高校生の息子の友達に「躾」られた体を見られました2

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息子の友達Aは、私を性奴隷にするといい、バイブを取り上げました。

私の部屋のクローゼットの中の小さなトランクの中に拘束用のベルトや目隠し、ピンクローターと一緒に入っています。

トランクには鍵をかけてAが持っています。

肥大させられたクリトリスは、3日間には元の大きさに戻りました。

Aには毎日クリトリスを吸引をするよう言われましたが、嫌だと言ったら強要はされませんでした。

Aは翌週は模試、翌々週は塾の講座があると言いました。

放置されて2週間になる頃、私は、欲求不満でせめて痴漢に触られないかと短めのスカートと胸を強調するブラウスを着て出勤しました。

電車の中で服の上から胸やお尻を揉まれることはあっても、AVのように指を入れられることはなく、1日ムラムラしながら働いた私は、新しい玩具を買って、Aに黙っていようと決めて職場を出ました。

向井「ユキさん、今日時間ありますか?」

今夜は息子は友達の家に泊まりに行くので時間はありますが、早く玩具を注文しないと届くのが遅くなります。

「どうしたの?」

でも、大人の私は5年前に新人研修で関わった後輩に付き合うことにしました。

ちなみにユキさんと呼ばれるのは、私の苗字がこの地域にやたらと多い苗字で、ややこしいのでその苗字の人は全員下の名前で呼ばれているからです。

向井「青木さんがキツイんです」

「青木君は体育会系だからね、悪気はないのよ」

向井「でも…」

青木君は同期です。

今度会ったら平成生まれへの対応を考えるよう言おうと思いながら話を聞いていると、彼女と別れた話になり、お互い少し飲み過ぎてしまいました。

悶々としていた私は胸の強調したブラウスを着ており、向かい合って座っている向井の視線はいつの間にか私の胸に注がれていました。

店を出てエレベーターに乗ると、向井に抱きしめられました。

舌が入ってくると反射的に絡めてしまいます。

私が舌を絡めたのでいけると思ったのでしょう。

ブラウスの上から胸を揉まれました。

向井は、小顔でチャラチャラとしたパーマをかけており、まだ結婚したくないと公言していて、女の子と付き合い、結婚を迫られて別れる、ということを私が知ってるだけで3回繰り返しています。

ただ、キスは上手で、ムラムラしていた私はそのままラブホテルに行きました。

部屋に入ると向井はもどかしそうに私のブラウスのボタンを外し、キャミソールとブラジャーを上にずらして生で乳を揉み、乳首に吸い付いてきました。

「シャワー浴びてから…あんっ」

向井は、スカートを捲り上げてストッキングとパンツを下ろして手を入れてきます。

向井「ユキさん濡れてますよ」

「や…シャワー…ああっ」

向井「このまましましょう」

向井は私を抱き抱えてベッドに寝かせると枕元のゴムをつけてもう一度スカートを捲りました。

向井「エロッ」

向井は私の恥丘を撫でました。

指で濡れていることを確かめておちんちんを入れてくれました。

向井「自分で剃ってるの?」

「あ…」

生えてくるとチクチクするので自分で剃っています。

向井は奥まで挿れると私の顔を見ながら胸を揉みました。

向井「こんなエロい体して、どんな人と付き合ってるんですか?」

「やだ…見ないで」

向井はゆっくりと奥を突きました。

「ああ…」

向井「ユキさん気持ちいい?もっと声出して」

向井のおちんちんは長く、私は奥を突かれて言われるまま喘ぎ声を出しました。

「ああんっ。あんっあんっ」

向井「ユキさん可愛い」

ガンガン奥を突かれますが向井はまだ余裕があるのか私の顔を見て笑っていました。

「ああっ。もうだめ。イク、逝っちゃう」

向井「逝っていいよ」

「ああああっ。イクーッ」

向井を逝っている私を見つめ、優しく頭を撫でてくれました。

向井「ユキさん、可愛すぎ」

「ハァハァ見ないで…」

向井「ダメ、もっと見せて」

「はあああんっ」

向井が腰を動かします。

「あっあっまたっ、またイクッイクッ」

向井「ボクも逝きます」

「ああああっ」

私は悲鳴のような声をあげて逝きました。

向井はおちんちんを抜くとゴムを外しティッシュで拭いていました。

向井「ユキさんがこんなにエロいなんて誰も思ってないですよ」

少し休んでから一緒にシャワーを浴びて寝ました。

翌朝、向井はまだ寝ていました。

化粧をし、髪を梳かして服を取りに行くと寝ぼけてぼんやり辺りを見渡している向井と目が合いました。

向かいの視線はすぐに私の胸に向けられました。

向井「ユキさん、こっち」

ベッドに戻ると胸を揉まれました。

向井「最近、また大きくなりましたよね」

Aに弄られるようになって体重は減ったのにブラジャーはなぜかキツくなっています。

向井「ユキさん、もう一回しよ」

向井は私を上に乗せ、両手で乳房を揉みしだきました。

「ああんっ」

腰を動かすと自分の体重でより奥に刺さったおちんちんが奥を擦ります。

「あんっあんっあんっあんっ」

私は自分が気持ちよくなりたくて夢中で腰を振りました。

向井「ユキさん、ホント可愛い」

「ああああっ」

向井が下から突き上げます。

「ああああっイクッ」

シャワーを浴びて服を着ていると、向井はまた胸を揉みました。

向井「もう少しだけ」

と言って乳首を吸ってきます。

「もうダメッ…ああっ」

向井は私を抱きしめて言いました。

向井「ユキさん可愛いです」

そして、セフレになろうと誘われました。

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