お久しぶりです、画像投稿、雑談掲示板、体験談を載せているせいよくだいまじんです。
大学生となり、一人暮らしを始め連日ハーレム帝国の皆さんとパコっております。
現在17人の方と関係を持ち、そのうち4人は妊娠、今後お二方とお会いすることになっています。
初めましての方もいらっしゃるでしょうからざっくりと自己紹介を。
僕は関東地方の都会の方に住む普通の男子で、高校生まではサッカーをしていました。
身長179センチ、やや筋肉質の痩せ型で至って普通の人間ですが性器だけなぜかSSクラス。
普段は15センチほどの長さで、勃起すると20.6センチ、太さはトイレットペーパーの芯ぐらいです。
精力が尋常でないので1日の最高射精回数は21回、これだけ射精すると500mlペットボトルの8割ほどの精液量になります。
しっかりズボンを履いていても目立つので視線は感じます。
小4でズル剥けになった僕は小5の時に近所の総合病院のナースさんで童貞喪失精通をし、定期的にその方とSEXをしてスキルを身につけました。
そして中2から妹のふみかと禁断の関係になりました。
このあたりは最初の体験談に書いてあります。
お待ちかねの妹ふみかについてお話しします。
高校に入学したばかりの妹ふみかは幼少期から水泳、体操などに嗜み、小学生の時にミニバス、中学でバレー部正セッターなど、運動神経が良く朗らかで、それでいて飾らない子です。
何度かスカウトされたり、頻繁にナンパされる可愛さと優しい性格に加え、頭も良く周りから頼られる完璧超人ですが、特筆すべきはその身体つき。
身長164センチ、スリーサイズ104-59-90のJカップのスタイルで、小学生の頃から発育の良さは噂され、中学生の時は男子から「木村沙織の完全上位互換」「全身性器」「SSS」などと裏で言われていた様子(SSSは”精子を搾り取る生物”の略だそう)
高校でも早くも人気者らしく、かなりの数の先輩が絡んできているらしいです。
普段は明るく優しく可憐な雰囲気を醸し出してますが、実際は痴漢されると興奮し、青姦が大好きで露出癖があるドスケベです。
好きなものは兄のチンポ、兄の身体、連続イキ、中出し、青姦。
好きな体位はロールスロイス、正常位、バック、座位、駅弁、騎乗位、というか全部好き。
得意なことは膣を締めること、グラインド騎乗位、杭打ち、声を出さずにイクこと、兄の射精のタイミングをチンポの動きで把握すること。
今、僕とふみかは兄妹ではなく恋人で、ふみかが高校を卒業したら両親にも打ち明けて認めてもらい、ふみかと子供を作るつもりでいます。
さて、先日めでたくそろって進学を果たした僕たちは相変わらず身体を貪りあっています。
高校では兄とのSEXを優勢するため部活に入らず、代わりに妊娠中のちなみさんのお手伝いをしてお小遣いをもらっているふみかはほぼ毎日放課後僕の家に寄ってSEXをして帰っていきます。
先日、土日を利用してお泊まりに来たふみかとのHのことについてお話ししようと思います。
ふみかはノーブラのノースリーブニット、Tバックにホットパンツというどエロな格好で早朝から僕の家にやってきました。
パンツ一枚で出迎えた僕は玄関を開けた瞬間に感じ取れるふみかのフェロモンとその格好で、いきなりムラムラがMAXに。
「お兄ちゃんおはよ、差し入れだよ、アッ♡」
僕は差し入れの手作りクッキーの袋を渡そうとしたふみかの手をぐいと引っ張って玄関の壁にふみかを押し当てて強引にふみかの口の中に舌をねじ込みました。
「ちょっ、おにいちゃっ、んんっ♡」
ふみかは一瞬躊躇いましたがらすぐに受け入れ袋をその場に落とすと自らも舌を絡ませ腕を僕の背中に回しました。
ジュルジュルチュパチュパとお互いの唇をねぶりあいながら、僕はふみかの尻に手を回しホットパンツ越しに揉み回しました。
思わず抱きしめる力を強めたふみかに応えるようなさらに激しく大きくお尻を揉み回しながら溜め込んだ唾液をふみかの口に流し込みます。
「こんな格好で来たら最初から発情しちゃうよ」
「だってそれが狙いなんだもん」
唇を重ねながらしばらく手の中で動く尻肉を堪能し、ホットパンツをずり下がると下は紺のTバックでした。
「俺が買ったやつ?」
「そだよ」
「エッロ」
「エッチなのを買ったんでしょ?」
「うん、お尻全然隠せてないじゃん」
「ほぼ履いてないのと同じだね」
「大事なラインだけギリギリ隠れてるよ」#ブル
ー
靴を脱がせてホットパンツを脱がせてマン筋をパンティ越しに繰り返しなぞりながら、舌を絡ませ合っていると徐々に濡れてきました。
今度はプニプニと筋を押しながら唾液の交換をしていると
「今日なんかおつゆたくさんかも」
「ほんとだ、いつもより濡れてる、大洪水だね」
愛液がじんわりと滲み出て少しづつふみかの足をつたっていきます。
「そろそろちょうだい?」
「欲しがりだね、ちょっと待って」
僕は唾液を溜めてからふみかのノースリーブニットにゆっくりと垂らし、乳首の辺りを中心に揉み、染み込ませてから、ふみかをその場に座らせ後ろに回ってゆっくり乳を揉み回しました。
高一の年齢に似合わない2つのメロンを衣服越しに揉み回しながら首筋に舌を這わせます。
「アアッダメ♡、そこゾクゾクする、おっぱい気持ちいい」
首筋や耳を責めながら、大きく揉み回したりぎゅっと掴んだりをしばらくしてから、乳首をピンポイントで責めることにしました。
「ふみかのぷっくり乳首も可愛がらないとね」
まずは乳首を腹の指でさするように撫でながら顔をこちらに向けて脱力したふみかと唇を重ね、しばらくしてから乳を鷲掴み指で乳首を弄り始めます。
「ンンッン♡」
「気持ちいい?」
「乳首固くなっちゃう」
ふやけきったふみかの顔がとんでもなくいやらしく可愛いのでさらに乳を責めることにしました。
鷲掴んでは離し、また鷲掴むことを繰り返しふみかが完全にメスの顔になるまで乳を攻撃しました。
「お兄ちゃん、本当に限界、早く挿れて♡」
「よし、じゃあ挿れようか」
ふみかを仰向けに寝かせ、パンティをぐいっとずらして、僕もパンツを脱ぎました。
ボロンと飛び出たそそり立つ肉棒はガチガチに固くなっていました。
「デッカ♡全部は入らないよ」
「子宮まで捻じ込めばなんとか?」
「無理だって、壊れちゃうよ大切なところなんだから、そのうち子供作るんだから大事にして」
「はい、ごめんなさい」
ムワァとフェロモンを撒き散らす穴にチンポの先端をあてがうと
「来て♡」
ニコッと微笑むふみかが可愛くてつい少し強めに腰を突き出しました。
「フグゥッンアアアッ♡アアッ♡ハァー♡いきなりイクとこだった」
「今日はたっぷりイッていいんだよ?たくさん気持ち良くしてあげるから」
ゆっくりと腰をひいて再び強く腰を突き出します。
「アアアンッ♡これやばいって」
ゆっくりと引き抜いては強く突くことをゆっくりと繰り返し、その度に声を漏らすふみかに興奮を増す僕はさらに肉棒を固く大きくし、繰り返し膣肉をかけ分けて、子宮をノックし続けます。
「もう少し速くしていいよ?」
ふみかの言葉を合図に少しづつピストンを速くしてズンズンと肉をかき分けます。
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっと音が大きくなりふみかも声を荒げます。
「アアアンッンンッンッンッンッンンッアアッ気持ちいいンッンッンッンンッアアアンッアッアッアッパンパンきもちいいよぉ♡」
とろけた表情で喘ぐふみかを尻目に腰を力強く掴んで一回一回丁寧かつ激しく腰を打ち付けていきます。
ブルンブルンと暴れるノースリーブ越しのおっぱいは絶景で、よりチンポは硬くなっていきます。
「ヤバっンッンッまた硬くなったぁンッンッンッンッンッイイッ気持ちいいっ♡お兄ちゃっンアアアッ気持ちいい♡」
喘ぎながらもピストンのたびにガッチリ締め付けてくる肉ヒダに着実に増していく射精感。
ふみかの膣は小学生の頃からほぼ毎日何回も使っているにも関わらず日々の膣トレやケアのおかげで締まりの良さをキープしている上に、毎日していたおかげで膣を自由に締められるようになったふみかは無意識に僕のチンポを気持ち良くしてきます。
パチュっパチュっパチュっパチュっパチュっ
何度も何度もチンポを叩き込みながら少しづつ限界が近くなってきます。
「ンンッンンッンンッイクッイっちゃうよお兄ちゃん」
「イッていいよ」
「アアッダメダメイクッイクッイクッきちゃうアアッイックッッ♡ンンンンッアアアアッ♡」
ふみかは体を大きく振るわせ絶頂に達しました。
しかし、兄はまだ快感の途中です。
余韻に浸るふみかをよそに再びピストンを再開します。
パチュっパチュっパチュっパチュっパチュっ
「えっ?ちょっイッたばっかだってアッアッアッ速いってンッンッンッンンッお兄ちゃんダメまたイっちゃうって」
腰から手を離しふみかのおっぱいを揉みながらピストンを加速させていきます。
パチュパチュパチュパチュパチュパチュ
「ふみかのまんこ気持ち良すぎるっ」
「ほんとにダメだってまたイクからぁっアッアッアッアッアッアッ♡」
ぶるんぶるんとゆれる乳房に指を沈めながら膣肉をかき分け腰を振り続けます。
パチュっパチュっパチュっパチュっ
「ンッンッンッンッンッンンッイクッイクッイクッイっちゃうイっちゃうイっちゃうダメェまたイクッンンンンッハァハァ♡」
ふみかの腕を僕の首にまわさせて、膣に挿れたままふみかの腰に手を回し一気に持ち上げます。
正常位から瞬時に駅弁の体位へ。
いっそう深くマンコにチンポが突き刺さり思わずふみかは足を僕の腰の後ろで強くロックします。
「ちょっと待ってまだちょっとイッてるからぁっアッアッアッちょっイッてるってぇアッアッアッアアッアッアッンンッンンッまたイッちゃってばァっアアッイクイクイクもうダメェ♡」
タパンタパンと腰を打ち付ける音が玄関に響きます。
「ふみかっお兄ちゃんもイキそう、だすよ、久しぶりに中に出すよああっマンコ気持ちいい気持ち良すぎるふみかのマンコ良すぎるっ」
タパンッタパンッタパンッタパンッ
ズンズンとチンポが膣に吸い込まれます。
「イクッイクッイクッまたイクのぉイっちゃうからぁアアアアアアアッ♡」
「ああイクたくさん中に出すああっイクっ」
タパンッタパンッタパンッタパンッ
「ああっ」
「ンンンンッ♡」
渾身の突きで一気に奥まで打ち込んだ僕はようやく果てました。
ドクドクと脈打つ肉棒から液体がドバドバ出て行く感覚があります。
「ハァハァ凄い出てる、1発で子宮パンパンかも、あっつ、精液めっちゃ熱いよ」
「張り切りすぎたね」
ふみかが足を着いてからゆっくり引き抜くとドロォッと精液が垂れてきました。
「気持ち良すぎる、このままもっかいシよ♡」
湿ったノースリーブ乳にマンコから精液を垂らして2回戦を求めてくる仁王立ちのふみかの姿ははチンポを再びフル勃起させるのに2秒もかかりませんでした。
ここからさらに激しいSEXをしましたが、長くなるので続きはまた次回ということで。