覚めると辺りは暗く、違和感を感じて下半身を見るとクリトリスに筒がつけられていました。

ズボッと筒を取ると、Aはピンクローターを持っています。

私は逃げ出しました。

手のベルトは外されていました。

A「ユキ、戻って足を開きなさい」

もう無理だと思って私は後退りし、ベッドから降りようとしました。ガシャンっと鎖の音がして、首が引っ張られました。

私は首輪をつけられ、ベッドの足に鎖で繋がれていました。

「何これ?」

パンッと頬をぶたれました。

Aに性奴隷になるかと聞かれて、なると叫んでいる動画を見せられました。

A「ボクのストレスの解消にするだけなんで、そんなに酷いことはしませんよ。ベッドに戻って足を開きなさい。ユキ、またお仕置きされたいの?」

私はベッドに戻り、足を開きました。

A「自分で皮を剥きなさい」

皮を剥く前から肥大したクリトリスが見えています。

皮を左右に引っ張るとよりクリトリスが飛び出しました。

A「手を離したら、お仕置きします」

「ひいいいいいいっ。あああああっ」

数秒でローターを外してもらえました。

A「ユキ、次はもう少し長くしますよ」

「ぎゃあああっ。ああああっ。うぎゃああああっ」

A「ユキ、次我慢できたら、終わります」

「うぎゃああああっ。うぎゃぎゃぎゃぎゃ。おおおおっ。ああああっ。あああっ」

私は手を離し、全身を痙攣させて逝ってしまいました。

A「ユキ、手を離して勝手に逝ったね」

私はまだ体の痙攣が止まらず、Aの言葉をぼんやり聞いていました。

次はどんなお仕置きをされるんだろう…

私はまた眠りにつきました。

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