女の尻で遊んでると、たまに面白いこともある。
印象に残ってる女たち。
以前、相席やフツーの居酒屋で、これはという女の子を見つけて、尻をやっつけていたが、その日は何処へ行ってもめぼしい女がおらず、もう帰るか、と友達と話していた。
「最後、キャバで一杯だけ飲んで帰ろ」
その言葉に同意して一軒の店に入った。場所は池袋の西口である。
大した女もつかず、ただ酔うために飲んでいたが、2回転目で着いた女たちのノリがいい。
コイツらキメてんじやねーか、というくらいのテンションで、シモネタ投げてくる。
「ホワイトデニム履いてたらさ、生理はじまってT履いてたから、血が出てきちゃってココ滲みてんの、マジヤベー、出血多いし、近くにトイレも薬局も見当たらないしって時の……あたしの機転……建物の影行ってパンツ下ろして、マンコから血とってデニムのあちこちにこすり付けたの。そういう柄のジーンズだって誰も気づかなかったコト……ちょうどハロウィンでした」
この「あたしの機転」シリーズが何話か続いて、コイツ女芸人かよ、と思わせるほど話が面白かった。
この話をテンポ良くマシンガントークでやられて、……あたしの機転……のとこだけ、ゆっくりテンポ落としてタメている。
「チンコ入れる直前にコンドーム切れてた時の、……あたしの機転……なけりゃ作ればいいさって、サランラップと輪ゴムで代用したけど、ちっとも気持ち良くなかったコト……本ナマ一番!」
「アナルして抜いたチンコにウンチついてて、それ舐めさせられそうになった時の……あたしの機転……味噌は塩分高いから、味噌マヨにしていい?って冷蔵庫からマヨ持ってきたら、結局マヨ塗られて舐めさせられたコト……練乳味噌にしておけば良かった」
最後のオチのセンス!コイツ超頭いいわ~って感動していた。
決してオンエアできぬライブにオレたちは爆笑した。
そいつを場内入れて、結局ラストまで飲んでいたが、オレは女が魅力的に見えてストレートに聞いた。
「な、おまえ、アナル好きなの?オレ大好物なんだけど、今夜ケツ掘らせろよ」
「えっ!あたしとしたいの?いいよ、ムラってきてたし、お客さんキライなタイプぢゃないし」
「おお!ケツ、ガンガン掘ってやっから」
酔いもいい具合に回って、オレはソイツの手を持ってチンコ触らせた。
アナルできるって言われてムクムク起きかかってる。
「あら~入るかなぁ、これ、もし入んなかったら、小さいまま入れて中で大きくしてね」
マジ、センス良すぎ、日本じゃNGでもアメリカ連れてってトークさせたら、スターなるわ。
ってことで、オレ、コイツとケツキメるわ、と友達にここで別れを言った。
んニャロ、自分だけ…….ってヤツは中指立てたけど、ここ払っておくわ、って言ったら折る指変えて、愛してるサインにして帰って行った。
「ソッコー着替えてくっから、店の前で待ってて」
ソイツがマジダッシュして消えた。
黒服呼んでチェックして、店の前で待つ。そん時はまだタバコ吸ってたから、マルメンに火付けて待ってた。その1本吸い終える前に「オマタ~スマタ~」って女が出てきた。
「マジ、早すぎじゃねー?」
「だって待たせるのワリィし、労働終了即退散があたしのモットーだし」
とにかく、一緒いてあきない。
「腹は?」
「出てるヨン」
会話が続かない。オレ歩きながら倒れそうになった。
ラーメン食おうってなり、近くの店入った。店の中ではおとなしくしてくれた。
なんかキメてるワケじゃないらしい。
明るいとこで見ると、案外かわいい顔してる。
昼はその辺の「ブヂック店員」してるらしい。
「ブ」と「ヂ」のとこ間違わないでヨロシクって言われた。
「な、女芸人なれば?」
チッチッチッと指振って「あたしには女優しかないの」
ラーメン食って店出て、その辺のラブホに入った。
「ウォー!アナルセックス!ここ掘れ!ワンワン!ケツ掘れ!アンアン!
部屋に入った途端にかまされる。
「少しおとなしくしろよ」
ソイツ抱いて唇吸ってやる。うーんって唾流してきて静かになった。ラーメン味のキス。
チンコ揉んできてる、エロ女や。
スキニーの上からケツ触って穴の辺り指で押してやる。ビクビクって身体動く。
「ケツの穴好きか?」
「……うん」
ヤベ、すっかりおとなしく可愛くなってるし。ケツ好きのドMかも。いろいろやってみよ。
「脱げ」
おとなしく服を脱ぎはじめた。
「おまえ、ケツ好きのドMだろ?」
「……」無言で首をふる。唇噛み締めてたから確定!大当たりだ。これはラッキー!
「早く脱げ」
水色の上下。
「ケツ見せろ」
おお!いいプリケツしてる。また紐がみっちり食い込んでる。
「ベッド行ってオナれ」
興奮して、コイツ言葉出さない。そういえば名前聞いてなかった。
「おまえ、名前は?」
「ユキです」
「お、ドMに多い名前だ」
「ケツの穴、いっつも自分でいじってんだろ?」
また唇を噛み締めてる。
「早くベッドの上でオナレよ、面倒くせえとオレ帰るよ」
ベッドで、脚広げて股こすりだした。
「言うこと聞いてないから、オレ帰るわ」
ドア開けて外に出る。ユキ走ってきた。
「アーン、帰らないで、言うこときくから」オレの手を取られた。
マンコ触ってやると腰くねらし、あんって声だす。ジュルジュルに濡らしてる。超ドM女。
これは今夜お泊まりだな。
「さっきオレが言ったとおりのことしろ」
今度はケツいじりだした。
「見えないから、もっとケツ上げろ」
枕を腰にひいてケツ高くしてる。
ベッドに上がり近くに寄る。
Tの前にはマンコ染み広がってる。
ケツの穴あたりをTの上から押している。
「それで気持ちいいか?もっと深く入れろ」
こうやるんだよ、オレはTの紐を指でケツ穴にねじ込んで中でグリグリ回した。
「あんっ、あんっ……わぁ」いい声で泣く。
ケツ穴にねじ込んだ指、嗅いでみる。ヤベ~いい匂いさせてる。
その匂いチンコに響いた。オレも服脱いで黒Tだけになる。
「ほら、オレのTバック見ろ。おまえのケツの穴の匂い嗅いだらチンコ大きくなった」
「ケツの穴、いい匂いさせやがって。自分でも嗅いでみろ」
ユキが自分の尻いじって指を嗅いでる。
「いい匂いだろ?」
コクリとうなずいた。
「よしパンツ脱いで四つん這いなってこっち向け」
ユキはソロソロとTバックを下ろして脇に丸めた。
オレはそのTを取って拡げてみた。前にはクリーム色と白濁色のシミ、ケツ紐の肛門部は茶色のウンスジが付いてる。そのウンスジのところ上にして匂い嗅いだ。
おお、クッセ~クッセ~.頭クラクラする。Tバック下ろして勃起チンコしごいた。
「ほら、ユキ、おまえのTバックのウンスジ嗅いでチンコガチガチなったからしごいてる」
ユキはよだれでも垂らしそうな顔して勃起チンコの真っ赤な亀頭見てる。
「なんでTバックにウンスジつけてんだ?糞して拭いてねんだろ?」
「……拭いたけど」
「は?いつ糞した?」「お昼」
「どこで?」「会社で……」
「どうせ、そん時、自分でケツの穴ほじったんだろ?だからウンスジ付いたんだ」
「……ちょっとだけ、」「なに?ちょっとだけ…どうした?」
「ちょっとだけ…自分でしました」「会社の昼休み、ケツ穴でオナったのか?」
「……はい」「それじゃ、このウンスジTバック、売りに出そう。マニアに売れるぜ」
「おまえの顔写真つけて、昼休みに会社のトイレでケツの穴いじって、つけたウンスジって」
「………」
「このチンコ欲しいか?」
またコクリとうなずいた。ケツやるには最高の女拾った。
ヤベ、オレもツッコミたくなってきたけど、ガマンガマン。
「な、オレのケツ穴も嗅ぎたいか?」
ウンウンウンと3回もうなずいた。ハマりそうな女だ。
「よしこっち来い。いい子だからご褒美あげる」
ベッドの際で腰曲げてケツの穴拡げてやると、ユキがワンコのように四つん這いのまま寄ってきて、オレのケツ穴に鼻押し付けてきた。クンクンクンって音立ててる。
「いい匂いか?」
「はいっ」言葉出してる。コイツホント好きなんだ。
「舐めたい?」
「はいっ」途端に舌あててきた。ヤベ、気持ち良くなるわ。
立ってんのメンドくてベッドに上がってオレも四つん這いなった。それユキ追いかけてきて舐めてる。
「ちゃんとオレの尻に手をあてて拡げて舐めろ」
舐めたくて仕方ないようで、思いっきり尻割られた。ケツ穴の深いとこまで舌入れてくる。
「どうだ?うまいか?」
舌突っ込んだまま、頭ウンウンと動かしてる。
「チンコ触りたい?」またウンウン
「じゃいいよ、触って」
手を伸ばして勃起まさぐられてる。ちょっとご褒美やり過ぎだけど仕方ない。オレも気持ちいいから。しかしずっとオレのケツ穴から離れないで吸い付いてる。
オレ、ユキを飼いたくなってきたわ。
「よし、やめて今度はケツ向けろ、少し可愛がってやるから」
ユキは喜んで尻向けた。マジ、プリケツでミッチリしててたまんねーわ。
肛門は薄い黒、いかにも臭そうでシワも乱れてない。縦割れてケツマンコの美形なってるし。
尻割って、肛門嗅いでやる。シワ広がって中の赤いとこまで見えてる。
鼻付けると、スケベな匂いプンプンしてた。たまんなくなって舐めてやる。
「あ~ん、あ~ん……ダメダメ」って言いやがる。
「なんだ!おい、ダメならやめた。せっかくかわいがってやろうとしたのに」
「ダメぢゃないです……」小さな声
「ナニ?聞こえねー」
「ダメぢゃないです」今度は聞こえる。
「じゃどうすりゃあいいんだ?オレ忘れっぽいからナニしてたか忘れた」
「お、おしり……舐めてください」
「は?誰の?」
「ユキの……」
「は?続けて言わないとわかんねーわ。早よ言えや!メンドクセー」
「ユキの…おしり、舐めてください」
「ザンネン、ひとつだけ言葉抜けてる。ヒント、どんな尻だよ」
「………ユキの……クサイおしり舐めてください」
「おお!やればできるじゃん、おまえ頭いいのオレ知ってんだ、へへ」
「どれ、ユキのクッサイケツの穴は…….」ご褒美だけにたっぷり舐めてやる。
「いいか、今度ダメって言ったら、オレ帰るから。全部いいって言わなきゃ」
「……はい」返事が早い。調教の成果出てきた。
実はオレも舐めたいのを我慢してた。このクッセーとこ。
いきなり舌尖らせて肛門に突っ込んだ。
「ひっ…………」
舌を出し入れしてやる。舌先に苦味広がってる。なかなかいいケツの味だ。このプリケツ。
ユキが感じて、あんまりにもケツ揺らし過ぎてる。
「おい、ケツ揺らさないでじっとしてろ」よし、舌思いっきり出し入れしてやる。
「ハァ~ん…….ハァハァハァ……」尻動かしたくてウズウズしてる。かわいくてたまらん。
「ユキ……いい子になってきたな。そういうのオレ大好きだよ。じゃ次のご褒美」
唾でヌルヌルの肛門に人差し指まっすぐ突っ込んだ。
「あっあっ……それェ」
中の指先グルグル回してやる。
「イっちゃう……いい……ハァハァ」指ガシガシ揺すってやる。
「あっあっあっ……イきます……イクイク~」ユキの首がのけぞる。
「ナニ?気持ち良かったのか?勝手にオレより早くいって」
「ご……ごめんなさい……」
「じゃオレのことも気持ちよくするか?」
「はい……」
「どうしよっかなぁ」
「そうだ……このケツ穴に入ってる指……ほらこれ……この指の匂い嗅いだら、またチンコ大きくなる。そしたらユキのケツに入れてあげる」
「はい、全部復唱して」
「ユキのクサイおしりの匂い嗅いでください。で、オチンチン大きくしておしりにください」
「ま、合格」
指抜いてユキの鼻に持っていく。
「ほら嗅げ!」また眉顰めてる。「どんな匂い?」
「エッチな匂い……します」
「オレにも嗅いで欲しい?」
「はい……嗅いでください」オレはユキの鼻の前でその匂いを、嗅いでやった。
「一緒に嗅いでくださいって言え」
「ユキのおしりの匂い、一緒に嗅いでください」
「はいはい、嗅ぐ嗅ぐどれどれ」
「オレな、おまえのケツの匂い大好きだよ」
ユキはずっとスンスンと自分のケツの匂いを嗅いでいる。
「かわいいな、おまえ、カワイくてたまんねー」
「こんなクサイケツの穴して、マンコビショビショにさせて」
「ほらユキのケツ穴の匂いでオッキーチンコなったぞ」赤黒く腫れてる勃起。
「おしゃぶりしたら、突っ込んでやるからな……ほれ」
ユキはチンコにむしゃぶりついできた。散々焦らしたからな。
四つん這いでフェラしてるユキのケツ穴に指先伸ばして、穴を揉んでやる。
中指に人差し指も加えてゴシゴシして、抜いて匂いを確かめる。
何回嗅いでもそそるエロさ。それにケツマンコもトロトロ。
ユキの口から勃起を抜く。
「よし、こっちケツ向けて、大きく開け」その通りにユキが従う。
「さ、どうして欲しい?」
「お願いします……ユキのケツ穴にオチンチン入れてください……」
「臭いケツ穴だろ」
「はい、ユキの臭いケツ穴にオチンチン入れてください……入れてぇぇ」
ほい、肛門スレスレに勃起あてがう。「すぐ、そこに勃起チンコあるよ、探してみ」
ユキが尻を振る。亀頭の感触を知り、みずから腰を下げ勃起を飲み込む。
かわいそうだから、少し入ったところで、思いっきりぶち込んでやる。
「ああああ…きたァァ………」
「ナニ来た?」「硬いの……」「そっか、うれしい?」「はい……やっと」
「じゃ気持ち良くなっていいよ」オレは動かずそのままにしてる。
ユキがケツを動かしはじめた。お、かわいいプリケツの谷間に勃起沈んでる。
いい眺めだ。ゆっくりゆっくりユキが尻揺すってる。
たまにオレはズコンと奥まで勃起押し込む。ヒッッと声上げるユキ。あ、ユキのウンスジT見つけた。ケツの匂い残ってるかな。
細い紐のそこだけ茶色の変色。舐めたいけど、舐めたら匂い消えてしまう。
そっと鼻に持って行く。おお、まだ充分いい匂いしてる。
「ユキ、オレ今、おまえのウンスジTバックの匂い嗅いでるよ、まだすごいエロエロな匂いしてる、持ち主がエロいと匂い消えないんだな」
それ聞いてユキの腰が早くなってる。まだイかせねーよ。スポンと抜いてベッドボードに背をつける。
疲れたから、おまえ好きにしていいよ、勃起貸してやる。
ユキは勃起の上にまたがり、位置を探って腰を落とし自分で入れてる。
「お、ケツ穴に勃起入ったよ、いいよ、貸してあげる」
コクリと嬉しそうにうなずいた。また、ゆっくり確かめながら腰動かしてる。
オレの勃起ちゃんはユキのくそケツにズッポリ咥えられてる。
「あ、目つむったらダメ、ずっとオレのこと見てろ」
オレはユキのウンスジTを拡げて見せてやる。ほらここ…茶色のとこをかざして見せて、そこに鼻をくっつけてみせる。ユキが目を細めて腰動かすのを強くした。
「どう?うれしい?いっぱいケツ穴の匂い嗅いでもらって?」
「ンンッ…はい、すごくうれしいです……ああ」
「ユキさ、オレのこと好き?さっき会ったばっかだけど」
「……んっ…んっ……はい……大好きです……」
下から1回ズンと突いてやる。
「ああ」
「オレはユキのこと、大好きになったよ」
「だって…‥.オレの言うことちゃんときくし、こんなクサイケツ穴してるんだもんな」
2~3回下からズンズン突いてやる。
「ああああ……いい…いいです」
「ユキってホントケツの穴大好きなんだ?教えて……聞きたい」
「ああ……ユキは…ああ….ケツの穴……大好きです……ああ」
「来て、かわいいからキスしよ」
ユキが覆い被ってくる。唇を合わせてきたから、下からズンズン突いてやる。
「フムウ……フッフッフッ……」
ユキの顔、汗だくになってる。髪もひたいに張り付いてる。かわいい。
唇を離さないようにオレはしっかり吸い付いてやり、今日はじめてユキの乳首をつまんでコリコリ動かしてやる。ケツの穴しかいじってねーわ。
「フムウ…フフ…….ホウハヘ……フグフグ……」
ナニ言ってるかわかんねーけど、ユキの動き止まった。頭ガクンとしてる。
仕方ないから下からズンズン突いてやる。
「ハンッハンッ」ユキの口を解放してやる。
口の周りによだれベツトリ付いてる。薄目開けてオレを見てる。セクシー。
「な、ユキ、オレの顔に唾吐いていいよ、イジメられて憎いだろ」
戸惑ってるユキ…….唇すぼめて唾垂らす。頬にかかる。
「それじゃダメ、ぺって唾吐かなきゃ」
えっ!って顔した。「ホラ早く早く」下からズンズン突いて催促してやる。
「ああ……あっあっ」また正気でいられなくなったユキ、ホント素直でかわいい。
「早く唾吐いて」ユキが口の中でモゴモゴ唾溜めてる。そうそれでいい。
ズンズン突いていく。ユキがオレの顔に「ぺっ」と勢いよく吐いた唾は鼻の頭に飛んだ。
「そう、それでいいんだ、俺のこと、嫌いだろ、頭くるんだろ?」
ううんと被りを振って否定してる。ズコンズコン突く。
鼻の頭のユキの唾、ねっとりしてる。
それをこすり、クサイ匂いを発生させる。おお、スンゲェクセぇ。
「ユキ、顔近づけろ、おまえの吐いた唾、プンプン匂ってる」
ユキがゆっくり確かめにくる。自分の乾いた唾液の匂いを確かめてる。
「どう?クッセーだろ。でもチンコ硬くなるわ」
「ウンウンああ……」
「オレの乳首も舐めて」
ユキが頭を下げて乳首に吸い付いた。ズコンズコンと突く。
「フンッフンッ」
「いっぱい唾つけて舐めろよ」
ユキも狂ったように舐めてくれる。おおいいわ、これよ、これこれ。
「よし、唾つけたら、指で乳首いじって」
顔上げて指先でヌルヌルの乳首を撫でてくれる。
ズコンズコンと下から押し込み、ユキの乳首もコリコリ動かしてやる。
「ああ、ダメぇぇまたイクイクイクぅうー」
ダメって言ったけど今回見逃してやる。オレも出したくなってきた。
久しぶりに、いいケツ女捕まえた。ここまでのドMもなかなかいない。可愛くて仕方ないわ。
ユキを下に寝かす。あんまり動かないから、脚持ってケツ穴に勃起入れる。
掴んでいる足の裏の匂いも嗅いでみる。ナイロンに蒸れた納豆みたいな足の匂い。
「ユキ!おまえの足もクセ~よ。おまえ全部クセ~女だなぁ」
その時のユキの切なそうな顔……気持ちいいのに辱めを受けて。
あんあんって反応してる。オレもいきたいから今度は動いてやる。
うわーマンコはビッチョビッチョ、いまさらだけど、天然ローションなってる。
「ユキ!マンコには、欲しくないの?」
「欲しいです……」「おまえ、あっちもこっちも好きなんだな、仕方ないか」
マンコ入れるなら、コンドーム付けてやるよ、あ、その前に……
「ほら、一回掃除しろ、クッセーケツの穴に入ってたから」
はいって言ったら起き出して、チンコ舐め出した、コイツ、マジ素直なドMだわ。
「どう?クサイ?おまえのケツの匂いしてる?」
「はい……いっぱい匂いしてます……」
「好きだろ、その匂い……自分のケツの匂い」
「はい……恥ずかしくて興奮します」
なんだ、2、3回気持ち良くなったら、フツーに口きくようになった。一皮剥けたかな。
「ケツの穴好きなんだ?」
「はい……大好きです」
「オレのケツの穴も好き?」
「…はい、舐めたい…….」
「さっき一回舐めたろ、好きなら言えば舐めさせたのに」
「……だって…….」
「ちゃんとお願いしろよ」
「…….おしりの穴、いっぱい舐めさせてください」
「ちゃんと言えるようになったな、いい子だ」
オレはチングリ返しになった。ユキが即飛んできた。
限界勃起をしごいて、オレのケツ穴にむしゃぶりついてる。
「な、オレも気持ち良くなっていいか?」
うんうんってうなずいてる。
「んじゃオレのケツに指入れろ。爪大丈夫か」
「はい」
長いネイルでなくて良かった。
舐めるのやめて、恐る恐る指いれてきた。そうそういい感じ。
「気持ちいい場所知ってるか?」
「この辺ですか?」前立腺のツボを探っている。
「おお、そうそう、おまえだいぶ男のケツも好きだろ?マジのケツ女だ」
「はい……」
「チンコもやれよ」
「はい」
「な、オレ今から女の子なるかも」
「はい……チョー興奮します」
「全く、どすけべだ」
あっあっってオレも声漏らしてしまう。やばいわ。ユキがオレの顔覗きにきた。
スンゲェ楽しそうなエロい顔してる。
メスイキすると、チンコ萎えるんだよな。ギンギンのチンコ軽くしてぇ。
「ユキ、やっぱヤメ」
手を止める。「せっかくだから、おまえのケツの穴にぶち込んでいってやる」
嬉しそうな表情を浮かべたユキ。
「な、その指嗅いでみろ」
オレのケツの匂い、すんすん嗅いでる。
「どう?クサイ?」
「はい、すごいエッチ……たまんない」
オレのケツの匂い嗅いでマンズリはじめた。
「なに、それも好きなの?」
「はい……すごく好き……」おまえ……かわい過ぎ!
「ホラじゃケツの穴好きにしていいから、オレにもおまえの嗅がせろ」
ここに尻乗せろ、顔の上にまたがってきた。
ユキの指が、オレのケツに出たり入ったりしてる。オレも目の前のユキの肛門に同じようにしてやる。ビッチョマンコにクッセーケツの穴、肛門に指入れるとあんって毎回反応する。
抜いた匂い嗅いで、匂い薄くなってきたら、また指突っ込んでの繰り返し。
チンコはガマンの限界。
ユキ、おまえに突っ込んで、イクからな。
ケツに入れてガシガシ突いてやる。
「ほら、おまえのケツの匂い」指を鼻に入れてやる。それもスンスン嗅いでる。
「もっとケツの穴締めろ、ギュッと、オレのチンコ、食いちぎれ」
かわいく、キュキュって括約筋動かしてる。
足りないから首絞めてやる。加減が難しい。ケツの穴の締まり具合見ながら手に力込める。
そうそう、ギュッときた。思いっきり突く。
「あっあっあっ……いっちゃういっちゃう…‥.イグぅ」
あーきたきた、ガシガシ突く。おーいいわ、これ。
グッタリしてるユキ。エロエロなケツ女。
ビンタして起こす。泣きそうなベソかいた顔。あーいい。ガシガシ突いて突く。
「あーダメダメダメって…….またすぐイグすぐイグ……イグゥー」
またビンタする。「起きろ、オレもイクから顔見ろ」
パチっと目を開いた。オレのイキ顔見たいんだ、このドスケべ。
「ほらぁ、あーイクよ、イクよ、あーユキ、……ユキのケツにイク……イクぅ」
「あーんっ……来たあ、アツイのぉ」
ドクンドクンドクンって何回も脈打ってた。
そのままユキの上に重なりキスした。
あー、ぜーんぶ出し切った。300mくらい全力疾走して息切れて途中で倒れた感じ。動きたくないから、キスしたまんまでいる。ユキも動かない。そのままふたり眠ってた。途中で布団かけたのは覚えている。ユキもかわいい寝顔してた。
どちらともなく目を覚ました。あれだけ変態を楽しんだ翌朝は、なんともお互い照れ臭い。
「仕事は?」
「休み…休みの前しか夜はいんない」
「そっか」
「……ね、名前聞いてないから……」
「それ必要か?」
「うん……必須条件」
「ははは、Kenだよ」字も教えて、苗字も教えた。
ユキも同じように名乗った。苗字と合わせて古風な字面だった。
「ね、昨日……の…あたし…ドハマりしちゃった」
「オレもおんなじ気持ち。ド変態ドうしドはまりってことか、ドドドって」
「ははっ、そうだね」
「おまえ、頭いいだろ…実は…大学どこ?」
なるほどと思わせる大学の名が出た。
「そっちも、Kenちゃんもあたしよりずっと頭良さそ」
オレは中退した大学のこと教えた。
「ふーん、やっぱね、ちょっと違うな、って思った」
「なになに、ちょっと違う変態だって思ったのか」
「うん、それも思ったけど……ね、なんでヤメちゃったの?もったいない」
「その時は大学にいる時間の方がもったいなかった」
「あたしは、今がもったいない、この今じゃなく、今の会社とかの環境ね」
「ふーん、そっか。な、オレら…ド変態どうし、付き合わないか?」
「……うん、いいよ。それ昨日から、あたしもちょっと思ってた」
ユキが身体乗り出してキスしてきた。ユキの手をとってチンコ握らせる。
「朝イチ、1発やるか」
「うん、でもフツーのはイヤ」
「オレ、フツーのことすると思う?」
「……思わない」
「おまえ、ケツの穴好きだよなぁ、なんで好き?」
「うーん……あたしは、自分の一番恥ずかしいとこイジメられるのはたまんないし、オトコのヒトのも一番恥ずかしいとこでしょ、だから好きなの……なんか、そのヒトの隠してる奥に触れる気がして……匂いフェチだし……」
「いい事言うな……臭いの好きか?」
「うん……ゼンゼン臭いって思わない。好きなヒトのなら、全部興奮しちゃう、いい匂い……自分のもイヤじゃない、ゾクゾクしちゃう」
「オレもおんなじこと思ってるよ。また、オレのケツ嗅ぐか?」
「……嗅ぎたぁい…嗅ぐ嗅ぐ、ね、嗅がせて、あたしが舐めてキレーにする」
セックスの相性はバッチリだったが、濃すぎるスープは毎日飲めない。
それから1年くらいユキとつきあった。ユキの勤務地が札幌になり、オレも数回は札幌まで足を運んだ。
ユキが東京で仕事がある時は、その前後に有給をあてて過ごしたりしていたが、その回数もいつのまにか少なくなっていた。
お互いのやりたい事がそれぞれ見えてきて、それを選んだという事になるだろう。
照れ隠しにバカなフリして、その実はいろいろ考えている、味のある女だった。