高校時代色気が全くない女と大人になって久しぶりにあったら女になっていたのでホテルへ連れ込んでセックスした

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俺の当時行っていた高校はかなり女子の割合が多くほとんど男子がいなかった。

当然そうなってくると女子も男の目も気にせずパンツ見えてるやつとか、派手な格好している女子も増えてくる。

もちろん女子の友達は必然と多くなるわけだが、当時同じ部活だったマリという女子との大人になってからのエッチな体験を話していこうと思う。

バレー部に入っていたのだが、男子は女子と合同でやっていた。人数が少ないから吸収されていた。

その中でもひと際明るくて元気なマリという女子がいつも女子の輪の中心にいた。但しだからと言ってこのマリが可愛いかというとそれは別問題。

髪もベリーショートで女っ気も全くない。スカートの下にハーフパンツを穿くのが当時のJ◯の定番だったのだが、可愛い女子でもそんな穿き方をすると色気ガタ落ちなのにマリはさらに色気がなくなって女性としてエロい目でマリを当時は見たことはなかった。

まぁ今考えればJ◯が周りに多すぎて目が肥えていたから余計にムラムラしなかったのもあるが、マリは普通にお洒落したらどこにでもいる普通の女子だったのだろう。

そんなマリと俺は高校の時は仲が良くてあくまで友達としてだがしょっちゅう遊んでいた。一度デートをノリでしたこともあったが完全にネタみたいなもんだった。万が一告白されても絶対付き合うことはないくらいに思っていた。

そんな俺達も大人になり30代を迎えて周りもほとんど結婚したり、してなくても普通に恋人がいたりしていたが

ちょうど俺にも彼女がいない時にふと懐かしくなって昔の高校時代のツレの事を思い出して連絡をしてみることにした。

色々話をしているとマリはまだ結婚していないという話を他のツレから聞いた。

たしかに高校時代から照れ隠しでいつも明るくしてふざけていたが、まさか今もまだ未婚だとは驚きだった。

決してブサイクではないし、さすがに結婚していると思った。

ちょっとからかってやるつもりもあったし、久しぶりに遊びたかったのでマリに連絡をしてみることにした。

すると数日後に返信が返ってきて昔話をしながら会う約束までこじつけた。

30代になって高校の時みたいなピチピチ感はなかったが、髪も女性らしく長くなっており、服装も結構女らしくて正直驚いた。

お互いいい年なのでお酒を飲みながらご飯を食べて、さぁ夜になったらワンチャンいけるかと思って俺は思い切って休めるとこに行こうかとお決まりの文句で誘ってみた。

ただマリは性格は昔のままでお酒は入っているが、ふざけながら茶化してそういう雰囲気を拒もうとしていた。

「じゃあホテル行くだけ、とりあえずそこで飲み直そう?」と半ば強引に誘った。

お酒に弱いのか顔は真っ赤で若干ふらついている。これなら押し倒せると思った。

ホテルについて最初はお酒を飲んでいた。そしてマリがいい気持ちになっている時に横に座ってそっと手を握った。

向こうもちょっとびっくりしていたが拒否はしてないしその勢いでキスをした。

舌を挿れると向こうも絡ませてきたのでどんどん絡ませてやった。

まさかあんなに色気のない女とこんな関係になるとは思ってなかった。

女の味をたっぷり味わってやろうと思った俺はそのままベッドへ引っ張って上に乗っかりキスをしながら手はパンツの中へ入れて指を入れてグチュグチュと音を立てた。

お酒もせいもあるのか感度は良好で簡単に気持ちよくなっていた。

今のうちだと思ってパンツを下ろして上の服も胸だけとりあえず揉めるようにブラをずらして準備万端になった時急に、

「ちょっと待ってやっぱり今日はいきなりだしやっぱり・・・」とマリが酔いながら少し理性を取り戻してしまったので

「そんなここまでして辞めることはできないよ」と言うとマリは体を起こそうとしたので急いでカチカチに勃起したチンコをマリの中に挿入した。

マリは慌てて逃げようとした。しかし俺は逃げれないようにがっちりと抱きつき腰を振って気持ちよくなれば抵抗しないだろうととにかく力いっぱい腰を打ち付けた。

「待って、やっぱりダメだって!」ともがくマリ。

その間もパン!パン!といい音を出しながらマリの中へ何度も俺のチンコは侵入していった。

「ホテルまで来てあそこまでしてやっぱり無理は子供じゃないんだからそんな理屈は通らないよ」と腰を振りながら説得した。

高校の時は俺は細身でいつもマリに◯◯君ほそーいとバカにするつもりはないだろうがいじられていたが、そんな細身の俺に今マリは体を許してしまっている。

この征服感が堪らなかった。

実際マリを抱いてみると高校の時は分からなかったが良い肉付きでセックスするには最高の質感だった。

だんだんマリの声もかすれてきて、「ダメだよこんなの・・・」と言いながらも気持ちいいのか顔が変わってきた。

「どう?気持ちいいでしょ?今やめてもいいの?」と言うと何も答えない。

「本当に嫌なら嫌って言っていいんだよ」とそんなことを言いながらもマリの中に俺のチンコはずっと入っている。

しかしマリはだんだん喘ぎ声に変わって全く拒否しなくなった。

「じゃあもっと気持ちよくなるために服も全部脱ごうか」と言うと簡単に脱がせてくれた。

もうこれは同意に変わった。

よく強引にするとレイプだなんだって騒ぐけど、最初にある程度OKサインがあれば多少強引でも押し倒して途中で嫌がっても気持ちよくなれば一応友達なんだしそこまで本気で拒否する人もいない。

もちろん完全な酩酊状態でホテルに連れ込んでセックスするのはレイプと言われてしまうので要注意。

服を脱いでしまえばあとはこっちのやりたい放題。

いい形したお尻を見ながら何度もバックで突いたり、色んな体位でマリの体を堪能した。

外に出してやっても良かったんだがあまりにもマリが気持ちよさそうだったので中に出してやった。

その後ホテルで朝まで寝て次の日はまるで恋人のように遊びに出かけた。

そうやってマリと俺は付き合うことになった。

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