高校を卒業して就職した会社に真美さんという
当時33歳の事務員さんが居ました。
細身で身長も150㎝くらい
目鼻立ちが整ったショートカットのクールビューティー的な雰囲気でちょっと近づきにくい雰囲気もありました。
総務だったので現場の俺は休憩とか終業時間にしか会えなかったんですが、タイトなスカートから美脚がすらりと伸びてたまらなかった
現場でも真美はたまんねぇな?と先輩方も
「あんな嫁がいたら毎日やらかしてるな」と男同士の下品な会話が
「ひろゆき?お前もあんな女がいたらヤりたいだろ?」と「凄い綺麗ですから」と話すと「だろう」と
そして半年くらいして飲み会で
真美さんはミニで現れてみんな歓喜
みんなお酒を注ぎ飲ませながらも脚を覗く
「お前も行けよ…いい脚だぜ」と先輩方に促されて真美さんに
「ありがと」とビールを飲む真美さん
「こうしてひろゆき君と話すのって初めてかもね?面接の時以来かな?」と。
足元にはセクシーな太ももが…
人妻とは思えない妖艶な色気にクラクラ
そしてしばらく話してから離れてみんなで二次会に
真美さんも引き込まれて連れていかれて二次会に
「真美、今日もいい脚だぜ」真美さんと同期の先輩はストレートに
「やめてよ?セクハラよ」とスカートの裾を引っ張っていた。
「そういう格好してる時点でそりゃねぇだろ?」と先輩
「そんなに露出してないし」と笑う真美さん
「ひろゆき!どうだ?人妻の生足たまんねぇよな!」酔っ払った先輩に「凄い色っぽい」と話すと「十代から人妻に興味持つようじゃ先が思いやられるな!ハハハッ」と
「まぁ…童貞君には刺激が強いな!」と先輩が黙っていた話をしかも真美さんの前で
「そうなんだ?」とクスクス笑われて赤っ恥
「真美!お前が上になって擦ったらこいつすぐイクぞ、お前子供居ないんだし若い男に手伝ってもらいな」先輩が…
「駄目よ…そんな事」笑う真美さん
下ネタ二次会を終えて俺は酔っ払ったその先輩から離れて三次会の人を送りました。
18歳でお酒も飲めないから大変で。
そして帰って寝ようと車に向かい歩いていた
路地を曲がり、小道に入ると目の前に女性が
膝上の短いスカートで振り向くと真美さんでした。
「ひろゆき君大変だったね」と真美さん
「酒癖悪いから気をつけてね?」と
そして歩いて駐車場に向かうと真美さんから
「ひろゆき君お酒飲んでないんだよね?」と
「はい」と答えると「ごめん、良かった送ってくれない?」と。
「いいですよ?」と真美さんを乗せて移動
そして言われた通りに走りました。
町を離れて真美さんの言われた通りに走ると少し山あいの道に
「真美さんて◯◯町ですよね?」と話すと「いいから」と
そしてピンクの看板が光るホテルの数件立ち並ぶエリアに
「そこにしよ?」真美さんに指示されたのはラブホ
「ここラブホじゃないですか?」と聞くと
「そうだよ」と真美さん
そして入ると「あそこ開いてるよ」と駐車場に
そして降りて部屋に入ると真美さんはベッドに寝そべりました
「凄いフカフカだよ」と寝そべる真美さん
近くに行ったらいきなり抱きつかれて
「ねぇ…あたしが初めてじゃダメ?」と
「そんな…真美さん結婚してるし」と話すと
「そんなの関係ないから…」と
上目遣いで優しい目で見つめられたら
チュッとキスされて抱き合うと真美さんとキスをし真美さんは寝そべりました
「おっぱい触って…おっきく無くてごめんね?」と手を胸に
柔らかな感触で小さいという割には弾力が。
ブラウスを脱ぐ真美さん
黒い下着でセクシーで…
「外して」と背中に手を回しホックを外すとお椀形の綺麗な胸が
赤茶色の乳輪と大きさの割にはおっきい乳首
「ひろゆき君舐めて」と胸に顔を埋めて乳首に夢中でしゃぶりつきました
「ンツ…アッ…ひろゆき君たら」夢中でしゃぶりつく俺の頭を撫でながら時々ビクッとさせていました。
「もっと強く吸って!」「転がすように舐めて」
「軽く噛んで」と言われるままに
白くて柔らかで俺は夢中で真美さんにしゃぶりつきました。
そして真美さんに促されて服を脱ぎ、トランクスの上から触って…
「凄いね…反りかたが全然違う…硬い」と撫でる真美さん
そして寝かされてトランクスを脱ぐと真美さん「凄いね?旦那よりおっきい!」と
「ひろゆき君いい?」と言われ頷くと真美さんはパンティを脱ぎ上に
そしてヌルヌルした場所に擦り付けられてゆっくりと真美さんは腰を沈めるとヌルヌルして生暖かな中に
「アン!ひろゆき君おっきい…」
味わえように腰をくねらせてからゆっくりと上下に
「アン!アン!凄い硬い」と真美さん
中はヌルヌルして柔らかな感触で擦れて気持ちいい
「アン!ンッ!アン!」と徐々に動きが早くなり
「アッ!凄い気持ちいい」と俺も声をあげてしまいました。
「ンッ!アン!凄いゴツゴツしてる!」
真美さんも顔を歪ませていました。
真美さんの女の顔
普段見れない苦悶する顔を見ると俺も興奮してしまいそうすると急に高まりが
「そんなに動いたら!」と俺も必死に我慢
「ひろゆき君イキそうになっちゃった?」優しく話す真美さん
「可愛い」とキスされると起こされて真美さんが寝そべりました。
「ひろゆき君が動いて」そういわれてこらえてから再び
「アン!アン!ひろゆき君もっと押し付けるようにして」と言われ押し付けるように動くと一気にまた高まってしまう
その瞬間真美さんに抱きつかれて「我慢しなくていいよ…そのままイッて!」と言われ真美さんがグイグイと腰を動かしました。
「真美さん!出ちゃう!」
「出して!」と腰を動かした瞬間に快感とドバッと自分でもびっくりする位に精子が出ていました。
「アン!凄い…暖かい」抱きつく真美さんは笑みを浮かべながら俺をいかせてくれました。
出していてもヌルヌルとした中は収縮して気持ち良く余韻に
「ひろゆき君気持ち良かった?」と聞かれて頷きましたが真美さんの中に出してしまった事に焦りが…
「ひろゆき君のこんなに」脚を拡げると赤茶けた花弁から白いのがトロり
「ひろゆき君量凄い」と笑われて
「あたしが初めてで良かった?」と聞かれて頷くと「そっか嬉しい」とキスしてくれて
「真美さん出しちゃったけど」と話すと
「あたし出来にくいから大丈夫よ…でもひろゆき君の精子凄い一杯でびっくりした」と
そして真美さんと一緒にシャワーを浴びて帰りに
「またエッチしたいって言ったら嫌ですか?」と聞いたら
「いいけど… 」と条件を
夜はメールしない事と会社の人には絶対に言わない事を条件に
そして真美さんとそれから三年エッチを繰り返しました。