今回は別の話書きますね!
店長との話楽しみにしてる方すみませんm(__)m
もしよかったら読んでください。
私が高校生の時の話です。
私は中学校からバスケをして、その流れで高校もバスケ部に入りました。
でもうちの学校の女子バスケ部はなんと私一人だけ。初めての入部希望者だったそうなんです(笑)
私たちの学校は結構進学校だったので文武両道とか言いながらもスポーツは全くでした。
私は先生と相談して、試合には出れないけど練習は男子と一緒になるけど参加OK。
試合の時はマネージャーをして欲しい。と言われて、私は試合には出たいけど仕方ないかと思いOKしました。
私たちバスケ部は弱小チーム。3年間で1回も試合で勝ったことなく100点取られるのが当たり前。30点取れたら奇跡みたいな感じでした(笑)
バスケ部は地味な子ばかり。カーストの下の方の子達の集まりだったので余計にかもしれません。
カーストの上の方の明るい子はみんなサッカーや野球部でした。
私の仲のいい女友達もみんな、サッカーや野球のマネージャーをして
「あみは、あんな地味なヤツら囲まれてもったいない。3年間を無駄にしてるよ。イケメンと付き合えないよー」など散々言われ続けました。
バスケの部には先輩もいなかったんです。
今年の希望者がなかったら廃部だったみたいで、でも結局私たちの代で9人入ったんでなんとか免れたみたいです笑
女子は私1人だけなので当然部室は同じ。私が着替える時だけ外でてもらってました。
地味な子達なのでみんな部室では携帯触ったりゲームしたり、漫画読んだり
最初のうちは全然楽しくなかったです…。
ですが、GWに遠征がありみんなで宿舎みたいなところに泊まりました。私は楽しくないし嫌だなーと思っていました。
部屋は先生から一人がいいか聞かれたけど、怖かったんでみんなと同じでと言って、みんなと同じ部屋でした。
みんな地味だけど優しかったんで私が夜中トイレついてきてって起こしたりしても着いてきてくれたりして待っててくれたりもしました笑
寝る時はみんなのカバンを積み上げて壁を作り私が狭い空間で寝ました。
この時にみんなと色々お話して、みんなもうちとけて、
「あみちゃん、この漫画面白いよ!」
「あみちゃんも一緒にトランプしよー!」
とか、いっぱい話しかけてくれたりして仲良くなりました!
これがきっかけで部室でもよく話すようになりました!
夏休み前、私は授業が終わり部室に行くと中からこんな会話が聞こえてきました。
「昨日、あみちゃんに触られてさー」
「え、俺もこの前触られた!」
「俺はあみちゃんのも触ったことあるでー、案外おっきかった」
「俺もそんなん何回もあるー」
と言う会話でした。
練習は一緒にするし、バスケなので当然ボディータッチはあります。まぁこれは仕方ないしと思ってました。まぁいいやと思って入ろうとした時、
「あみちゃんって、だいたい白か水色か薄い黄色のブラしかつけてないよな」
「パンツもそうやで、この前水色のパンツ透けてた笑」
「白の服とかズボン着た時丸見えやもんな、汗とか書いたら余計に透けて」
「あみちゃんってスタイルいいしなんかそういうエロい目でしか最近見れないんよな」
私はこの会話に仲良くなったからこそ少しショックでした…。でもまぁちょっと濡れましたけど笑
そしてこの日もいつも通り練習しましたがやっぱり少しボディータッチなどは気をつけました。
そして数日後また会話が聞こえてきました。
「昨日トイレ行ったらあみちゃんのオシッコの音聞こえたんやけど」
「それはやばいな笑」
「俺思わず覗いたよ下!」
「見えた?」
「スリッパだけしか見れやんかった笑」
「今度俺も覗こー」
「てかあみちゃんって処女かな?」
「あの顔でそれはないやろー、俺らみたな童貞相手してくれやんよ」
「あみちゃんに見られたいわー、触られたい」
「たしかになー」
私はまず、ん?ってなりました。いつトイレ聞いた?って。
私は思いました。
体育館のトイレは男女で区切られてはおるものの壁1枚だけ。それに壁のしたは空いているので音は当然丸聞こえ、除くこともできます。
それに私は当然この頃は処女です。
私は父親もいないので男の人のそういうのは見たことありませんでした。
そしてこの日の部活終わり。
いつも通りの部室で着替え終わり、
「みんなー、もう入ってきていいよー」
とみんなを呼びました。
すると一人の子が
「あみちゃん、この中で誰のが1番いいか見て欲しい」
と言われました。
なんのことだろうと思い、
「いいよ、あみが見てあげるよ!」
と言うと、みんな一斉にズボンを下ろしました。
「ちょっと何してるの!早くズボンあげて」
私はパニックです。何してるのこいつらと思いました。
「あみちゃんがみてくれるって言ったんやで。」
「てかあみちゃん顔真っ赤やん笑」
「早く選んでー、選ばな今日は帰れやんでー」
といわれて私はそれでも目を開けれませんでした。
でもしつこいので、恐る恐る目を開けると、そこには男の子のあそこがいっぱい。
初めて見たので衝撃でした。
私はみんなおんなじに見えたんで、
「みんな同点。引き分けだよ。
もう早く閉まって。先生呼ぶよ。」
と言うとみんな直してくれました。
私は初めて見るあそこに驚きすごく濡れちゃいました。
すると、
「俺最近、ほぼ毎日あみちゃんで気持ちよくなってる」
と私のいる前でそんなこと言い始めて、するとみんなも俺も俺もって
「もうみんなのバカ、もう知らん」
と言って学校を出ましたが、
帰りの電車でもさっきの光景が忘れられず、家に帰って自分の部屋に行ってオナニーしました。
ここからもまだ話しあるんでかけたら書きますね!
店長の話もよろしくです!
読んでくださってありがとうございました!︎︎☺︎
またコメントもお願いします!