1話目を見てない方がいたら、見て頂くとどのような展開でこうなったかわかるので是非見てください。
そして次の日、今度は自分が気持ちよくする番。昨日の夜やり方を調べて、しっかり前日準備して臨みました。 学校が終わり部室へ向かうと、もうRちゃんは部室にいて、挨拶を交わし、無言の時間が続き、僕が喋ろうとすると、先にRちゃんが
R 「今日はどこからやるの??」
僕 「キスからしよう」
僕はRちゃんに近づき、人生初キスだったので緊張し、ぎこちなかったのものの、途中から舌入れ、いつやめていいか分からないなくて、息が切れはまでしました。
僕 「Rちゃん。胸触っていい?」
R 「こーゆう時って触るんだよね?ならしょーがない。小さいから期待しないでね」
と言われ僕は優しく胸を触りながらキスを再開しました。小さいと言っときながらもそれなりに胸はあり柔らかかったです。
僕 「脱がすよ。」Rちゃんは恥ずかしながらも無言でうなづきました。脱がすと体を隠すことなく向こうからキスをしてきました。そして、僕はあえて、キスしてる最中に腕を後ろに回しブラの紐をほどきました。そうするととても形の綺麗な胸が見えました。興奮をしてキスをやめ、乳首を舐め回しました。そうすると
R 「あ、きもちいかも、、」と言い少しずつ声が出てきました。
長いことしてついに、下の方へと移りました。
パンツはとても濡れていました。そしてパンツを下ろしました。
緊張していたけど、生で見ると驚きもあり色んな思いがあり眺めていると
R 「焦らさないで触ってよー笑 恥ずかしいんだからー笑」
僕 「ごめんごめん笑笑 初めてでついつい」
とクリトリスを触ると口を手で隠し始めだしました。感じてるのかなと思い、舐めてみると
R 「あ、、ぅぅ、気持ちいい、、もっと激しくしていいよ」
僕は無言でさらに舐めるの早くしました。そうするとRちゃんの喘ぎ声は徐々に大きくなり、とても感じてるんだなとわかりました。
僕 「指入れるけど痛かったら言ってね?」
無言でうなづいた。
僕はゆっくり指を入れた。とても濡れていてのですんなりは指入りました。ネットで見た正しいやり方でゆっくりと奥を触るように指を動かしました。Rちゃんの喘ぎは止まらず、奥に行くたびに声が大きくなりました。
そして僕は口と指を使い同時にマンコとクリトリスを責めると、
R 「やばいよーーそれ、あ、あ、やばい気持ちよすぎる、もっともっと激しくー!」と言われ、僕はほどほどに早く動かしました。その時でした。Rちゃんの体が震えていました。もしかたらイッたのかなとおもうと
R 「もしかしたらこれがイッくってことなのかな?すごい気持ちよかった」
僕 「そうかもしれないね。」と思い時計を見ると下校時刻ギリギリだったので
「本番は明日にしよう!」と言うと
R 「そうしようけど、、もう一回だけ舐めて欲しいの」と照れながら言ってきました。
このとき顔は本当に可愛かったのを今でも覚えています笑
そしてもう一度、Rちゃんはイかせてその日は帰った。LINEでRちゃんから、
R 「今日は本当にありがとう気持ちよかった。また明日楽しみにしてるね」
僕 「初めてで怖かったけどそう言ってくれるなら良かった!明日も頑張る!」と言って帰り道にドラックストアでコンドームを買い明日に備えた。
そしてついに明日、、本番
乞うご期待