高校生の妹の友達の制服で抜きまくった2年間

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25歳位のときの話だ。

俺はいまでも制服女子中高生が大好きだが、それは若い頃も変わらなかった。

当時俺には高校2年の妹がいた。

高校生、妹と聞くと、妹との体験談と思われるかもしれないが、妹には全く欲情することはなかった。

だがある日の金曜日、妹が同じ学校の友達を連れてかえってきた。

新垣結衣に似た、超絶かわいい女子高生だ!(以下Yちゃん)

しかも日曜まで家に泊まっていくという!

お尻が見えるか見えないか位の、チェックの超ミニスカートがものすごくいやらしく、ブレザーに紺にハイソがなんともいえずにそそる。

すれ違うとめちゃくちゃ甘ったるい匂いがして、もう息子はビン立ち。

そして翌日土曜。妹とYちゃんは朝早くから遊びに出かけた。

私服姿のYちゃんはまるで芸能人みたいだった。

二人が出かけると、俺は当然の行動に出た。

一目散に妹の部屋へ行く。

そう、Yちゃんの制服と私物でたっぷり発射させてもらう為だ。

高鳴る気持ちをおさえつつ、まずはYちゃんのスクールバッグを開ける。

するとあの甘ったるい匂いが部屋に充満してくる。先汁どろどろだ。

まずは入っていたリップにチンカスをたっぷりつけてやる。

次に、水の入ったぺっとボトルには俺の唾液を大量に流し込み、飲み口をべろべろと舐めてやった。

さらにバッグを漁ると、昨日はいていた紺のハイソックスが乱暴に入っていた。

すかさずソックスを裏返し、つま先部分に鼻を押し当て、思いっきり匂いを吸い込む。

1日履いた靴下なのに、なんともいえない甘いいい匂い!

夢中でスーハーし、ここで発射したかったがぐっと我慢。

そうメインは制服だ。ソックスにはまた後で世話になろう。

ハンガーにかかっているYちゃんのブレザー、ブラウス、スカートを乱暴にハンガーから外し、妹のベッドの上にぶちまける。

初っ端から俺にとっての一番のご馳走、白のブラウスの脇の部分に鼻を押し当て、思いっきり匂いを吸い込む!

「くっはああぁぁぁぁぁっぁ!!!」

ツーンと鼻を突く汗の香りに独特の女臭さ、そして甘ったるい匂いがまざり、Yちゃんの甘酸っぱい脇汗の匂いが、鼻腔を通って後頭部に一気に突き抜ける!

Yちゃんのブラウスに染み付いた脇の匂いに、チンポを出す間もなく発射をしてしまう。

「ハアハア・・・・・た、たまらん」

次にブラウスの襟。ほんのり汚れていて興奮する。

襟の匂いを嗅ぎながらまた発射。そして再度脇の匂いで発射。

ブラウスはまだまだ使わせてもらうつもりだったので、次はスカートにいく。

超短いチェックのスカートの裏地に鼻を押し当てる。

ブラウスとは違う、なんともいえない甘い匂いと汗臭さがある。

「こ、こんな短いスカートをはきやがって・・・・けしからん!」

スカートを頭からかぶりひたすら匂いを嗅ぎながら発射。

精子を出しても出しても、Yちゃんの甘ったるい匂いにすぐチャージされる。

そしてブレザーの匂いも楽しみ、ブレザーの胸ポケットと内ポケットの中に、精子を何度も出してやった。胸のエンブレムにも精子をなすりつけてやる。

更に、ブレザーの裾の部分でチンポを掴み、ソックスの匂いを嗅ぎながら裾の中に数回精子を発射。

これでもまだおさまらない俺の息子。次に普段使っていた長枕にブラウス、ブレザー、スカートを着させて、簡易ダッチワイフを作る。

制服を着けた枕を抱きしめ、Yちゃんの匂いをさんざん楽しみながら、ブレザーの裏地とスカートの裏地に精子を数回発射。

そんな事を繰り返していると、外は既に夕方になっていた。

これを機にYちゃんは月に1度は週末に泊まりにくるようになり、多い時は月3回は泊まりに来てくれた。

俺には彼女がいて、会うのはいつも週末だったが、Yちゃんが来る時は彼女とのデートをドタキャンして、Yちゃんの制服で1日中オナニーをした。

冬場にはマフラーとセーターも加わり、特にマフラーはYちゃんの甘ったるい匂い汗の匂いが、ブラウスの脇の部分に次いで強く、念入りに精子をなすりつけてやった。

ブラウスは着るたびに当然洗っていたようだが、ブレザーは数ヶ月に1回クリーニングに出すだけで、俺の精子の匂いが消えずに残っていたり、ポケットの中が俺の精子でガビガビになっていたが、ばれる事は全くなかった。

マフラーも頻繁には洗っていないようで、俺の唾液と精子の匂いがいつも染み込んでおり、それがまた余計に俺の息子を元気にさせた。

ソックスにいたっては、妹のソックスとすり替えていただいた事もあり、Yちゃんが次に泊まりに来るまでたっぷりと楽しませてもらい、泊まりに来た時に精子まみれにしたソックスをそっと返し、新たに履いてきたソックスをいただくというローテーションを確率させた。

スクールバッグに必ず入っていたリップにも、毎回チンカスをつけてやり、とにかくあらゆるYちゃんの物を俺の唾液と精子まみれにしたが、とにかく一度もばれることなくすんだ。

こんな事を2年間続けた。

そして妹とYちゃんが高校を卒業する直前の時には、いつ最後になるかもしれないという思いから、Yちゃんのブラウスをこっそり盗んでしまった。

だがこれも問題にはならず、妹とYちゃんは無事高校を卒業した。

彼女とのSEXよりも、Yちゃんの制服、私物に出した精子のほうがはるかに多く、実際のSEXよりも、制服の匂いのほうが興奮した。

あの日盗んだYちゃんのブラウスとソックスは、実はいまだにある。

もう匂いはとれてしまっているが、今でもたまにそのブラウスを眺めて、あのYちゃんの甘ったるい汗のにおいを思い出し、オナニーしている

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